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カテゴリー「211 オルガン」の43件の記事

2021年5月 5日 (水)

任意でないオルガン

記事「オルガン任意 」でドイツレクイエムのオルガンが任意だと書いた。オルガンの設置が概ね教会に限定されることを考慮して、「オルガン必須」としなかったのかもと推定した。

ブラームスには伴奏にオルガンを指定した合唱作品がある。「GeistlischesLied」op30である。

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「宗教的歌曲」と訳されている。シューマンが没する時期の作品を後から出版したものだ。ほんっとに美しいけれど、実は実は二重カノンという複雑な形式で書かれている。対旋律と主旋律2つ一組が1小節遅れて2度低く模倣されるという精巧な造りだが、聴いた感じではそんな技巧面での工夫など微塵も感じさせない。編成の指定は「混声四部合唱とオルガンまたはピアノ」となっている。

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楽譜にはオルガンまたはピアノ3手または4手とある。オルガンの足鍵盤をピアノに転写することを考えるとピアノ奏者一人では足りずに、最低もう一人が左手1本を差し出せと読める。

我が家所有のCDにはピアノ版もオルガン版もある。私はやはりオルガン版の方がいい。一度音を発したら減衰が宿命づけらたピアノでは、ペダルを長く引き伸ばすのは酷だ。和音を空間に敷き詰めるならオルガンに限る。

特に終盤、53小節目以降、クライマックスへの準備が始まると同時に低い「Es音」がスラーで数珠繋ぎになる。いわゆるオルゲルプンクトだ。絶対にオルガンでなければならぬ瞬間だ。

 

 

2021年4月29日 (木)

四段鍵盤実例

  ライプチヒのニコライ教会の大オルガンの鍵盤の写真を実は現地で撮影していた。数えると4段ある。

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このオルガンの演奏を生で聴けた。開演前に何気なく撮った一枚。

 

 

2021年4月27日 (火)

ニーノロータ

20世紀イタリアの作曲家だ。映画音楽の分野ではかなりな有名人。「ゴッドファーザー」「太陽がいっぱい」など名旋律が多い。中学校時代私も大好きだった。このほどふとした弾みで思い出した。「スターウォーズ」のオルガン版が欲しくて購入したCDに、ニーノロータ作曲の「オルガンのためのソナタ」が収録されていた。

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いやいや楽しいCDだ。冒頭はひとまずバッハだ。「トッカータとフーガニ短調BWV565」が枕替わりである。ダースベイダーのマーチは、オルガンで弾かれると説得力がある。それに加えてニーノロータとは恐れ入る。

 

 

 

 

2021年3月18日 (木)

混乱の源泉

BWV596は、ヴィヴァルディの調和の霊感op3-11をバッハ自らがオルガン独奏に編曲したものだ。ブラームスはこれを自ら筆写してまでクララにプレゼントしたのだが、バッハの長男フリーデマンの作品であると考えていた。

このほどそうした錯乱の原因が分かった。1774年頃のことだ。父ヨハン・ゼバスチャンの膨大な楽譜を相続した長男ヴィルヘルム・フリーデマンは、経済的な困窮から遺品楽譜の一部を売却して換金しようと企てた。買い手との交渉の中で、故意か過失か問題のBWV596を自作と位置付ける一方、自作のいくつかを父作とした。相続者本人のこの工作が世間の認識を左右し、同曲は長く「長男フリーデマン・バッハ作」とされてきた。

ブラームスは自ら筆写するほど気に入って、さらにクララにプレゼントまでしたのに、これを「ヴィルヘルム・フリーデマン・バッハ」作であるとクララに申告していた。信じ切っていた証拠だ。

2021年3月17日 (水)

調和の霊感

ヴィヴァルディの合奏協奏曲集op3の通称だ。独奏楽器を異にする様々なコンチェルトの集合体である。このうちの11番、「2つのヴァイオリンとチェロのための協奏曲」ニ短調を学生時代に弾いた。ヴィオラで演奏に加わったことがある。

そしてバッハはまさにその作品3-11をオルガン協奏曲に編曲している。BWV596という番号まで与えられているのだ。20世紀に入ってからの研究の結果、バッハ本人の編曲であることが突き止められているが、19世紀には論争もあったようだ。ブラームスはこれを、長男のウイルヘルム・フリーデマン・バッハの手による物と考えていた節がある。

BWV596のブラームスによる筆写譜が現在に伝えられており、おそらく1854年かその翌年にブラームスからクララに贈られたものだ。「愛するクララへ、デュッセルドルフにてヨハネスより」と書かれた表紙には「フリーデマン・バッハ」と添えられているという。

ブラームスは1867年3月17日、ウィーンの楽友協会ホールでの彼自身のリサイタルで、この作品を弾いている。154年前の今日だ。

そしてこの貴重なブラームスの筆写譜は、現在ツヴィッカウにある。ロベルト・シューマンハウスの所蔵だという。1896年5月に逝去したクララの遺品に含まれていたということだ。クララはこの楽譜を40年以上大切に保管していたのだろう。そしてあくまでもあくまでもクララはロベルトの妻だから、ロベルト・シューマンハウスの所蔵になっているのだ。そこにブラームスの思いがどれほど込められていたとしても、シューマン夫妻の結婚生活14年の長さを遙かに超えて保管されていたとしても、クララはロベルトの妻だ。

ヴィヴァルディとブラームスの数少ない接点だが、ヴィヴァルディ、バッハ親子、シューマン夫妻そしてブラームス。この筆写譜には音楽史に名を残す巨星たち6名が関わっている。

 

2021年2月17日 (水)

ぬんこむ

オルガン曲アルバムのタイトルだ。これだけでわくわくする。クリスマス用コラールとして名高い「Nun komm der Heiden Heiland」(来たれ異邦人の救い主よ)をベースにした古今の作曲家たちのオルガンコラール集である。

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冒頭には賛美歌集収載の同コラールの4声体がオルガン演奏される。これに36種類が続く。「Nun komm der heiden Heiland」の主題による変奏曲を以下の作曲家たちが分担しているかのよう。

  1. Jan Pieterszoon Sweelinck(1562-1621)
  2. Dietrich Buxtehude(1637-1707)
  3. Andreas Kneller(1649-1724)
  4. Johan Pachelbel(1653-1706)
  5. Friedrich Wilhelm Zachow(1663-1712)
  6. Nicolaus Bruns(1665-1697)
  7. Johan Heinrich Buttstedt(1666-1727)
  8. Andereas Nocolaus Vetter(1666-1734)
  9. Georg Friedrich Kauffmann(1679-1735)
  10. Johan Gottfried Walther(1684-1748)
  11. Johan Sebastian Bach(1685-1750)
  12. Gotfried August Holmilius(1714-1785)
  13. Max Reger(1873-1916)
  14. Marcel Dupre(1886-1971)
  15. Hugo Distler(1908-1942)
  16. Anton Heiler(1923-1979)

この16名の作品36曲が並ぶ。収録は作曲家の生年順が決然と遵守される。バッハが11番目に過ぎない。オランダの歴史的名器2台による丁寧な演奏で聴ける。コラール研究という切り口にとどまらず、オルガン音楽の歴史まで意図されている。おそるべし。

2021年2月 2日 (火)

推定作曲年代

バッハのオルガン作品の代表作「トッカータとフーガニ短調」BWV565は、どんな解説を読んでも、作曲年代がはっきりしないと書かれている。某音楽系大手出版社の名曲解説には、異論も多いと慎重に念を押しながら、ひとまず1703年から1708年と書いてある。19世紀以降のバッハ研究の積み重ねをもってしてもなお、断言には至らぬことに驚きはするのだが、本日の着眼はそこにはない。バッハが1685年生まれだということを考えると1703年にはまだ18歳だ。そこから5年の幅を設定しているから、大学に通う年頃だ。

なんという。

聴けば聴くほど凄い作品だと思ってはいたが、その若さでと思う。才能だから持っている者には造作もないことなのだとは思うけれど、つくづくまぶしい。

2020年10月14日 (水)

Luther in der Musik

2017年は宗教改革500年だったということもあって、企画物のCDが数多くリリースされたようだ。宗教改革の旗手ルターは同時に賛美歌も書いた。それらを素材に後世の作曲家たちがどう味付けしたかというコンセプトのCDは珍しくもないのだが、下記はとても気に入った。

 

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金管楽器とオルガンのアンサンブルだ。吹かれてみてはっとする。とても崇高で敬虔な感じがする。ライプチヒのトマス教会、ドレスデンの聖母教会やルーカス教会、シュレスヴィヒのドームなど、弾かれているオルガンも貴重なものばかり。

レパートリーは初期バロックから現代までと多彩だ。

 

 

 

 

2019年7月 2日 (火)

テレマンにもある

コラール「来ませ聖き御霊」を題材にしたフーガが、バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第3番の第二楽章フーガの主題になっている。同じ主題を用いたフーガがブクステフーデのBuxWV175にも存在すると書いた。テレマンのフーガにも同主題を用いているものがあったTWV30:12ホ短調だ。基礎情報が薄いから、ブクステフーデやテレマンの作品の中にはこの手のサプライズが埋もれていることが多く、何かと楽しい。

コラール「来ませ聖き御霊」は、コラダスではフルマークだ。4名がそろってオルガンコラールに採用していることを考えると、パッヘルベルにも同主題のフーガがある気がしてきた。

 

 

2019年6月18日 (火)

慧眼と迂闊

「けいがんとうかつ」と読む。「慧眼」は、先見の明があったり、着眼が優秀だったりすること。「迂闊」はうっかりだ。

先ごろ買い求めた小学館刊行の「バッハ作品全集」のオルガン自由曲の解説を読んで、「慧眼」と「迂闊」を同時に味わった。同解説書に20歳のバッハがアルンシュタットからリューベックまで400kmを歩いてブクステフーデを聴きに行ったことが書いてある。それは同時にオルガン行脚だったはずだと明記される。通過する街々の教会を訪ねて実際にオルガンに触れて鳴らしながらの旅だったと。言われてみてはっとした。昨年8月に15日かけてこのときのバッハの旅路をブログ上で再現した。あらかじめ地図上でコースを推定するときに参考にしたのが教会のマークだった。古くからあったに決まっているからというシンプルで素朴な発想だった。これは「慧眼」だろう。

ところが、そこまで着想出来ていながら、実はオルガン行脚だったことに思い至らなかったことは「迂闊」であった。予めコースを定め名高いオルガンのある教会を順に訪問するくらいの計画性があったと感じる。そしてそして、無料もしくは格安の料金で宿泊していた可能性も現実味を帯びる。

バッハとオルガンの関係が飲み込めていなかった証拠だ。

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