ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「608 ブログパーツ」の5件の記事

2009年10月15日 (木)

ついった

「Twitter」と綴る。つぶやきを気軽に発信出来るネット上のサービス。ここ1年で急速に広まった感じがしている。ブログのサイドバナーなんかに貼り付けられているのをよく見る。ブログよりさらに気軽に「今何してる」「何考えてる」を発信出来るというのが売りである。個人のプライヴェートな今を切り取って公開するツールだ。

トレンドキラーの典型である私なんぞが、ブログで記事にする時点で、とっくに流行は下火という見方もある。今のところブログ「ブラームスの辞書」では設置を見送っている。既にブログ自体が独断発言の塊だから、これ以上気軽になったら偉いことになる。

もっと深刻な不都合は、「今を気軽に切り取る」という点にある。今考えていることが今日の記事にならないのがブログ「ブラームスの辞書」のお約束だからだ。今考えていることが記事になるのは2年先ということもある。結果として公開される記事の羅列ぶりこそが楽しみだから、今何考えているかが判らぬ方が、趣が深い。ペラペラと調子に乗って、将来の記事のネタバレが心配でもある。

事情を深く知らない者が見た場合、その流れは2ch以上にカオスだ。仲間にしか通じにくいということが連帯感の醸成に一役買っているものと思われる。

とはいえ気にはなっている。

本日のこの記事がアップ出来たことにより、2005年5月30日のブログ開設から1600日連続の記事更新となった。本当はついったを始めて、ブログ本体がおろそかになるのが怖いだけということは何卒内密に。

2009年7月13日 (月)

フラッグカウンター

お気づきの方も多いと思う。「謝恩クイズ」のどさくさに紛れて、新たなブログパーツを追加設置した。右サイドバナーの最下段だ。国旗が並んでいるからすぐにわかると思う。

これは、ブログ「ブラームスの辞書」へのアクセス元ユーザーの国籍を割り出して、その国の国旗を表示するというものだ。ドメイン末尾の国別略号がキーになっているのだ思う。日本なら「jp」だし英国は「uk」だ。海外からのアクセスがどれほどあるのか判るという代物だ。ひょっとしてIPアドレスからも割り出されているかもしれない。信憑性はともかく、色とりどりの国旗が表示されて楽しいではないか。申すまでもないが、海外からアクセスされていようとも、実際に見ているのは日本人または日本語の使い手だ思われる。ブログ「ブラームスの辞書」はコテコテの日本語で書かれているから日本語がある程度わからないと楽しめないハズだ。海外在住の日本人にどれほど読まれているかの目安なのだと思う。

7月1日に設置した。何かと慶事が重なる祝賀月間にふさわしい。これも一つの記念事業だ。

謝恩クイズ実施中

2008年12月23日 (火)

カウントダウン

何かに到達するまでの秒数を声を出して数えることなのだと思う。この場合の「何か」は様々だが、概ね好ましい事柄が多い。ロケットの打ち上げや大晦日の最後の数秒などがその代表だ。

ブログ「ブラームスの辞書」では12月19日に賽銭が1億円に達したので、記念企画を実施することにした。

ブログ「ブラームスの辞書」の到達目標までをカウントダウンするブログパーツを本日設置した。場所は右サイドバナー最下段。懐中時計の下だ。

2033年5月7日のブラームス生誕200年までの残り時間をカウントダウンする。正確に申せば2033年5月7日午前7時までの残り時間だ。5月といえばドイツはサマータイムだから、日本時間の午前7時がドイツ時間の午前零時になる。

その間毎日記事を途切れることなく発することが「ブラームスの辞書」の目標だ。つまりブログに表示される残りの日数プラス1がそのまま、当日の記事アップ後に必要となる記事の本数ということになる。カウントダウンでありかつ、記事の必要本数メータも兼ねていることになる。記事の質は別として、量を具体的にイメージすることが出来る。

背景の画像はブラームスがピアノを弾く有名な肖像画だ。このパーツは優れもので、背景の画像を自由に設定できるから、気分に応じて入れ替えが可能だ。

賽銭1億円到達記念企画第1弾である。

2007年6月26日 (火)

ブログ内検索

どうも世の中の進歩に追いついていけていない。

4月7日の記事「検索窓」で、ブログ「ブラームスの辞書」の右サイドバー下方に検索窓が設置されたことに触れた。

http://brahmsop123.air-nifty.com/sonata/2007/04/post_a15f.html

これとて、いつのまにか自然に設置されていただけで、テクを発揮した訳ではない。設置されてみるとこれがなかなか使えるので、よかったと思っている。

またまた「いつのまにかネタ」を発見した。誰かがブログ内検索を試みて、再びブログ「ブラームスの辞書」の中の記事にアクセスしたことが察知できるようになっていた。検索窓設置と同時にそうなっていたハズだが、気付かなかった。自分のパソコンから自分のブログにアクセスしてもカウントされないようなフィルタをかけているので、ブログ内検索を何回か自分で試みていたが、アクセス解析への反映のしかたを自覚できていなかったのだ。

ヴィジターに結構頻繁に使われているということが判った。

アクセス数増加に貢献していることは間違いない。もっと早く設置しておけばよかった。

2007年4月 7日 (土)

検索窓

自分のブログの話なのに情けないが、近頃ブログ「ブラームスの辞書」の右サイドバーに「検索窓」が設置されていた。4月3日から4日にかけて行われたメンテの結果なのだろうか。私自身が設置を意図したわけではない。

「検索窓」とは好みのキーワードから記事を検索出来る機能だ。ブログ内検索を選択すれば、ブログ「ブラームスの辞書」の700を越える記事の中から望みの記事を探すことが出来る。これは便利だ。便利だが、私が意図的に設置した訳ではない。いつの間にかあったのだ。ココログのロゴのそばだから少しスクロールが必要になる。

元々この手のブログパーツの取り扱い方に疎いから、たとえ便利と判っていても設置が出来ない。記事の更新よりは優先順位が低いと考えているので、いつまでたってもテクが上がらないというわけだ。

試しに使ってみたが、なかなか楽しい。記事の数もそこそこの厚みになってきたので、「たしかどこかで見たような」という探し物がある場合には、記憶に頼るよりは数段楽だと思われる。

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 055 令和百人一首 060 ブラームス神社 061 縁起 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 640 クラスマス 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ