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    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

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    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

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カテゴリー「537 ビール」の216件の記事

2018年11月12日 (月)

ハッセレーダー

最終日フランクフルト行きの時間を繰り上げて、まずは腹ごしらえだ。本来車内でランチを済ます予定だったが、食事が出せないということで駅構内のフードコートを利用した。

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教会と間違えかねないハンブルク中央駅の威容だ。

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活気溢れるフードコート。一回りするだけで相当な種類のビールが飲める。

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パンとポテトとハンバーグ。ハンブルクらしい。安くて美味なのだが、ここの注目はハッセレーダーピルス⑬だ。旧東独ハルツの山懐ヴェルニゲローデ産の樽ナマとは貴重だが、駅のフードコートで飲めるとは。

ほのかな酸味、飲み込み際にあらわれるかすかな甘みなど、特徴的。

2018年11月 3日 (土)

ビーフロール

8月13日夕食は宿泊中のホテルで済ませることにした。

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Leanderというレストラン。

まずはビール。

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ザクセン王室ご用達のラーデベルガーピルス⑫にありついた。本旅行はミュンヘンから徐々に北上するから、淡色系のビールは苦味を増していくと考えていい。それでもこのビールはまだ苦くない。冷えがゆるいせいか。

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出来れば郷土料理をという所望に応えて薦めてくれたのが上記。英語表記では「ビーフロール」だった。牛バラ肉を丁寧に巻き込んである。ブラウンソースはスパイス抑え目でまろやか。郷土料理というがとてもエレガント。ポテトの団子もだがなんといっても赤キャベツの酢漬けが美味であった。

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付け合わせのパンにと出てきたオリーブオイルがえらく上品でよかった。奥に見える塩といっしょにパンにつけた。セバスチャン閣下もお気に入りだ。

2018年11月 1日 (木)

ブルンネンケラー

8月13日アイゼナハのランチは懸案だった。地元のビールを何とか賞味したいと考えていた。マルクト広場をうろついていてお店を見つけた。

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いい感じで地下に潜り込む。ケラー必携の穴倉感覚だ。

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とても感じがいい店なのに見ての通りガラガラだ。

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ほぼ自家醸造のEisenacher SchwarzEsel⑪を注文した。ドイツ最高のシュヴァルツとして名高いケストリッツァーと全く遜色の無い味わいだった。ケストリッツァーよりマイルドな感じ。冷やしすぎていないのにも慣れてきた。「地球の歩き方」にも載っていない店に山カンで飛び込んだ割には正解だ。風味といい、泡立ちといい、深いこくといい。ケチのつけようがない。500mlを料理が出て来る前にあっという間に飲み干して300mlお替り。

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なんということだ。こちらのグラスの方がかわいい。「Esel」とは「ロバ」の意味だ。ワルトブルク城登山に徴用されるロバにちなむネーミングである。

肝心の料理は、お勧めに従って地元特産のチューリンガーソーセージのグリルを注文した。

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絶妙だった。ソーセージ本体の味、食感にブラウンソースがフィットしている。付け合わせザウアークラウトとポテトとの王道組み合わせを再認識。地味ながらこのマスタードも濃厚なのに邪魔しない感じ。何よりも何よりも黒ビールとの相性が抜群だ。ろうそくの灯りも気が利いている。気が付けば黒ビールをもう300mlお替りしてた。

2018年10月10日 (水)

ビスマルク風シュニッツェル

醸造所レストランが休業で途方にくれたが、敷地のすぐとなりに小さなレストランがあったのは幸運だった。

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いい感じだ。

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これがケストリッツァーシュヴァルツ⑨である。超うまい。もう一度いう。超うまい。樽ナマを飲めて幸せだ。瓶よりは数段まろやか。泡の具合を見ているだけで幸せである。ハイキングの疲れも吹き飛ぶ。料理が出て来る前に500mlを飲み干し、お替りした。あまり冷えていないのに本当においしい。苦味は意図的に制御されている感じ。コクと甘みが奥行きを添えている。

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これはシュニッツェルだ。子牛のカツレツなのだが、目玉焼きが2個乗っているのが斬新。

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フラムクーヘンも美味であった。

2018年10月 9日 (火)

ケストリッツァー

次なる目的地はバートケストリッツ。

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駅舎は残っているが使われておらず無人駅なのは、グライツと同じ。旧東独域内ではよく見かけたパターンだ。

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旧市街の外側に駅があるのもまたお決まりのパターン。こうした看板を頼りに旧市街に向かう。徒歩しか選択肢はない。

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この街には初期バロックの巨匠ハインリッヒ・シュッツの生家がある。

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本当に美しい川を越えていよいよ街にはいる。

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そしてこの街の目的地の一つケストリッツァー醸造所にたどりつく。

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ドイツ最高の黒ビールの呼び声が高いケストリッツァーの醸造所。レンガ造の建物は教会と見まがうほどだ。日曜日なので併設のレストランは休業だ。日本でも同社の瓶入りビールは少し大きなスーパーで手に入るが、こんな田舎で作られているとは驚きだ。

2018年10月 3日 (水)

アウアーバッハケラー

ライプチヒ中心部のメドラーファサードの地下。1525年創業の老舗で森鴎外やゲーテも通ったという自家醸造のお店。オルガンコンサート2回戦のあと、満を持してしけこむにはぴったりの穴倉感であった。

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入り口にはファウストの場面から切り取った荘厳な像が飾られている。後ろの階段を回り込みながら地下に潜りこむ。

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重厚な内装。

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ただただ圧倒される迫力だ。

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自慢の自家醸造ケラービア⑧を所望。ゴールドが鮮やかなのだが、味わいもそれに劣らず華麗。遥か南のミュンヘンのヘレスに近い。甘みさえ感じられる。苦味はほんの添え物だ。瓶の表面に水滴がつかない。つまり冷えていないのだ。

鴎外やゲーテの逸話などなくてもビールの味わいだけで二重丸だ。

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憧れに憧れたライプチヒの夜が更けてゆく。



2018年9月23日 (日)

三位一体の地

この度の旅行の3大テーマ「鉄道」「音楽」「ビール」を一か所の訪問先が満たしているケースは多くない。8月11日午後ライプチヒでその希少な経験をした。

森鴎外の「独逸日記」1885年6月10日ライプチヒのバイエルン方面駅にてコンサートを聴いたという記述が出て来る。バイエルンとザクセンを結ぶ鉄道の駅だ。現在そこは駅として使用されていないものの、跡地が保存されてレストランになっており、自家製のビールが供されている。鉄道とビールという条件を満足しているのだが、ここに音楽を加えうると証言しているのが大文豪鴎外の日記だ。

ドイツ国立図書館を後にして、市電で2つめだ。

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心躍るばかりのアプローチ。8月11日のランチはここでと狙っていた。

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好天は何よりのご馳走だ。

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ザクセン・バイエルン国営鉄道と解しうる。

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これがレストランの入り口。線路4つの頭端式の駅の待合室がそのままレストランになった感じ。

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原料のモルツがさりげなく、あるいはこれみよがしに通路に積まれている。

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これが目的のLeipziger GosePils⑦だ。白濁したピルスという感じの見た目なのだが味わいはすこぶる個性的。ベルギー産の自然発酵ビール・ランビックを思わせる痛快な酸味が、ほぼ冷やさずに提供されることで意図的に強調される。見ての通り超きめ細かな泡とともに癖になる味だ。

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コースターがおしゃれで特筆もの。蒸気機関車の煙突がジョッキになっている。

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無難の定番シュニッツェルを注文した。皮を除去したレモンの輪切りは気が利いている。いかんせんセバスチャンより大きいそのサイズに驚かされた。

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客車コンパートメントを模したトイレもおしゃれ。青はバイエルンの象徴だ。ここからバイエルンに行けるぞというオーラが充満ししている。

2018年9月11日 (火)

アルトシュタットホーフ

フェルゼンケラー見学を終えると、デューラーハウスに向かう坂道を少々登る。左側にアルトシュタットホフがある。以下の写真では右側。

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こんな感じの坂。たまらん。

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中世伝統の製法で醸造したビールを飲ますレストランだ。「ロート」④「シュバルツ」⑤「ロートヴァイス」の三種類ある。ロートヴァイスの写真を撮りそこなうという失態を犯した。これは「⑥」とカウントする。

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これは「Rot」④つまり赤なのだが、まさにその通りの赤だった。

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こちらは「Schwarz」⑤で黒。3種類全てクライネグラス200mlで賞味した。冷やさずに提供されるのが印象的だ。味の奥行きが冷えていないことでくっきりとする。私の好みは「赤」だったので赤を400mlお替りした。

料理は鹿肉のグラーシュとソーセージのビールソースがけである。

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とくにとくに、このソーセージは絶品であった。しかしここの収穫は以下。

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大麦のおつまみ。炒った大麦をそのままという代物だが病みつきになる。殻のいがらっぽさと後味に残るかすかな甘み。ロースティな香ばしさが程よい。

2018年9月10日 (月)

フェルゼンケラー

ニュルンベルクのデューラー像の真後ろ。注意していないと地下鉄の入り口かと見紛うばかり。それがフェルゼンケラーの入り口だ。フェルゼンケラーとは中世のビール醸造設備の遺跡だ。岩山をくり抜いて縦横に張り巡らされた地下室で、ビールが造られていたという。

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丁寧なドイツ語のガイドさんに従って見学した。ところがそれは第二次大戦の記憶の紹介から始まる。他の都市同様執拗な爆撃を受けたニュルンベルクだが、焼失面積の割には死者が少ない。その理由はこの地下室が防空壕の機能を果たしたからだと説明される。見学コースの冒頭がその説明に費やされたのが印象的だ。

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8月日本は戦争の記憶がよみがえるのに対し、ドイツの終戦は5月だったから3月に今回の旅行が具体化したときには思ってもいなかったが、行く先々で第二次大戦の痕跡を見聞きする旅となった。

冬の間に川から切り取った氷を保存しておき温度の維持に役立てという説明は、かなり遅れてからだった。

2018年9月 5日 (水)

手荒い歓迎

飛行機は12時間のフライトを終えてミュンヘン国際空港に着陸した。

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↑着陸直前の風景

淡々と入国審査が終わり、予定通りのSバーン8号線に乗り込むとおよそ40分でミュンヘン中央駅に滑り込んだ。さっそく旅行カウンターに飛び込んで、ジャーマンレイルパスにヴァリデートスタンプを押してもらう。パスポートの提示要求にも淡々と応じて、晴れてパスの有効期限が確定した。帰国の日18日である。

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↑雲行きの怪しいミュンヘン中央駅

予定通りはここまでだ。お守りプレッツェルにもかかわらず雨が降り出したと思ったら雷鳴だ。手荒い歓迎。さらに悪いことに、出発の列車が軒並み遅れている。40分から60分の遅れと表示されているではないか。

初日の宿ニュルンベルクに行く前にミュンヘン市内でアウクスティナーを賞味する予定を泣く泣く諦めることにした。ホテルにはチェックインを21時30分と伝えてあるからだ。のんびり市内に繰り出しては間に合わない。

45分遅れのICE780に乗り込んだ。いきなり食堂車に直行してエルディンガーを注文して一人で祝杯を挙げた。

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セバスチャンとエルディンガー③。ミュンヘンのヴァイツェン専門メーカーだ。まずは樽ナマ3種類目である。

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