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カテゴリー「156 シャコンヌ」の50件の記事

2019年9月21日 (土)

橋渡し役

バッハ特集の結尾は、一連の「シャコンヌ話」だった。ブラームスがバッハのシャコンヌをピアノ左手用に編曲したことがキーになっている。これがクララ・シューマンへの贈り物だったことを深く掘り下げることもってエンディングとした。バロック特集の「コーダ」である。

 

バロック特集の次に開始する企画「クララ特集」との間を取り持つピポットフットにもなっている。直前の特集におけるコーダが、直後の特集に深い関係がある状態を意図的に作り出した。

 

バロック特集を終えたリバウンド対策でもある。

 

 

2019年8月26日 (月)

シャコンヌ情報の集積

名高いバッハのシャコンヌには、古今東西膨大な数の論評が存在する。CDだって星の数ほどある。ところが、ところが、ブラームスのピアノ編曲版については、CDの数も数えるほどだし、文献に至っては日本語で読めるまとまった言及はないというありさまだ。あちこちにポツリポツリと点在する断片的な言及を丹念に集めるしか方法がない。タイトルからは想像もつかないような書物や文献の中に、意外な言及があるにしてもグーグル検索でさえあまり水揚げが多いとは言えない。

そういう市場の隙間にこそ、弱小ブログ「ブラームスの辞書」の出番がある。今回のシャコンヌ特集を執筆するにあたっての情報収集は、非常に有意義であった。かなりな数の記事が稼げた。

 

 

2019年8月25日 (日)

ブラームスのシャコンヌ観

「左手のためのシャコンヌ」をクララに贈ったとき、ブラームスが添えた手紙に現れる「シャコンヌへの思い」をもう一度以下に示す。

「シャコンヌは私にとって、最も美しく、かけがえのない作品の一つです。もし、この曲を聴くために、最高の技術と音楽性を持つヴァイオリン奏者をつかまえられないのなら、最も大きな楽しみは、きっとそれを心の中で聴くことでしょうね。オーケストラを使っても、ピアノにしても、私(ブラームス)がどんな方法で試みようとも、自分の喜びは台無しになります。ところが、もちろん格は落ちるものの、満足を得られる-とても純粋な喜びをこの作品から手に入れることを可能にするたった一つの方法があることに気付いたのです。それは、私がこの曲を左手だけで弾くことです。このことはコロンブスの卵の逸話を思い出させます。テクニックの種類、アルペジオなどのすべてが同様の問題となる、つまり私自身がヴァイオリン奏者になったように感じさせてくれるのです」

  1. テクと音楽性を併せ持ったヴァイオリニストが弾かないと台無しだ。
  2. もしそうしたヴァイオリニストがいないなら頭の中で鳴らすのがいい。
  3. ブラームス自身がオケに編曲しようともピアノで再現を試みようとも原曲がもたらしてくれるほどの喜びは得られない。
  4. 原曲には劣るものの、よい方法を思いついた。
  5. それは左手だけで弾いてみることだ。
  6. 思いついてみれはおさまりの良い方法だ。
  7. まるでヴァイオリン奏者になったような気分になれる。

シュレーダー先生のことだ。これくらいのことはブラームスの手紙から簡単に読み取ったことだろう。この点に同意が出来ないという立場なら、これをそのまま引用するはずがない。だからブラームス本人に語らせることで自らは沈黙したのだ。

バッハの精神を反映するという意味で、単に音をオクターブ下げただけのブラームスが高く評価されているということに他ならない。

2019年8月23日 (金)

祖父ニコラウス

ブラームスの財産管理人にして親友。後半生の作品ほとんどすべてを出版したのがフリッツ・ジムロック。その人の祖父はニコラウスという。彼が1790年にボンで創業したのが楽譜出版社ジムロックだ。

おそるべしとはこのことで、1802年同社はバッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータを出版した。これがおそらく同作品集全曲の最古の出版だと目されている。現在のベルリン国立図書館所蔵の手書き譜のうち、当時バッハ本人の自筆と信じられてきた妻アンナ・マグダレーナの筆者譜を底本とした出版で、そこそこ売れたという。同筆写譜が妻の手によるものと判明したのは第二次大戦後だから、当時はまだ本人の自筆譜だと思われていた。

のちにベルリンに本社移転させたのはブラームスとの交友で知られる孫のフリッツというわけだ。名うての古楽譜収集家のブラームスとフリッツ・ジムロックの会話に「バッハの無伴奏パルティータ」が話題にならない方が不自然だ。

2019年8月22日 (木)

通説を疑う

連続して左手のためのシャコンヌについてのブラームスとクララのやりとりを紹介した。

クララでも右手を出したくなるのかなどと笑っている場合ではない。古来語られるシャコンヌの編曲の動機は、クララの右手の脱臼ではない可能性も浮上する。クララ自身がこの返信で述べているように「当地(キール)について右手で机の引き出しを開けようとした際に筋を痛めた」のが事実とするなら、ブラームスが脱臼の見舞いのために作曲したという通説と矛盾する。クララ自身が右手を痛めたのとほぼ同時に左手のシャコンヌが届いた偶然に驚いているからだ。

そういえば紹介したブラームスの手紙には「クララの脱臼」を気遣う文が欠けていた。右手を脱臼した見舞いにと「左手のためのシャコンヌ」を贈ったのなら、添えた手紙がそれに言及しないのはおかしい。
往復書簡集の出所など他に確認すべきことも多いが、やっかいな矛盾が噴出したものだ。

2019年8月21日 (水)

キールより愛を込めて

みすず書房刊行の原田光子訳「ヨハネスブラームス・クララシューマン友情の書簡」という本の226ページに、左手版シャコンヌをクララに贈った際に添えられた手紙が訳出されている。一昨日その全文を紹介した。本日は同書の227ページに記載されたそれに対するクララからの返信を抜粋して紹介する。

7月6日キール
 最愛のヨハネス。ここで私を待っていたのは素晴らしい驚きでございました。まあ何と言う不思議なことでしょう!ちょうど私は着いてすぐ机の引き出しをあけようとして、右手の筋を痛めましたのでシャコンヌは本当によい隠れ家でございました。あなただけにしか書けない作品、そして私がことに非凡だと思うのは、ヴァイオリンの効果をそのまま出しておいでのことです。どうしてお考えになられたのでしょうね。それが本当に不思議に思われます。私の指が終わりまで支えきれないのは事実です。同じ音が繰り返し奏せられるところにくると、つっかえてしまって、右手が助けに出たくなります。それ以外は別に克服しがたい難解さはありません。そして大きな楽しみです。
クララのおメガネにかなったことは間違いない。何よりも褒められているのはその着想だろう。クララをもってしても右手で手伝いたくなるとはほほえましい限りだ。
同じ手紙の後半で、イタリアの貴族に嫁いだ三女ユーリエの子どもが急死した事が報告されているが、まず作品への感謝と評価を忘れない健気なクララだ。

2019年8月19日 (月)

クララへの献辞その2

みすず書房刊行の原田光子訳「ヨハネスブラームス・クララシューマン友情の書簡」という本の226ページに、左手版シャコンヌをクララに贈った際に添えられた手紙が訳出されている。以下にその全文を掲載する。

愛するクララ
私は長い間このように愉快な曲をお送りしなかったように思います。バッハのシャコンヌは私にとって最も素晴らしい、最も難解な音楽です。ひとつの方式、小さな楽器に「彼」は世界の最も深い思想と、力強い感動を書き込んだのです。私があの曲をもしも作ったと想像してみると、あまりに大きな精神の昂揚と感動に、きっと気が狂ったであろうと思われます。もし偉大なヴァイオリニストがそばにいないならば、単に頭で音にしてみる時に、一番よく鑑賞できるでしょう。
 
シャコンヌは、シャコンヌを基にして何かをやってみたい興味を刺激します。人間は音楽が鳴るのをただ楽しみのためにのみ、常に聴きたく思うものではありませんし、ヨアヒムがしじゅうそばにいるわけではありません。それでいろいろ試みてみるが、管弦楽やピアノではいつも私の喜びが濁らされてしまうのです。
それで一方法として、この作品のひじょうに縮小された、しかしよく似た純粋な喜びを作り出す工夫をしました…左手だけで弾いてみるのです。私にはときどきコロンブスの卵の話が足りないのです。各種の技巧やアルペジオ等が一緒になって、私にヴァイオリニストと感じさせるのはなかなか困難なことです。
どうか試みにお弾きください。あなたのために書いたのですから。しかしどうかお手を酷使なさいませんように、大きな音と力を要求しますが、始めの間は「messa voce」でお弾きください。過労におなりでなければ…きっとお楽しみになれることと思います。
では美しい海に、愛するあなたの秘書によろしく。そして早々にお返事を。
                                          あなたのヨハネス
以上だ。
1877年夏、ペルチャッハからクララの滞在するキールに宛てている。シュレーダー先生の引用が正確であることが見て取れる。音楽的見地に立った意訳も伺える。「つい編曲したくなる魔力」についてもさりげなく言及されている。バッハとクララへのリスペクトがこの編曲の根底にある。自らのバッハへの思いを楽譜に閉じ込めてクララに届けたいのという切実な思いを垣間見るようだ。これがシュレーダー先生にも届いているということもまた確実だ。

2019年8月18日 (日)

クララへの献辞

ヤープ・シュレーダー先生のご著書「バッハ無伴奏ヴァイオリン作品の弾き方」が165ページも終盤に差し掛かったところで、「より新鮮なアプローチは」という言葉とともにシャコンヌのブラームス編曲版への言及がある。ブラームス版に触れた17行の間、シュレーダー先生自身の評価はまったく示されない代わりに楽譜をクララに贈った際に添えられていた手紙のうち、ブラームスのシャコンヌへの思いを吐露する部分を抜粋して紹介している。

「シャコンヌは私にとって、最も美しく、かけがえのない作品の一つです。もし、この曲を聴くために、最高の技術と音楽性を持つヴァイオリン奏者をつかまえられないのなら、最も大きな楽しみは、きっとそれを心の中で聴くことでしょうね。オーケストラを使っても、ピアノにしても、私(ブラームス)がどんな方法で試みようとも、自分の喜びは台無しになります。ところが、もちろん格は落ちるものの、満足を得られるとても純粋な喜びをこの作品から手に入れることを可能にするたった一つの方法があることに気付いたのです。それは、私がこの曲を左手だけで弾くことです。このことはコロンブスの卵の逸話を思い出させます。テクニックの種類、アルペジオなどのすべてが同様の問題となる、つまり私自身がヴァイオリン奏者になったように感じさせてくれるのです」

・・・・・・・・・

シュレーダー先生はブラームスを評価しておられる。この献辞は多くの興味深い示唆を含んでいるからこそ、シュレーダー先生はこれだけを紹介するにとどめたのだ。他のアプローチに対する雄弁な筆は、ここでは沈黙を保つ。

泣きたいくらいだ。

2019年8月16日 (金)

ヤープ・シュレーダー

1925年生まれのオランダのヴァイオリニスト、指揮者だ。とりわけバロックヴァイオリン演奏の大家だ。演奏活動に加えて著述にも意欲を見せる。「バッハ無伴奏ヴァイオリン作品の弾き方」なる著書は、思うだに魅力的だ。無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ全6曲をバロックヴァイオリン演奏の立場から解説した代物なのだが、興味深い指摘に満ち溢れている。とりわけシャコンヌに言及する部分の前段はシャコンヌ演奏史の小論文の様相を呈する。

18世紀初頭からのバッハ無伴奏ヴァイオリン作品の演奏史、受容史をコンパクトにまとめてくれている。

登場人物についての視点はバッハへの愛にあふれてはいるのだが、本質からの逸脱には容赦がない。言葉を慎重に選びながら言いたいことだけは必ず言い切る。シューマンやメンデルスゾーンによるピアノ伴奏パートの付与に対して、ヨアヒムの言葉を借りる形で慎重にダメ出しするし、ウィルヘルミやラフの管弦楽編曲に対しても、好意的に見てもそっけない範囲にとどまっているほか、ストコフスキー、斉藤秀雄らの編曲には言及もしない。わずかにライネッケの4手用ピアノ版については「非常に優れた」と賛意を示している。

ブラームスの親友で当時最大のバッハ研究家であるシュピッタが発したシャコンヌについての見解も紹介されている。「バッハがシャコンヌに盛り込もうとした着想を完全に再現するのはオルガンかオーケストラでない限り無理」というこの宣言は、多くの編曲版を生む「暗幕」になったと喝破する。

一方リストが発した「トランスクリプションに余りにも多くの素材を付け加えるべきではない。原曲に対して、婚姻関係における貞節のようなものを守ることが常にもっとも好ましい」という言葉を好意的に紹介する一方で、あられも無い編曲版にリストが賛辞を贈ったという鋭い指摘も忘れない。

もっとも手厳しいのはブゾーニ版に対するコメントだ。「マーラー風の過剰な表現」とバッサリだ。ブゾーニ自身の「オルガンを想定した」という言い訳に対しても「意味がない」ときっぱりである。地味なことだが、マーラーも暗に批判されている。

様式や奏法に言及した他の部分の説得力が抜群なために、この部分にも納得させられてしまう。

 

 

2019年8月14日 (水)

チェンバロでシャコンヌ

バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番のフィナーレに置かれたシャコンヌは、ヴァイオリニスト以外の演奏家の心を揺さぶるのか、ヴァイオリン以外の楽器で演奏されたCDも数多く見かける。チェロ版、ヴィオラ版などの弦楽器はもちろんだが、ピアノ版や管弦楽版だってポピュラーだ。バッハが後期バロックつまりチェンバロの全盛期を過ごした巨匠であることを思うときチェンバロ版にはそこはかとない説得力を感じている。我が家所有のチェンバロ版シャコンヌのCDを録音年順に列挙する。

  1. 1975年 グスタフ・レオンハルト 
  2. 1993年 スキップ・ゼンペ
  3. 2004年 曽根麻矢子
  4. 2014年 ジャン・ロンドー
バランスよく年代がばらけている。レオンハルトだけがト短調に移調されている。またレオンハルトはパルティータ全曲が収録さている。バッハのオリジナルにはところどころ、和音だけが記載されてアルペジオの形態は演奏者に負かされている部分がある。そこでは演奏者はつまり編曲者になる。聞き比べは大変興味深い。ましてや最新のロンドーはブラームス編曲版を弾いてくれている貴重版だ。

 

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