ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「075 ドイツ語」の182件の記事

2023年7月 3日 (月)

さようならイニエスタ

一昨日7月1日にJリーグヴィッセル神戸のイニエスタのラストゲームがあった。

愛するアントラーズにおけるジーコのような存在を象徴する一連の感動的なエピソードについてはもはや論を重ねるまい。

彼の名前イニエスタは「Iniesta」と綴る。その綴り冒頭に「H」を付与して「Hiniesta」となるとこれは植物のエニシダを指すスペイン語だ。欧州原産のこの植物の日本伝来は17世紀とされている。日本語名のエニシダは、スペイン語名「イニエスタ」のなまったか形という説がある。この手の語源ネタは眉に唾の二度塗りが要るものだが、もう少し続ける。

人名「Brahms」はドイツ語におけるエニシダ「Brahm」に所有を表す「s」が付与された形だという。つまり「エニシダの息子」だ。

サッカー選手としてのイニエスタへの敬愛とは別に、私にとってはずせない話。

 

2023年6月18日 (日)

性別の決定

ドイツ語の名詞の性について素朴な疑問がある。

外来語の名詞が新たにドイツ語に定着した際、名詞の性別はどのように決定されるのだろうか。元々名詞に性別がある言語から導入された場合、元言語における性別にしてしまうというのが考えられる。厄介なのは元々名詞の性別が無い言語から採用された場合だ。

日本語はどうだろう。外来語の導入が盛んだ。元の単語の発音やスペルを元にカタカナの綴りがあてがわれるだけだ。言語の構造として格や数量による語尾変化が無いのは好都合に思える。格の変化は名詞そのものではなく、後ろに添えられる助詞が表現するのだ。助詞「てをには」の難しさは別として、外来語の導入だけなら容易だと感じる。

 

 

2023年5月13日 (土)

歓喜と友

日本語で表記しては通じまいとばかりにドイツ語にしてみる。

  • Freude  歓喜
  • Freunde 友

似ている。「歓喜Freude」に「n」が挟まるだけで友になる。中学時代にはまった第九の終末合唱のテキストの話だ。カタカナで丸暗記を試みる中で、まず感じたのは「Freunde」が英語「Friend」に似ているということだ。ドイツ語と英語は言語学的には近いということを実感した最初の経験であった。次に感じたのは「フロインデ」と「フロイデ」の類似だ。第九で初めて声楽が現れるバリトン独唱は「オーフロインデ」とうたって始まる。ここはまだシラーのテキストではない。ほどなく始まる歓喜のメロディーからがシラーのテキストで「フロイデ シュネル ゲッターフンケン」と走り出す。「フロインデ」と「フロイデ」がいやでも対比される構造。

「歓喜」と「友」が似ているなんてかっこいいなと夢想する中学生だった。

2023年5月11日 (木)

ドイツ語初体験

話は前後する。中学生で第九に目覚めた当時、やはり断然フィナーレだった。シラーのテキストによる歓喜の歌の大合唱という、大上段へのふりかぶりっぷりが中学生の脳味噌には刺激的だった。早々に買い求めたスコアを片手に聞きまくった。

そのテキスト、意味も分からぬまま覚えてしまった。「おお友よ、こんな調べにあらず」で始まるベートーヴェン自作の部分も合わせて丸暗記。「オーフロ~インデ、ニッヒトディ~ゼテーネ」という具合だ。まだ中学生だ。義務教育上の英語の学習が始まったばかりの脳味噌に、初めてドイツ語がしみ込んでいった。偏差値の足しにならぬドイツ語なのに、なんだか楽しかった。

これが今も大好きなドイツ語初体験であった。

2023年4月 1日 (土)

Aprilscherz

「エイプリルフール」のドイツ語形。直訳すると「四月の冗談」くらいの意味。ドイツ語以外の様々な言語で「エイプリルフール」に相当する言い方を調べた。

  1. フランス 「poison d'avril」 四月の魚
  2. イタリア 「pesce d'aprile」 四月の魚
  3. スペイン 「pes de abril」 四月の魚
  4. スコットランド 「April goek」 四月のカッコウ
  5. ドイツ 「Aprilscherz」 四月の冗談
  6. スウェーデン 「Aprilskamte」(aはウムラウト) 四月の冗談
  7. デンマーク 「Aprirnar」 四月のバカ
  8. ノルウェイ 「Aprilnarr」 四月のバカ
  9. オランダ 「Eerste April」 四月一日
  10. 中国 愚人節

英語圏は「Aprilfool」で決まりと思っていたがスコットランドが面白い。ラテン語圏では「魚」が共通する。釣られ易いという意味だろうか。日本の「四月バカ」はデンマークやノルウェイに近い。

さて、ブラームスの伝記にも「エイプリルフール」が登場することは既に話題 にした。日本語の伝記では「エイプリルフール」になっているが、原文では「Aprilscherz」になっていたことと思う。

2022年2月25日 (金)

Wissen

ドイツ語の辞書を引く。動詞なら「知っている」という意味で、名詞なら「知識」だ。「Wissenschaft」と続けば「学問」になる。

私が通った大学には生協売店があった。その2階が喫茶店になっていたが、その喫茶店の名前が「Wissen」だった。当時は気にも留めていなかったが、今思うとなかなかのネーミングである。学生たちにはなじみ過ぎて女性とのロマンスの舞台にはなりにくいメジャーな場所だったような気がする。

2022年2月14日 (月)

女帝

日本なら「女性の天皇」の意味。欧州なら「女性の皇帝」だろう。

オーストリア・ハプスブルク家で申せばほぼ「マリア・テレジア」の代名詞だ。ドイツ語では「Kaiserin」という。「Kaiser」の女性形だ。しかししかし、カイザーというのは王の中の王だ。神聖ローマ帝国は「女帝」を認めていないから、彼女は厳密に言うと皇帝ではなく、女帝とは言えない。

「事実上の女帝」である。皇帝はあくまでも婿のフランツ1世である。プロイセンにいちゃもんを付けられたが、実質的には家事から国事まで全てを掌握してた国の母であった。

オーストリアの地図を開く。首都ウィーンの南およそ40kmの場所に「Theresiendorf」という地名があるほか、「Maria」または「Marien」で始まる地名がオーストリアには大変多い。

 

 

2022年2月13日 (日)

大公

ドイツ語「Erzherzog」の訳語。単なる公爵「Herzog」より偉いという意味がある。

神聖ローマ帝国では、皇帝を選ぶ選挙があって、投票権の保有者を選帝侯と呼んだ。制度正式発足時7名が名を連ねた。不思議なことにこの7名にハプスブルク家が含まれていない。長らく疑問だった。

これは当時の皇帝、ボヘミア王カール4世の陰謀だ。ルクセンブルク家出身のカール4世はライバルであったハプスブルク家をはずしたのだ。1396年の金印勅書でそう決めた。

ところがこれを逆手に取る切れ者がハプスブルク家に現れた。ルドルフ4世という。ハプスブルク家は選帝侯たちより上位にあるからといって、「オーストリア大公」を名乗った。公爵より上だという理屈だ。「選帝侯はどんなに偉くても選ぶ側」であり、ハプスブルク家がそれに入っていないのは「選ばれる側」だという理屈だ。

後にハプスブルク家が皇位を独占する法的根拠になったから、この知恵比べはルドルフ4世の勝ちだ。ベートーヴェンのパトロンとして名高いルドルフ大公など、オーストリア・ハプスブルク家には何かと「大公」が登場するのはそのせいだ。

 

 

2021年12月10日 (金)

詩人ストッカー

根拠レスな直感で申し訳ないが、一般の音楽人名事典は、歌曲のテキストの供給者の記述が薄いと感じる。作曲家と演奏家に偏っていると思う。もしかするとオペラの脚本家や演出家もそうした偏りの被害を受けてはいまいか。古今のドイツリート作品にテキストを供給した人の詳細なリストを見てみたい。そこに記載された顔ぶれを架空ながらひとまずA群と位置付ける。次に参照したいのは一般の人名辞典だ。その中の詩人のリストをめくる。そこの記載された詩人たちをB群とする。作家辞典ならなお好適なのは申すまでもない。

そらまあ話題がドイツリートである以上A群にはドイツ語の話者が並ぶのが自然だ。B群からドイツ人を抽出してC群としなければなるまい。オーストリア、スイスの人もあるいは加えてもいいこととする。

A群とC群を比べよう。詩人たちを以下のように分類する。

  1. A群にもC群にもいる。そらまあゲーテもシラーもハイネもここだ。訳詩までOKならシェークスピアもここだ。
  2. A群にいてC群にはいない。
  3. A群におらずC群にいる。生まれた時代が極端に古かったり新しかったりも影響すあるかと。
  4. どちらにもいない。数の上ではここが一番多いのかと。

断然興味深いのは2番だ。「ドイツリートのテキスト供給者としてしか知られていない詩人」という位置取り。さらにこの人たちをどの作曲家が付曲しているかで分類する。シューマンの末っ子4男フェリックスはここに入るはずだ。ブラームスが確か3曲付けている。この要領で作曲家をカウントすると、人数でも頻度でもシューベルトが多い気がする。それは歌曲作品の絶対数を考慮するにしてもだ。シューベルティアーデで交流のあった友人のテキストに曲を付けてそれが不滅の位置にいるケースも少なくない。

これがつまり詩人ストッカーだ。もちろん私の造語。妄想が止まらぬが、世はすでに芸術の秋。

 

 

2021年11月10日 (水)

シラー

ドイツの作家・詩人。1759年11月10日のお生まれだから今日は誕生日。ベートーヴェンの第九交響曲フィナーレにテキストを供給した張本人。シューベルトの歌曲にもシラーのテキストが多い。以下にドイチュ番号順に列挙する。

  1. 乙女の嘆き D6
  2. 弔いの幻想 D7
  3. 小川のほとりの若者 D30
  4. あこがれ D52
  5. 永遠に静けく D70
  6. 徳への2つの道 D71
  7. テクラ D73
  8. 水に潜る者 D77
  9. エンマに D113
  10. 異国よりの少女 D117
  11. 期待 D159
  12. 歓喜に D189
  13. 小川のほとりの若者 D192
  14. アマリア D195
  15. 人質 D246
  16. ひめごと D250
  17. 希望 D251
  18. 異国よりの少女 D252
  19. ポンスの歌 D252
  20. 春に D283
  21. 歌 D284
  22. ヘクトルの別れ D312
  23. セレスの嘆き D322
  24. ピアノを弾くラウラ D388
  25. 乙女の嘆き D389
  26. ラウラへの歌 D390
  27. 4つの時代 D391
  28. 騎士トッケンブルク D397
  29. 逃亡者 D402
  30. ラウラへの歓喜 D577
  31. タルタルスの群れ D583
  32. エリージウム D584
  33. アルプスの狩人 D588
  34. 争い D594
  35. テクラ D595
  36. あこがれ D636
  37. 希望 D637
  38. 小川のほとりの若者 D638
  39. ギリシャの神々からD677
  40. ひめごと D793
  41. 巡礼 D794
  42. ディデュランボス D801
  43. ハプスブルク伯爵 D990

以上43曲。これはゲーテに次ぐシューベルトへのテキスト供給ランキング第二位に相当する。

ブラームスは独唱歌曲にシラーのテキストを採用していない。合唱や重唱を入れても3曲だけだ。シューベルトとの比較で言うならシラーに対する姿勢の差は興味深い。

 

 

 

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 055 令和百人一首 056 拾葉百首 060 ブラームス神社 061 縁起 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 091 平均律与太話 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 148 レントラー 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 422 源実朝 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 514 噂 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 612 シュミーダー 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 768 孫 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 797 職場のオケ 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2024年2月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29    
無料ブログはココログ