ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「144 コラール」の44件の記事

2018年5月20日 (日)

プレトリウスのオルガン

Mプレトリウスはバッハの生地アイゼナハと指呼の間にあるクロイツブルクに生まれた。1572年生まれだからバッハに先立つこと113年だ。没したのが1621年。バロック時代は1600年からの150年間とひとまず定義されているから、バロックに先立つルネサンス音楽と初期バロックの継ぎ目付近にいる。バッハ家ほどではないものの、プレトリウス家は多くの音楽家を出した。

彼のオルガン作品を収めたCDを店頭で手に取って、吸い込まれるように入手した。

20180428_074942

思いのほか日本語解説が充実しているのがうれしい。最初からオルガン用として作曲されたわけではなく「場合によってはオルガンも可能」という位置づけの作品を、やっぱりオルガンでという意欲が素晴らしい。

  1. O Lux beata Trinitas おお聖なる三位一体の光
  2. A Solis ortus caine 日出る地平から
  3. Summo Parenti gloria 至上なる父に栄光あれ
  4. Wir Glaeuben all an einen Gott 我ら唯一の神を信じます
  5. Alvus tumesit virginis 乙女マリアの胎に宿れり
  6. Nun lob mein Seel den Herren 今ぞ我が魂、主を讃えん
  7. Christ unser Herr zum Jordan kam 我らが主キリストはヨルダン川に来たり
  8. Te mane laudum carmine 朝には歌をもってあなたを讃え
  9. Vita sancotum 聖なる命が
  10. Ein feste Burg ist unser Gott 神は堅き砦

見ての通りラテン語タイトルが優勢だ。のちのバロック時代にあって隆盛を誇ることになるオルガンコラールの原型がここにある気がする。

2018年4月28日 (土)

Mプレトリウス

Mプレトリウスは、1571年生まれだから、バッハより114年前のお生まれ。カンタータに作曲の重心がある。このほどすごいCDを入手した。

20180306_083333
ルター作の賛美歌が、バッハとプレトリウスで比較できるというコンセプトだ。対象の賛美歌は以下の通りだ。

  1. Ach,Gott vom Himmel sie'darein
  2. Mitten wir im Leben sind
  3. Allein zu dir Herr Jesu Christ
  4. Criste der du bist Tag und Licht
  5. O wir armes Suender unser Missetat
  6. Kompt her zu mir spricht Gottes Sohn
  7. Aus tiefer Not Schrey ich zu dir
  8. Mit Fried und Freud ich fahr dahin

うれしいのは上記8番だ。ブラームスのモテットop74-1のフィナーレと一致する。バッハのBWV123と合わせて、同一賛美歌をバッハ、プレトリウス、ブラームスの三者で比較できる。

2018年4月26日 (木)

本質への手順

ブログ「ブラームスの辞書」では、「バロック特集」が、ブラームスに直接関係のない記事を連発することを「脱線」あるいは「逸脱」と称して、ささやかな言い訳を発信してきた。

4月に入って「ドイツレクイエム初演150周年」記念の記事を発するにも、これを「バロックネタの空白」と位置付けた。ところが、ドイツレクイエムがルターの独訳聖書からテキストを採用していたり、前期バロックの作曲家たちの作品中に、共通のテキストを見出すに至って、少し考えが変わってきている。

ブラームスの視線は、バッハからゆうに100年は遡る前期バロックはもちろん、さらに70年以上さかのぼるルターを見据えているという確かな手ごたえを感じているからだ。

「逸脱」「脱線」どころか、むしろ「本質に迫るための正当な手順」とさえ思える。こちらの予備知識を、バロックあるいはルネサンス音楽への拡大することで、ブラームスを聴くために必要な広大な裾野が眼前に現れ始めている。

2018年4月24日 (火)

個体識別のツール

作品のタイトルに調性が付与されるのは、個体識別のツールだと実感している。「協奏曲ニ長調」「ハ短調交響曲」など。同一ジャンルに複数の作品がある場合に「序数」のほかに調性が付与されることで、個体識別が容易になる。

バッハのオルガン作品を調べていると、「オルガン自由曲」には大抵調性が付与される。「小フーガト短調」「トッカータとフーガニ短調」などなど。

ところが、オルガンコラールになるとちっとも調性が出てこない。コラールは古来、テキストの一行目をもってタイトルに代えるというしきたりがあるから、調性を付与する必要がない。カンタータも同様に調性は脱落する。「主よ人の望みの喜びよト長調」「目覚めよと呼ぶ声が聞こえ変ホ長調」とは言われない。

そういえば、ブラームスだって「ドイツレクイエムヘ長調」とは言わない。

2018年4月22日 (日)

数合わせとしての「45」

バッハが数字合わせ好きであったことは、よく語られている。「Bach」というスペリングを「B=2」「A=1」「C=3」「H=8」とみなして、その合計値「14」にこだわっていた話がその代表格だ。

本日はその系統の話題。

オルガン小曲集と通称される「Orgelbuechelein」はBWV599から644まで全45曲からなる。このうち33曲は教会暦上のイベントをトレースする内容で、キリストの生涯33年を示す。残り12曲はよく使う賛美歌の編曲で、12人の弟子を表す。万軍の神ヤハヴェを示す文字列「IHVH」を先の法則に照らし数値化すると45になる。

これら数に対する諸説の取り扱いには慎重を期するに越したことはないが、本日あえて話題にするのは、「45」がドイツレクイエムの作品番号に一致するからだ。ブラームスは、出版社に最終原稿を渡す際に、すでに自作の作品番号を顧慮していた。1868年10月のドイツレクイエム出版前後は、相次いで歌曲が出版されていた。作曲済の歌曲数曲をいくつかまとめて出版社に渡すという方法は、ドイツレクイエムを意図的に「45」に割り付けるにはうってつけだ。

2018年4月20日 (金)

テキストとしての聖書

ドイツレクイエムがルター訳の聖書18か所からの引用で成り立つと書いた。ついでに、聖書からテキストの供給を受けているブラームス作品を列挙する。

  1. アヴェマリアop12
  2. 詩篇第13篇op27
  3. モテットop29-2
  4. ドイツレクイエムop45
  5. 勝利の歌op55
  6. モテットop74-1
  7. 祭典と記念の格言op109-1
  8. 祭典と記念の格言op109-2
  9. 祭典と記念の格言op109-3
  10. モテットop110-1
  11. 4つの厳粛な歌op121-1
  12. 4つの厳粛な歌op121-2
  13. 4つの厳粛な歌op121-3
  14. 4つの厳粛な歌op121-4

わずか14作というべきか。ドイツレクイエムたった1作で18か所から引用されているということが、どれほど異例かわかるというものだ。

2018年4月 9日 (月)

ドイツレクイエムの源流

記事「宗教改革500年記念CD」のDISC2トラック15、16、17に驚くべき作品が収録されていた。

  • 15 Thomas Selle:Die mit traenen saeen
  • 16 Andeas Hammerschmidt:Wie lieblichsind deine Wohnungen
  • 17 Heinrich Schuetz:Sielig sind die Toten

15「涙とともに種を蒔くものは」としてブラームスの「ドイツレクイエム」op45の第一楽章第二部に現れる。16「あなたの住まいは愛すべきかな」は、同じくドイツレクイエムの第4楽章冒頭だ。17「今から後、主にあって死すものは幸いである」はフィナーレ第7楽章冒頭だ。

ドイツレクイエムに先行する先輩作曲家をきっちりトレースする意味合いがあった。ブラームスの視線はバッハよりさらにさかのぼる前期バロックを飛び越えて、ルターの時代そのものを見据えている。

2018年4月 8日 (日)

宗教改革500年記念CD

昨年10月31日が宗教改革500年のメモリアルデーだった。ショップをうろついていて、「宗教改革500年記念」を謳った企画CDを見付けてすかさず入手した。DISC1はルターからバッハの出現に至る間に活躍した作曲家の作品で、教会歴を順に追った作品を聴けるというもの。DISC2は、ドイツ語転換を遂げた作品でミサを味わうというものだ。

20180226_191009
気合が入っている。ドイツバロック初期の著名な作曲家が総動員で、ブラームスの目尻が下がりまくるメンツだ。

なんといっても気に入ったのはDISC1のトラック5。ミヒャエル・プレトリウスの「Es ist ein Ros'entsprungen」が収められていた。ブラームス最後の作品「オルガンのための11のコラール前奏曲」op122の8番だ。可憐な賛美歌。

2018年4月 7日 (土)

コラールカンタータ

バッハの教会カンタータは、ほぼその用途が決まっている。教会暦上の祝日に集まった会衆に披露することが目的だ。当時の教会暦を参照することで、初演日が正確に特定できるのはそのせいだ。その祝日にふさわしい内容の音楽を毎週作って演奏していたと考えていい。

プロテスタントは、ルター以来、会衆が一緒に歌うというのが伝統だ。カンタータはふさわしい内容のコラールをちりばめて作られる。それがコラールカンタータである。特にそのフィナーレは「さあ、みんなごいっしょに」とばかりに聴き慣れたカンタータが、シンプルに合唱されるという構成をとる。

だから、「Mit Fried und Freud ich fahr dahin」をフィナーレ第4曲に据えたブラームスのモテットop74-1は、そのまま等身大のコラールカンタータと映る。その作品が、ブラームスの親友にして、当代最高のバッハ研究家フィリップ・シュピッタに献呈されているのはまことに理にかなっている。

2018年4月 3日 (火)

ルターと賛美歌

良い本に出合った。

20180228_235847
ルターの賛美歌厳選12作の詳細な解説。読み進めるうちに、宗教改革の歴史や、ルターの人柄など、基本的な情報が会得できる仕組みになっている。昨年の刊行だからおそらく宗教改革500年を意識しているのだろう。このような本を店頭で手に取って購入してしまうのだから、私も変わった。相変わらずの浅学無信仰なのだが、ドイツバロック音楽への理解を深めようと思うと、プロテスタント賛美歌の知識は必携だ。深みと奥行きが違う。

本日ブラームスの命日に合わせて本記事を公開するとともに、カテゴリー「421ルター」を開設する。

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 003 ドイツ旅行② | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 092 暦 | 093 バロック | 094 ドイツバロック | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 159 カンタータ | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 184 ティンパニ | 185 トライアングル | 187 オルガン | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 316 ヴィヴァルディ | 317 ヴェルディ | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 324 テレマン | 325 ブクステフーデ | 326 パッヘルベル | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 421 ルター | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 590 イタリア | 591 イギリス | 592 チェコ | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2018年5月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ