ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「711 譜読み」の6件の記事

2017年8月25日 (金)

アナリーゼ不在

ブログ「ブラームスの辞書」は、しばしば「アナリーゼ」とブラームスの作品名のアンド検索でたどり着かれている。作品のアナリーゼをネット検索でというニーズの存在を物語る。毎日必ずそれで釣られていると申しても過言ではない。

ところが私のブログには、「アナリーゼ」は存在しない。かなりな本数の記事が堆積していながら、作品のアナリーゼは無い。意図的に避けているとも言える。ブラームス程の人気作曲家だから、ネットでも書籍でもアナリーゼは多い。競争相手の多い市場を避けているということだ。

作品中の気に入った箇所をクローズアップして見せることはあるが、全体を通しての流れが意識されていない。ブログ「ブラームスの辞書」のアクセスという意味では大お得意さんだが、同時に落胆も引き起こしているに違いない。

2015年11月 1日 (日)

雨の気分

ヴァイオリンソナタ第1番の第一楽章冒頭から8小節間、いや正確には9小節目の最初の音までの話をする。ここでブラームスは主題提示とともに、作品の持つ気分をじっと説明する。長調だというのに開けっ放しの明るさではないと。

まずはヴァイオリン。第一主題はいきなりオクターブを段抜かしに下降する。3小節目から上行に転じはするものの、一気に駆け上ることは控えられている。5小節目と7小節目には印象的な6度の下降が配置されて、気分をクリップするかのようだ。2回の6度下降に続く8分音符は、時折微妙な臨時記号が挟まれて、すかっとした上行にはなっていない。しかもこの間のダイナミクスは、ほぼ揺るぎなく「p」の枠内に留まっている。
続いてピアノに耳を転じる。この8小節全て同じパターンが維持される。すなわちスタカート付きのスラーで付点2分音符が結ばれた音形だ。先に述べたヴァイオリンの動きを際立たせることに徹しつつ、和音を塊として提示することで、この場面の気分を規定することに貢献している。
まずは冒頭の右手だ。下から「D-G-H」となっている。ここだけを取り出すとト長調和音の第二転回形いわゆる「46の和音」だ。ブラームスは弟子イエンナーに「46の和音」の特性を語っている。「耳に優しく響くから、霊感に乏しいときこの和音に逃げ込みがちだ」と警鐘を鳴らす文脈だ。なるほどやさしい響きがする。「46の和音」に限らず、最高音に「主音」、ここでいうなら「G音」が置かれないと、同じ主和音でもやさしく感じられる。
1小節目も2小節目も鳴らされる和音は「G」なのだが、肝心な「G音」が最高部に来ないのでチャーミングでやさしい印象になる。
3小節目で和音が「C」に移行するのだが、話題の最高音は「D」に留まっている。周囲は「C」の和音に移行したというのに遅刻した感じだ。難しく申せば「繋留」というらしい。次の音が「C」に下がることでめでたく周囲の和音に追いつく。繋留された「D」は確かに和音外音ではあるのだが、「E」を鳴らすヴァイオリンは小節の頭が休符なので決定的な衝突には聞こえない。小節毎の和音の移ろいの継ぎ目が巧妙にぼかされている。テンポ通りに律儀にサクサクと和音が移ろわないということだ。
こうした繋留はまた次の4小節目でもおきている。いやいや6小節目も8小節目も小節の頭は繋留されている。ヴァイオリンはその瞬間いつもスラーの終点か休符になっているから、和音外音といえども衝突には至らない。
無論ブラームスは全て計算づくだ。
この8小節間ピアノの和音の移ろいがソナタ「雨の歌」の気分を規定していると感じる。

2010年1月13日 (水)

極上の時

一昨日の夕方だった。次女が机で何か書き込んでいる。のぞき込むとそれはトロンボーンの楽譜だった。「何してんの」と訊くと、「譜読みだよ」という返事。実はこれだけで、舞い上がってしまった。「譜読み」という言葉が次女の口から当たり前のように発せられたからだ。

新しく配られたセカンド・トロンボーンのパート譜に、いろいろ書き込みをしているのだ。ややこしいところは、スライドのポジションを書き入れておくと言っている。他にもいろいろな縦線や記号が書かれている。

私が冒頭のAllegro vivaceを指して「これどういう意味?」と訊くと「はて」というアクション。「譜読みならこういう用語は全部調べろよ」というと「そうだね」と言う反応。今までは先輩から教わっていたらしい。「今年は3年生になるンだから自分で調べて後輩に教えないとマズイでしょ」というと真顔で「わかった」という。

「パパ、何か辞典持ってない?」と「ブラームスの辞書」の著者に思うつぼの質問が飛んできた。ここで「ブラームスの辞書」を薦めてはドン引きされかねないから、手持ちの音楽用語辞典をサラリと渡した。

しばらくして「この本くれる」と訊いてきた。「いいよ」と答えた。調べ物が終わってもずっと眺めている。「こういうの調べるのって大事だろ」と話しかけるとコックリだ。「メンバー全員が知っているのと知らないのとでは、出る音が違うと思わないか?」とカマをかける。鉄が熱くなり始めている。「何も全部暗記する訳じゃない」「調べて楽譜に書いておくだけでいいんだ」「楽譜もらって最初のパー練は、その確認だけに費やしてもOKだよね」熱いうちにたたみかける。

この後の次女の反応は極上だった。

「それをやっておいたら、去年のコンクール、金賞に届いたかもしれない」

私が「ブラームスの辞書」を書いた本当の理由に迫るやりとりだった。一緒に歩いて行けそうだ。

2007年6月27日 (水)

アナリーゼ

「楽曲分析」と解される。作曲家や演奏家にとって必須な知識だ。つまり作曲や演奏の分野で優れた実績を残そうと思えば思うほど避けて通れぬ過程なのだ。単なる「作品解説」との境界は混沌としている。私は「演奏が目的であること」が譲れぬ条件だと思う。そしてもちろん演奏の受け手つまり聴衆にとっても、楽曲の味わいに深みを与えるソースでもあるのだ。

コミック「のだめカンタービレ」ではパリ編に突入以降、アナリーゼの授業のシーンがしばしば描かれる。

のだめ本人はかつてブラームス第3交響曲のアナリーゼで挫折を味わった。

最新の18巻ではアナリーゼの核心に触れる描写が随所に現れる。

61ページで孫Ruiちゃんのアナリーゼが描かれる。曲名は不明ながら分析が的確であったことが教官の態度から類推出来る。しかし、孫Ruiちゃんのモヤモヤは晴れない。オクレール先生との授業が思うに任せないのだ。必死に食い下がる彼女を、軽くはぐらかす形でオクレール先生と孫Ruiちゃんの食事のシーンが訪れる。66ページだ。食事に興味が無い孫Ruiちゃんに驚いたオクレール先生は「音楽も料理もいっしょ」「指揮者も料理人もシェフ」といって諭す。半端ではない説得力だ。「ソースの味から原料をあてよ」と迫る。そして「わからぬものには作れない」とトドメが刺さるのだ。70ページの最初のコマである。

思い詰めた孫Ruiちゃんはのだめのレッスンを聴講するが、あえなく追い払われてしまう。そして千秋にディナーをおごらせることになる。孫Ruiちゃんの回想を無惨に遮る形で千秋が「このポレンタすげー美味しい」「なんだコレ」「ネズの実か」「作れっかな」と口走るのだ。味から原材料を想定し、さらにそれが自分に作れるかを自問するのだ。つまりオクレール先生の言葉を千秋自身がそのままトレースしている。指揮者・千秋が料理の腕前もなかなかのレベルであるという設定が、この場面ほど説得力を持って迫ってきたことは無かった。

種は蒔かれたと見ていい。これらの体験が今後孫Ruiちゃんによってどう消化されるのか楽しみである。

ブラームスはこうした意味のアナリーゼのやりがいにおいて群を抜いた存在だ。ソースの正体が簡単に突き止めにくいという点で驚嘆に値する存在だと思う。あるいはありふれた素材を用いながら、調理法や味付けに工夫を凝らし、素材の新たな魅力を引き出すという点において底がない。

「ブラームスの辞書」は本もブログも、ソースや素材の正体を探求するためのガイドブックになりたいと思って存在しているのだ。

2007年5月 4日 (金)

譜読み

作品演奏の準備の諸段階のうちの一つと位置付け得る。楽譜を楽音に転写する際の自分なりの方針を楽譜を追いながら確認し定着して行く作業。多くは個人練習の中で行われる。「譜読みが速い」「譜読みが甘い」「譜読みが得意」などという使われ方をする。暗譜に到達する長い道のりの第一歩である。演奏家本人の音楽体験を総動員して行われるべきだと考えている。

弦楽器奏者で言うなら、音の高さの確認、ポジション、フィンガリング、弓の返し、弓の使い場所、弓の使う量、音色、アーティキュレーション、テンポ感などを確定させておくことを意味する。ピアニストならばペダリング、声楽家ならばブレスや歌詞の理解は、はずせぬところだろう。当然のことながら楽譜上の音楽用語全ての意味を知っておくことまでもが譜読みの中に含まれる。演奏上の難所や、聴かせどころをあらかじめ把握しておくという側面も小さくない。作曲家が楽譜上に置いた音楽用語の多くは、この譜読みの作業の際にもっとも意味を持つと感じている。

ブラームスの作品において、この譜読みは際限がない。演奏することと同等の喜びを譜読みが与えてくれる。

実を言うと私の著書「ブラームスの辞書」は、演奏者にとっての「譜読みの友」になることを夢見て執筆したと申し上げても過言ではない。

最悪音を出さずとも出来てしまうところが「譜読み」の長所だ。夜中でも家族や近所に迷惑がかからない。音さえ出さねばこっちのものだ。音程不安や、指回し不安もどこ吹く風である。せめて譜読みくらいは世界一を目指したいものだ。

2006年7月22日 (土)

解釈

楽譜を楽音に転写する際に、演奏者に認めれられている裁量の余地とでも言っておこうか。音楽作品においては作曲家が残した楽譜そのものは芸術として不完全である。それが演奏されて始めて芸術の対象たる地位を得る。演奏による「湯戻し」が必要なのだ。その「湯戻し」が作品よりも珍重される場合も少なくない。

「体系的で整合性があるかどうか」がある意味でポイントとなる。主観の差が大きいからだ。すなわち、他の誰よりも遅いテンポや他の誰よりも速いテンポというような単なるギネスブック的興味と解釈の境界はきわめて曖昧である。「解釈の違い」「見解の相違」「音楽観の違い」「価値観の相違」などという文言の数々がそれを雄弁に物語っている。「単に遅いだけのブラームス」や「こんな弾き方他の人はしてないでしょ」というケースが「解釈然」として混在する。

突き詰めてみると楽譜は、「音の高さ」「音を出すタイミング」「音の長さ(切るタイミング)」を相対的に表示し、それに曖昧な言葉が添えられているに過ぎない。メトロノーム値のような絶対的な指示があるケースは、ブラームスにおいては希な上に出現の場所も限られる。これらのことが「広大なる裁量の余地」を生み出している。それが音楽の魅力の源泉であること周知の通りだが、「無茶な解釈」がまかり通ることと表裏一体の関係にある。

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 055 令和百人一首 060 ブラームス神社 061 縁起 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 640 クラスマス 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ