ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「304 ベートーヴェン」の34件の記事

2016年11月 2日 (水)

あてつけ

まずは以下の文章をお読みいただく。

メンデルスゾーンは常に純粋な様式の模範であり続け、際立った音楽的個性の持ち主として一般に認められるだろう。その個性はベートーヴェンのような天才の前では確かに見劣りするだろうが、ドイツの職人的音楽家の群れからは遥かに際立っている。

これがどうやらチャイコフスキーのメンデルスゾーン評らしい。チャイコフスキーはおそらく、この文章でメンデルスゾーンを誉めたいのだ。この発言がいつのものなのか確認中だ。

「ドイツの職人的音楽家の群れ」という言い回しが気になっている。ブラームスを念頭に置いた発言のような気がする。

2016年5月 5日 (木)

ヨルク軍団行進曲

ヨルク軍団とはルートヴィッヒ・ヨルク伯爵が率いる軍団。彼はもちろんその司令官だ。ナポレオンのロシア遠征には、屈服させられたドイツ領邦の軍隊が3分の1ほど合流させられていた。総勢50万の3分の1だからけした舐めたものではない。ヨルク軍団は、ロシアの司令官と密かに呼応して、ナポレオンの部隊から離脱したのだ。これをキッカケにドイツのナポレオン解放戦争に火がついたと考える学者は多い。

元々はボヘミア守備隊マーチだったが、ヨルク軍団の勇敢な行動を記念してヨルク軍団マーチと呼ばれるようになった。

初演は1809年ウィーンだ。作曲者はなんとなんとあのベートーヴェンである。WoO18だ。ベートーヴェンもまたドイツ史の一コマ。

スペシャルコンサートまであと10日。

2015年11月22日 (日)

ラズモフスキー

ベートーヴェンから弦楽四重奏を献呈されたロシアの貴族。中学高校とベートーヴェンにのめりこんだ末、大学でヴィオラを始めた私にとって、とりわけ3番が憧れの対象だった。3番ハ長調の終楽章は、長大なフガートになっていて楽章冒頭はヴィオラが延々とソロを張る。

実は実は、ブラームスはまさにその終楽章だけをピアノに編曲したとされている。出版はされていないのが残念だ。カルベックの報告だけが唯一の根拠で、彼がブラームス研究の第一人者であることだけが頼みの情報。他の研究者は誰も報告しておらず、クララやヨアヒムなど知人たちの手紙にも言及が無い。その編曲の時期は一切不明で、手がかりもない。

室内楽の終楽章が長大な長大なフガートになっている点、それを先導するのがヴィオラである点を考慮すると、すぐ思いつくのが弦楽五重奏曲第1番ヘ長調だ。その参考のために研究した可能性が否定できない。

2014年11月27日 (木)

カフェと作曲家

音楽史に名を残すような作曲家がカフェに通っていた話は割と耳にする。

まずはバッハ。1694年ライプチヒで開業した「レーマン夫人のカフェ」だ。この店はやがて名前を変えて「カフェバウム」となり、シューマンやメンデルスゾーンも通ったというから凄い。ブラームスが通ったという証言は見当たらないが、たびたびライプチヒを訪れたブラームスが、由緒あるカフェを素通りとは考えにくい。バッハの当時ライプチヒには8軒あったらしい。天気のよい日には屋外で演奏会も開かれた。名高いコーヒーカンタータはそういう会場で演奏された。

続いてモーツアルト。ヨーゼフシュタット、レルヒェンフェルダー通り38番地のカフェラングだ。モーツアルトの死後1803年に経営者が亡くなったが建物は1893年まであったらしい。

ベートーヴェン。最初はロプコヴィッツ広場にあって、後にシュピーゲルガッセとプランケンガッセの交差点に移転した「カフェノイナー」後の「白銀館」、あるはラントシュトラーセ「カフェアンゼルム」、シュロッサーガッセの「カフェクラーマー」、ハプスブルガー通り角の「カフェタローニ」、プラーターの「第一カフェ館」。引越し魔ベートーヴェンは引越しごとに近所のカフェを開拓したものと思われる。

シューベルト。シュテファン教会そばの「カフェボークナー」だ。飲み代の付けが利いたというのが理由らしい。同店は1850年で閉店しているからブラームスは行けなかった。

2013年9月15日 (日)

飲んだ可能性

記事「逆引きビアリーガ」には78のビール会社が並ぶ。社名のアルファベット順に列記したが、これを創業年順にソートしてみると面白いことがわかる。

<1750年以前>

24社。バッハの没年以前ということ。つまりこの24社の製品をバッハが賞味していた可能性があるなどとはしゃいでいる場合ではない。輸送手段が馬車に限られていた時代だから、醸造所から半径30km程度の範囲でしか賞味できなかった。悪いことにバッハは若い頃にハンブルクやリューネブルクに出かけたほかは、生涯旧東ドイツの狭い地域を出ることは無かった。だからこの24社のうち飲んだ可能性があるのは、わずかに2社。ライプチヒ近郊で1534年創業のUrKrostize社か、1543年創業のバートケストリッツ社くらいに絞られる。

<1751年以降1827年以前>

15社。バッハ没後、ベートーヴェン没まで。ビールの運送手段が馬車という意味では、バッハの時代と大して変わらない。30歳でウィーンに出てしまっていることも考慮するとベートーヴェンが飲んだ可能性は、24社+15社の39社の中から抽出することになる。

  • Sion 1318年 ケルン 生地ボンに近い。
  • Gaffel 1396年 ケルン

ライン川沿岸の街だとビールの輸送は水運ということもある。出荷範囲はもう少し伸びたに違いないからフランクフルト、デュッセルドルフあたりの製品も加えてよいかもしれない。

<1828年以降1897年以前>

33社。ベートーヴェン没以降ブラームス没まで。まずこの間に33社が創業していることが大きい。産業革命以降ビールが基幹産業になったことと関係がある。労働者層は巨大なビール消費者層だった。そしてビール輸送の根幹は鉄道になるから半径30kmの制限は撤廃される。さらにブラームスは壮年期以降大作曲家として各地を飛び回るから、行く先々での会食には事欠かない。この33社以前の15社と24社を加えた72社について、あるいは創業年不詳の3社を入れた75社についてブラームスが賞味した可能性が浮上する。

行く先々で地元のビールを飲んだに決まっている。

2013年3月20日 (水)

ベートーヴェンルーエ

ベートーヴェンの交響曲第6番は「田園」と呼ばれている。ウィーンの森が着想の原点であることは有名だ。ウィーンの森にはベートーヴェンの痕跡があちこちに残る。ウイーン郊外、遺書で名高いハイリゲンシュタットの北隣にヌスドルフ「Nussdorf」という町がある。ここからカーレンベルクまで続く小道が「Beethovengang」と言われている。

その小道の途中にベートーヴェンが田園交響曲の構想を練ったとされる場所があって、そこが「ベートーヴェンルーエ」と呼ばれている。「Beethovenruhe」だ。偉人の休息は地名になるという典型的な例である。

2011年12月31日 (土)

歓喜に寄す

ブラームスラブを隠さない私のブログで、12月に「歓喜に寄す」などというタイトルを掲げたら、ベートーヴェンの交響曲第9番とブラ1の類似ネタだと思われかねない。ベートーヴェンは交響曲に声楽を取り込むという初めての試みにあたって、文豪シラーのテキストを選んだ。原題「Ode an die Freunde」がしばしば「歓喜に寄す」と訳されるこのテキストは、ベートーヴェンが採用する前に既に若者たちが口ずさんでいた。

若者が口ずさんだというだけで、学生歌を思い起こす脳味噌になっている。案の定「歓喜に寄す」は、第九の旋律とともに現代の学生歌として唱和されている。さらに調べると第九とは別の旋律を付与された楽譜も刊行されている。

元来シラーが学生歌として作詞した訳ではないが、結果として学生たちの酒宴で唱和されているということだ。

2011年5月 1日 (日)

ベートーヴェン賞

ウィーン音楽院の在校生と卒業生が参加するコンクールの優秀者に授与される賞だ。賞金は500グルデン、約1000マルクであった。

1881年ウィーン音楽院卒業から3年を経たグスタフ・マーラーは「嘆きの歌」をもってコンクールに2度目の応募をするが、ブラームスやハンスリックを含む審査員からの拒絶にあう。マーラー関連の書物には「選に漏れた」程度の表現はなく、みな「拒絶にあった」等の激しい形容を用いている。

ワーグナーに心酔し、既にブルックナーとも深く親交があったマーラーの意欲作だ。2管編成を遥かに凌駕する大編成の管弦楽、混声合唱に、3人の独唱者を加え、40分の演奏時間を要する巨大な外見だけで、ドン引きする向きもあったに違いない。ブラームス本人のコメントは残っていないが、1873年から数年続けてオーストリア国家奨学金を獲得したドヴォルザークとの対応の違いは明らかだ。

立身出世を遂げた後、マーラーは「嘆きの歌」の選外を回想する。曰く「あのときベートーヴェン賞が取れていたら、全く違った音楽家人生になっていただろう」

2011年4月24日 (日)

コンチェルトのお好み

グスタフ・マーラー書簡集の中に興味深い記事を見つけた。ニューヨーク着任後のある日、大ヴァイオリニスト、クライスラーを招いた演奏会での、演目について知人に意見を求めている。

マーラーは、ベートーヴェン、メンデルスゾーン、ブラームスの中から選べと言っている。表向きの効果を狙った作品ではダメだといって、別に2人の作曲家の実名を上げている。なるほどマーラーは1910年3月10日と11日にブラームスのヴァイオリン協奏曲を演奏している。このときのヴァイオリン独奏がクライスラーだった。昨日の話の前にあったエピソードということになる。

ヴァイオリン協奏曲には「表向きの効果を狙った曲」とそうでない曲があると、指揮者マーラーは認識していたということだ。そうでない曲を演奏したいと考えていたことは確実で、その中にブラームスのヴァイオリン協奏曲があったということだ。

2011年1月15日 (土)

成人の日の想い出

昔は成人の日は1月15日と決まっていた。私の頃もそうだった。祝日でお休みになることは今と同じであるが、あの頃は学生で毎日がお休みみたいな生活だったからあまり関係がなかった。当日はオケの練習と重なってしまい、市主催の式典は欠席した。スーツを新調しなくてよいので親は喜んでいたと思う。

その代わりという訳ではないが、父が成人の祝いをくれた。

ベートーヴェン交響曲全集のレコード9枚組だ。ショルティ指揮シカゴ交響楽団の演奏だった。当時大学2年だった私は、すでに前年春の演奏会をきっかけにブラームスが、脳内シェアを膨張させていた。父は私の中のそうした心の動きを知ってか知らずかベートーヴェンを選んだのだ。そりゃあ中学高校の間のはまり込みは並ではなかったから無理もない。

とはいえそのレコードはよく聴いた。解説書も繰り返し読んだ。私のベートーヴェンラブの最後のきらめきだ。

けれどもブラームスへの傾斜に歯止めはかからなかった。

あれから今日で31年だ。

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 185 トライアングル | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 590 イタリア | 591 イギリス | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ