ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「258 ピアノ四重奏曲第2番」の8件の記事

2015年8月22日 (土)

ヴィオラ弾きの祭典

大好きなピアノ四重奏曲第3番の売りは、ヴィオラ見せ場のてんこ盛りだ。そうでなくてもヴィオラへの偏愛を隠さないブラームスなのだが、同四重奏曲は本当においしい出番に満ちている。ヴィオラとピアノとの二重奏にはクラリネットソナタからの編曲によるヴィオラソナタが2曲あるのだが、出番としてのおいしさでは負けていない。

以下、我が家所有のCDをヴィオラ弾きをキーに録音年代順に列挙する。

①<Milton Katims>

  • 1952年録音。Vn:Josef Szigeti/Vc:Paul Tortelier/pf:Myra Hess
  • いやはや伝説の人。アメリカのヴィオラ奏者だが、楽譜の校訂や指揮でも名高い。1909年生まれ。
  • 錚々たるメンツ。私がヴィオラを習い始めたころ既に伝説だったヴィオラ奏者に加えてヴァイオリンもチェロもレジェンドだ。「スター掻き集め型」のメンバー構成。
②<Rudolf Streng>
  • 1956年録音。Vn:Walter Barylli/Vc:Emanuel Brabec/Jorg Demus
  • 早い話がバリリ四重奏団。これにデムスが加わるという黄金の布陣。2ndのオットーシュトラッサーが降り番で気の毒。良く見かける「常設カルテット-2nd+pf」なのだが、ウィーンフィルの1プルアンサンブルと見ることも出来る。
③<Wiliam Primrose>
  • 1958年録音。Vn:Szymon Goldberg/Vc:Nikolai Graudan/pf:Victor Babin
  • 大変珍しいピアノ四重奏専用の演奏団体フェスティヴァル四重奏団。アスペン音楽祭に集うマイスターが結成した。VnとVcは当時のベルリンフィルの主席奏者。
  • 私がヴィオラを習い始めたころプリムローズと言えば泣く子が黙った。
④<Micael Tree>
  • 1967年録音。Vn:Arnord Steihardt/Vc:David Soyer/pf:Artur Rubinstein
  • グアルネリ四重奏団とルービンシュタイン。「常設カルテット-2nd+pf」なのだが、一番のピアノ四重奏の録音では2nd奏者が弾いている。
⑤<Stefano Passagio>
  • 1968年録音。Vn:Eduard Drolc/Vc:Gorg Donderer/pf:Jorg Demus
  • ベルリンフィルの1プルアンサンブルだが、ピアノはチャキチャキのウィーン仕込というパターン。デムスはバリリとも協演していた。
⑥<Walter Trampler>
  • 1973年録音。Vn:Isidore Cohen/Vc:Bernard Greenhouse/pfMenahem Plesseler
  • ボサール三重奏団にトランプラーを招いたもの。「三重奏団+ヴィオラ奏者」というパターン。トランプラーは私がヴィオラを習い始めた頃既に、この道の権威だった。モーツアルトの五重奏では欠かせないメンバーだ。
⑦<Wolfram Christ>
  • 1982年録音。Vn:Thomas Brandis/Vc:Ottmar Borwitzky/pf:Tamas Vasary
  • ベルリンフィルの1プルアンサンブルだ。クリストの音、とても心地よく当時も今も憧れだ。今もまったく色褪せない。
⑧<Jaime Laredo>
  • 1986年録音。Vn:Isac Stern/Vc:Yo-Yo-ma/pf:Emanuel Ax
  • スターンとその仲間たち。いわゆる「スター掻き集め」型とも少し違って「お山の大将盛り立て型」とでもいうべきか。ラレドはヴァイオリンも達者。聴きどころはチェロのつもりで購入したが、ヴィオラも鳴っている。
⑨<Jiri Najnar>
  • 1988年録音。Vn:Pavel Hula/Vc:Vaclav Bernasek/pf:Jan Panenka
  • コチアン四重奏団をベースにした「常設カルテット-2nd+pf」だ。亡き妻の愛聴盤だ。
⑩<Bruno Giuranna>
  • 1996年録音。Vn:Isabelle Faust/Vc:Alain Meunier/pf:Derek Han
  • 国籍も世代もバラバラ。録音時20代の女流ファウストをベテランが取り囲むという「朝の連ドラ」型とでもいうべきか。
全10種。古い録音ばかりだ。

2015年8月20日 (木)

フェスティヴァル四重奏団

ピアノ四重奏専用の楽団。1955年ころ米国で結成された。

  • ピアノ ヴィクター・バビン
  • Vn シモン・ゴールドベルク
  • Va ウイリアム・プリムローズ
  • Vc ニコライ・グラウダン
いやはや珍しい。ピアノ四重奏曲演奏に特化した団体。ヴァイオリンとチェロはベルリンフィルのコンマスと主席チェロ奏者としてフルトヴェングラーの下で演奏していたという経歴。私はこのゴールドベルクが好きで、ヴァイオリンソナタのCDをよく聴いた。ヴィオラはプリムローズもこの道の名人だ。
ブラームスに限らず、ピアノ四重奏は、弦楽四重奏団を ベースにピアニストを別途連れてきて録音するか、スターソリスト4名をかき集めて録音するかどちらかであることが多い。この編成のためにわざわざ団体を結成するのは大変に珍しい。
遺されたブラームスのピアノ四重奏曲全3曲の録音は大変に素晴らしい。ひとことで何と言えば伝わるか難しいが、無理やり申せば「透明」かもしれぬ。つま先まで心配りが行き届いたとでも申すしか能が無い。どんな場所のいかなる「ff」でも均整を失わぬ演奏。3番の第三楽章に現れるブラームスが与えたチェロ最高の見せ場も、肩の力があり得ぬくらい抜けている。そそれでいて「pp」の引き出し数は数えきれない。
最年少のゴールドベルクでさえ49歳の頃の演奏。言ってみれば「親父四重奏」なのだが、澄み切った空を思わせる。果ては、こういう風に歳を重ねたいと。

2015年6月21日 (日)

無残な解説

音楽之友社刊行の「作曲家別名曲解説ライブラリー」第7巻ブラームスの232ページのことだ。ピアノ四重奏曲第1番を「様式法則に対する悪行」と形容してまで第2番イ長調をオーソドックスだと断ずる。問題はその後、2番イ長調を第1番ト短調と比較する文脈で

  1. ト短調ほどのポピュラリティを持っていない。
  2. 創意というか工夫というものに乏しい。
  3. 聴く者の幻想を容易に喚起し、耳に早く印象付ける特性的な主題を持たない。
  4. 外面的な効果でも劣る。

という具合に言いたい放題の論評を展開する。入門書としては大胆な踏み込みだ。筆者が誰なのか確定しない体裁なのが残念だ。

曲を聴いてどう感じるかは個人の自由だから、突っ込みどころでは無いと承知はしているが、同書の影響力を考えると無残といわざるを得ない。予備知識無く読まされたら、当時対立中のワーグナー陣営の評論家の台詞かと思われかねない。

私としてはイ長調ピアノ四重奏曲は聴いても弾いても楽しい。とりわけ第二楽章は絶品だ。同書の解説を読んで聴かず嫌いになる人が続出しないよう祈るばかりである。

2015年6月20日 (土)

英国への伝播

ブラームスの初期の室内楽を、世間に紹介するという意味で、クララ・シューマンの功績は誠に大きい。

クララは自身の演奏会で進んでブラームスの室内楽を取り上げた。当時のプログラミングの習慣として、ピアノ独奏曲だけのリサイタルは、むしろ稀にしかありえなかった。室内楽や歌曲を織り交ぜるのが恒例だったから、室内楽の採用それ自体は珍しくも無かったが、気鋭の作曲家ブラームスの作品を取り上げたという点が、ユニークだったということだ。ブラームス作品の常として、演奏家のテクニックの披露は第一義ではなくなっている。ましてや室内楽は、作品への深い理解と様式感を持ち合わせねばならない。要求されるテクニックは高いのに、聴衆にはそう聞こえないという厄介な一面を持つ。聴衆の期待は絢爛豪華なピアノ曲だったに違いないのだが、クララは自分の流儀を押し通し、やがて英国の聴衆にそれがクララのスタイルであると認知されるに至った。

ピアノパートはもちろんクララが受け持つ。演奏の準備としてのリハーサルは、独奏曲以上に手間がかかる。

作曲家ロベルト・シューマンの妻にして当代最高のピアニストであるクララのおメガネに叶うということが、どれほど強い後ろ盾だったか想像に難くない。

生涯に19度の英国遠征を企てたクララは、その初期において、ブラームスの無名作品をしきりに取り上げた。ピアノ四重奏曲第2番、ピアノ五重奏曲の英国初演はクララの手によるものだ。

2015年6月18日 (木)

p poco espressivo

いやはや恐れ入る。ピアノ四重奏曲第2番の第1楽章144小節目と152小節目に実在する。前者は弦楽器3本、後者はピアノのパートである。第1楽章の展開部の途中。

「espressivo」は、ブラームス作品においてはおなじみの楽語。一般に「表情豊かに」と解されるが、一筋縄ではゆかない。「ブラームスの辞書」では、同時に走る複数の声部のうちより優先順位の高い側に付与されるという解釈を柱に据えている。いわゆる「主旋律マーカー」だ。

ところがその「主旋律マーカー」を、「poco」で抑制するとは、よほどのことだ。「ブラームスの辞書」本文では、「少しニュアンスを異にして」という解釈を試みている。

パガニーニの主題による変奏曲op35第2巻193小節目に全く同じ指定がある。その都度全力で考えないとたちまち行き詰まる。

2015年6月17日 (水)

ポコポコ

ピアノ四重奏曲第2番についての話。楽章冒頭の発想記号を以下に記す。

  • 第1楽章 Allegro non troppo
  • 第2楽章  Poco Adagio
  • 第3楽章  Poco Allegro
  • 第4楽章  Allego

第2楽章と第3楽章に注目願いたい。「Poco Adagio」「Poco Allegro」だ。「Poco」が2回続く。同一作品の連続する楽章が「Poco」で始まるのはここだけである。

「Poco」は一般に「少し」と解されて疑われることはないが、何せブラームスは生涯にわたって「poco」を楽譜上にばら撒いた。だから時と場合に応じて柔軟に解釈する必要がある。意訳委員会では「poco」について「~気味に」という解釈も試みている。

言われてみるとピアノ四重奏曲第2番には「poco」の微妙な用例が多い。第一楽章に現れる「p poco espressivo」や「poco crescendo」がその実例だ。

本日から4番目の室内楽ピアノ四重奏曲第2番。

2011年8月 9日 (火)

レージンク夫人

1860年からハンブルク郊外のハムにある家をブラームスに貸した。つまり大家だ。古来日本では大家といえば親も同然だった。落語の中には面倒見のいい大家と気のいい店子の話が数多く出てくる。

レージンク夫人がブラームスを知ったのは姪っ子である姉妹を通じてのことだった。ベティとマリーのフェルカース姉妹はブラームスを中心に組織されたハンブルク女声合唱団のメンバーだった。優秀な歌い手であった姉妹は、合唱団のメンバーから選抜された女声四重唱団のメンバーでもあった。

レージンク夫人はこの姉妹からブラームスの人柄、そして何よりも才能を聞かされていたと思われる。作曲家にとって理想的な環境の家をブラームスに貸すことになった。アガーテとの破局、ピアノ協奏曲第1番の初演失敗という痛手のほか、両親の不和にも悩まされていたブラームスにとって願っても無い環境だった。

ブラームスはそこで作曲に精を出した。そして大家への恩に作品を献呈することで謝意をしめした。ピアノ四重奏曲第2番op26は、レージンク夫人に捧げられている。

2005年12月15日 (木)

糸引き四連4分音符

これは完全に私の造語。四つの4分音符が連続し、しかもそれらがスラーで繋がっている音形で始まる旋律のこと。どちらかというとゆっくり目のテンポを取っている。早い話、おいしい旋律が多いので、私はこれを「糸引き四連4分音符」と命名した。4分音符ではないが、連続する同じ音価の音符4個という擬似型もある。

  1. バラードop10-2冒頭
  2. ピアノ四重奏曲第一番op25第一楽章冒頭
  3. ピアノ四重奏曲第ニ番op26第二楽章冒頭
  4. 弦楽六重奏曲第二番op36第三楽章冒頭
  5. アルトラプソディop53 116小節目
  6. ピアノ四重奏曲第三番op60第三楽章冒頭 
  7. クラリネット三重奏曲op114第一楽章冒頭

4分音符に捉われない擬似型としては下記の用例を考えている。

  1. 弦楽四重奏曲第二番op51-2第一楽章冒頭
  2. ヴァイオリン協奏曲op77第二楽章冒頭

少し定義からははずれるけれどもチェロソナタ第二番op99第二楽章冒頭のピチカートも入れてあげたい気がしている。またピアノ四重奏曲第二番の第三楽章冒頭も怪しい気がしている。

用例はどれも「トロトロのブラームス節」が聞けるところである。譜例を示せないのが大変残念である。著書「ブラームスの辞書」ではこのことには全く触れていないが、今日は特別に取り上げた。演奏や鑑賞には全く役に立たないが、ブログ「ブラームスの辞書」ならではのネチっこい話題である。

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 055 令和百人一首 060 ブラームス神社 061 縁起 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 640 クラスマス 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ