ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

« ドヴォルザークいろはカルタ | トップページ | カテゴリーの数 »

2010年1月 2日 (土)

カルタ三昧

ドヴォルザークネタでカルタを作った。本日はその舞台裏だ。

ドヴォルザークルネサンスと銘打ってドヴォルザークネタを集中発信している。その過程でいろいろ調べ物をしているうちにカルタが作りたくなった。バッハでさえカルタを作っていないということを考えると、最早私のドヴォルザークラブは相当なモンだ。

お断りしておきたいことがある。ブログ「ブラームスの辞書」では、ドヴォルザーク特集中だが、記事は出来るだけブラームスとの接点に限っている。あられもなくドヴォルザークネタをタレ流すことは差し控えているつもりだ。ところが、今回のカルタにおける個々の句には、ブラームスと関係ないものの方が多い。ドヴォルザークとブラームスの接点ネタに絞ってしまうと難易度が、半端でなく上がってしまう。

さすがに私の脳味噌は、引き出しの数ではドヴォルザークよりブラームスの方が多いから、パズルとしての難易度は、ブラームスいろはカルタに比べて数段高くなる。それでもその難しさを楽しむことが出来たということは、つくづくドヴォルザークが気に入ったということだ。

« ドヴォルザークいろはカルタ | トップページ | カテゴリーの数 »

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: カルタ三昧:

« ドヴォルザークいろはカルタ | トップページ | カテゴリーの数 »

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ