ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「304 ベートーヴェン」の174件の記事

2023年11月26日 (日)

写譜熱

職場のオケの演目は田園とフィガロ。聞けばパート譜の調達には少々の時間を要するとのことで、焦った。早くに練習したい。譜読みだって始めたい。大げさに申せば死活問題とあって熟考の末、写譜に踏み切った。田園第一楽章526小節、フィガロ294小節をスコアを参照しながらヴィオラのパート譜を写譜しようということだ。

20231020_142022

写譜自体は4日ほどでできたが、原本保存のためにコピーしたり、タイトルだけはそれっぽいフォントをプリントして貼り付けて製本したりと忙しかった。

20231024_044844

20231024_044848

これが実物。

元々写譜大好きだった。譜めくりを意識した小節の割り付けに苦労するが、醍醐味のうちだ。何より譜読みの準備にもなる。

何よりうれしいのは写譜や譜読みをするだけなら音程不安には気を揉まずにすむことだ。

2023年11月24日 (金)

職場のオケ

なんということだ。10月18日リアルで出社となった日の朝、職場の上司がつかつかと近づいてきて「今度会社にオケが出来るんだけど、出てみない?」と驚きのお誘い。彼は達者なフルート吹きで、私がヴィオラを弾くことを知っている。

なんでも、社内で初めてオケのサークルが立ち上がる。熱心な発起人がいて、社内各部署での参加者募集が始まっているとのこと。管楽器とヴァイオリンは意外に見つかったが、ヴィオラは手薄で今のところ2人だという。社内には、合唱や茶道あるいは華道のサークルはあるらしいし、サッカーやテニスの体育系サークルも盛んだと聞いていたが、まさかオケとは。

今回の手術に至った目の異変に気付く2日前のことでもあり、ブランクを顧みず参加を表明しておいた。

その初練習が一昨日だったというわけだ。網膜剥離の手術もあって気を揉んだが何とか間に合った。

曲はモーツアルト「フィガロの結婚序曲」とベートーヴェン「田園交響曲第一楽章」。

激ムズ。

ドン引き。

こうなると手術のせいで練習不足という言い訳が出来て幸いだ。

オーケストラとしては前途多難だが、楽しかった。

2023年8月 1日 (火)

作曲家別名曲解説

音楽の友社刊行のシリーズものだ。手っ取り早く作品の基礎知識を調べたいときに重宝している。ネットで事足りるのだが、紙がないと落ち着かない性分だ

すでに下記を持っていた。

  • ブラームス
  • バッハ
  • ベートヴェン
  • モーツアルト
  • シューベルト
  • ヴィヴァルディ
  • シューマン
  • ドヴォルザーク
  • マーラー

ここにこのほどハイドンが加わった。音源確保に次ぐ情報源というわけだ。買ってわかったのは、交響曲、弦楽四重奏、ピアノソナタ、ピアノ三重奏で、収載漏れが意外に多いということだ。

  • 交響曲 41曲/104
  • 弦楽四重奏曲 43曲/83
  • ピアノソナタ 16曲/52
  • ピアノ三重奏曲 4曲/41

つまり280曲のうち104曲しか名曲認定されていないということだ。標題率が低いピアノソナタやピアノ三重奏でその傾向が強い気がする。よい曲多いのに気の毒。

 

 

2023年7月11日 (火)

楽聖の位置づけ

「楽聖」とはもちろんベートーヴェンだ。同時に私自身のクラシック音楽体験の原点。今でこそブラームスラヴを隠そうとしないブログの管理人だが、源流はベートーヴェンだった。ブラームスはもちろんバッハもモーツアルトもそこから派生したと申していい。

本日はクラシック音楽鑑賞50年を記念して、楽聖ベートーヴェンとブラームスの脳内比較を試みる。作曲のジャンルとして2人に共通するのは、下記の通りだ。

  • 01 交響曲
  • 02 ピアノ協奏曲
  • 03 ヴァイオリン協奏曲
  • 04 弦楽五重奏曲
  • 05 弦楽四重奏曲
  • 06 ピアノ三重奏曲
  • 07 クラリネット三重奏曲
  • 08 ヴァイオリンソナタ
  • 09 チェロソナタ
  • 10 ピアノソナタ
  • 11 歌曲

これら各々についてベートーヴェンとブラームスの脳内序列を炎上覚悟で判ずる。

<01交響曲> ブラームスのせり勝ち

<02ピアノ協奏曲> ブラームスのせり勝ち

<03ヴァイオリン協奏曲> ブラームスの圧勝

<04弦楽五重奏曲> ブラームスの圧勝

<05弦楽四重奏曲> ベートーヴェンの勝ち

<06ピアノ三重奏曲> 引き分け

<07クラリネット三重奏曲> ブラームスの勝ち

<08ヴァイオリンソナタ> ブラームスの圧勝

<09チェロソナタ> ブラームスの圧勝

<10ピアノソナタ> ベートーヴェンの勝ち

<11歌曲> ブラームスの圧勝

ブラームスの8勝2敗1分。もちろん判定基準は作品数ではない。ベートーヴェンの2勝は弦楽四重奏とピアノソナタ。ブラームス自身無理とあきらめてこのジャンルからは早々に退却している印象。20年温めて43歳まで待った交響曲は、その後に続く3曲を合わせて師匠をうっちゃった。行きがかり上「競り勝ち」としたが会心の勝利。先行したベートーヴェンは後輩の躍動を知る由もないのに対してブラームスは、物心ついた時から眼前にベートーヴェンの作品群がそびえたっていた。だからがんばれるのだ。それは先人ベートーヴェンに対しての敬意と言い換えてもさしたる支障はない。わずかにオペラを例外としてブラームスはベートーヴェンが指し示したこの道をひた走った。もしかすると音楽史上その路線の最終走者かもしれぬ。

それにしても幸いなのは、ジャンルが違うせいでバッハとこういう比較をしなくて済むことだ。

 

2023年7月10日 (月)

エグモント序曲の場合

ベートーヴェン版余白コレクションのトリは「エグモント序曲op84」これはアマチュアオケ時代に演奏に参加したことがある。

  1. 1958年 フリッチャイ/ベルリンフィル
  2. 1960年 クリュイタンス/ベルリンフィル
  3. 1966年 セル/クリーヴランド管弦楽団
  4. 1967年 シュミット-イッセルシュテット/ウィーンフィル
  5. 1970年 カラヤン/ベルリンフィル
  6. 1972年 ベーム/ウィーンフィル
  7. 1974年 ケンペ/ミュンヘンフィル
  8. 1986年 ショルティ/シカゴ交響楽団
  9. 1989年 ノリントン/ロンドンクラシカルプレイヤーズ
  10. 2009年 シャイー/ライプチヒゲヴァントハウス管弦楽団

思い入れもなく集まってしまうだけのことはある。コリオラン、レオノーレ、フィデリオ、エグモントすべて9曲前後。ブラームスの3曲の方が断然好きだとわかる。交響曲より極端だ。

2023年7月 9日 (日)

フィデリオ序曲の場合

余白コレクションの続き。本日は「フィデリオ序曲op72b」である。

  1. 1955年 ライナー/シカゴ交響楽団
  2. 1957年 フリッチャイ/ベルリンフィル
  3. 1961年 クリュイタンス/ベルリンフィル
  4. 1962年 クレンペラー/フィルハーモニア管弦楽団
  5. 1967年 セル/クリーヴランド管弦楽団
  6. 1971年 ベーム/ウィーンフィル
  7. 2009年 シャイー/ライプチヒゲヴァントハウス管弦楽団

オペラのタイトルと同名なのに地味なイメージ。9種類だったらどうしようかと思った。レオノーレの3番はもちろんコリオラン序曲よりも短い。6分台の演奏が多い。

2023年7月 8日 (土)

レオノーレ序曲の場合

昨日の続き。「レオノーレ序曲第3番op72a」で試みる。

  1. 1958年 フリッチャイ/ベルリンフィル
  2. 1959年 ワルター/コロンビア交響楽団
  3. 1963年 クレンペラー/フィルハーモニア管弦楽団
  4. 1966年 カラヤン/ベルリンフィル
  5. 1971年 ベーム/ウィーンフィル
  6. 1974年 ケンペ/ミュンヘンフィル
  7. 1986年 ショルティ/シカゴ交響楽団
  8. 1989年 チェエリビダッケ/ミュンヘンフィル
  9. 2009年 シャイー/ライプチヒゲヴァントハウス管弦楽団

コリオラン序曲と同じ9種類になるとは軽い衝撃。実はベートーヴェンの余白系管弦楽曲では一番気に入っている。演奏時間は14、5分なのでハイドンの主題による変奏曲よりは少し短いけれど、コリオランの倍近くとなる。

 

2023年7月 7日 (金)

コリオラン序曲の場合

メインの余白であるがゆえ、知らずに集まってしまう管弦楽作品を話題にした。ブラームス申せば、ハイドンの主題による変奏曲op56a、大学祝典序曲op80、悲劇的序曲op81がこれにあたる。しからばとばかりにベートーヴェンはと考える。本日はコリオラン序曲op62について抽出を試みた。

  1. 1959年 ワルター/コロンビア交響楽団
  2. 1959年 ライナー/シカゴ交響楽団
  3. 1959年 クリュイタンス/ベルリンフィル
  4. 1963年 クレンペラー/フィルハーモニア管弦楽団
  5. 1966年 カラヤン/ベルリンフィル
  6. 1972年 ベーム/ウィーンフィル
  7. 1987年 アバド/ウィーンフィル
  8. 1989年 ノリントン/ロンドンクラシカルプレイヤーズ
  9. 2007年 シャイー/ライプチヒゲヴァントハウス管弦楽団

以上9種類。古色蒼然には最早驚くまい。演奏時間は8分程度なので余白充填用には重宝するかもしれぬ。ブラームスで抽出した3曲より短い。

 

2023年7月 1日 (土)

オルベルツ

ピアニスト。1931年のお生まれながらまだ存命だ。昨日驚喜したベートーヴェンのヴァイオリンソナタのカールズスケ盤でピアノを請け負っている。同演奏の魅力のかなりな部分をこのピアニストが背負っていると気づくのにさしたる時間はかからなかった。スプリングソナタ第一楽章冒頭の可憐なアルペジオは、ヘブラーと天下二分かとも思い詰める。

東ドイツ最高の伴奏ピアニストかと評する向きもあるとあとから聞いた次第。そういえばシューベルトの歌曲でもペーターシュライヤーに寄り添っているCDも見つかった。

2023年6月30日 (金)

カール・ズスケ

流れの中で言っておかないといけない。そりゃあシェリングに脳内補正がかかる私だが、昨今の常用USB作成の過程でコレクションの再点検を試みた中からの掘り出し物だ。ベートーヴェンのヴァイオリンソナタのお気に入りを掘り出した。カールズスケだ。スプリングソナタを何気なく聴いてていてスマホをいじる手が止まった。第一楽章が流れるではないか。

東ドイツで長く活躍したヴァイオリニスト。ライプチヒゲヴァントハウスのコンマス。シェリングとそん色ないかもとうなった。残念なことに10曲すべてがそろわぬが、よいではないか。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 055 令和百人一首 056 拾葉百首 060 ブラームス神社 061 縁起 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 091 平均律与太話 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 148 レントラー 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 422 源実朝 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 514 噂 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 612 シュミーダー 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 768 孫 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 797 職場のオケ 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2024年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ