ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「211 オルガン」の40件の記事

2021年3月18日 (木)

混乱の源泉

BWV596は、ヴィヴァルディの調和の霊感op3-11をバッハ自らがオルガン独奏に編曲したものだ。ブラームスはこれを自ら筆写してまでクララにプレゼントしたのだが、バッハの長男フリーデマンの作品であると考えていた。

このほどそうした錯乱の原因が分かった。1774年頃のことだ。父ヨハン・ゼバスチャンの膨大な楽譜を相続した長男ヴィルヘルム・フリーデマンは、経済的な困窮から遺品楽譜の一部を売却して換金しようと企てた。買い手との交渉の中で、故意か過失か問題のBWV596を自作と位置付ける一方、自作のいくつかを父作とした。相続者本人のこの工作が世間の認識を左右し、同曲は長く「長男フリーデマン・バッハ作」とされてきた。

ブラームスは自ら筆写するほど気に入って、さらにクララにプレゼントまでしたのに、これを「ヴィルヘルム・フリーデマン・バッハ」作であるとクララに申告していた。信じ切っていた証拠だ。

2021年3月17日 (水)

調和の霊感

ヴィヴァルディの合奏協奏曲集op3の通称だ。独奏楽器を異にする様々なコンチェルトの集合体である。このうちの11番、「2つのヴァイオリンとチェロのための協奏曲」ニ短調を学生時代に弾いた。ヴィオラで演奏に加わったことがある。

そしてバッハはまさにその作品3-11をオルガン協奏曲に編曲している。BWV596という番号まで与えられているのだ。20世紀に入ってからの研究の結果、バッハ本人の編曲であることが突き止められているが、19世紀には論争もあったようだ。ブラームスはこれを、長男のウイルヘルム・フリーデマン・バッハの手による物と考えていた節がある。

BWV596のブラームスによる筆写譜が現在に伝えられており、おそらく1854年かその翌年にブラームスからクララに贈られたものだ。「愛するクララへ、デュッセルドルフにてヨハネスより」と書かれた表紙には「フリーデマン・バッハ」と添えられているという。

ブラームスは1867年3月17日、ウィーンの楽友協会ホールでの彼自身のリサイタルで、この作品を弾いている。154年前の今日だ。

そしてこの貴重なブラームスの筆写譜は、現在ツヴィッカウにある。ロベルト・シューマンハウスの所蔵だという。1896年5月に逝去したクララの遺品に含まれていたということだ。クララはこの楽譜を40年以上大切に保管していたのだろう。そしてあくまでもあくまでもクララはロベルトの妻だから、ロベルト・シューマンハウスの所蔵になっているのだ。そこにブラームスの思いがどれほど込められていたとしても、シューマン夫妻の結婚生活14年の長さを遙かに超えて保管されていたとしても、クララはロベルトの妻だ。

ヴィヴァルディとブラームスの数少ない接点だが、ヴィヴァルディ、バッハ親子、シューマン夫妻そしてブラームス。この筆写譜には音楽史に名を残す巨星たち6名が関わっている。

 

2021年2月17日 (水)

ぬんこむ

オルガン曲アルバムのタイトルだ。これだけでわくわくする。クリスマス用コラールとして名高い「Nun komm der Heiden Heiland」(来たれ異邦人の救い主よ)をベースにした古今の作曲家たちのオルガンコラール集である。

20190209_160815
冒頭には賛美歌集収載の同コラールの4声体がオルガン演奏される。これに36種類が続く。「Nun komm der heiden Heiland」の主題による変奏曲を以下の作曲家たちが分担しているかのよう。

  1. Jan Pieterszoon Sweelinck(1562-1621)
  2. Dietrich Buxtehude(1637-1707)
  3. Andreas Kneller(1649-1724)
  4. Johan Pachelbel(1653-1706)
  5. Friedrich Wilhelm Zachow(1663-1712)
  6. Nicolaus Bruns(1665-1697)
  7. Johan Heinrich Buttstedt(1666-1727)
  8. Andereas Nocolaus Vetter(1666-1734)
  9. Georg Friedrich Kauffmann(1679-1735)
  10. Johan Gottfried Walther(1684-1748)
  11. Johan Sebastian Bach(1685-1750)
  12. Gotfried August Holmilius(1714-1785)
  13. Max Reger(1873-1916)
  14. Marcel Dupre(1886-1971)
  15. Hugo Distler(1908-1942)
  16. Anton Heiler(1923-1979)

この16名の作品36曲が並ぶ。収録は作曲家の生年順が決然と遵守される。バッハが11番目に過ぎない。オランダの歴史的名器2台による丁寧な演奏で聴ける。コラール研究という切り口にとどまらず、オルガン音楽の歴史まで意図されている。おそるべし。

2021年2月 2日 (火)

推定作曲年代

バッハのオルガン作品の代表作「トッカータとフーガニ短調」BWV565は、どんな解説を読んでも、作曲年代がはっきりしないと書かれている。某音楽系大手出版社の名曲解説には、異論も多いと慎重に念を押しながら、ひとまず1703年から1708年と書いてある。19世紀以降のバッハ研究の積み重ねをもってしてもなお、断言には至らぬことに驚きはするのだが、本日の着眼はそこにはない。バッハが1685年生まれだということを考えると1703年にはまだ18歳だ。そこから5年の幅を設定しているから、大学に通う年頃だ。

なんという。

聴けば聴くほど凄い作品だと思ってはいたが、その若さでと思う。才能だから持っている者には造作もないことなのだとは思うけれど、つくづくまぶしい。

2020年10月14日 (水)

Luther in der Musik

2017年は宗教改革500年だったということもあって、企画物のCDが数多くリリースされたようだ。宗教改革の旗手ルターは同時に賛美歌も書いた。それらを素材に後世の作曲家たちがどう味付けしたかというコンセプトのCDは珍しくもないのだが、下記はとても気に入った。

 

20181022_185623_2
金管楽器とオルガンのアンサンブルだ。吹かれてみてはっとする。とても崇高で敬虔な感じがする。ライプチヒのトマス教会、ドレスデンの聖母教会やルーカス教会、シュレスヴィヒのドームなど、弾かれているオルガンも貴重なものばかり。

レパートリーは初期バロックから現代までと多彩だ。

 

 

 

 

2019年7月 2日 (火)

テレマンにもある

コラール「来ませ聖き御霊」を題材にしたフーガが、バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第3番の第二楽章フーガの主題になっている。同じ主題を用いたフーガがブクステフーデのBuxWV175にも存在すると書いた。テレマンのフーガにも同主題を用いているものがあったTWV30:12ホ短調だ。基礎情報が薄いから、ブクステフーデやテレマンの作品の中にはこの手のサプライズが埋もれていることが多く、何かと楽しい。

コラール「来ませ聖き御霊」は、コラダスではフルマークだ。4名がそろってオルガンコラールに採用していることを考えると、パッヘルベルにも同主題のフーガがある気がしてきた。

 

 

2019年6月18日 (火)

慧眼と迂闊

「けいがんとうかつ」と読む。「慧眼」は、先見の明があったり、着眼が優秀だったりすること。「迂闊」はうっかりだ。

先ごろ買い求めた小学館刊行の「バッハ作品全集」のオルガン自由曲の解説を読んで、「慧眼」と「迂闊」を同時に味わった。同解説書に20歳のバッハがアルンシュタットからリューベックまで400kmを歩いてブクステフーデを聴きに行ったことが書いてある。それは同時にオルガン行脚だったはずだと明記される。通過する街々の教会を訪ねて実際にオルガンに触れて鳴らしながらの旅だったと。言われてみてはっとした。昨年8月に15日かけてこのときのバッハの旅路をブログ上で再現した。あらかじめ地図上でコースを推定するときに参考にしたのが教会のマークだった。古くからあったに決まっているからというシンプルで素朴な発想だった。これは「慧眼」だろう。

ところが、そこまで着想出来ていながら、実はオルガン行脚だったことに思い至らなかったことは「迂闊」であった。予めコースを定め名高いオルガンのある教会を順に訪問するくらいの計画性があったと感じる。そしてそして、無料もしくは格安の料金で宿泊していた可能性も現実味を帯びる。

バッハとオルガンの関係が飲み込めていなかった証拠だ。

2019年6月14日 (金)

ブラームスのオルガン自由曲

ブラームス最後の作品は、op122を背負う「オルガンのための11のコラール前奏曲」だ。一般的な分類定義で申せばオルガン自由曲をではない。あくまでも習作扱いでよければ、作品番号を伴わないオルガン自由曲が下記の通り存在する。

  • WoO8 フーガ変イ短調
  • WoO9 前奏曲とフーガイ短調
  • WoO10 前奏曲とフーガト短調

バロック時代の作曲家についてオルガン自由曲への感度を上げるべく、作品番号順の収録をコンセプトにプラヴェートCDを作ったおかげで、脳みそが十分に練れてきた。バロックのオルガン自由曲に浸りきった耳でブラームスのオルガン自由曲を聴くことにした。

解説書やブックレットには「等身大のバッハが見えてくる」などと書かれている。わかったような気になっていたが上辺だけだった。今は違う。これらの曲でブラームスが行こうとしていた世界を分かったうえで聴いてみることが出来た。ドイツバロック伝統のオルガン自由曲をキャリアの初期に書いたブラームスの発想までもが鑑賞の対象だ。オルガン自由曲が山ほどあるレーガーは、響きがノンバロックだし、メンデルスゾーンはバロック的なオルガン自由曲から脱してオルガンソナタに走った。前後をこうした作品に挟まれたブラームスのオルガン自由曲はかえって目立つ。

 

 

 

 

2019年6月 3日 (月)

のんきな見過ごし

バロック時代のオルガン製作者アルプ・シュニットガーのオルガンをハンブルク・ヤコビ教会で見た。偶然リハを聴けたと盛り上がった。そのシュニットガーのオルガンの所在地を調べていて愕然とした。EutinとRendsburgがあるではないか。

20180817_083306
20180817_145638
先のドイツ旅行の9日目8月17日に通った。Eutinはリューベックからフレンスブルクに向かう途中だ。ここは列車で通っただけなのだが、Rendsburgは下車した。レンズブルク鉄道橋を見学するためだった。

この2つの街にシュニットガーのオルガンがあるとわかっていたら、前後の予定を調整して見学したかった。

 

 

2018年12月17日 (月)

ブクステフーデシュタット

ブクステフーデはマリエン教会のオルガニストだったが、前任者で義父のトゥンダーが創始した演奏会を発展させて「アーベントムジーク」とした。CDもDVDもなく、今ほど演奏会もない時代、教会行事とは別建ての演奏会は貴重だったと見えて評判を呼んだ。年5回三位一体節直後と、侍降節直後だ。バッハはアルンシュタットから400km以上踏破して1705年の待降節直後12月9日に聴いた。これだけで済むわけもなく、翌週16日と翌々週23日も聴いた。気が付けはもうクリスマスは目前だ。クリスマス周辺の諸行事を見届けて、任地アルンシュタットに戻ったのは2月。

20180816_103152
マリエン教会内にこのことを記したプレートがあった。

20180816_103222
バッハが1705年にブクステフーデを聴きにやってきたという内容だ。ブクステフーデが没する1年半前の出来事だ。

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 055 令和百人一首 056 拾葉百首 060 ブラームス神社 061 縁起 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 422 源実朝 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2021年4月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
無料ブログはココログ