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カテゴリー「324 テレマン」の16件の記事

2018年12月 2日 (日)

テレマン墓参

ミヒャエリス教会の地下で案内の女性からテレマンの墓は市庁舎だと聞いていた。どこぞにと探してたどり着いた。

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いやいやどうして足がすくむ。テレマンはハンブルク市音楽監督という立場。教会までも傘下に収めるハンブルク音楽界の頂点ともいうべき立場だ。立ち位置としては教会勤務というより公務員という側面が強い。だからお墓がこちらにあるのかもしれない。

これで残るはブクステフーデだけだ。ポケモンのバッジが3つ集まった感じ。

2018年12月 1日 (土)

ハンブルク市庁舎

さて、市庁舎に戻る。

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自由ハンザ都市ハンブルクの象徴だ。

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有名ブランドのショップがならぶファサードは指呼の間。

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これが内アルスター湖。

ランチは市庁舎併設のラーツケラーにした。

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やはり酒場は潜るものだ。
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こんな感じ。歴史的ラーツケラーはどこも重厚だ。

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などとのんきなことを言っている場合ではなかった。よーく写真を見てほしい。ケストリッツァーと書いてある。黒ビールで名高いケストリッツのケラービア⑮だ。メニューに書いてあったときは目を疑った。地元ケストリッツのレストランには黒しかなかったというのに、遠く離れたハンブルク市庁舎でお目にかかるとは。味わいは期待以上。黒が超有名な影に隠れてケラービアがこの出来栄えとは。赤みがかったゴールドというかオレンジというか、微妙な色。極端に冷えていないこともあって味の奥行きが感じられる。

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ハンブルク市庁舎でハンバーガーを注文した。出て来るまでにビール一杯を空にしてお替りした。ビールもハンバーガーもおいしくて我を忘れた。

2018年11月29日 (木)

合同ムゼウム

ブラームスムゼウムのすぐそばに、MQというムゼウムがある。

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これがその看板だ。ハンブルクゆかりの作曲家の合同ムゼウムという趣だ。マーラー、テレマン、CPEバッハ、メンデルスゾーン姉弟など華麗なメンバーである。ブラームスだけが独立したムゼウムを持っていたのは幸いだった。共通券で入場できるのも助かった。

テレマンの展示が薄いのが気になった。ショップの品ぞろえもテレマンは心細い。

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マーラーはウィーンに進出する前、ハンブルク市立歌劇場の音楽監督だったからハンブルクに深い関係がある。

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19歳のアルマだ。のちのマーラー夫人。こんなところで会えるとは。

テレマンやCPEバッハの業績に深く触れるには、ロマン派色が勝っている。特にショップにおけるテレマンのCDの品ぞろえにはがっかりした。「ターフェルムジーク」でお茶を濁す感がありありだ。

2018年11月23日 (金)

聖ミヒャエリス教会

ハンブルク主要5教会の一つというより、ブラームスが洗礼を受けた教会だ。今回の旅の目的地筆頭。地元民は「ミヒェル」と呼ぶらしい。

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ルター像がある。
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重厚な扉。

2018年10月26日 (金)

コンビニエンスなCD

アイゼナハのバッハムゼウムのショップは、やはり品ぞろえ豊富だった。いろいろ見たが一つだけ購入した。

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「バロック時代のアイゼナハの音楽」とでも訳せばいい。

アイゼナハゆかりの作曲家たちの作品がコンパクトに紹介されている。バッハの兄ヨハン・クリストフやいとこに混じってパッヘルベルやテレマンもいる。そしてそして大きなポイントは大バッハ本人の作品が収録されていないことだ。アイゼナハにいたころの作品は現存しないからだ。こういうところ几帳面だ。

2018年7月21日 (土)

無伴奏ヴァイオリンのためのファンタジー

テレマンが1735年に出版した作品。バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータがあまりにも名高いので陰に隠れがちだ。私とてバッハの方に興味をもった後に、同じバロック時代の無伴奏作品ということで手に取った。

「ファンタジー」とは、「幻想曲」と訳されるが、パルティータや組曲ほどの制約はなく、自由に曲想の赴くままに作曲された12の小品集という気分である。全12曲すべて楽譜にして見開き2ページで事足りる。おしゃれな曲集だ。

<1番変ロ長調>

ラルゴの「プレリュード」にアレグロの「アルマンド」が続くかのように聞こえる。2分の3拍子のグラーフェは、サラバンドとは一線を画する体裁で独創的だ。驚くのはアレグロの冒頭にリピートされることだ。見た感じは序奏付きのアルマンドがトリオを挟むかとも思える。

<2番ト長調>

序奏ラルゴに次いで走り出すアレグロは4小節差で追いかけるカノン風の出だしなのだが、実態はもっと複雑。テンポ的にはコレンテだと直感が働くが、頻発する3連符とリピート記号の不存在が不気味だ。フィナーレは4分の2なのだが、4分音符が必ず3連符で割られるので実質は8分の6と聞こえるせいか思わずジーク認定したくなる。

<3番ヘ短調>

タイトルにははっきりと「へ短調」と記載されているのに、調合はフラット3つになっている。つまり最後のフラットが省略される「ドリアン風」だ。これもまた調性同様に独創的だ。ヴィヴァーチェの2分の2拍子は本当に魅力ある楽章だが、舞曲へのあてはめは難しい。フィナーレはヴィヴァーチェの8分の3拍子で、前半後半各々リピートされるので、ジークかとも思えるが、「♩♪」のリズムが一切登場せずジーク認定は保留する。

<4番ニ長調>

4曲目にして初めて遅い楽章が冒頭に来ず、いきなりのヴィヴァーチェで立ち上がる。舞曲理解からは程遠い。73小節目グラーフェはフランス風序曲かと見まがう。続く8分の6拍子はまばゆいばかりの典型的なジークだ。

<5番イ長調>

アレグロのプレリュードにプレスト2分の2拍子のフーガが続くかのように立ち上がる。フーガを引き裂いてまた冒頭アレグロに回帰する。それにまたフーガが続く。舞曲脳では理解不能だ。嬰へ短調のアンダンテが嬰ハ長調で終わって、フィナーレアレグロは4分の2拍子と8分の6拍子の急速な交代と聞こえるように設計されているものの、記譜上は4分の2で貫かれる。ジークとブーレの複合かとも。

<6番ホ短調>

大好きだ。2分の3拍子の荘重なグラーフェだが、断固サラバンドではなく、プレリュードを志向していると思われる。プレスト冒頭にホ短調の移動ドでジュピター主題「ドレファミ」が全音符で現れる。本当に衝撃的だ。51小節目以降らしくない半音階のオンパレードでぎょっとさせられる。続く楽章には珍しく「シシリアーナ」と明記される。続いてアレグロ4分の2拍子「ミノーレ」は前後半のリピート記号が存在するせいかブーレかと錯覚する。

<7番変ホ長調>

珍しく「ドルチェ」と記されているがおそらくプレリュード扱いで問題あるまい。リピートを伴う快速の3拍子はコレンテを想起させるが、音の跳躍が多く画一的な解釈は禁物だ。サラバンドかとも紛らわしいラルゴに続くプレストは典型的なガヴォットでいい。

<8番ホ長調>

チャーミングな序奏に続く4分の3拍子はボッケリーニのメヌエット張りの印象的なシンコペーションが売り。フィナーレ8分の3拍子はおそらく「メヌエット」だ。

<9番ロ短調>

冒頭いきなり「シシリアーナ」の表示で始まる。続く4分の2拍子アレグロはブーレーで決まり。さらにフィナーレ8分の9拍子アレグロもジークで文句ない。「シシリアーナ」「ブーレー」「ジーク」の舞曲集だ。

<10番ニ長調>

舞曲解釈ではたちまち限界が露呈する。プレストで曲が始まる衝撃を味わいたい。フィナーレ8分の9拍子もジーク認定しにくい。

<11番ヘ長調>

4分の2拍子ウンポコヴィヴァーチェが「Soave」を囲い込む異例の構成。フィナーレ4分の3拍子もコレンテとは言いがたく難解。

<12番イ短調>

うち続く付点のリズムはフランス風序曲を思わせる。続く「8分の6拍子アレグロ」は自然にジーク認定だ。フィナーレもこれまた自然にガヴォット認定されていい。

2018年7月 3日 (火)

心を弾ませ

ドイツ語では「Werde munter,meine Gemuete」という。1642年ヨハン・ショップの旋律だ。夕べの歌として知られている。

  1. バッハ BWV1118
  2. パッヘルベル P498

BWV1118という大きな番号はノイマイスター手稿譜での実在ということだ。パッヘルベルにもあってうれしいなどと言っている場合ではなかった。

「主よ人の望みの喜びよ」として有名なBWV147の第6曲と第10曲は、この「心弾ませ」が下敷きになっていた。4分の4拍子の原曲を8分の9に差し替えているからわかりにくい。感覚としては別旋律だ。

2018年6月12日 (火)

天にまします父よ

オリジナルは「Vater unser im Himmelreich」という。

  1. バッハ BWV636,682,683,760,761,762
  2. ブクステフーデ  Buxwv219
  3. パッヘルベル  P48,475,476
  4. テレマン  TWV31:1

ご覧の通り4名全員の引用がある。それもそのはずの基本中の基本のコラール。プロテスタント必携の5つの教え「教理問答」を丸暗記よりも歌でとばかりに作られた「教理問答賛美歌」の中に入っている。ルター謹製のコラール。

さて、先に記事「8大コラール筆頭」で、「罪びと我を罰したもうな」を、上記4名に加えてブラームスが「別テキスト同旋律」の「心に願うは安き安住」を残していることをもって、筆頭認定した。

この度、8大コラールの序列2位を本作「天にまします父よ」と決定する。

理由は、同コラールはメンデンルスゾーンのオルガンソナタ第6番に現れる。第一楽章が本コラールを主題とする変奏曲、第二楽章が同主題のフーガになっている。

つまりこのコラールはバッハ、ブクステフーデ、パッヘルベル、テレマン、メンデルスゾーンの5者そろい踏みということになる。

2018年6月 4日 (月)

全集に物言い

バッハ、パッヘルベル、ブクステフーデ、それにテレマンもだ。彼らのオルガン作品全集のCDを入手し、ブックレットを開くと愕然とする。

バッハなら最低12枚組、ブクステフーデだと6枚、パッヘルベルは7枚、テレマンはチェンバロ作品込みで5枚だ。

テレマン以外作品の収録がほぼランダムだ。ジャンルごとになっていない。オルガン自由曲とコラール作品がほぼ無秩序に収録されている。作品目録番号順でも、作品のアルファベット順でも作曲順でもない。目当ての曲にたどり着くには時間がかかる。ヴァルヒャの新録音には索引が完備しているのは、そうしたユーザーの声に配慮した結果かもしれない。

ブラームスで「全集」を謳ったCDボックスは、もっと整合性がある。少ない枚数にして価格を抑えるという事情はあるにはあるだろうが、そのためにランダム配列になるくらいならもう一枚増えてもいいから何らかの整合性を付加してほしい。

2018年5月11日 (金)

テレマンの職歴

昨日言及した「聖マリア縛り」で、ブクステフーデの勤務先が「聖マリア教会」ばかりだったと述べた。それがよくある話なのか検証するためにテレマンについてまとめておく。

  1. マクデブルク 1681年出生 バッハより4つ年長だ。
  2. ツェラーフェルト 1694年頃つまり13歳で病気の教師代役で指揮と作曲をしたが、職業とはカウントしにくい。
  3. ライプチヒ 1701年ライプチヒ大学進学。当地のコレギウムムジクムを統率したが、これも職業と言えるか微妙。
  4. ソーラウ(ポーランド) 1704年宮廷楽長。これは職業。
  5. アイゼナハ 1708年宮廷秘書。宮廷礼拝場楽団を統率。ワイマール在勤のバッハと知り合う。同地で結婚したが第一子を授かってまもなく妻と死別。
  6. フランクフルトアムマイン 1712年市音楽監督。パウロ、カタリーナ両教会の教会楽長。
  7. ハンブルク 1721年、ハンブルク市音楽監督兼ヨハネウムカントル。
  8. ハンブルク 1722年、ハンブルク市歌劇場音楽監督。この年ライプチヒトマスカントル就任のオファーを断る。これにより同職位はバッハに。
  9. バイロイト 1726年、宮廷楽長。在ハンブルクのまま勤務。
  10. 1767年ハンブルクにて没。

バッハも縁の深い、アイゼナハやライプチヒと濃いつながりがある。教会とつながりがあるにはあるが、どちらかというと市か宮廷勤務が多い。職務の中に教会の監督が入っている時だけは教会にも関与する形。フランクフルトもハンブルクもだ。「聖マリア縛り」というより「公務員縛り」な感じがする。

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