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2006年7月17日 (月)

受注第7号

7月13日に4ヶ月ぶりの注文が舞い込んだと一昨日のブログに書いた。

ところがまた別の注文が届いた。注文主は「ブラームスの辞書」刊行以前からの知人ではないので「受注第7号」ということになる。もちろんブログ「ブラームスの辞書」の読者であり、関東地方にお住まいの女性のピアニストさんである。

これで7月の注文は2冊となり月間のノルマは達成である。2年目が幸先の良いスタートとなった。

それにしても7月13日に迎え火をたいてから続けざまの注文だ。今我が家にブラームスがお見えになっていると考えねば辻褄が合わない。この種の嬉しいエポックを「偶然」と片付けるのは野暮である。昨日、送り火をたいたのにまだ我が家に滞在中と思われる。こうなったらいっそ8月のお盆まで長期で滞在してもらおう。

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コメント

<空の風様

コメントありがとうございます。
天国のブラームスに気合が届くといいなあとは、いつも思っています。

ブラームスはアルトのパパさんに感謝しているのだと思います。
こんなにも愛してくれるのですから。。。

<しずく様
いらっしゃいませ。

コメントありがとうございます。ハイハイそりゃあもう「お優しい方」だと思っております。

またいつでもおいで下さい。

ダブルの吉報ですね。
ブラームスはしかめっ面をしていますが、これぞと思った人には思いっきり優しいお人柄だと思います。

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