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カテゴリー「350 演奏家」の46件の記事

2022年5月16日 (月)

ディースカウ没後10年

昨年の大みそかまでおよそ半年続いた第二次歌曲特集は、事実上シューベルト特集だった。なんだかもうかなり昔のことのような気がしているけれど、ディートリヒ・フィッシャーーディースカウ先生のご著書がガイドブックだった。本日は先生の没後10年のメモリアルデーである。

令和の大整理の記事を昨日で一区切りにしたのは、ひとえにフィッシャーディースカウ先生のためである。

 

2022年2月 2日 (水)

レーゼル喜寿

本日は大好きなピアニストのペーター・レーゼル先生のお誕生日。1945年ドレスデンのお生まれだから満77歳つまり喜寿である。昨年生演奏を聴いたけれど、お元気そうだった。

おめでとうございます。

2021年10月15日 (金)

興奮冷めやらぬ

レーゼル先生のピアノサロンの続き。90分の中、話がブラームスに及んだ瞬間が1度あった。

モスクワ音楽院での修行からドイツに戻った当時、先生はロシア物の弾き手と思われていた。そんな中、共産圏特有の国策レコード会社ドイツシャルプラッテンからドイツ物のオファーが来たという。これまた国策でドイツ作曲家の作品を片っ端から録音するというプロジェクトを進めるためにレーゼル先生に白羽の矢が立ったということだ。そこそこ弾けて若いということが決め手だったとご本人が謙遜気味におっしゃっていた。

そうしたプロジェクトの中にブラームスがあって、それらは一部LPもあったがCDとして80年代には日本にも輸入されていた。共産圏の国策としての外貨獲得の側面もあったに違いない。

19歳でブラームスに目覚め、片っ端からブラームス作品を聴くためにCDを物色ていた私の目に留まるのも当然だ。何しろ当時ブラームスのピアノ作品全てがCDで入手可能なピアニストはまれだった。当然私はレーゼル盤を取り揃えたが、先生20代のその録音は長く私のスタンダードとなった。思うに「最高のブラームス弾き」であると。

今回のサロンコンサートはそのレーゼル先生を生で見ることが出来る機会となった。最後の来日ともいわれていてつくづく貴重だ。ブラームスは先生の広大なレパートリーの一角に過ぎないこともわかった。

あの夜のモーツアルトのソナタをきっと一生忘れない。言葉にしたら壊れてしまう思い出としてそっととっておく。

泣きたい。最後だなんておっしゃらないでくれ。

 

 

2021年10月14日 (木)

レーゼルのピアノサロン

10月11日に都内紀尾井ホールに行ってきた。ペーター・レーゼル先生のトークショウを聞くためだ。通訳を交えての90分。緊急事態宣言明け間も無いこのタイミングで一生の思い出のためにと予約しておいた。

進行役と通訳を兼ねた松本和子先生とレーゼル先生が2人ステージに並んで座る。後ろにはスタインウエイが鎮座する。ラフな服装の上にマスクをかけておられるせいかグッと身近に感じられる。つい最近の地震の話、昨今のコロナの話に始まって、次第に音楽の話題に移ってゆく。あらかじめ列席者から寄せられた質問を交えながら滑らかに話題が展開する。

  • ベートーヴェンとは
  • 指揮者クルトマズア
  • 指揮者ザンデルリンク
  • 東ドイツの録音事情
  • ピアノ演奏におけるドイツとロシアの違い
  • ショパンとは
  • 日本人のピアニストについて
  • 最近の若いピアニストについて

先生の経歴にモスクワ音楽院での研鑽があり、共産圏特有の事情も色濃く反映するエピソード満載だった。謙虚で冷静な印象は片時も崩れなかった。賞賛を強調し批判は超遠回しに最小限という感じ。一番印象に残ったのは、最近のピアニスト評だ。「テクニック的にはみな申し分ない」とおっしゃる一方で、昨今の録音ソースの過剰さが気になると。名演の録音ばかりを聞いてそれが上手に転写されただけのコピーが氾濫すると嘆いておられた。演奏に際しては楽譜から読み取ることが第一で、録音を聞いてばかりではその録音のコピーが仕上がるだけになる。作曲家の思いを正確に読み取ることが大切と。

実演はラフマニノフの楽興の時から1曲と、最後にモーツアルトのイ長調のソナタ。結局全楽章聞かせてもらえた。第一楽章の変奏曲が始まった時震えた。慣れ親しんだ「トルコ行進曲付」だというのに、そりゃあもう凄い。言葉になんかならない。

言葉にしないとブログにならないのだが、どうにも言葉は無力。どうにもならん。

90分がアッという間。二人が舞台袖に立ち去りそうになった時、レーゼル先生が何か言いた気に立ち止まる。「本日のこの貴重な時間は通訳の素晴らしい進行のおかげです」と。照れくさそうに通訳する松本先生に拍手を向けさせるという振る舞い。そう、こうした人柄通りのモーツアルトだった。

 

2021年8月27日 (金)

無理と知りつつ

ものすごい本を書いてシューベルトへの溢れる愛を隠そうとしないフィッシャーデュースカウ先生の演奏は、そりゃあもう素晴らしいのだが、我が家ではブラームスの歌曲だってCDで全て聴くことが出来る。そりゃ素晴らしい。先生のキャリアの中では要所にブラームスが出て来る。演奏の素晴らしさから逆算して、シューベルトで行ったような入念な準備があったに決まっている。シューベルトであれほどの準備をしておきながらブラームスの録音は行き当たりばったりでしたなどということはあり得まい。

となると、ブラームスについてだって相当な内容の本が書けたはずだ。フィッシャーディースカウ先生が録音したブラームス作品の解説とまで行かずとも、エッセイなら十分に書けたに違いない。既に存在していて和訳されていないだけということもあるのだろうか。私は見たことがない。

目から鱗が数十枚落ちたり、飛ぶ鳥が数十羽落ちたりするに違いない。

 

2021年8月15日 (日)

ジェラルドムーア

フィッシャーディースカウ先生は大著「シューベルトの歌曲を辿って」の中で、シューベルトへの愛を隠していないが、同等な愛情が伴奏者であるジュラルド・ムーア先生にささげられている。1899年生まれで、1972年に同全集が完成されたときは73歳だったはずだ。彼の記述はわずか5行にとどまっているが、心酔ぶりは明らかだ。「紙幅が許せば、この人の記述に1章をささげるべきだ」「シューベルト歌曲全てについて伴奏経験がある世界で唯一の人物」という感動的な前置きに始まり、その演奏の特質を嬉々として列挙する。

  1. リズムの弾み
  2. レガート奏法の技術
  3. テキストへの感情移入

ジェラルド・ムーア先生の伴奏は我が家のささやかなCDのコレクションの中にあっても膨大な量で、相棒の歌手はディースカウ先生にとどまるものではない。

ブラームス歌曲の伴奏においても図抜けた存在だ。ディースカウ先生の掲げた上記の特質は、何もシューベルト演奏に限ったものではなく、ブラームスにおいても威力を発揮していると見るのが自然だ。

 

 

 

2021年8月10日 (火)

フォーグル

ヨハン・ミヒャエル・フォーグル(1768-1840)は、シューベルト歌曲の創作、演奏を語る上で欠かせない人物だ。シュタイアー生まれで、ミュンスターで学んだ。モーツアルトのレクイエムで名高いジュスマイヤーと同窓だという。ジュスマイヤーの推薦で1794年ウィーン宮廷歌劇場と契約し、28年も在籍した。本職はオペラ歌手で、声質はバリトンだ。オペラの世界ではソプラノやテノールに比べるとやや日陰だが、そのことがやがてリートに彼を導いたともいわれている。オペラ上演を聞いたシューベルトがその段階で心酔したとされている。

やがてシューベルトの友人たちは二人を引き合わせるために奔走する。いつも自作を自分で歌ったシューベルトに代わって歌ってくれる存在を求め、白羽の矢がフォーグルにあたったということだ。友人たちが知恵を絞ってコネを見つけ出して近づいた結果、何回かの拒絶はあったものの会見にこぎつけた。

最初に見せたのは「目の歌」D297、つづけて「ガニュメート」D544「メムノン」D541だ。フォーグルはシューベルトの才能に歓喜し晴れてシューベルティアーデの一員となった。

歳の差30歳のこの2人は芸術上分かちがたいコンビになり、その交友はシューベルトの死まで続いた。フォーグルが与えたのは最上の解釈と演奏の他、経済的援助もおしまなかったという。

彼はシューベルト歌曲の重要な演奏者、解釈者であった。有節歌曲ではテキストの進行に合わせてニュアンスを付与するのは当然ながら、楽譜にないアドリブまでもためらわなかったという。それがそのまま楽譜に転写され流布するということも起きてきた。ベートーヴェンの変奏曲に主題を供給したディアベリ刊行の楽譜にはそれらが特盛で、1880年まで売られていたから、シューベルト全集の発刊にあたってそれらの区別は急務であった。

ブラームスの伝記に現れるフォーグルは、「シューベルト歌曲の改竄者」という残念な表現もある。ブラームスはシューベルト全集の出版に際し、原典主義を貫く立場から、シューベルトオリジナルとフォーグルの手による改変を根気よく区別した。モーツアルトのレクイエムにおいてジュスマイヤーの手による補筆とオリジナルの分別を手掛けたことと似ている。作曲とはまた別の才能には違いあるまいが、ブラームスが区別したことでありがたみは数段高まる。

今日8月10日はフォーグルの誕生日だ。

2021年8月 7日 (土)

おすすめ歌手

ディートリヒ・フィッシャーディースカウの同業者への視線は、それが先輩であれ後輩であれ、格別に温かいものだ。シューベルト本人やテキストの供給者たちへの愛と遜色ない。著書「シューベルトの歌曲をたどって」の「演奏家」と銘打たれた第10章には、シューベルト歌曲の演奏家たちの手厚い描写になっている。「20世紀以降、シューベルトの歌曲を取り上げたプロの歌手」というのが著述の基準だ。そこにネガティブな表現は見られない。

ブラームスとの関係で申すなら何はともあれユリウス・シュトックハウゼンだ。彼に対する愛情あふれる記述は脱線を挟みながらかれこれ3ページに及ぶ。弟子まで入れればその影響は絶大だとわかる。

やがて、現在のショップで入手可能な演奏家も増えてくる。ネガティブな表現はないので「おすすめ歌手」が盛りだくさんになる。

  1. ハンス・ホッター
  2. ゲルハルト・ヒッシュ
  3. アレクサンダー・キプニス
  4. ロッテ・レーマン

章末になると、レコードが誰にでも入手できて、読者が直接確認可能になるという前置きに従って、おずおずと同時代の優秀なシューベルト歌手が列挙される。以下に一部を掲げる。

  1. エリー・アメリンク
  2. ペーター・アンデルス
  3. ヴィクトリア・ロスアンヘレス
  4. キャサリン・フェリアー
  5. ジェシー・ノーマン
  6. ヘルマン・プライ
  7. レオンタイン・プライス
  8. エリザベート・シュワルツコップ
  9. イルムガルト・ゼーフリート

本当に本当に冷静で簡素な語り口に感心する。本来この系統のリストの筆頭に書かれていてもおかしくない人なのに。歌唱と著述の「二刀流」である。

 

 

 

 

2021年8月 4日 (水)

没後の章

第二次歌曲特集の本丸「シューベルトの歌曲を辿る旅」のガイドブックは、ディートリヒ・フィッシャーディースカウ先生の大著の全訳で、490ページという厚みだ。歌曲を通じてシューベルトの生涯をたどるというぶれない柱に、テキストの供給者への愛が加わる。全11章の8番目で主人公シューベルトが没する。その後、「死後」「演奏家」「今後の見通し」という3つの章が延々47ページ続く。およそ10%が没後の話である。当時としても早世だったシューベルトの死後、その作品がどう受容されたかにかなりのスペースを割く。

ブラームスへの言及全15回はそうした受容史のエポックとしての記述に集中する。だからブログ「ブラームスの辞書」上で延々と引用が続くということだ。

「死後」の章がそうした受容史を記述した後「演奏家」の章では、著者ディートリヒ・フィッシャーディースカウ先生と同世代、厳密には執筆時の現役世代の歌手たちが、シューベルト演奏の切り口で列挙される。最終章「今後の見通し」は、この先も人々はまだまだシューベルトでっせという予言だ。シューベルトの本質を旋律だと断言する様は、文字数を費やすことこそないものの説得力の塊だ。

2021年7月 1日 (木)

ドイチュ先生

ドイチュ番号で思い出した。著者オットー・エーリヒ・ドイチュではなくヘルムート・ドイチュ先生のことだ。歌曲伴奏の第一人者として長く君臨する。実は彼こそが書籍「ブラームスの辞書」の生みの親だ。一連の経緯は下記の通り。

  1. 伴奏の芸術
  2. 秋川の奇跡
  3. 花束の大きさ

ドイチュ先生の著書は「伴奏の芸術」という。

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この本の28ページに「ブラームスのダイナミクスの指定は並外れて変化に富み、それを全部書き出してリストにするのも、おそらく価値があるのではと思われる」と書いてある。書籍「ブラームスの辞書」の執筆に踏み切れずに迷っていた時、この部分に触れて背中を押された。

だから出版後、なんとしても先生に進呈したいと欲しての突撃であった。奥様にも進呈したお礼にとサインまでいただいた。

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ここに掲示するわけにもいかないが、ご夫妻との記念写真が今も私の宝でる。

今、シューベルトの記事を発信するにあたってもう一度読み直している。ドイチュ先生はシューベルトの記述に特段の愛情をささげておられる。これも縁。

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    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
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