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2005年7月24日 (日)

投稿100件到達

この記事が5月30日にブログを立ち上げて以来ちょうど100件めの記事となる。

ブラームスや自費出版ネタに絞った記事だけで100件である。途切れずに続いたものだ。その間投稿が途絶えた日は一日も無かった。100件の記事を投稿するのに60日かかっていないことになる。

自費出版の周辺にまつわる話題には事欠かない。はじめての自費出版だけに、物珍しさも手伝ってネタはいくらでもある。自費出版体験談的な記事は意識的に避けてきても、なお話題が尽きない。たった1回の自費出版で、体験談というのも気が引けたというのが真相だ。

一方、保守本流のブラームスネタは、予想通り尽きることがない。「ブラームスの辞書」という自著の宣伝という目的に偏った記事だが、それでもまだネタが尽きることは無い。「おすすめCD」系の話題は断固回避しながらというのが、今後も変わらぬ方針だ。

これから公開したいのが、「ブラームスの辞書」に寄せられた感想を紹介する記事だ。売れ行きがネタになるほど売れると思えないので、そちらは望み薄だ。出版を記念して差し上げた人たちの反応を残しておきたい。

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    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
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