ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「078 ハプスブルク」の26件の記事

2017年2月20日 (月)

ボヘミア王国

長男が集めたサッカーグッズの中に、FCボヘミアンズプラハというクラブのタオマフがあった。かの国のサッカー国内1部リーグには、首都プラハに本拠を置くチームが4つある。しょっちゅうプラハダービーがあるということだ。

そのうちのひとつが「ボヘミアンズプラハ」だ。

20170131_222859
言われてみて再認識した。さして強豪とは呼べないこのクラブが掲げる「ボヘミアンズ」という名称は、由緒正しいものだ。今でこそチェコ共和国だが、神聖ローマ帝国の枠組みの中で、ボヘミア王国は無視し得ぬ位置づけにあった。特にボヘミア王にして神聖ローマ皇帝のカレル4世の治世において絶頂期を形成した。昨年2016年は彼の生誕600年のメモリアルイヤーで、プラハにもニュルンベルクにも関連するポスターが目立った。

20161231_123853

2016年12月25日 (日)

フォーティフ教会

1853年2月18日だからブラームスがデュッセルドルフにシューマン邸を訪ね、長い滞在を切り上げた後の大事件のあった日。この日ウイーンで皇帝フランツ・ヨーゼフ1世暗殺未遂事件がおきた。

皇帝は武官一人をお供に従えて散歩に出た。現在の国立歌劇場のあたりで暴漢に襲われた。幸い怪我は軽くて程なく回復した。これを祝して建てられたのがフォーティフ教会だ。

実は事件当日の夜宮廷主催の舞踏会が予定されていた。招かれた賓客の中に、皇帝の母ゾフィーの妹バイエルン公后ルドヴィカとその長女ヘレーネがいた。23歳の皇帝フランツ・ヨーゼフの見合いが設定されていた。当然事件のために見合いは中止となり、翌年夏にイシュルに延期された。イシュルの見合いでは、皇帝がヘレーネの妹エリザベートに一目ぼれしてしまうこととなる。このエリザベートこそがシシィ皇后である。

もし、暗殺未遂事件が無かったら、フォーティフ教会が建てられることはなかったことは確実なのだが、欧州一の美貌を誇ったエリザベート皇后も誕生していなかった可能性が高い。

2016年12月23日 (金)

カイザーヴィラ

オーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフ1世がバート・イシュルに所有した別荘。欧州屈指の景勝地イシュルにあって現在もなお最高の観光スポットとなっている。何しろ皇帝が毎夏決まってここを訪れるご利益は計り知れない。行幸は生涯に60回を数えたという。エリザベート皇后も気に入っていたという。

ブラームスもイシュルにはたびたび滞在しているから、皇帝とすれ違うことは無かったにしても、滞在期間の多くは皇帝の滞在とかぶっていたと思われる。

1891年7月3日イシュル滞在中のブラームスは、友人ホイベルガーを誘って帝室庭園を散歩したという。例によって音楽之友社刊行の「ブラームス回想録集」第2巻73ページにある。ホイベルガーの証言だ。ここでいう「帝室庭園」は「カイザーヴィラ」の訳語と見て間違い無さそうだ。

何よりもイシュルは、カイザーフランツがシシィに一目惚れした思い出の場所である。

2016年12月22日 (木)

ロイヤルウェディング

王室や皇室の結婚のこと。

1854年4月20日。オーストリア皇太子に嫁ぐシシィは故郷のミュンヘンを立つ。ミュンヘンからウィーンへの沿道は人々でごったがえした。熱狂していたのは人々だけではない。花婿本人が、リンツまで迎えに出たのだ。リンツは、ウィーンとミュンヘンのほぼ中間、オーストリアとバイエルンの国境に近い。皇太子が国境まで花嫁を迎えに出たということだ。ドナウ川を特別製の汽船で遡っての異例の出迎えである。

4月23日一行はウィーンに入る。今度は花嫁の美貌に市民が息を呑む番だ。結婚式はホフブルクに隣接するアウグスティーナ教会で4月24日に挙行された。

4月28日祝賀舞踏会が王宮で催された。このときヨハン・シュトラウス2世が「エリザベートの調べ」を初演し皇妃に捧げたという。

この頃ブラームスはと言えばデュッセルドルフにいた。2月に投身しエンデニヒの病院に収容されたロベルト・シューマンの留守宅を守っていた。

2016年12月21日 (水)

ヘルメスヴィラ

ウィーンに滞在することを嫌うシシィを、少しでもウィーンに引き止めるため、皇帝が用意した離宮。シューンブルン宮殿の西南西およそ5kmの至近にある。現在はウィーン市立歴史博物館の分館になっている。ラインツ動物園の中にある離宮で、命名はシシィ自身といわれている。この動物園も只者ではなくて、王室の狩猟場が市民に開放されたもの。原則放し飼いで入園無料らしい。

シシィとブラームスは生きた時代がかぶる。ブラームスがしばしば散歩に訪れた可能性もある。

2016年12月20日 (火)

姉の嫁ぎ先

フランツ・ヨーゼフ1世の見合いがとんだサプライズだった話は既にしておいた。見合いの相手は姉ヘレーネだったはずだが、フランツィは妹のエリザベートに一目惚れだった。姉のヘレーネだって器量自慢だったと伝えられている。実際結婚となったエリザベートの美貌は、周知の通りだから、ヘレーネだって相当なモンだと考えられる。

エリザベートのシンデレラストーリーの割を食った姉の心中察すると切ないものがある。皇太子本人の気紛れとはいえ、当時は家対家のつきあいだから、ハプスブルク家は相当気まずかったと思われる。

その姉ヘレーネが嫁いだのが、タクシス家だ。もちろん貴族なのだがやや風変わりでもある。もともとはタッシス家というイタリアの家柄だ。15世紀にマクシミリアン1世が、帝国の書簡の集配を委託して、郵便事業に手を染めた。やがて民間郵便にも参入し、事業の独占と世襲を認められ、大財閥の様相を呈するに至る。

近代に入ると郵便の重要性は増し、オーストリア、プロイセン、スイス、イタリア、チェコ、ハンガリーにまたがる事業網を、次々と諸国家に売却し巨万の富を得た。

皇后エリザベートの苦難を考えると、姉の人生も悪くないのではと思えてくる。

2016年12月19日 (月)

イシュルの恋

我がブログで「イシュルの恋」などと申せば、ブラームスのロマンスかと紛らわしい。

1853年夏の出来事だ。ブラームスにとってもシューマン邸宅を訪ねる直前の夏、レーメニーと決裂したブラームスは、ゲッティンゲンにヨアヒムを訪ねすっかり意気投合した後、ライン地方に徒歩旅行を企てたのが8月だった。

その8月16日に欧州のセレブが集結する避暑地イシュルでオーストリア皇太子は見合いにのぞんだ。お相手はバイエルン・ヴィッテルスバッハ家の王女でヘレーネといった。見合いの席に王女の妹エリザベートも同席したのが運命の分かれ道だ。皇太子はその妹に一目ぼれした。シシィである。母親どうしが姉妹だから2人はいとこ同士だった。

翌17日夜の舞踏会で、皇太子がダンスに誘ったのは妹のシシィだ。王室の作法を無視してシシィは皇太子の誘いを受ける。当時のしきたりで舞踏会最後の「コチュン」をシシィと踊る皇帝がいた。つまりそれは破格の待遇で、実質的なプロポーズだった。

明くる18日は皇太子の23歳の誕生日。皇太子は母である皇后ゾフィーに、ヘレネではなくシシィを妃にと告げた。驚く母を尻目に話はトントン進む。

19日朝、シシィの結婚承諾書が皇太子のもとに届く。シシィ母娘の滞在するホテルに単独で乗り込んでシシィに接吻を贈る。皇太子にとって最高の誕生日プレゼントはシシィだ。

ヨアヒムと会ってようやく運が回ってきそうなブラームスが、一人ライン地方を単独で徒歩旅行をしていた頃、のちのオーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフ1世の恋もまた花開こうとしていた。このことに言及するブラームス関連本は無いと申してよい。エッヘン。

2016年12月17日 (土)

シシィの隣

当時欧州一といわれた美貌の皇后エリザベートは、姑との確執からかウィーンを不在にしがちだったが、1873年は少々事情が違った。開催中のウィーン万博を訪れる外国からの賓客をもてなす席には欠かせない存在だったからだ。

ものさしで量ったように日本から岩倉使節団がウィーンを訪問した。1873年6月8日皇帝フランツ・ヨーゼフ1世に謁見し明治天皇からの国書を拝呈する。同日皇帝主催の晩餐会が開かれ后妃も出席した。美貌の后妃の隣に座ったのが使節団の団長というべき全権大使の岩倉具視だった。

使節団の公式報告書たる「米欧回覧実記」には、晩餐会のことは詳しく書かれていない。使節団の目的や、公式報告書の位置づけからも、オーストリアの皇后が美人だったとは書きにくいのだろう。ビスマルクの演説を絶賛しているというのに、エリザベート后妃のことは、スルーしている。他国での歓迎晩餐会の様子も似たり寄ったりだから仕方がない。

2016年12月16日 (金)

いとこ

祖父と祖母のうちどちらかまたは両方を共有する兄弟姉妹以外の人同士を「いとこ」という。既にブログ「ブラームスの辞書」では、アガーテを話題にした。この人の父親はゲッティンゲン大学の教授だが、幕末の日本を揺るがした「ジーボルト事件」の当事者フランツ・フォン・ジーボルトのいとこにあたる。

「父のいとこ」で思い出すのは、ノイシュヴァンシュタイン城の建設で名高いバイエルン王ルートヴィヒ2世だ。彼の父マクシミリアン2世は、オーストリア皇妃エリザベート通称シシィのいとこだ。ルートヴィヒ2世の若いころの肖像を見るとなんとなくシシィに似ているような気がする。2人はもちろん面識があった。文通の中では互いに「鷲」「鳩」と呼び合ったという。

2016年12月15日 (木)

巡洋艦カイゼリンエリザベート

第一次大戦中のオーストリア海軍の巡洋艦。カイゼリン・エリザベートは「Kayserin Elizabeth」と綴るから「后妃エリザベート」という意味だ。皇帝フランツヨーゼフ1世の后の名前をとった巡洋艦だ。

この艦は、何かと日本と縁がある。まず1894年オーストリア皇太子フェルディナンドが世界周遊の一環で訪日した際に乗ってきた船だ。そして1914年第一次大戦勃発時青島において、日本軍の攻撃にさらされ、自沈している。乗組員は陸上で戦闘を続けたが、力尽きて降伏し捕虜になった。乗組員の一部が千葉県習志野市に収容されていた。

同型の一番艦がフランツヨーゼフ1世という名前だ。皇帝夫妻の名前が巡洋艦に採用されていたということだ。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 055 令和百人一首 060 ブラームス神社 061 縁起 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 640 クラスマス 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ