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カテゴリー「710 よろこび」の32件の記事

2014年10月31日 (金)

神様がくれた10月

大抵の地域で、10月には神様がいない。けれどもこの10月、私の隣にはずっと神様がついてくれていた。

まず、仕事。ちょっとしたプロジェクトで一定の成果が確定した。地味に嬉しい。それから家族のこと。近い親戚に体調を崩した者が2人いた。心配したがどちらも無事退院。

次女たち後輩のオケは、コンクール千葉県予選を突破し、全国大会で演奏を披露した。おかげさまで金賞と、福島県教育長賞を獲得した。彼女たち独特のトーンで張りつめたコンクールをコンサートに変えてくれた。

乙女らを追いかけて保護者の一部が観光バスを仕立てて福島県まで応援に出かけた。諦めかけたバス移動だったが、ささやかな奇跡が立て続けに起きて復活した。乗り越え甲斐のある課題を片付けて行く中からかけがえのないチームワークが生まれた。

とてもとても大切な再来年のドイツ公演も話の進展を見た。地味にすごい。

公私共に多忙を極めた。他にもここには書けないさまざまなハプニングが目白押しだったのだが、結果は全て吉。代償は、ブログの記事をほとんど思いつかなかったことくらい。

何かに導かれてとしか思えないとき、古来、人はそれを神様のせいにする。

だから「神様のくれた10月」。この記事はそれを一生記憶するために書いた。

2010年3月 5日 (金)

17の春

本日長男が高校を卒業した。

最後の1年は無念の皆勤賞になった。妹たちがインフルエンザにかかったために、本人の罹患にかかわらず強制的に出席停止になってしまうのだ。皆勤賞の資格を失うことはないが「無遅刻、無欠席、無早退、無忌引き、無出席停止」のいわゆる「完全皆勤」にはならなかった。本人はとうとうインフルエンザにならなかったから無念だ。とはいえ中学の3年間を加えて6年連続の皆勤を達成した。本人は「バカは風邪をひかないから」といってカラカラと笑い飛ばしている。

長男の通う高校には、精勤賞の表彰は無い。3年皆勤のみが表彰の対象だ。それでも卒業生が500人もいるから、皆勤賞の受賞者は80人ほどになる。式典では皆勤賞を含む表彰の対象者が別席に座ることになる。我が家にとって何よりの勲章だ。

毎度のことながら、まだ18歳にならないうちの卒業である。

2010年1月13日 (水)

極上の時

一昨日の夕方だった。次女が机で何か書き込んでいる。のぞき込むとそれはトロンボーンの楽譜だった。「何してんの」と訊くと、「譜読みだよ」という返事。実はこれだけで、舞い上がってしまった。「譜読み」という言葉が次女の口から当たり前のように発せられたからだ。

新しく配られたセカンド・トロンボーンのパート譜に、いろいろ書き込みをしているのだ。ややこしいところは、スライドのポジションを書き入れておくと言っている。他にもいろいろな縦線や記号が書かれている。

私が冒頭のAllegro vivaceを指して「これどういう意味?」と訊くと「はて」というアクション。「譜読みならこういう用語は全部調べろよ」というと「そうだね」と言う反応。今までは先輩から教わっていたらしい。「今年は3年生になるンだから自分で調べて後輩に教えないとマズイでしょ」というと真顔で「わかった」という。

「パパ、何か辞典持ってない?」と「ブラームスの辞書」の著者に思うつぼの質問が飛んできた。ここで「ブラームスの辞書」を薦めてはドン引きされかねないから、手持ちの音楽用語辞典をサラリと渡した。

しばらくして「この本くれる」と訊いてきた。「いいよ」と答えた。調べ物が終わってもずっと眺めている。「こういうの調べるのって大事だろ」と話しかけるとコックリだ。「メンバー全員が知っているのと知らないのとでは、出る音が違うと思わないか?」とカマをかける。鉄が熱くなり始めている。「何も全部暗記する訳じゃない」「調べて楽譜に書いておくだけでいいんだ」「楽譜もらって最初のパー練は、その確認だけに費やしてもOKだよね」熱いうちにたたみかける。

この後の次女の反応は極上だった。

「それをやっておいたら、去年のコンクール、金賞に届いたかもしれない」

私が「ブラームスの辞書」を書いた本当の理由に迫るやりとりだった。一緒に歩いて行けそうだ。

2009年3月10日 (火)

五年皆勤

長女が中学を卒業した。

お兄ちゃんと同じく「3年間無遅刻、無欠席、無早退、無出席停止、無忌引」の完全皆勤賞だった。これで小学校5年の時から5年連続の完全皆勤である。

卒業式というのは毎度毎度感動的だ。祖母は在校生たちのリハーサルから涙腺が緩みっぱなしだった。

完璧な答辞を読んたのは、部活動のバドミントンで苦楽をともにしたパートナー。母校にはじめて県大会進出をもたらした原動力・第一ダブルスの相棒だ。相棒の涙に、涙無しを豪語していた長女の涙腺もあっけなく決壊した。

そして4月から晴れて高校生。昨年の今頃にはどう見ても難関と思われていた無理目の県立高校に特色化選抜で滑り込むという離れ業を演じ、本番に強いところを見せてくれた。家計にも優しい親孝行だ。7月部活動引退後の勉強への取り組みはヴァイオリンをやめただけのことはある気迫に満ちたものだった。

昨年8月学校説明会に行ってすっかり気に入ってしまい、偏差値無理目にもかかわらず第一志望に掲げ続けた。課題の掘り起こし、目標の設定、進捗のチェック、方針の修正など私自身の大学受験の最後の3ヶ月に似た取り組みを半年継続した。突き詰める性格、実は私似である。

親は子供の喜ぶ顔に弱い。

受験科目にもちろんブラームスは無かったのでブラームス神社に祈願していない。だからブラームスのご加護など無かったに違いない。つまりは彼女の実力。そして単なる親バカ。

2009年1月 6日 (火)

しみじみ嬉しい

しみじみと嬉しいことがある。

ストリートビュウで話題にもなっている大手の検索エンジンで、「ブラームス」と検索してみるといい。我がブログ「ブラームスの辞書」が最初のページに表示されるようになった。上位10位以内ということだ。もちろん「ブラームスの辞書」と検索すればトップに表示されるのだが、「ブラームス」単独での検索だと分が悪かった。

検索エンジンでの表示順序は、各社秘中の秘である。ユーザーの役に立つにはどうしたらよいかというロジックが幾重にも構築されている。SEOとのいたちごっこという側面もある。頻繁にロジックの手直しが行われているらしい。

なんだかんだでその順位が10位以内というのは嬉しい。データは10件で次のページに繰り越される。10位以内に入るとめくり無しで見ることが出来るのだ。よほど切羽詰まった検索でも無い限り、ユーザーにとってページをめくるのは面倒だ。だからめくり無しでアクセス出来る位置というのは、弱小ブログにとっては天国である。実は昨年末からどうもそんな感じだった。

「ブラームス」について調べようと思い立った人が「ブラームス」という言葉で検索するのは自然だ。だから「ブラームス」と検索された場合の表示順こそが重要だ。ブログ立ち上げ当初は100位にも入らなかったから感慨深い。検索するたびに微妙に順位を変えるがここ3週間程10位以内だ。ロジックの手直しで、また圏外に落ちるということもあるギリギリの位置。なんだか箱根駅伝のシード権争いみたいだ。

昨年末は7位か8位だった。ぬか喜びは恥ずかしいので様子を見ていたが、圏外に落ちないうちにカッコをつけずに喜ぶことにした。

2008年9月 9日 (火)

寄贈礼状

「ブラームスの辞書」がドイツ国立図書館に無事届いた件は7月15日の記事「泣きたいくらい」に書いた。

このほどドイツ国立図書館から寄贈礼状が出版社の石川書房宛に届いた。社長さんにココログ出版の本をお見せしたくてお会いしたところ持ってきてくださった。

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いろいろの国から書物を集めているのだろう。あらかじめお礼の文が五ヶ国語で印刷されている。英語の部分にマーカーが引かれていた。

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石川書房宛の封筒も、風格に溢れたオリジナルだ。

宝物が増えた。

寄贈礼状の私の名前が「NAKANO」になっている。ドイツ国立図書館の蔵書検索では、当初著者名が「AKANO」になっていたのだが、ちゃんと「N」なっている。

よもやと思い再度蔵書検索を試みたところ、ちゃんと修正されていた。「ブラームスの辞書」op200を送ったときにそれを指摘するメモを挟んでおいたが、ちゃんと読んでくれたのだ。

ドイツ国立図書館のみなさまどうもありがとう。

2008年9月 4日 (木)

ブログが本になった

6月16日の記事「ダメ元」で言及した通り、ブログ「ブラームスの辞書」が本になった。ココログ出版のモニターに当選したので、ブログを本にしてもらった上に無料で2冊ももらえたのだ。

最大の注目は7月18日の記事「やな予感」でも述べたとおり、ブログ開始から何日分が収録されているかである。今回のモニター当選者に無償で提供されるのは最大200ページと決まっているからだ。ブログ開始から3年で1144本たまった記事のうちの何本分が本になっているのかが最大の関心事だ。

真っ先に最後のページを見て驚いた。大抵の偶然には驚かない癖がついているのだが、今回も相当手の込んだ偶然が待っていた。何と最後のページは2005年11月17日の記事「緩徐楽章の位置」だった。亡き父の命日だ。

ブログ開設の2005年5月30日から172日目、219本目の記事までが収録されていたことになる。

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ココログ出版特製のかわいい袋に入って届いた。薄いカバーがついている。これまたオリジナルかしおりも一緒だ。↑

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カバーをはずしたところ。↑

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開いた感じ。↑

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兄貴分の「ブラームスの辞書」と一緒。↑

本日は何はともあれ無事の到着を祝うともに、今回私のブログ「ブラームスの辞書」を素晴らしい本に仕上げて下さったココログ出版のみなさまへの感謝が、もっとも強調されなければならない。

どうもありがとう。

2008年7月30日 (水)

祝販売50冊

「自費出版」をキーワードにして検索してみる。数万件があっという間にヒットする。内容は様々だ。「自費出版のお誘い」「自費出版の経験談」に混じってネガティブな情報も多数存在する。自費出版業界も昨今厳しくて、いわゆる大手と呼ばれる出版社も一部経営が厳しいという。さらにその一部において著者とのトラブルも起きているらしい。

思うに私の自費出版は幸福だった。初めての自費出版の割にはうまくいった。出版社選びに運を使ったのが大きい。幸運をたぐり寄せることが出来た要因の一つに著者である私自身の開き直りがある。

「自費出版本は売れない」という前提に早い段階で立ち至ることが出来たことが、正解だった。試しに過去1年実際に自費出版本を買ったという人が自分を含めて周囲にどれくらいいるか調べてみるといい。この前提がどれほど正しいか実感出来る。自分の本だけは例外と思うのは「親バカ」と同根である。常識の範囲にとどまってれば「ほほえましい」といって許してもらえる。この前提からいくつかの結論が導き出せる。

  1. 書店におけるハズがない。書店の店頭は限られたスペースで最大売り上げを獲得するための戦場だ。売れない本に提供されるスペースは無い。
  2. 「書店に流通します」という甘いお誘いに背を向ける事が出来た。

さらにこの議論における大切な単語「売れる」について、当事者間で定義の違いがある。商業出版においては、出版にかかった費用を回収した上にそこそこの利益が出るくらいに売れることが「売れる」の意味である。ところが自費出版の著者の多くは1冊以上売れることを「売れる」と表現する。この違いは決定的だ。さらに恐ろしいことに自費出版においては、出版社側コストの回収は、著者から代金を受け取った時点で完了しているのだ。極端な話、本の売れ行きはどうでもいいということになる。

私の覚悟は上記のどちらの意味の「売れる」に照らしても「売れやせんのだ」と腹をくくったところにある。売れれば嬉しいことと、売れて欲しいことは感情論であり理想論だ。現実は別途キチンと見つめねばならない。

現実をキチンを見つめると神様がご褒美をくれる。「ブラームスの辞書」の刊行以来の販売数が50に達した。50冊目はopus22「マリアの歌」だ。刊行から丸3年と少々だ。

複数冊購入して下さった方がいるから、ただちに50名の購入者を意味するわけではないが、「売れない」常識を覆して注文をくれた人がいるのだ。ありがたいことだ。

天国のブラームスの差し回しだ。購入して下さった方々はブラームスの使いの人たちに違いない。

少し前に49冊に達していたが、何だか物欲しげなのでブログで言及しなかった。こういう微妙な意地の張り方がブラームス風である。

2008年7月15日 (火)

泣きたいくらい

「ブラームスの辞書」op200のドイツ国立図書館への旅について、7月9日の記事「旅路はるか」に書いた。某運送会社の配送状況レポートによれば、「ブラームスの辞書」op200が目的地ライプチヒに到着したと推定出来る。

信用しない訳ではないが、何だか不安だった。

ドイツ国立図書館の公式ホームページ上で、蔵書の検索が出来るサービスがある。思い切って検索をしてみたら何と我が「ブラームスの辞書」がヒットしたのだ。

まずはこちらからだ。(←これ無断リンクです)

左サイドバナーの下の方に検索窓が2つある。そのうちの上の窓で3つの選択肢から「online catalogue」を選ぼう。次いで下側の検索窓に「Brahms no jisho」と入力する。そして「Go」のボタンをクリックする。待つこと数秒であっけなく表示される。

タイトル、著者、出版社、出版年、ページ数、ISBN番号が載っている。著者である私の名前の「N」が「M」になっているのがご愛敬だ。

ライプチヒに届いた「ブラームスの辞書」op200を図書館の人が手に取り、データ入力したことは確実だ。

正直申してこの記事震える手で打っている。泣きたいくらい嬉しい。ドイツが生んだ偉大な作曲家ブラームスに憧れるあまり、勢い余って自費出版した著書がその故郷ドイツの国立図書館に蔵書として正式に認められたことになる。

上記のサイトから図書館の写真を見ることも可能だ。「Photo Tour」をクリックし、さらに「Leipzig」を選ぶといい。見ての通りなんだか凄いところだ。娘の嫁ぎ先が大邸宅だったという感じに近い。万感胸に迫るものがある。

ライプチヒ。バッハが最後の27年を過ごした街、ブラームスがピアノ協奏曲第1番で苦汁をなめた街。「ブラームスの辞書」op200は今そこにある。

2008年7月 1日 (火)

思い当たる節

思えばスペシャルな6月だった。

  1. ココログからモニター当選のお知らせが来たのが12日。それに初めて言及した記事「ダメ元」の公開が16日だった。
  2. 石川書房さんにドイツ国立図書館から献本の依頼が届いたのが16日。ブログでの言及が22日である。
  3. さらにブラームスの第一交響曲とシューマンのピアノ協奏曲の演奏会(22日)のチケットをタダでもらえることになったのが17日だった。

怖いくらいだ。滅多に起きないことが立て続けに起きた。しかも皆良いことだ。何かの御利益に違いないと考えねば説明が出来ない。

実は思い当たる節がある。

それを解く鍵は6月15日の記事「夫婦の絆」だ。バッハとその2人目の妻についての記述だ。実はこの記事はいたずらである。その日は私の亡き妻の誕生日だったのだ。「ブラームスの辞書」の奥付に書かれた発行年月日も6月15日になっている。もちろん今年6月15日の記事「夫婦の絆」においてはそのことには触れていない。ブログの読者にわざわざ伝える程のことではないからだ。そりゃそうで、妻の誕生日に「夫婦の絆」などと言って騒ぐのは少し恥ずかしいのだ。そおっといたずらしたつもりだが、あり得ぬ話が3度も続くともしやという気にもなる。

ココログのモニター当選もドイツ国立図書館の話も、コンサートのチケットも天国の妻からのお返しに違いない。

このオチも相当恥ずかしいのだが、今は驚きの方が勝っている。

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