ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「145 間奏曲」の21件の記事

2020年8月23日 (日)

CAFEインテルメッツォ

まったくもってカフェとして実在しそう。

実は記事「インテルメッツォ組曲BACH」の続きである。ブラームスのインテルメッツォから調性が「BACH」になる4曲を私的に選定した。これを「CAFE」でやってみるという趣向。ただし、「BACH」で選定した4曲からは選ばないという条件付きとする。

  • C インテルメッツォCdurop76-8
  • A インテルメッツォAmollop76-7 
  • F インテルメッツォFmollop118-4
  • E インテルメッツォEdurop116-4

やれやれBACHとは一転してしっぶーい選定となった。ブラックもいいとこで、焙煎も深めに違いない。

2020年8月21日 (金)

インテルメッツォ組曲BACH

今度はピアノ独奏曲だ。それもインテルメッツォ縛りという制約付きである。ブラームスのピアノ小品インテルメッツォから主音が「BACH」なっているもの4つを選ぶというお遊び。

  • B インテルメッツォ変ロ短調op117-2
  • A インテルメッツォイ長調op118-2
  • C インテルメッツオハ長調op119-3
  • H インテルメッツォロ短調op119-1

我ながら完璧だ。長短2曲ずつ。Bが変ロ長調でなくて短調なところに意外性がある。Aは文句なしのテネラメンテだ。Cは「ソラソミ」のたき火。そしてHは「灰色の真珠」である。私的ベスト3がみな入っている。

 

2012年3月18日 (日)

tenerae amabiles

大学祝典序曲のラストを飾る学生歌「Gaudeamus」はラテン語の歌詞を持っている。大抵は4コーラスだ。各々のコーラスの意味は下記の通り。

  1. 青春時代を楽しめ
  2. 大学に栄光あれ
  3. 乙女たちよ健やかなれ
  4. 祖国よ永遠なれ

その3番目は婦人礼賛のテキストだ。「乙女たちよたおやかで愛らしくあれ」と歌われるその場所こそが本日のタイトル「tenerae,amabiles」だ。ブラームス愛好家は「ハハーン」となる。「tenerae」は「teneramente」、「amabiles」はもっとストレートに「amabile」を思い浮かべるに決まっている。インテルメッツォop118-2冒頭に鎮座する「Andante teneramente」は至高の指定で一般に「優しく」と解される。ヴィオラソナタ第2番の冒頭とイ長調ヴァイオリンソナタに「Amabile」があって「愛らしく」と訳される。

音楽用語はイタリア語だから中にはラテン語の語彙がストレートに反映していることがあっても不思議は無い。語源学的には興味深いが、ブラームスが楽譜上に「teneramente」や「Amabile」と記すときに、こうした語源的由来を考慮したかどうかは不明。慎重な取り扱いが必要だ。

2009年9月 4日 (金)

間奏曲

ブラームスラブを隠さない私のブログで、断り無く間奏曲という言葉を使えば、ブラームス中後期に君臨するピアノ曲群のことだと思われても仕方が無い。

本来は劇の幕間に演奏された小品に奉られた言葉だ。次の幕に備えて気分を準備する効果を期待されている。ある意味で作曲家の腕の見せ所でもある。

ブログ「ブラームスの辞書」は今年に入ってから「歌曲特集」「謝恩クイズ」「オペラ月間」と切れ目無くイベントを展開させてきた。いわばアタッカの連続だ。今回少々のインターバルを用意した。すなわち9月1日に終了したオペラ月間の後、次なるイベントを開始するまでに1週間程、間を空ける。間と申しても実際に記事が途切れる訳ではなく、これといったイベントに属さない記事を連ねるということだ。

つまり今はブログ「ブラームスの辞書」に久々に訪れた幕間だ。だから「間奏曲」という記事が良く似合う。

2008年12月15日 (月)

たき火

幼い頃庭でたき火をした記憶がある。火鉢には灰は必需品だし、庭の落ち葉の処分をかねていたのだと思う。お芋だって焼くこともあった。普段寒いといってなかなか外に出てきてくれない大人が出てくるので、楽しかった記憶がある。

童謡「たき火」はこうした情景の描写だ。

「垣根の垣根の曲がり角」と歌い出されるあの歌である。ドレミで歌うと「ソラソミ、ソラソミ」「ドレミミレー」となる。「ソラソミ」の連続がとても印象的だ。

ブラームスにも「ソラソミ」の連続がある。

インテルメッツォハ長調op119-3だ。例によって旋律はソプラノに来ない。弦楽四重奏でいえばヴィオラのあたりに旋律がある。

冒頭はブラームス独特の拍節のズレを楽しむ音のパズルだが、「ミソラソーミ」「ソラソミ」「ソラソーミ」と聴こえる。「ソラソミ」が3度続くのだ。

インテルメッツォハ長調op119-3「たき火」である。

2008年6月 5日 (木)

歌のあるインテルメッツォ

世の中に「のろけ」という言葉がある。恋愛の当事者が、自分の恋愛の相手の長所について第三者に話すことだ。惚れた相手の話だからいくらでも話すことはあるのだろうが、話される側にとっては迷惑のこともあろう。

今日の記事は大好きな音楽作品についての「のろけ」だ。

その作品のタイトルは「Geistlichlied」だ。一般に「宗教的な歌曲」と邦訳され作品番号30を背負っている。オルガンまたはピアノと混声四部合唱のための作品である。演奏時間にして約5分の小品だ。テキストは17世紀の古いコラール集から採られている。2分の4拍子という拍子も古風な感じに拍車をかける。何かと三位一体を連想させる変ホ長調だ。

1856年2月に始まったヨアヒムとの「相互添削」の一環として同年6月5日にヨアヒムに送られた作品が、1865年になってほぼそのまま出版された。出版がピタリと止まっていた時期に、ひっそりと生まれていたということだ。モーツアルトの名高い「アヴェ・ヴェヌムコルプス」にさえ匹敵している。私の軍配は当然こちらに上がる。人の声の美しさに息を呑むとはこのことだ。打ちのめされて楽譜を見るともう一度驚かされる。先行する旋律を9度下で追いかける「9度のカノン」が、あろうことか二重カノンを形成しているのだ。ヨアヒムとの相互添削のテーマは対位法だったから、この手の難解なカノンを扱うのは当然だとも思うが、そうした難解さを微塵も感じさせない作品に仕上がっていることに驚かされるのだ。原題にある「Geistlich」は「神聖な」とか「聖なる」という意味だが、まさにその通りの世界がわずか67小節の中で余すところ無く表現されている。「宗教的な歌曲」という邦訳では、全くニュアンスが伝わらないことが惜しい。

我が家には3種類のCDがあったが、このほど4つめを手に入れた。従来の3種は全て伴奏がオルガンだったのだが、今回初めてピアノ伴奏版だ。正直言って惚れ直した。合唱の細部が透けて見えるという点ではオルガンよりも一枚上である。音がギュッと敷き詰められた感じのオルガン版に慣れていたから、ピアノ版は新鮮だ。突き詰めないテンポでポロリポロリと紡がれて行くピアノの音色を説明する上手い表現が無いかと考えて思いついたのが本日のお題「歌のあるインテルメッツォ」だ。

それにしてもヨアヒムに送付されたという1856年6月5日という日付にもまた驚かされる。ロベルト・シューマンの没するわずか1ヶ月半前ということだ。絶望的な病状の恩師を見舞う日々の中で、頭の中にはかくも清澄な音楽が形作られていたことになる。そうした状況を思いやりながら聴くと、味わいがいっそう深まる。

2008年5月16日 (金)

異端のインテルメッツォ

作品118-1のイ短調のインテルメッツォのこと。あるいは作品10-3も加えることが出来るかもしれない。

ブラームスは生涯で21曲のインテルメッツォを作曲している。これには、作品10-3やピアノソナタ第3番の第4楽章、さらにはピアノ四重奏曲第1番の第2楽章も含まれている。

この21曲のインテルメッツォのうち、問題の作品118-1は16番目に相当する。元々劇音楽の幕間に演奏される作品の意味だったインテルメッツォを独立した作品に昇格させ、独自のニュアンスを付与してきたブラームスだが、16番目に至って、自らが営々と築いてきたイメージを取り崩しているようにも見える。

  1. ゆったりとしたテンポ
  2. marcato不存在
  3. 弱めのダイナミクス

「f」で開始されるインテルメッツォは他に1例があるばかりだし、冒頭指定に「appassionato」を持つインテルメッツォはこれだけだ。さらに「Allegro」というテンポも異端である。かろうじてmarcatoの不存在」だけは守られているが、全体の印象は「カプリチオ」そのものだ。

「ブラームスの辞書」本文では、作品117の3曲、そして作品118-2という世界遺産級の珠玉のインテルメッツォに挟まれているので、気分を変えてとでも思ったのかもしれないと、苦し紛れの解釈も試みられてはいるが、何の解決にもなっていない。

作品116の最後を飾る7番ニ短調のカプリチオを最後に、カプリチオがパッタリと姿を消している。作品116以前は、小品のタイトリング面において、「インテルメッツォ」と「カプリチオ」が数の上で均衡するような配慮がされていたと思われるが、作品117以降では、インテルメッツォが極端に優勢になる。インテルメッツォを3つ並べた作品117はいたし方ないにしても、従来の基準ならば「カプリチオ」のタイトルを奉られてもいい作品にさえ、「カプリチオ」のタイトルが巧妙に回避されている。たとえば作品118-1、118-3、119-3である。

本件作品118-1は、その最初の兆候と捉えるべきであろう。

2007年12月13日 (木)

音の抑揚

ブラームス作品の弦楽器パートにはしばしば長いスラーが現れる。12月11日の記事「スラー」で述べた通りだ。それらは「弓の返し目」の表示ではなく「フレーズ」の表出だと書いた。本日はそれをさらに補足する議論だ。

ブログ「ブラームスの辞書」でしばしば引用言及しているトマス・シューマッカー先生の「ブラームス 性格作品」という本の146ページ目、インテルメッツォイ長調op118-2の冒頭の弾き方を論じた部分に「アウフタクトのスラーは音の抑揚を意味しており、2音で切ることを意味しているのではありません」とある。

この本は、ブラームスのピアノ作品について、一流のピアニストかつ札付きの愛好家の立場からその奏法をディープに論じていて飽きさせない。しばしば大胆な断言が脈絡もなく突然現れるので油断が出来ないのだが、ただいま挙げた場所はその最たるものだ。スラーに対する下記のような一般的認識に「音の抑揚」という新たな側面を開拓しているように思う。

  1. 弓の返し目
  2. 息の継ぎ目
  3. フレーズの切れ目

いったいこの場合の「音の抑揚」とは何だ。これが音の高低ではないことは明らかだ。突き詰めて考えても簡単に結論に達することは難しい。

何の前触れも示さないまま、ものすごい断言をしておきながら、シューマッカー先生は淀むことなく、「だからペダルはこう踏むべきだ」という超各論に入って行かれる。勢いにつられてぼんやりと読んでいると「音の抑揚」というニュアンスがスルリと入って来てしまう。それは何故かというと、あのインテルメッツォの冒頭の2音「Cis-H」と3音目の「D」を切ってはならぬという主張に説得力があるからだ。

それが、「音の抑揚」という概念とどうしてつながるのか私の理解力を超えている。それでも「切ってはならぬ」には説得力がある。「スラーの切れ目」なのに切ってはならぬ場合もあるということだ。

直感としてはYESなのだが、「音の抑揚」をスラーの機能と断ずる自信が持てないでいる。

2007年10月13日 (土)

仲直りの切り札

クララとブラームスのつきあいは、ヨハネス・ブラームスのシューマン家訪問から、クララ自身の死まで総延長43年にも及ぶ。基本的な部分で意気投合出来ていた2人ではあるけれども、不和に陥った時期もあった。

ロベルト・シューマンの作品出版をきっかけに生じた行き違いは、とりわけ深刻だった。約1年実質上の絶交状態だったという。初老にさしかかっていたブラームス、楽壇の大御所となっていたブラームスだけれどもクララとの1年に及ぶ絶交状態は相当堪えたと思われる。クララの怒りは深く、この溝は解消不能にも思えるほどだった。

耐えられなかったのは、もちろんブラームスの側だ。絶交状態の解消に一計を案じた。ブラームス自身に「仲直りの切り札」という意識があったかどうかは定かではないが、後世の愛好家の目から見れば、起死回生の策に見える。1892年のクララの誕生日に作品118のピアノ小品6曲を添えて、許しを請うたのだ。

結果は吉と出る。「あなたの贈ってくれた作品に免じて元の鞘に収めましょう」というクララの返事がブラームスを驚喜させたことは想像に難くない。

これでも許さぬようだったら、クララ株は大暴落だ。世界遺産級の珠玉の作品と引き替えに許せぬ怒りなどあるはずもない。クララだっておそらく仲直りの機会を伺っていたと思う。「贈られた作品に免じて」という言い回しのチャンスをクララに与えたと解したい。

我々愛好家はその切り札「6つのピアノ小品」op118を知っている。6つの作品の調性を順に並べると、クララのテーマが草書体で現れることも知っている。そして何よりも理屈の要らぬ程の作品の美しさを愛している。だからこそ「作品に免じて許す」という行為に、説得力が宿るのだ。クララの面子も保てるではないか。

2007年10月 9日 (火)

インテルメッツォの二面性

「インテルメッツォ」はブラームスのピアノ作品に親しむ人々にとっては最早定番だ。中後期の小品のタイトルとしてまさに君臨しているという形容が相応しい。ブラームスにおけるインテルメッツォの初出はピアノソナタ第3番第4楽章だ。概ね遅めの突き詰めないテンポで淡々とした曲想が持ち味になっている。曲中に「marcato」が出現しないという特徴もある。大づかみに申せばカプリチオの対極と位置付けることが出来る。

一般的なインテルメッツォのイメージはこの通りだが実は厄介な例外が2つ存在する。

1つは作品118-1のイ短調のインテルメッツォだ。どちらかというと骨太なAllegroだ。ブラームスのピアノ作品への解釈でしばしば鋭い切れ味を見せる「ブラームス性格作品」の著者トーマス・シューマッカー先生もこのタイトリングには首をかしげておられる。

2つ目は「4つのバラード」作品10の第3番だ。ロ短調8分の6拍子のAllegroで、聴いたままの自然な印象はまさに「スケルツォ」だ。この曲が「スケルツォ」とされずに「インテルメッツォ」とされているのはいささか不可解である。ブラームスのピアノ作品に深く親しんでいる人ほど、違和感を覚えるはずだ。

「4つのバラード」はこの3番以外の3つにおいて「Andante」が標榜されている。4番でこそ「con moto」が付着しているがベースは「アンダンテ」だ。この3番はアンダンテの海に浮かぶ島、あるいはアンダンテ砂漠のオアシスという位置付けなのだ。つまりは気分転換だ。そして「8分の6拍子のスケルツォにはハ短調を採用する」というブラームスの癖を考えるとロ短調のこの作品にはスケルツォという文言を避けた可能性も浮上する。

インテルメッツォは気分転換という機能、あるいは4つのうちの3つめという位置から考えれば、ソナタの中間楽章に出現するケースと矛盾しない。このパターンの実例は作品5のピアノソナタと作品25のピアノ四重奏に出現している。つまり気分転換型のインテルメッツォは初期に現われるのだ。

その発生の初期においてインテルメッツォは気分転換型だったものが、中期後期と進むにつれてカプリチオの反対概念へと変容したと解したい。

それでもなお作品118-1は理解に苦しむ。作品117-1から作品118-2まで5曲連続するインテルメッツォの気分転換と考えるくらいしか思い当たる節がない。

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 055 令和百人一首 056 拾葉百首 060 ブラームス神社 061 縁起 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 422 源実朝 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 640 クラスマス 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2020年10月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
無料ブログはココログ