ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「710 よろこび」の32件の記事

2014年10月31日 (金)

神様がくれた10月

大抵の地域で、10月には神様がいない。けれどもこの10月、私の隣にはずっと神様がついてくれていた。

まず、仕事。ちょっとしたプロジェクトで一定の成果が確定した。地味に嬉しい。それから家族のこと。近い親戚に体調を崩した者が2人いた。心配したがどちらも無事退院。

次女たち後輩のオケは、コンクール千葉県予選を突破し、全国大会で演奏を披露した。おかげさまで金賞と、福島県教育長賞を獲得した。彼女たち独特のトーンで張りつめたコンクールをコンサートに変えてくれた。

乙女らを追いかけて保護者の一部が観光バスを仕立てて福島県まで応援に出かけた。諦めかけたバス移動だったが、ささやかな奇跡が立て続けに起きて復活した。乗り越え甲斐のある課題を片付けて行く中からかけがえのないチームワークが生まれた。

とてもとても大切な再来年のドイツ公演も話の進展を見た。地味にすごい。

公私共に多忙を極めた。他にもここには書けないさまざまなハプニングが目白押しだったのだが、結果は全て吉。代償は、ブログの記事をほとんど思いつかなかったことくらい。

何かに導かれてとしか思えないとき、古来、人はそれを神様のせいにする。

だから「神様のくれた10月」。この記事はそれを一生記憶するために書いた。

2010年3月 5日 (金)

17の春

本日長男が高校を卒業した。

最後の1年は無念の皆勤賞になった。妹たちがインフルエンザにかかったために、本人の罹患にかかわらず強制的に出席停止になってしまうのだ。皆勤賞の資格を失うことはないが「無遅刻、無欠席、無早退、無忌引き、無出席停止」のいわゆる「完全皆勤」にはならなかった。本人はとうとうインフルエンザにならなかったから無念だ。とはいえ中学の3年間を加えて6年連続の皆勤を達成した。本人は「バカは風邪をひかないから」といってカラカラと笑い飛ばしている。

長男の通う高校には、精勤賞の表彰は無い。3年皆勤のみが表彰の対象だ。それでも卒業生が500人もいるから、皆勤賞の受賞者は80人ほどになる。式典では皆勤賞を含む表彰の対象者が別席に座ることになる。我が家にとって何よりの勲章だ。

毎度のことながら、まだ18歳にならないうちの卒業である。

2010年1月13日 (水)

極上の時

一昨日の夕方だった。次女が机で何か書き込んでいる。のぞき込むとそれはトロンボーンの楽譜だった。「何してんの」と訊くと、「譜読みだよ」という返事。実はこれだけで、舞い上がってしまった。「譜読み」という言葉が次女の口から当たり前のように発せられたからだ。

新しく配られたセカンド・トロンボーンのパート譜に、いろいろ書き込みをしているのだ。ややこしいところは、スライドのポジションを書き入れておくと言っている。他にもいろいろな縦線や記号が書かれている。

私が冒頭のAllegro vivaceを指して「これどういう意味?」と訊くと「はて」というアクション。「譜読みならこういう用語は全部調べろよ」というと「そうだね」と言う反応。今までは先輩から教わっていたらしい。「今年は3年生になるンだから自分で調べて後輩に教えないとマズイでしょ」というと真顔で「わかった」という。

「パパ、何か辞典持ってない?」と「ブラームスの辞書」の著者に思うつぼの質問が飛んできた。ここで「ブラームスの辞書」を薦めてはドン引きされかねないから、手持ちの音楽用語辞典をサラリと渡した。

しばらくして「この本くれる」と訊いてきた。「いいよ」と答えた。調べ物が終わってもずっと眺めている。「こういうの調べるのって大事だろ」と話しかけるとコックリだ。「メンバー全員が知っているのと知らないのとでは、出る音が違うと思わないか?」とカマをかける。鉄が熱くなり始めている。「何も全部暗記する訳じゃない」「調べて楽譜に書いておくだけでいいんだ」「楽譜もらって最初のパー練は、その確認だけに費やしてもOKだよね」熱いうちにたたみかける。

この後の次女の反応は極上だった。

「それをやっておいたら、去年のコンクール、金賞に届いたかもしれない」

私が「ブラームスの辞書」を書いた本当の理由に迫るやりとりだった。一緒に歩いて行けそうだ。

2009年3月10日 (火)

五年皆勤

長女が中学を卒業した。

お兄ちゃんと同じく「3年間無遅刻、無欠席、無早退、無出席停止、無忌引」の完全皆勤賞だった。これで小学校5年の時から5年連続の完全皆勤である。

卒業式というのは毎度毎度感動的だ。祖母は在校生たちのリハーサルから涙腺が緩みっぱなしだった。

完璧な答辞を読んたのは、部活動のバドミントンで苦楽をともにしたパートナー。母校にはじめて県大会進出をもたらした原動力・第一ダブルスの相棒だ。相棒の涙に、涙無しを豪語していた長女の涙腺もあっけなく決壊した。

そして4月から晴れて高校生。昨年の今頃にはどう見ても難関と思われていた無理目の県立高校に特色化選抜で滑り込むという離れ業を演じ、本番に強いところを見せてくれた。家計にも優しい親孝行だ。7月部活動引退後の勉強への取り組みはヴァイオリンをやめただけのことはある気迫に満ちたものだった。

昨年8月学校説明会に行ってすっかり気に入ってしまい、偏差値無理目にもかかわらず第一志望に掲げ続けた。課題の掘り起こし、目標の設定、進捗のチェック、方針の修正など私自身の大学受験の最後の3ヶ月に似た取り組みを半年継続した。突き詰める性格、実は私似である。

親は子供の喜ぶ顔に弱い。

受験科目にもちろんブラームスは無かったのでブラームス神社に祈願していない。だからブラームスのご加護など無かったに違いない。つまりは彼女の実力。そして単なる親バカ。

2009年1月 6日 (火)

しみじみ嬉しい

しみじみと嬉しいことがある。

ストリートビュウで話題にもなっている大手の検索エンジンで、「ブラームス」と検索してみるといい。我がブログ「ブラームスの辞書」が最初のページに表示されるようになった。上位10位以内ということだ。もちろん「ブラームスの辞書」と検索すればトップに表示されるのだが、「ブラームス」単独での検索だと分が悪かった。

検索エンジンでの表示順序は、各社秘中の秘である。ユーザーの役に立つにはどうしたらよいかというロジックが幾重にも構築されている。SEOとのいたちごっこという側面もある。頻繁にロジックの手直しが行われているらしい。

なんだかんだでその順位が10位以内というのは嬉しい。データは10件で次のページに繰り越される。10位以内に入るとめくり無しで見ることが出来るのだ。よほど切羽詰まった検索でも無い限り、ユーザーにとってページをめくるのは面倒だ。だからめくり無しでアクセス出来る位置というのは、弱小ブログにとっては天国である。実は昨年末からどうもそんな感じだった。

「ブラームス」について調べようと思い立った人が「ブラームス」という言葉で検索するのは自然だ。だから「ブラームス」と検索された場合の表示順こそが重要だ。ブログ立ち上げ当初は100位にも入らなかったから感慨深い。検索するたびに微妙に順位を変えるがここ3週間程10位以内だ。ロジックの手直しで、また圏外に落ちるということもあるギリギリの位置。なんだか箱根駅伝のシード権争いみたいだ。

昨年末は7位か8位だった。ぬか喜びは恥ずかしいので様子を見ていたが、圏外に落ちないうちにカッコをつけずに喜ぶことにした。

2008年9月 9日 (火)

寄贈礼状

「ブラームスの辞書」がドイツ国立図書館に無事届いた件は7月15日の記事「泣きたいくらい」に書いた。

このほどドイツ国立図書館から寄贈礼状が出版社の石川書房宛に届いた。社長さんにココログ出版の本をお見せしたくてお会いしたところ持ってきてくださった。

013

いろいろの国から書物を集めているのだろう。あらかじめお礼の文が五ヶ国語で印刷されている。英語の部分にマーカーが引かれていた。

012

石川書房宛の封筒も、風格に溢れたオリジナルだ。

宝物が増えた。

寄贈礼状の私の名前が「NAKANO」になっている。ドイツ国立図書館の蔵書検索では、当初著者名が「AKANO」になっていたのだが、ちゃんと「N」なっている。

よもやと思い再度蔵書検索を試みたところ、ちゃんと修正されていた。「ブラームスの辞書」op200を送ったときにそれを指摘するメモを挟んでおいたが、ちゃんと読んでくれたのだ。

ドイツ国立図書館のみなさまどうもありがとう。

2008年9月 4日 (木)

ブログが本になった

6月16日の記事「ダメ元」で言及した通り、ブログ「ブラームスの辞書」が本になった。ココログ出版のモニターに当選したので、ブログを本にしてもらった上に無料で2冊ももらえたのだ。

最大の注目は7月18日の記事「やな予感」でも述べたとおり、ブログ開始から何日分が収録されているかである。今回のモニター当選者に無償で提供されるのは最大200ページと決まっているからだ。ブログ開始から3年で1144本たまった記事のうちの何本分が本になっているのかが最大の関心事だ。

真っ先に最後のページを見て驚いた。大抵の偶然には驚かない癖がついているのだが、今回も相当手の込んだ偶然が待っていた。何と最後のページは2005年11月17日の記事「緩徐楽章の位置」だった。亡き父の命日だ。

ブログ開設の2005年5月30日から172日目、219本目の記事までが収録されていたことになる。

Dscf06341

ココログ出版特製のかわいい袋に入って届いた。薄いカバーがついている。これまたオリジナルかしおりも一緒だ。↑

Dscf06381

カバーをはずしたところ。↑

Dscf06411

開いた感じ。↑

Dscf06441

兄貴分の「ブラームスの辞書」と一緒。↑

本日は何はともあれ無事の到着を祝うともに、今回私のブログ「ブラームスの辞書」を素晴らしい本に仕上げて下さったココログ出版のみなさまへの感謝が、もっとも強調されなければならない。

どうもありがとう。

2008年7月30日 (水)

祝販売50冊

「自費出版」をキーワードにして検索してみる。数万件があっという間にヒットする。内容は様々だ。「自費出版のお誘い」「自費出版の経験談」に混じってネガティブな情報も多数存在する。自費出版業界も昨今厳しくて、いわゆる大手と呼ばれる出版社も一部経営が厳しいという。さらにその一部において著者とのトラブルも起きているらしい。

思うに私の自費出版は幸福だった。初めての自費出版の割にはうまくいった。出版社選びに運を使ったのが大きい。幸運をたぐり寄せることが出来た要因の一つに著者である私自身の開き直りがある。

「自費出版本は売れない」という前提に早い段階で立ち至ることが出来たことが、正解だった。試しに過去1年実際に自費出版本を買ったという人が自分を含めて周囲にどれくらいいるか調べてみるといい。この前提がどれほど正しいか実感出来る。自分の本だけは例外と思うのは「親バカ」と同根である。常識の範囲にとどまってれば「ほほえましい」といって許してもらえる。この前提からいくつかの結論が導き出せる。

  1. 書店におけるハズがない。書店の店頭は限られたスペースで最大売り上げを獲得するための戦場だ。売れない本に提供されるスペースは無い。
  2. 「書店に流通します」という甘いお誘いに背を向ける事が出来た。

さらにこの議論における大切な単語「売れる」について、当事者間で定義の違いがある。商業出版においては、出版にかかった費用を回収した上にそこそこの利益が出るくらいに売れることが「売れる」の意味である。ところが自費出版の著者の多くは1冊以上売れることを「売れる」と表現する。この違いは決定的だ。さらに恐ろしいことに自費出版においては、出版社側コストの回収は、著者から代金を受け取った時点で完了しているのだ。極端な話、本の売れ行きはどうでもいいということになる。

私の覚悟は上記のどちらの意味の「売れる」に照らしても「売れやせんのだ」と腹をくくったところにある。売れれば嬉しいことと、売れて欲しいことは感情論であり理想論だ。現実は別途キチンと見つめねばならない。

現実をキチンを見つめると神様がご褒美をくれる。「ブラームスの辞書」の刊行以来の販売数が50に達した。50冊目はopus22「マリアの歌」だ。刊行から丸3年と少々だ。

複数冊購入して下さった方がいるから、ただちに50名の購入者を意味するわけではないが、「売れない」常識を覆して注文をくれた人がいるのだ。ありがたいことだ。

天国のブラームスの差し回しだ。購入して下さった方々はブラームスの使いの人たちに違いない。

少し前に49冊に達していたが、何だか物欲しげなのでブログで言及しなかった。こういう微妙な意地の張り方がブラームス風である。

2008年7月15日 (火)

泣きたいくらい

「ブラームスの辞書」op200のドイツ国立図書館への旅について、7月9日の記事「旅路はるか」に書いた。某運送会社の配送状況レポートによれば、「ブラームスの辞書」op200が目的地ライプチヒに到着したと推定出来る。

信用しない訳ではないが、何だか不安だった。

ドイツ国立図書館の公式ホームページ上で、蔵書の検索が出来るサービスがある。思い切って検索をしてみたら何と我が「ブラームスの辞書」がヒットしたのだ。

まずはこちらからだ。(←これ無断リンクです)

左サイドバナーの下の方に検索窓が2つある。そのうちの上の窓で3つの選択肢から「online catalogue」を選ぼう。次いで下側の検索窓に「Brahms no jisho」と入力する。そして「Go」のボタンをクリックする。待つこと数秒であっけなく表示される。

タイトル、著者、出版社、出版年、ページ数、ISBN番号が載っている。著者である私の名前の「N」が「M」になっているのがご愛敬だ。

ライプチヒに届いた「ブラームスの辞書」op200を図書館の人が手に取り、データ入力したことは確実だ。

正直申してこの記事震える手で打っている。泣きたいくらい嬉しい。ドイツが生んだ偉大な作曲家ブラームスに憧れるあまり、勢い余って自費出版した著書がその故郷ドイツの国立図書館に蔵書として正式に認められたことになる。

上記のサイトから図書館の写真を見ることも可能だ。「Photo Tour」をクリックし、さらに「Leipzig」を選ぶといい。見ての通りなんだか凄いところだ。娘の嫁ぎ先が大邸宅だったという感じに近い。万感胸に迫るものがある。

ライプチヒ。バッハが最後の27年を過ごした街、ブラームスがピアノ協奏曲第1番で苦汁をなめた街。「ブラームスの辞書」op200は今そこにある。

2008年7月 1日 (火)

思い当たる節

思えばスペシャルな6月だった。

  1. ココログからモニター当選のお知らせが来たのが12日。それに初めて言及した記事「ダメ元」の公開が16日だった。
  2. 石川書房さんにドイツ国立図書館から献本の依頼が届いたのが16日。ブログでの言及が22日である。
  3. さらにブラームスの第一交響曲とシューマンのピアノ協奏曲の演奏会(22日)のチケットをタダでもらえることになったのが17日だった。

怖いくらいだ。滅多に起きないことが立て続けに起きた。しかも皆良いことだ。何かの御利益に違いないと考えねば説明が出来ない。

実は思い当たる節がある。

それを解く鍵は6月15日の記事「夫婦の絆」だ。バッハとその2人目の妻についての記述だ。実はこの記事はいたずらである。その日は私の亡き妻の誕生日だったのだ。「ブラームスの辞書」の奥付に書かれた発行年月日も6月15日になっている。もちろん今年6月15日の記事「夫婦の絆」においてはそのことには触れていない。ブログの読者にわざわざ伝える程のことではないからだ。そりゃそうで、妻の誕生日に「夫婦の絆」などと言って騒ぐのは少し恥ずかしいのだ。そおっといたずらしたつもりだが、あり得ぬ話が3度も続くともしやという気にもなる。

ココログのモニター当選もドイツ国立図書館の話も、コンサートのチケットも天国の妻からのお返しに違いない。

このオチも相当恥ずかしいのだが、今は驚きの方が勝っている。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 003 ドイツ旅行② | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 185 トライアングル | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 590 イタリア | 591 イギリス | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ