ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「325 ブクステフーデ」の18件の記事

2018年8月23日 (木)

旅のコラボ

バッハ生涯最長の旅をブログ上でトレースする記事群は、私自身の過去最長の旅の期間と重なっていた。私自身がドイツを楽しむ11日間とバッハ最長の旅の記事発信を合わせたということだ。

バッハの旅の目的地リューベックは私の旅の目的地でもあった。

20180817_203835
↑夕暮れの聖マリエン教会(リューベック)

20180818_053947
↑早朝のホルステン門(リューベック)

既成のツアーではなく、自分で設計した旅だから、いろいろと盛り込むことができた。旅の報告記事が、展開中のバロック特集となじむための措置である。

さて何から話そうか。

2018年8月 3日 (金)

バッハの旅路

バッハ65年の生涯のうちで、最大最長の旅はと問われれば、1705年11月の徒歩旅行と唱えても誤りとはなるまい。当時の任地アルンシュタットから、尊敬するブクステフーデのいるリューベックへの徒歩旅行だ。リューベック聖マリア教会のブクステフーデは当時最高のオルガニストだ。

一方のバッハは、二十歳。1703年8月9日にアルンシュタット新教会のオルガニストになったばかり。つまりブクステフーデは当代最高の同業者ということになる。リューベックは、アルンシュタットの真北、直線距離でおよそ350kmの位置にある。勤務先に4週間の休暇を申し出て徒歩でリューベックを目指した。

先に紹介した「バッハの街」の313ページに驚くべき記述がある。このときバッハのたどったコースが通過した都市名を添えて詳細に紹介されている。

せっかくなので、手持ちのドイツ道路地図をたよりにバッハの旅路を再現してみる。

20180414_162835
見開きに掲載の地図で、アルンシュタットとリューベックの位置関係を確認しておく。

20180414_113605

現代の地図ではアウトバーンが地形に関係なく張り巡らされているからわかりにくいが、アルンシュタットの北方は、ハルツ山地が横たわっている。これを直線的に突き抜けるコースは取れないから、図の直線はあくまでも目安となる。

2018年7月24日 (火)

華麗なるアンサンブル

1874年のヨハネス・フォールハウトの油彩画「家庭音楽のひとこま」に、ブクステフーデとラインケンが描かれている。ラインケンがチェンバロ、ブクステフーデはガンバを受け持っている。

ひょんなことから、両者の作品を収録したCDを入手した。

大オルガニストだった二人の室内楽作品が交互に演奏される。ジャケットには本日話題の絵に描かれた二人の姿が配されている。

20180512_093730

2018年7月19日 (木)

今こそ声上げ

オリジナル「In dulci Jubilo」という。このタイトルはドイツ語ではなくラテン語である。テキストもドイツ語とラテン語が混在し、庶民はラテン語部分の意味は分からず呪文状態だったと推定されている。

  1. バッハ BWV608,729,751
  2. ブクステフーデ  BuxWV197

パッヘルベルとテレマンに採用がないけれど、心躍るばかりのクリスマス専用コラールだ。原題のラテン語は「甘き喜び」くらいの意味。「dolci」は音楽用語「dolce」の複数形であるばかりか「スイーツ」の意味もある。「jubilo」はサッカーJリーグのジュビロ磐田のネーミングの元ともなっているからなじみ深い。

2018年6月17日 (日)

A German Soul

ワールドカップ開幕したばかりのこにタイミングでこのタイトルでは、いわゆる「ゲルマン魂」の話題とも思われかねない。ドイツは統一前からワールドカップの舞台で幾度どなく名勝負を演じてきた。説明不能の奇跡に接した人々はしばしば「ゲルマン魂」のなせる業と理解した。私が初めて接したワールドカップは1974年の西ドイツ大会。ゲルト・ミューラーの決勝ゴールに震えを覚えた中学二年の男の子は、その後ワールドカップにたびにドイツを応援するようになる。

これささやかなフェイクだ。実は先ごろ入手したご機嫌なCDのタイトル。ロウソクをもった乙女2人が寄り添うジャケットデザインですでに1本とられている感じがする。

20180512_142052
またしてもブリリアント社の仕業だ。副題に「Devotional Music 17th-century'Hamburg」と添えられている。「17世紀のハンブルクを切り口とした宗教曲集」という趣きだ。カンタータあり、室内楽あり、オルガン独奏ありの全13曲を供給した作曲家は収録順に下記の通りだ。

  1. Johann Roenmueller(1619-1684)
  2. Heinrich Scheidemann(1595-1663)
  3. Johann Sebastian Bach(1685-1750)
  4. Michael Praetrius(1571-1621)
  5. Franz Tunder(1614-1667)
  6. Matthias Weckmann(1616-1674)
  7. Johann Philipp Krieger(1649-1725)
  8. Dietrich Buxtehude(1637-1707)

この中ではなんとバッハが一番年下である。しかも1720年に一度だけハンブルクを訪れたことがあるとはいえ、バッハとハンブルクの関係はそこまで濃厚とは言えまい。さらに収録の曲がBWV527のオルガンのためのトリオソナタの室内楽版だ。ライプチヒ時代の作品で、ハンブルクとの直接の関係は薄かろう。愛好家へのサービスなのかもしれぬが、むしろラインケンあたりを入れてほしかった。テレマンの落選を「17世紀ではないから」と説明した瞬間に「バッハは?」と切り返されることは確実だ。

突っ込みどころは満載ながらやはりつくづく華麗なメンツである。バロック特集で情報収集しながら作品に親しんできたおかげとはいえ、このメンバーを心から華麗だと思えるから不思議だ。

タイトルがドイツ語ではなくて英語になっている点が、イエローカードの対象だ。

2018年6月12日 (火)

天にまします父よ

オリジナルは「Vater unser im Himmelreich」という。

  1. バッハ BWV636,682,683,760,761,762
  2. ブクステフーデ  Buxwv219
  3. パッヘルベル  P48,475,476
  4. テレマン  TWV31:1

ご覧の通り4名全員の引用がある。それもそのはずの基本中の基本のコラール。プロテスタント必携の5つの教え「教理問答」を丸暗記よりも歌でとばかりに作られた「教理問答賛美歌」の中に入っている。ルター謹製のコラール。

さて、先に記事「8大コラール筆頭」で、「罪びと我を罰したもうな」を、上記4名に加えてブラームスが「別テキスト同旋律」の「心に願うは安き安住」を残していることをもって、筆頭認定した。

この度、8大コラールの序列2位を本作「天にまします父よ」と決定する。

理由は、同コラールはメンデンルスゾーンのオルガンソナタ第6番に現れる。第一楽章が本コラールを主題とする変奏曲、第二楽章が同主題のフーガになっている。

つまりこのコラールはバッハ、ブクステフーデ、パッヘルベル、テレマン、メンデルスゾーンの5者そろい踏みということになる。

2018年6月 4日 (月)

全集に物言い

バッハ、パッヘルベル、ブクステフーデ、それにテレマンもだ。彼らのオルガン作品全集のCDを入手し、ブックレットを開くと愕然とする。

バッハなら最低12枚組、ブクステフーデだと6枚、パッヘルベルは7枚、テレマンはチェンバロ作品込みで5枚だ。

テレマン以外作品の収録がほぼランダムだ。ジャンルごとになっていない。オルガン自由曲とコラール作品がほぼ無秩序に収録されている。作品目録番号順でも、作品のアルファベット順でも作曲順でもない。目当ての曲にたどり着くには時間がかかる。ヴァルヒャの新録音には索引が完備しているのは、そうしたユーザーの声に配慮した結果かもしれない。

ブラームスで「全集」を謳ったCDボックスは、もっと整合性がある。少ない枚数にして価格を抑えるという事情はあるにはあるだろうが、そのためにランダム配列になるくらいならもう一枚増えてもいいから何らかの整合性を付加してほしい。

2018年5月10日 (木)

聖マリア縛り

昨日の記事「ブクステフーデの職歴」を思い出していただく。

  1. ヘルシンボリ(デンマーク) 1637年出生。
  2. ヘルシンボリ(デンマーク) 1658年聖マリア教会オルガン奏者
  3. ヘルセンゲア(デンマーク) 1660年聖マリア教会オルガン奏者。
  4. リューベック 1667年聖マリア教会オルガン奏者兼ヴェルクマイスター 音楽的な地位としては北ドイツ最高の地位だったとされているが前任者トゥンダーの娘と結婚が条件だったという。ヴェルクマイスターとは書記と財産管理人を合わせたような職務。
  5. リューベック 1707年5月9日同地にて没す。

彼の3つしかない勤務先は全て「聖マリア教会」だ。これだけでも相当な偶然だ。バッハはバラエティに富んでいた。そもそもプロテスタントの地域になぜ「聖マリア教会」があるのか、呑み込めていない。マリアへの崇拝は忌避していたと習った記憶があるからだ。

2018年5月 9日 (水)

ブクステフーデの職歴

先に紹介したバッハの職歴と同じ要領でブクステフーデの職歴を確認しておく。

  1. ヘルシンボリ(デンマーク) 1637年出生。
  2. ヘルシンボリ(デンマーク) 1658年聖マリア教会オルガン奏者
  3. ヘルセンゲア(デンマーク) 1660年聖マリア教会オルガン奏者。
  4. リューベック 1667年聖マリア教会オルガン奏者兼ヴェルクマイスター 前任者トゥンダーの娘と結婚。北ドイツ最高の地位。ヴェルクマイスターとは書記と財産管理人を合わせたような職務。
  5. リューベック 1707年5月9日同地にて没す。今日は命日だ。

マッテゾン、ヘンデル、バッハもリューベックを訪れてブクステフーデの演奏を聴いた。

2018年2月17日 (土)

8大コラール筆頭

「筆頭」とは、真っ先に記すべき人という意味で「第一人者」を指す。コラダスの分析から、バッハ、ブクステフーデ、パッヘルベル、テレマンの4名が素材として取り上げたコラール8作を8大コラールと認定したが、その8つの間には序列をつけず、原題のアルファベット順に列挙するにとどめた。

本日はその中から最高傑作を選ぶという話題だ。

話は遡る。コラダスは元のコラールのテキストをキーにしていたため、同じ旋律が2種類のテキストを伴っていた場合には2とカウントしていた。テキストのないオルガン作品のデータベースだから「別テキスト同旋律」は1とみなしたい。「別テキスト同旋律」がどれほどあるのか調べるうちにお宝情報に巡り合った。

「8大コラール」で冒頭に掲げた「罪びと我を罰したもうな」(Ach herr,mich armen stunder)の「別テキスト同旋律」作品に「心に願うは安き終わり」(Herzlich tut mich verlngen)があった。あまりの驚きにしばし立ち尽くした。

「心に願うは安き終わり」はブラームスの「オルガンのための11のコラール前奏曲」op122の9番と10番だ。

つまりつまり、バッハ、ブクステフーデ、パッヘルベル、テレマンとブラームスの5人が同じ旋律を採用していることに他ならない。ブラームスがこの事実を知っていたかどうかは不明だが、なんだか本当にうれしい。143曲中たった1曲だ。ブラームスのop122-10は、書籍「ブラームスの辞書」の見開きに手稿譜をデザインしてある特別な位置づけだ。その作品が、ドイツバロックの巨匠たちとブラームスの接点になっていた。

とっておきのワインを一本開けたいくらいの喜びだ。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 003 ドイツ旅行② | 004 ドイツ旅行③ | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 092 暦 | 093 バロック | 094 ドイツバロック | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 159 カンタータ | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 184 ティンパニ | 185 トライアングル | 186 チェンバロ | 187 オルガン | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 316 ヴィヴァルディ | 317 ヴェルディ | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 324 テレマン | 325 ブクステフーデ | 326 パッヘルベル | 331 シュッツ | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 421 ルター | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 582 リューベック | 590 イタリア | 591 イギリス | 592 チェコ | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2018年9月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ