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2011年1月23日 (日)

初演特集総集編

昨日の記事で「初演特集」が終わった。例によって初演特集総集編を公開する。

  1. 2010年11月04日 カールスルーエ ワイン特集に忍び込ませた予告編。
  2. 2010年11月20日 初演をめぐって 初演特集の開幕。
  3. 2010年11月22日  最多初演都市 初演回数最多はウィーン。
  4. 2010年11月24日 初演オリンピック ブラームス作品を初演した国。
  5. 2010年11月26日 都市対抗初演ダービー  交響曲と協奏曲の初演初年度。
  6. 2010年11月27日 ザロンの住人 ブラームス米国初演。
  7. 2010年11月29日 リストアップの威力 「ブラームスの辞書」の常套手段。
  8. 2010年11月30日 初演再考 大規模管弦楽作品の初年度受容を考える。
  9. 2010年12月01日 ボストンの栄誉 アガーテ六重奏曲初演。
  10. 2010年12月02日 秋春制 サッカーのシーズンと演奏会のシーズン。
  11. 2010年12月03日 海を渡る初演 ピアノ小品のロンドン初演。
  12. 2010年12月05日 お代わりランキング 同一シーズン内での再演。
  13. 2010年12月06日  絶頂期の定義 大管弦楽曲が定期的に発表された12年間。
  14. 2010年12月07日 初演の指揮者 ブラームス管弦楽作品の初演の指揮者。
  15. 2010年12月08日 マイニンゲンの貢献 マイニンゲン宮廷オケの活用。
  16. 2010年12月09日 ローテーションの谷間 大学祝典序曲と悲劇的序曲。
  17. 2010年12月10日 蜜月の終焉 ビューローとのいさかい。
  18. 2010年12月11日 Rシュトラウスはどうした ブラ4初演ツアーに帯同したのか。
  19. 2010年12月17日  たった一度の初演 一度だけ初演を経験した街。
  20. 2010年12月18日  初演の不調とは ピアノ協奏曲第1番を襲った不評。
  21. 2010年12月19日 初演の時期 交響曲と協奏曲の初演タイミング。
  22. 2010年12月24日 クリスマス休暇 クリスマスにはコンサートを開かない。 
  23. 2010年12月25日 ブリュル 交響曲ピアノ連弾版試演でのパートナー。
  24. 2010年12月27日  プラハ不出馬 プラハでは初シーズンの初演がない?
  25. 2010年12月30日  皆勤都市 唯一の初演コンプリートはライプチヒ。 
  26. 2010年12月31日  越年 初演の越年はヴァイオリン協奏曲だけ。 
  27. 2011年01月01日 元日症候群 ライプチヒにおける協奏曲初演にかかる偶然。
  28. 2011年01月03日  ライプチヒの誇り 都市対抗初演ダービーの優勝はライプチヒ。
  29. 2011年01月05日 ライプチヒの歓待 ライプチヒにおけるブラームスの位置づけ。  
  30. 2011年01月06日 新音楽時報 お手並み拝見モードと初演の評判。
  31. 2011年01月08日 英国とオランダ ブラームス新作の演奏に積極的な国。
  32. 2011年01月09日 フランスとイタリア 初演ダービー不参加の国。
  33. 2011年01年11日 演奏権の独占 楽譜の巧妙な発売時期。
  34. 2011年01月12日 またしてもジムロック 作品普及の業務分担。
  35. 2011年01月13日 やっぱりジムロック 管弦楽譜に先行する連弾譜。
  36. 2011年01月14日 2年目のジンクス 隔年初演の理由。
  37. 2011年01月16日 ハンブルクの不調 新作に腰が引けるハンブルク。
  38. 2011年01年17日 暗い泉 第4交響曲ウィーン初演の演奏評。 
  39. 2011年01月19日  ライプチヒ初演 クララがはじめて聴く生のブラ1。 
  40. 2011年01月22日 不評の原因分析 ピアノ協奏曲第1番の不評。
  41. 2011年01年23日 初演特集総集編 本日のこの記事。

アラビアンナイト計画2本目の企画「初演」は、会期65日で41本のネタ、濃度63.1%。前企画「ワイン」の高濃度から見ればスカスカの頻度とも言えるが、長丁場だから気を落とさずに、次の特集は明後日から開幕。

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