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カテゴリー「232 交響曲第2番」の34件の記事

2023年11月11日 (土)

直列と並列

電池のつなぎ方だ。小学校の割と早い段階で習った記憶がある。

 

主題AとBがあるとする。まずは主題Aが提示されてから主題Bの登場となる。これが直列だ。両主題が合わさって第一主題と位置付けられている。慣れないうちは主題Bを第二主題かと錯覚することもある。交響曲でお決まりの再現部では、これら2つの主題が同時に鳴らされる。どちらが主旋律とも決めかねる位置づけ。これが並列だ。提示部とは楽器の組み合わせも変わっている。

 

<提示部>

 

    • 主題A ホルン 2小節目

 

  • 主題B 第一ヴァイオリン 44小節目

 

<再現部>

 

    • 主題A オーボエ 302小節目

 

  • 主題B ヴィオラ 302小節目

 

18歳の若造だった私は、再現部で主題Bを弾いた。ここいら一帯はヴィオラの見せ場だ。オーボエとの美しいからみを聴きながら「オーケストラっていいな」と思った。現在まで続くことになるブラームスラブの最初の兆候だった。

 

もちろん第二交響曲第1楽章の話である。

 

 

2023年4月28日 (金)

遥けくも来たりしものぞ

ブラームスは全ての交響曲において、第1楽章にソナタ形式を採用した。主張の重点が第1楽章にあるかどうかはともかく、ベートーヴェン伝統のソナタ形式に真っ向から取り組んでいる。特に前半の2つの交響曲では、演奏時間的にも小節数的にも第1楽章が全体の5割に近づいている。

交響曲におけるソナタ楽章を壮大なドラマにしてしまったのは、ベートーヴェンだ。おそらく第3交響曲だと思われる。

だからとりわけドイツオーストリアにおいては交響曲の第1楽章が、論理的に巨大に書けないようでは、交響曲業界では「書類審査」で脱落したも同じなのだ。ベートーヴェンとの比較以前の問題になってしまうのである。書類審査で落ちるのは嫌だとばかりに、ブラームスは第1楽章をドラマに仕立て上げた。

最長の第1楽章を持つのは交響曲第2番だ。英雄交響曲と同じ4分の3拍子という偶然にはもはや驚くまい。繰り返しをカウントに入れると700小節を超える。最後の最後477小節目に極上の「mp espressivo」が弦楽器に現われてしめくくる。第2交響曲中最高の名所だ。けれどもこの場所が名所だからと言って、ここだけを取り出して聴いたとしても、味わいは薄い。この場所が絶景と呼ばれるのは、前後の文脈の中に過不足無くはまり込むからこそである。ソナタ形式というドラマ全体の中での適材適所ぶりまでもが鑑賞の対象なのだ。454小節目から始まるホルンの絶妙のソロを受け継ぐからこそあの場所の「in tempo ma tranquillo」が際立って聴こえるというものだ。延々と続いてきた第1楽章の結尾にあたり、「遥けくも来たりしものぞ」とばかりに振り返るという心象が前提になってこその見せ場である。

ブラームスの2番でエロイカを思いやる脳味噌になり果てている。

2023年4月26日 (水)

ブラ2と英雄

大学オケ初の交響曲がブラームスの2番で、次が英雄交響曲だったと昨日書いた。デビュウがベートヴェンでなくブラームスだっとことを心底残念がったものだ。それでも必死に取り組んで楽しかった。今となっては滑稽だが「ブラームスって結構楽しい」と思った。当時脳内作曲家ランキングのトップは、まだまだ余裕でベートーヴェンだった。ブラームスがこんなに楽しいのだから、ベートーヴェン様はもっと楽しいに違いないという具合に期待して取り組んだ英雄交響曲だが、勝手が違った。

ちっとも面白くなかった。なぜだろう。下手だったことは理由にならない。なぜならブラームスの2番の時はもっと下手だったからだ。

どうしたものかと案じているうちに、演奏会のオープニングが「大学祝典序曲」に決まり、楽譜が配られた。個人練習、全体練習と進むにつれて「ありゃ」となった。大学祝典序曲が楽しいのだ。

もしかして俺はブラームスが好きなのかもという思いが一瞬脳内をよぎったと思ったら、あっという間にブラームスのとりこになった。

19歳の春。

脳内作曲家ランキングの首位が入れ替わった。そこから2年もたたぬうちにブラームスを生涯の作曲家と決めた。あろうことか大きなリバウンドが来て、あまりベートーヴェンを聞かなくなった。

英雄交響曲は切ない。

2021年3月23日 (火)

BWV547

言うまい言うまいと思っていたが、こらえきれずに記事にする。バッハの前奏曲とフーガハ長調BWV547の話だ。後半のフーガがブラームスの第二交響曲の第4楽章に似ている。

20201226_165912

あちらはニ長調でこちらはハ長調だが、移動ドで読む限り一致している。拍子はどちらも2分の2だ。第二交響曲では音価が2倍に拡大されている。その後に続く連続する4度下降もなんだか怪しい。

この手の似ているネタは得てして偶然だ。だからお叱りも覚悟だ。誰かに言われるくらいなら自分で言っておきたいという因果な性格である。

 

 

2021年3月15日 (月)

交響曲集「四季」

お隣中国では、物事を4つに分けて分類する思想あった。四神というそうだ。

  • 春、青、東、竜
  • 夏、朱、南、雀
  • 秋、白、西、虎
  • 冬、黒、北、亀

古来こうした組み合わせが申し合わせになっていた。思い当たる熟語も多い。「青春」「白虎隊」「北原白秋」「朱雀門」などが有名である。世の中の事象を抽象化して整理する独特の思想だ。相撲の土俵上四隅の房も確かこの方式だったと思う。

さてさて4つと言えばブラームスの交響曲である。ブラームスが四神思想を考慮したなどとはいくら私でも申し上げるつもりはない。他愛のないお遊びとして4つの交響曲を無理矢理四季にあてはめてみた。単なる思いつきである。

春は第2交響曲だ。春のキャピキャピ感は2番以外ではピタリと来ない。夏は第4交響曲だ。実はこれ苦肉の策。消去法だ。秋は黙って第3交響曲だ。これ以外の選択ではブログ炎上のキッカケになりかねない。残るは第1交響曲で、これが冬だ。第4楽章で春の息吹が感じられる。先の表にこの結果を当てはめる。

  • 春、青、東、竜、交響曲第2番ニ長調
  • 夏、朱、南、雀、交響曲第4番ホ短調 
  • 秋、白、西、虎、交響曲第3番ヘ長調
  • 冬、黒、北、亀、交響曲第1番ハ短調

こうすると冬を先頭に冬春夏秋で「CDEF」つまり「ドレミファ」になる。

日本の花札は12種類、各月に割り振られていて季節感がもう少し細かい。12番まであるジャンルがブラームスにあったら、トライしてたかもしれない。

 

 

2020年9月 7日 (月)

鏡像

バッハのフーガに親しんでいると「鏡像フーガ」という言葉にぶつかる。「フーガの技法」BWV1080の第12曲が有名だ。チェロソナタ第1番の終楽章の元になった第13番も実は「鏡像フーガ」を形成する。

元になるフーガに対して音型ばかりか4声の声部までも上下逆さにしても音楽として破綻しないフーガのことだ。鏡に映したかのようだから鏡像というのだ。

対位法の極致だ。

さすがにブラームスには鏡像フーガは無い。でも鏡像を実感出来る場所が無いわけではない。

第2交響曲第4楽章だ。第一主題の第2句とでも申すべき場所。9小節目のヴァイオリンとヴィオラの音型をご記憶いただきたい。3つの連鎖する4度下降が特徴だ。この部分は当然再現部の中にも現われる。252小節目だ。チェロとヴィオラが3つの連鎖する4度上行の旋律を奏する。第一主題第2句を提示部と再現部で比較すると、まさに鏡像の関係になっている。ヴィオラはオーケストラ全パートの中で原型と鏡像両方とも演奏することが出来る唯一のパートになっている。この第2交響曲で学生オケデビュウのヴィオラ初心者だった私は、これに気がついて愕然とした。

「ブラームスって凄い」と。

それからほぼ1年半後にありついた第一交響曲の中にも鏡像があった。42小節目からヴァイオリンで提示される第一楽章第一主題の鏡像が、161小節目の小結尾主題においてチェロとヴィオラに現われるのだ。ひよっこの私には荷が重い曲だったが、これに気付く前と後では音が違っていたハズだ。

 

 

 

 

2017年11月 3日 (金)

もしかしてC

昨日の記事「Dという根幹」で、ブラームスの4つの協奏曲には「D」を主音とする楽章が必ず一つは含まれると書いた。同じ事を交響曲で考えるとどうなるかというのが本日の話題だ。

全ての交響曲で顔を出す調は無い。惜しいのが「C」だ。第2交響曲以外の3曲で全て顔を出す。1番は両端楽章でキッチリ現れる。3番は第2楽章がハ長調で、第3楽章がハ短調である。第4番は第3楽章がハ長調になっている。「C」系と「D」系があるような気がする。もちろん協奏曲は「D」系だ。

大学祝典序曲はハ短調だから「C」系だなどと笑っている場合ではなかった。それと好一対をなす悲劇的序曲はニ短調つまり「D」系だった。

2017年8月14日 (月)

叩き分ける

交響曲第2番の第4楽章アレグロ2分の2拍子も大詰め、405小節から弦楽器が8分音符で音階行きつ戻りつを始める場所で、ティンパニもまた8音符でD音を叩く。一段落の413小節目では、これが「tr」に変わって3小節半続く。そしてクライマックスの417小節目からは、6連符になって2分音符を6つに割る。

アレグロで疾走するホンのわずかの間に、8分音符、トレモロ、6連符という具合に刻み方が変わる。音程はラとレだけ、単に刻みの密度だけが表現の手段だ。CDによっては、この変化がクッキリと、聞こえてこない時があって興ざめすることがある。

遠い昔、大学オケで初心者のヴィオラ弾きだった私は、ブラ2のクライマックスのこの場所のティンパニを聞きながら、必死だった。ティンパニの刻み分けをヴィオラの位置から聴くのは、楽しみの一つだった。

2017年7月 9日 (日)

ウインブルドン

テニス全英選手権は、140年前の今日1877年7月9日、第一回が開催されたという。テニス4大大会では最古の歴史を誇る。

その年、ブラームスは6月9日からオーストリア南部の保養地ペルチャッハで夏の滞在に入っていた。9月17日にリヒテンタールに移るまでの長い滞在の間、おそらくテニスなんぞ眼中になかったはずだ。第二交響曲作曲が佳境にさしかかっていたからだ。

2015年8月 9日 (日)

逆転の3度進行

3度好きのブラームスにあっては、旋律が3度でパラレルに進行することは珍しくない。おいしい場所であることは折り紙付きだが、あまり頻繁に見かけるので、さすがに「ブラームスの辞書」でも全部を数えるなどという芸当は出来ていない。

さて3度で旋律を進行させる場合、3度を形成する各々の声部にどのような楽器をあてがうかも興味深い。一般通念上低いとされる楽器が上の声部を担当するケースがしばしば出現して、マニアを狂気させている。

もっとも有名なのが第2交響曲第1楽章の82小節目だ。いわゆる第2主題といわれる部分。チェロの3度下にヴィオラが潜り込んでいる。「This is Brahms」という表現がピッタリの芳醇な響きがする。おまけにどちらのパートにも大変珍しい「Cantando」という言葉が奉られていて、ここが並みの場所でないことが明示されている。上で旋律を弾くチェロもだろうが、チェロの下に潜り込むヴィオラの快感もただ事ではない。

まだある。弦楽四重奏曲第2番第1楽章の第2主題だ。46小節目で初めて提示されるときには両方のヴァイオリンが3度で進行する。もちろん上の声部は第1ヴァイオリンだ。62小節目で提示の確保が行われるときには、旋律はオクターブ下に移されてヴィオラが奏することになるが、ヴィオラを3度下から支えるのは一回目と同じく第2ヴァイオリンなのだ。同じ旋律が響きを微妙に変えて提示されていて興味深い。まさに逆転の3度を味わうためにある部分なのだ。

ヴィオラがチェロの下に潜っては大騒ぎ、セカンドヴァイオリンの上に出たと言っては大はしゃぎの、いけないヴィオラ弾きである。

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