ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「093 バロック」の27件の記事

2018年6月16日 (土)

英仏西日照り

ロシアワールドカップ開催にちなんで「架空決勝戦」と称して、バロック時代におけるヴァイオリン音楽について、ドイツとイタリアを対比した。

サッカーと勝手が違うことがある。ドイツやイタリアと同様にワールドカップの優勝経験国であるイングランド、フランス、スペインについては、CDショップの陳列棚を端から端まで眺めても見当たらない。大雑把な話である。

欧州選手権の優勝まで広げて、これにロシア(ソ連)、デンマーク、チェコ、オランダ、ポルトガルが加わるにしても、事情は変わらない。

フランスには宮廷に根差した音楽活動があり、合奏にはヴァイオリンも使われているにはいたのだが、バロック時代のヴァイオリン音楽の発展に寄与したのは、本場イタリアとドイツという事実がCDショップの店頭に反映しているとみていい。

2018年6月15日 (金)

ヴァイオリン部門

<イタリア代表>

  1. GK   1  Carlo Farina
  2. DF   2  Giovanni Antonio Pandorfi Mealli
  3. DF   3  Gioseppe Torelli
  4. DF   4  Arcangero Corelli
  5. DF   5  Thomaso Antonio Vitalli
  6. MF   6  Thomaso Albinoni
  7. MF   7  Antonio Vivaldi
  8. MF   8  Francisco Geminiani
  9. MF   9  Fransisco Maria Veracini
  10. FW  10  Giuseppe Tartini
  11. FW  11  Pietoro Locatelli

<ドイツ代表>

  1. GK  1  Johann Heinrich Schmelzer
  2. DF  2  Dietrich Buxtehude
  3. DF  3  Heinrich Ignaz Franz von Biber
  4. DF  4  Johann Philipp Krieger
  5. DF  5  Johann Jakob Walther
  6. MF  6  Johann Pachelbel
  7. MF  7  Philipp Heinrich Erlebach
  8. MF  8  Georg Philipp Telemann
  9. MF  9  Georg Friedrich Handel
  10. FW 10  Johan Sebastian Bach
  11. FW 11  Johan Georg Pisendel

昨日の記事「架空決勝戦」の続き。バロック時代の作曲家をドイツとイタリアに分けて生年順に並べた代物。お気づきの向きも多かろう。これらのメンバーはヴァイオリン音楽という分野の人たちだ。イタリアの本領であるオペラ部門は根こそぎ脱落している。私の好みの反映なのだが、オペラだとドイツ側でメンバーがそろわない。そこは声楽全般に広げる手もあるが、ヴァイオリン優先は私の耳の都合だ。

イタリアの面々は本当に多彩だ。ヴァイオリンという楽器がイタリアの民族楽器であることが身に染みる。もともとオペラや声楽の伴奏楽器でしかなかったヴァイオリンが卓越した演奏家兼作曲家の登場で合奏の主役に躍り出た歴史そのままとなる。日本ではとかくヴィヴァルディなのだと推測されるが、聴き比べは本当に楽しい。

ドイツ側はそのイタリアを模倣した。最年長のシュメルツアーはイタリア側最年長のファリーナより23歳年下だ。コンチェルトの台頭がハッキリとイタリアより遅れる。7番目のエルレバッハあたりまではソナタばかりである。ネームヴァリューとしてテレマン、ヘンデル、バッハは確かにまばゆい光を放つが、華麗さという点でイタリアには及ばないと感じる。ドイツ偏重の音楽教育を離れて、本場イタリアとの対比という聴き方も十分楽しめる。

2018年6月14日 (木)

架空決勝戦

ロシアワールドカップにイタリアは不出場。だからせめてブログ「ブラームスの辞書」上で対ドイツ戦をイメージしてみる。

<イタリア代表>

  1. GK   1  Carlo Farina
  2. DF   2  Giovanni Antonio Pandorfi Mealli
  3. DF   3  Gioseppe Torelli
  4. DF   4  Arcangero Corelli
  5. DF   5  Thomaso Antonio Vitalli
  6. MF   6  Thomaso Albinoni
  7. MF   7  Antonio Vivaldi
  8. MF   8  Francisco Geminiani
  9. MF   9  Fransisco Maria Veracini
  10. FW  10  Giuseppe Tartini
  11. FW  11  Pietoro Locatelli

<ドイツ代表>

  1. GK  1  Johann Heinrich Schmelzer
  2. DF  2  Dietrich Buxtehude
  3. DF  3  Heinrich Ignaz Franz von Biber
  4. DF  4  Johann Philipp Krieger
  5. DF  5  Johann Jakob Walther
  6. MF  6  Johann Pachelbel
  7. MF  7  Philipp Heinrich Erlebach
  8. MF  8  Georg Philipp Telemann
  9. MF  9  Georg Friedrich Handel
  10. FW 10  Johan Sebastian Bach
  11. FW 11  Johan Georg Pisendel

我が家にCDのある作曲家。生年を1600年からの100年に絞って、ドイツとイタリアに分けて生年順に並べてポジションを「4-4-2」に割り振った。見ての通り、我が家のコレクションの偏りから、鍵盤楽器、オペラ声楽系統の作曲家が漏れている。ドイツならシュッツ、イタリアだとスカルラッティ、モンテヴェルディなどが代表漏れした。

イタリアもドイツもそれっぽくなるから不思議だ。

まずはイタリア。GKのファリーナさんはこの中で最年長1600年のお生まれ。現代ヴァイオリン奏法の開祖コレルリがセンターバックに鎮座するのもありがたい。御大ヴィヴァルディはおそらく守備的ミッドフィルダーだ。長短のパスを散らさせたら右に出るものはいない。攻撃的ミッドフィルダ2人、ジェミニアーニ、ヴェラチーニ、とテクニシャンが並ぶ。悪魔的トラップでDF3人置き去りのタルティーニと、ロカテッリはテクが半端ないのでゴリゴリとドリブルで仕掛けてパスしなさそう。

でもってドイツ。「シュメルツァー」って鉄壁っぽい感じ。PK戦お任せで。右SBブクステフーデもいい感じ出してる。オルガンの大家なのだが「Vnとガンバのためのソナタ」が美しく代表入りを果たした。センターバック、クリーガーとワルターも名前で抑えられる。守備的ミッドフィルダーがパッヘルベル。いやはや渋い。攻撃的ミッドフィルダーのテレマンとヘンデルは華がある。JSバッハに「10番」が行くこと自体出来すぎている。

ボール支配率はテクに勝るイタリアに分があるものと思われる。ドイツは攻めさせてカウンター狙い。バッハさんは一人で何とか打開するだけのテクと経験がある。

2018年5月24日 (木)

バロックデュンケル

まずは以下の写真をご覧いただく。

20180520_204434
Weltenburgerの「バロックデュンケル」という品種の説明書きである。なぜ「バロック」なのかは書いていないが、古い製法で作られていることは確か。「6週間岩山の穴倉で」と読める。なるほどなるほど。19世紀にアンモニア冷凍機が発明されるまで、ビール製造は雑菌との戦いだったという。岩山の穴の中で冬に取っておいた氷と共にじっくり貯蔵するという説明をきいたことがある。それがラガーであるという蘊蓄がいつもついて回った。

ヴェルテンブルガー社がビールの醸造所として、ミュンヘンのアンデクスやヴァイヘンシュファンと、ドイツ最古の座を競っていることもあってこのネーミングには説得力を感じてしまう。ここでいうバロックが音楽史的な意味のバロックと整合するかはともかく、少なくともバロック特集のネタとしてなじむ。

2018年5月 6日 (日)

ぬるい記事を後ろへ

終わったばかりの4月をもって、「バロック特集」会期末2019年8月31日までの記事の備蓄が終わった。毎日更新に必要な本数を確保できたという意味だ。

ところが、この先も記事の探索は続く。ぬるい記事や緩い記事を後に回したり、加筆修正したり、記事の緻密度を上げていくことに費やされる。よりよい記事が後から書ければ、それ以前の記事の中から会期内公開をあきらめる記事が出てくる。

その際の合言葉が「ぬるい記事は後ろに」だ。うれしい悲鳴とセットである。

2018年4月30日 (月)

バロック特集総集編②

第2ピリオド3月4月分の総集編をお送りする。
  1. 03月02日 華麗なる脱線
  2. 03月03日 ヴィヴァルディボックス
  3. 03月04日 生誕340年
  4. 03月05日 ヴィヴァルディ伝
  5. 03月06日 ビバルディ伝
  6. 03月07日 研究対象
  7. 03月08日 次男の誕生日
  8. 03月09日 利き手
  9. 03月10日 父として
  10. 03月11日 3大宗教作品
  11. 03月12日 バッハのエコバッグ
  12. 03月13日 カロリーナアウグスタ
  13. 03月14日 出産予定日
  14. 03月15日 ビオンディ
  15. 03月16日 アレサンンドリーニ
  16. 03月18日 バッハマニア
  17. 03月19日 レーガー
  18. 03月20日 グルミアウクス
  19. 03月21日 生誕333年
  20. 03月22日 春分の日
  21. 03月23日 バロックの紀元前
  22. 03月24日 会期確定
  23. 03月25日 企画のアレンジ
  24. 03月26日 会期20ヶ月の効能
  25. 03月27日 会期延長の真の狙い
  26. 03月28日 閉店バーゲン 
  27. 03月29日 春の野に出でて若菜摘む
  28. 03月30日 マタイ受難曲
  29. 03月31日 コンプトゥス
  30. 04月02日 備蓄1000本の回復
  31. 04月03日 ルターと賛美歌
  32. 04月04日  二次会の会場
  33. 04月06日 モテット
  34. 04月07日 コラールカンタータ
  35. 04月08日 宗教改革500年記念CD
  36. 04月09日 ドイツレクイエムの源流
  37. 04月19日 テキストの出所
  38. 04月20日 テキストとしての聖書
  39. 04月21日 復活の回避
  40. 04月22日 数合わせとしての「45」
  41. 04月23日 テキストの一致
  42. 04月24日 個体識別のツール
  43. 04月25日 はたして逸脱か
  44. 04月26日 本質への手順
  45. 04月27日 ルター由来のテキスト
  46. 04月28日 Mプレトリウス
  47. 04月29日  平成を送る企画
  48. 04月30日 本日のこの記事。

全61日中48本にとどまった。

2018年4月26日 (木)

本質への手順

ブログ「ブラームスの辞書」では、「バロック特集」が、ブラームスに直接関係のない記事を連発することを「脱線」あるいは「逸脱」と称して、ささやかな言い訳を発信してきた。

4月に入って「ドイツレクイエム初演150周年」記念の記事を発するにも、これを「バロックネタの空白」と位置付けた。ところが、ドイツレクイエムがルターの独訳聖書からテキストを採用していたり、前期バロックの作曲家たちの作品中に、共通のテキストを見出すに至って、少し考えが変わってきている。

ブラームスの視線は、バッハからゆうに100年は遡る前期バロックはもちろん、さらに70年以上さかのぼるルターを見据えているという確かな手ごたえを感じているからだ。

「逸脱」「脱線」どころか、むしろ「本質に迫るための正当な手順」とさえ思える。こちらの予備知識を、バロックあるいはルネサンス音楽への拡大することで、ブラームスを聴くために必要な広大な裾野が眼前に現れ始めている。

2018年4月25日 (水)

はたして逸脱か

ドイツレクイエム初演150周年記念の記事を発信するにあたって、「バロック特集を中断して」と表現した。ところが、ドイツレクイエムの周辺情報を収集するうちに、風向きが変わってきた。

ブラームスの脳裏にバッハよりもさらにさかのぼるドイツ教会音楽の下地があり、その上にドイツレクイエムが構築されたと考えざるを得ない。

むしろバロック特集の期間中に「ドイツレクイエム初演150年」が来て、そこで関連記事を発信できることは、この上ない僥倖と感じる。これがハンガリア舞曲や交響曲だったらそうは感じない。この偶然を喜々として受け入れるべきだ。

信仰篤い人なら、「神のお導き」と受けとめるだろう。

2018年4月24日 (火)

個体識別のツール

作品のタイトルに調性が付与されるのは、個体識別のツールだと実感している。「協奏曲ニ長調」「ハ短調交響曲」など。同一ジャンルに複数の作品がある場合に「序数」のほかに調性が付与されることで、個体識別が容易になる。

バッハのオルガン作品を調べていると、「オルガン自由曲」には大抵調性が付与される。「小フーガト短調」「トッカータとフーガニ短調」などなど。

ところが、オルガンコラールになるとちっとも調性が出てこない。コラールは古来、テキストの一行目をもってタイトルに代えるというしきたりがあるから、調性を付与する必要がない。カンタータも同様に調性は脱落する。「主よ人の望みの喜びよト長調」「目覚めよと呼ぶ声が聞こえ変ホ長調」とは言われない。

そういえば、ブラームスだって「ドイツレクイエムヘ長調」とは言わない。

2018年4月 2日 (月)

備蓄1000本の回復

どうやら記事備蓄1000本を回復した。一週間ほど前、記事の備蓄が1000に到達して以来、今日まで記事の備蓄が1000を切ることがなかった。

「回復」と申すにはわけがある。2014年10月、記事を突然思いつけなくなった。そこから地滑り的に備蓄記事の切り崩しが始まった。もう間もなく2年分の備蓄730本まであとわずかになった2017年8月、これまた突然記事を思いつけるようになった。

記事を思いつけなくなった原因は今もって不明だが、記事を思いつけるようになった原因ははっきりしている。「バロック特集」だ。現在展開中のバロック特集の記事備蓄がきっかけで、記事を思いつくようになった。当初は「バッハ特集」の予定だったから、実質上功労者はバッハさんである。

今回のスランプの発動からちょうど4年で記事1000本の回復となった。次なる目標は「丸3年分の備蓄」に相当する1095本である。

つくづくバッハさんのおかげ。

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 003 ドイツ旅行② | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 092 暦 | 093 バロック | 094 ドイツバロック | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 159 カンタータ | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 184 ティンパニ | 185 トライアングル | 187 オルガン | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 316 ヴィヴァルディ | 317 ヴェルディ | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 324 テレマン | 325 ブクステフーデ | 326 パッヘルベル | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 421 ルター | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 590 イタリア | 591 イギリス | 592 チェコ | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2018年6月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ