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2007年8月29日 (水)

116

「ブラームスの辞書」に新たな注文が舞い込んだ。注文の主は都内在住の男性だ。ホ長調のインテルメッツォop116-4がお好きとのことで、番号は116にすんなりと決まった。

「ブラームスの辞書」40冊目の販売であり、「他人様受注」の第16号である。そして何よりも驚いたのは、今回のお届けは私の手許を離れる116冊目の「ブラームスの辞書」ということになるのだ。ご注文の番号もopus116だったので116冊目の出荷がopus116という奇遇とあいなった。かつてこういう現象は一度も無かった。これからも相当難しいと思われる。

本日の手配につきお届けは明日ということになる。

お買上げまことにありがとうございます。

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コメント

<インテルメッツォ様

お買上げありがとうございまいた。

116が今まで残っていたこと自体奇遇です。

今後も「ブラームスの辞書」をよろしくお願いします。

何気なく引いたNo.がこんなにも奇遇を呼んだとは、ただ驚くばかりです。曲は素晴らしいのになぜか空席の多い歌曲を引いていたなら、ここまで話が盛り上がったものかどうか。。。いやいや、今回とは別の奇遇が出てきたのかもしれません。
 本の到着が待ち遠しいです。

<魔女見習い様

そ~なんですよ。

先日の北海道旅行でも、レンタカーの車番と2日目の宿の部屋番号がどちらも「657」だったり、奇遇には事欠きません。

まれに見る素敵な奇遇ですね☆

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    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
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