ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「318 ヨハン・シュトラウスⅡ」の8件の記事

2016年7月 9日 (土)

恋人の名前

元婚約者アガーテの名前が音名に分解されて主題に採用されている話はしばしば出てくる。そんなことをされているのはアガーテだけだが、ヨハン・シュトラウス2世ともなるとなかなか華麗である。妻3人婚約者13人という話はけして大げさではない。このことが作品のタイトルにも反映している。

  1. アニカ・カドリールop53
  2. アデーレ・ワルツop424
  3. ヨゼフィーネ舞踏曲
  4. ファニー行進曲
  5. オルガポルカop196
  6. チェチーリエポルカ
  7. エリーゼポルカop151
  8. ヘレーネポルカop203

こうした華麗な遍歴は皇帝の覚えめでたきにはつながりにくい。暗殺事件の現場に居合わせて、皇帝を助けた勲功で肉屋を貴族に列したりしているのにヨハン・シュトラウス2世は宮廷舞踏音楽監督官止まりだった。当時皇帝の次に有名なオーストリア人は彼であった可能性が高いにもかかわらず、皇帝は貴族への取立てに同意しなかった。

2016年5月15日 (日)

ラデツキー行進曲

新春恒例のニューイヤーコンサートのラストで演じられる名高い行進曲。手拍子によってステージと客席が一体になる感じが心地よい。

1848年2月パリに始まった革命は、3月にはドイツ各地に飛び火した。ハプスブルク帝国内も同様でウイーンでも市民が蜂起したくらいだから、地方の主要都市は軒並みだった。当時ハプスブルク帝国の支配下にあったイタリアでも事情は似ていた。市民勢力の勢いは大したものだったが、悲しいかな横の連携が取れていなかったから、体制側はそこに付け込んで各個撃破して鎮圧した。

イタリアはベネチアの革命勢力を鎮圧したのがオーストリアのラデツキー将軍だった。申すまでもない。ラデツキー行進曲は見事ベネチアを鎮圧した将軍に対する讃歌だったということだ。

次女の高校オケでは、スペシャルコンサートで必ずアンコール曲となる。引退する3年生と1年生が唯一協演する。演奏後ステージ上で3年生から1年生まで入り乱れてハイタッチになることもある。わずか1ヶ月しか重ならない1年生と3年生の絆を象徴する作品だ。

本日14時開場15時開演のスペシャルコンサートのラストナンバーになる。恐らく18時を過ぎてからの演奏になるはずだ。

2015年1月22日 (木)

ラムザウアー

ブラームスの立ち寄りが確認されているイシュルのカフェ。1828年創業の老舗で建物が現存しているばかりか営業中でもある。

ブラームスの立ち寄りの目的はヨハン・シュトラウス2世との懇談だったと目される。この店はブラームスのゆきつけではなくて、ヨハン・シュトラウス2世のごひいきだったという。

2014年1月20日 (月)

鉄道関連の楽曲

音楽ブログたるものもっと早く記事にしておかねばならなかった。鉄道特集の冒頭を飾ってもいいハズなのだが、ズルズルと遅れてしまうあたりブログ「ブラームスの辞書」の音楽系ブログとしての限界を垣間見せる。

ワルツやポルカには鉄道に題材を求めた作品が見られる。以下一部を紹介する。

<ワルツ「蒸気機関車」>1835年ヨーゼフ・ランナー作曲「Dampf-Walzer」 オーストリアに鉄道が開通する2年前の作品だ。鉄道は人々にとっての一大関心事だったからそれにさっそくあやかったということなのだろう。

<ワルツ「鉄道の楽しみ」>1836年ヨハン・シュトラウス1世作曲「Eisenbahn-Lust Walzer」 

<「蒸気鉄道ギャロップ」>1838年ヨゼフ・グングル作曲「Eisenbahn-Dampf Galopp」

<「機関車ギャロップ」>1838年フィリップ・ファールバッハ作曲「Lokomotiv-Galopp」

<ポルカ「ミュンヘンからの挨拶」>1860年ヨセフ・シュトラウス作曲「Gruss an Munchen」 これには少々の説明が要る。1860年ウィーンーミュンヘン間が鉄道で結ばれたことを祝賀する意図がある。

<ポルカ「観光列車」>1864年ヨハン・シュトラウス2世作曲「Vergnugungszug」 1854年に開通した初のアルプス越え鉄道のセメリンク鉄道開通10周年記念作品である。

<パシフィック231>スイスの作曲家オネゲルによる作品。231は機関車の動輪の車軸配置を意味するほどのオタクさがたまらない。蒸気機関車の発する音の忠実な再現になっている。

<鉄道の歌>なんとなんとベルリオーズだ。1846年の作品でop19-1を背負う。パリとリールを結ぶ北部鉄道の開通を祝して作曲されたらしく、開通式において演奏されたという。

ブラームスやドヴォルザークに明らかにそれと判る作品がないのが残念だ。

 

2011年12月19日 (月)

三月革命

ナポレオン後の欧州の秩序を定めた「ウィーン体制」を崩壊させた革命。1848年3月に起きたから三月革命と呼ばれる。このときドイツやオーストリアでは学生有志が軍団を組織した。彼等に同調する音楽家がこれを鼓舞する作品を残している。

それらは1848年作曲のものが目立つ。ズッペ、シュトラウス一家、スメタナ、シューマンがその代表だ。

学生たちの行動は、世の中の動きに大いなる影響があったのだ。だから一部の作曲家がこれに同調したと見るべきだろう。シューマンに至ってはドレスデンで騒ぎに巻き込まれている。

ブラームスはと申せばこのときまだ15歳だ。公の場での演奏デビュウがあったばかりだが、15歳ともなれば、世の中のこうした動きにも聞き耳を立てていたと思われる。

2011年12月16日 (金)

学生歌を織り込む

学生歌を自作に織り込むことにかけてはブラームスの「大学祝典序曲」op80があまりに有名だ。念のため他の作曲家の作品においてもそういう現象が起きていないか調べてみたら、これが望外の大漁だった。

  1. モーツアルト これはいささか無理目。「Bruder,recht die Hand zum Bunde」(友よ同盟のために手をさしのべよ)がオーストリア学生歌として刊行されている。「オーストリア共和国歌」としても名高い。古い歌集ではモーツアルト作とされているものの、現代では別人の作と判明している。
  2. ズッペ 「陽気な仲間たち」の中で「ガウデアムス」を含むいくつかの学生歌を引用。
  3. スメタナ 「学生部隊の行進曲」の中で「ガウデアムス」と「Das Fuchslied」を引用。
  4. ウェーバー 「日は昇り」「僕は学生生活を支える」の2曲を作曲。
  5. シューベルト 「何が向こうの森で輝いているのか」D205を作曲。
  6. シューマン 「何千回も挨拶を」「黒赤金」に作曲。
  7. メンデルスゾーン 「神の御心のままに」op47 メンデルスゾーン本人に学生歌という認識があったかどうかは不明ながら、一部の学生歌集に採録されている。
  8. ヨハン・シュトラウス1世 「学生軍団行進曲」を作曲。
  9. ヨハン・シュトラウス2世 「学生行進曲」「学生ポルカ」「学生諸歌」「学生賛歌」を作曲
  10. ヨゼフ・シュトラウス 引用多数。
  11. エドゥワルド・シュトラウス 引用多数。
  12. リスト 「ガウデアムス」を複数回引用。

これら全ての用例がブラームスの「大学祝典序曲」に先行する。学生歌の作曲やその引用は、ブラームスに始まった訳ではないことが判る。ブラームスはむしろ総仕上げに関与したと申し上げるべきだろう。

こうなるとドヴォルザークがいないのが残念だ。

2010年10月27日 (水)

シュトラウス

ブラームスラブを隠さない我がブログで「シュトラウス」などというタイトルの記事があれば、ブラームスが「美しく青きドナウ」を「遺憾ながらヨハネス・ブラームスの作品に非ず」とサインした話か、第4交響曲の初演におけるトライアングル奏者の話かと思われかねない。ワイン特集真っ只中の今、そのオチではいささか芸が無い。

ドイツやオーストリアでは、その年に収穫したワインが出来上がると居酒屋の軒先に、杉や樅の枝が吊り下げられる。まさにその時吊り下げられる枝のことを「シュトラウス」と呼んでいる。そういう店あるいは風習のことを「Strauswirtschaft」という。「Strauss」には「花束」という意味もあるから、そちらからの転用だ。この風習の起源はどうやらカール大帝に遡るらしい。彼は戦も得意だったが、内政にも才能を示した。ワインの商業的価値を利用しキッチリ税金をかける一方で、ワイン農民の保護を打ち出した。優秀な醸造家には、特権を与えた。決められた量を宮廷に納品し、なお余剰ワインがあった場合、新酒を4ヶ月の間、免税で直売出来るという措置だった。先ほどから話題の「シュトラウス」の飾りは、こうした特権を有する家であることを示すものだったというのだ。

南ドイツに行くと「Besenwirtschaft」になる。花環に代えて「ほうき」が吊るされるからだ。

晩秋のウィーンでブラームスが軒先のシュトラウスに誘われて居酒屋にしけこんだというような光景もあったに違いない。このとき「ヨハン・シュトラウス」と一緒だとなお盛り上がる。

そういえば私が新婚旅行で訪れた時だ。グリンツィンクへマーラーの墓参りの帰路、軒先にこの「シュトラウス」を見つけフラリを立ち寄ったことがあった。

2009年8月 7日 (金)

理性の女神

「Die Göttin der Vernunft」というヨハン・シュトラウスⅡ世のオペレッタ。1897年3月13日ウィーンにて初演。

ブラームスが没する3週間前に初演されたことになる。ブラームスはこの初演に駆けつけたが、終演まで体力が続かなかった。この状態を鑑賞と申していいのか疑問だが、一応これがブラームス生前最後の観劇だ。

8月3日の記事「フィガロの結婚」では、ブラームスの生涯初のオペラ鑑賞に言及したから、本日は生涯最後の観劇を取り上げた。その間ちょうど50年。自らはついぞオペラを仕上げることが無かったが、オペラを巡る時代の趨勢だけはいつも見つめていた。

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 185 トライアングル | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 590 イタリア | 591 イギリス | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ