ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「075 ドイツ語」の159件の記事

2017年9月22日 (金)

間投詞Ja

またまた「永遠の愛について」op43-1の話題。第一節を引用する。

Dunkel, wie dunkel in Wald und in Feld!

Abend schon ist es,nun schweiget die Welt.

Nirgend noch Licht und nirgend noch Rauch,

Ja, und die Lerche,sie schweiget nun auch

4行目冒頭の「Ja」は、言ってみれば間投詞。「そう、ひばりも今は黙っている」くらいの意味。この「Ja」は軽い順接。興味深いのはブラームスがこの「Ja」に与えたフレージングだ。前行末尾の「Rauch」から4度跳躍で連なっているように聞こえる。「Ja」の後に続く「und die」の前には四分休符が挟まっているから、「Ja」は直前の「Rauch」とのつながりの方が密接に聞こえてしまう。「Rauch」は、4行目末尾の「auch」と韻を踏んでいるから「Ja」のフレージングは異例だ。2コーラス目の同じ場所ではこの跳躍は封印され、ピアノ伴奏が同じ音をなぞるだけだ。

実はこの「Ja」こそが曲前半の聞かせどころになっている。歌手たちの個性がにじみでるポイントだ。

2017年9月21日 (木)

鉄と鋼

鉄はドイツ語で「Eisen」という。鋼は「Stahl」だ。英語でいうなら「Iron」と「Steel」。気軽に鉄というけれども実用にあたっては大抵いろいろなものが混ぜられた。鋼は炭素が添加された鉄の総称。「Eisen und Stahl」でそれらが便利に言いくるめられている。日本語の「鉄鋼」は、おそらくドイツ語の「Eisen und Stahl」の訳語だろう。

ブラームス歌曲の至宝「永遠の愛について」op43-1に「Eisen」や「Stahl」が出てくる。まずは4節目の3行目。

Fest ist der Stahl und das Eisen gar sehr,Unsere Liebe ist fester noch mehr.

「Stahl」(鋼)は男性名詞なので「der」を伴っている。中性の「Eisen」には「das」が付く。「鋼や鉄は固いけれども、私たちの愛はそい以上よ」となる。けなげな娘の台詞だ。

第5節がこれに続く。

Eisen und Stahl, man schmiedet sie um, Unsere Liebe ,wer wandelt sie um?

Eisen und Stahl,sie konnen zergehn,Unsere Liebe muss ewig bestehn!

いやはや鉄と鋼がまたまた登場。「鉄と鋼は鍛えなおせるけど、私たちの愛はどうして変えられましょう」「鉄と鋼は溶けてしまうかも知れないけれど、私たちの愛は永遠です」となる。オペラ顔負けの大げさな修辞だ。ここでは「鉄と鋼」が自分たちの愛の固さを表すツールとなっていることがよくわかる。不思議なのは登場の順序だ。4節では「鋼」が先だ。5節では「鉄」が先になる上に冠詞が無い。「Eisen und Stahl」で1単語扱いになっている気がする。

2017年9月20日 (水)

かまどの煙

万葉集巻1舒明天皇の御製。

大和には群山あれどとりよろふ

天の香具山登り立ち国見をすれば

国原は煙立ち立つ海原は鴎立ち立つ

うましくにそ秋津島大和の国は

国見の歌だ。為政者が高いところから領地を検分する行事。言霊信仰にも関連があるとされている。聖なる王者が誉めることにより豊穣祈願の予祝行為とも思われる。「国原から立ち上る煙」がとりわけ重要だ。主に炊煙であることがポイント。どんなに譲っても稲わらを焼く煙までだ。中には煙の立ち上りが少ないことを見て減税をした王もいるという。煙は人々の営みの反映。立ち上る煙の本数はもしかすると世帯数だ。

ブラームスの歌曲にもこの意味の煙が出現する。至宝「永遠の愛について」op43-1に「Rauch」として現れる。

Dunkei, wie dunkel in Wald und in Feld!

Abend schon ist es,nun schweiget die Welt.

Nirgend noch Licht und nirgend noch Rauch,

Ja, und die Lerche,sie schweiget nun auch

3行目の末尾に鎮座する。「暗い暗い森も野も」「はや夜が更けてものみな静まる」「いずこにも灯りは見えず、煙も途絶え」「ひばりも今は押し黙る」と歌われる。「暗い森と野」は恋人を家に送る道中の描写であると同時に、2人の置かれた状況の暗喩にもなっている。その暗さを補強するのが3行目「灯りも煙も無く」というフレーズ。この煙はタバコや火災ではあり得ない。十中八九かまどの煙だ。人々の営みが途絶えている様子の描写と見て間違いない。舒明天皇の国見歌と同じである。

2017年7月19日 (水)

シュヴァーベン訛り

記事「訛り懐かし」でシュヴァーベン地方の方言では、一人称「ich」の代わりに「i」が使われると書いた。類似の現象がブラームスの歌曲のテキストにもあった。

「Die Schwalble ziehet fort」(ツバメは飛び去ってゆく)op7-3と「Die Trauernde」(悲しむ娘)op7-4だ。

前者では、「ich」に該当する箇所が「i」になっている他に「ist」が「isch」にすりかわっている。

後者「悲しむ娘」はさらに興味深い。

  • mein→mei 
  • kein→kei
  • mich→mi
  • Mutter→Mueter
  • nicht→net

これら全部シュヴァーベン訛りである可能性が高い。

2017年7月17日 (月)

Diminutiv

「縮小辞」とでも訳せるドイツ語。「Allegro」を「Allegretto」にする「-etto」や、「Andante」を「Andantino」にする「-tino」は、イタリア語における縮小辞だと言える。ドイツ語でも良く見かけるから、ブラームスの伝記からも拾える。

ブラームスは第三交響曲の規模が小さいこと指して「シンフォニッヒェン」と呼んでいた話、あるいはクララに対してしばしば「クレールヒェン」と呼びかけていた話などが知られている。前者は意味の縮小なだのが、後者は親愛の表現で「クララちゃん」くらいのニュアンスになる。

この縮小辞にも北部型と南部型がある。ブラームスが愛用していたくらいだから「-chen」は北部型だ。南部では「-el」になるのがお約束。シュヴァーベンでは「-ele」、スイスでは「-eli」になる。これが標準語になると「-lein」になる。「フロイライン」はこのパターン。

さらに厄介なことに、南ドイツ方言では「語頭に来ない」かつ「アクセントがない」かつ「前後を子音に挟まれる」場合「e」は標記されない。語末に来る「del」は「dl」、「den」は「dn」と綴られる。縮小辞「-el」は、結果として大量の「子音+l」を発生させる。

2017年7月12日 (水)

「r」は母音か

ドイツ語の単語において語中に出現する「r」は、しばしば「ア」と発音されている気がする。

首都Berlinは、カタカナで「ベルリン」と標記されるが現地では「ベァリン」に近いという。ブラームスの親しい女性リーズルは「ヘルツォーゲンベルク」と標記されるがこれも「ヘァツォーゲンベルク」らしい。語中でしかも子音が続かないことが条件で実質「ア」になっているようだ。

いまさら「ベァリン」でもなさそうなおかげで見逃されている。

2017年7月11日 (火)

オーデルの向こう側

ドイツ方言学上の重要な線、ベンラート線がアーヘンからフランクフルト・アム・オーデルまで繋がっていると書いた。平地ドイツ語と高地ドイツ語の境界を形成する。

一方ベルギー国内でフランス語圏とオランダ語圏を分かつ境界線の東端がアーヘンで、ベンラート線と接続するとも書いた。

これら言語学上の重要な線が、接続するという偶然を驚いたつもりだったが、少し考えが変った。これはもしかすると必然かもしれないと。フランス語の方言分布を調べていると、六角形状の国土の6つの隅に少数言語が分布するのだが、その一つベルギー系方言と本来のフランス語の境界線が、リールの南あたりで、先の境界線と接するからだ。元々はフランスからベルギーを経てドイツを横断する一つの線が、下記の通り言語圏によって役割を変えているように見える。

  1. フランス国内ではフランス語とベルギー系フランス語の境界
  2. ベルギー国内では、オランダ語とフランス語の境界。ローマ人の居留区に侵入したフランク人の勢力の南限。
  3. でドイツ国内では高地ドイツ語と平地ドイツ語の境界。

これらの3つの境界線を繋げると中央ヨーロッパの北部を東西に横断する一本の線になるということだ。

ここまで来たからには当然の疑問が湧く。先のドイツを東西に横切ったベンラート線のその先はどうなっているのだろう。オーデル川沿いのフランクフルトで、オーデル川に到達した線は、ポーランド領に入ると忽然と消滅するのだろうか。そんなハズは無い。その手の言語学方言学上の境界線の方が、現代の国境線よりもずっと根強いと思わねばならない。

不気味な符合がある。ベルギーにおける同線が、「ローマ人居住区に侵入したフランク人勢力の南限だ」という話がある。これがオランダ語とフランス語のつまりはゲルマンとラテンの境界だというのだが、ポーランド側もでも同じではないのか。その線がフランクフルトを通っているのが偶然にしては恐ろしい。フランクフルトという地名がフランク人に関係が深いというのは暗示的だ。

ポーランドの方言地図が調べたくなった。

2017年7月10日 (月)

ベルギー

ブラームスはしばしばベルギーへの演奏旅行に出かけている。赴いた街はブリュッセルやアントワープだ。ベルギー国内では、3つの言語が用いられている。オランダ語(フランドル語)、フランス語(ワロン語)、ドイツ語。このうちドイツ語はルクセンブルクの北側一帯、ドイツとベルギーが国境を接するあたり。

オランダ語とフランス語の境界は、リエージュという街からほぼ真西に向かう直線。首都ブリュッセルの南およそ30kmの地点を東西に走るとも言える。ローマの時代には現在のベルギー一帯は既にローマ人が侵入していたが、10世紀までに東や北からフランク人が侵入した。このときのフランク人の侵入の南限が、言語境界線と一致しているというから、1000年の由緒ある線だということになる。

この境界線を東に延長し、ドイツ国境に到達するとそこにはアーヘンがある。ベルギーの言語を南北に分かつ境界線は、ベンラート線と接続するということだ。

ベンラート線は、「第2次子音推移」の影響をこうむった地域とそうでない地域の境界だった。ベルギー側の境界はフランク人侵入の南限だ。これがアーヘンで接続するとは恐れ入った。

2017年7月 6日 (木)

お宝地図

方言特集に入ってドイツ語の辞書を引くようになった。ところがこれが電子辞書ばかりだった。最近方言地図を探して学生時代の辞書をめくっていてお宝にめぐり合った。巻末にドイツの地図が載っている。およそ30cm四方のコンパクトな地図。私が大学に入ると同時に買い求めた辞書だから、当然ドイツは東西に分かれていたころの地図である。

道路や鉄道は省略されていて川と街が記載されている。土地の高低が緑色と茶色のグラデーションで表現されている。ドイツの地理を大まかに頭に入れるにはちょうどいい。シュワルツワルトやボヘミアの森、テューリンゲンの森も薄茶色で描かれている。

裏面にはドイツの方言地図のほかにドイツの行政区分が載っている。行政区分図は旧東ドイツの州がキチンと描いてある。今の州よりも少々細かい。方言分布図に近い感じになる。

こんな便利な資料が持ち腐れになっていた。もっと早く探していれば良かった。さっそく私のデスクの横に貼り出した。

2017年7月 2日 (日)

ヴァイオリニストの系譜

古今の大ヴァイオリニストを列挙論評する記事ではないことを予めお断りする次第である。

ドイツ語でヴァイオリニストは「ガイガー」(Geiger)なのだが、実はもう一つ「Fiedler」と引いてもヴァイオリニストと出てくる。「Fiedler」は「Fidel」を弾く人の意味。「Fidel」は中世に存在した弦楽器でヴァイオリンの祖先にあたるという。その名残で「Fiedler」がヴァイオリニストの意味になっている。

「Geiger」と「Fiedler」どちらもドイツ人の苗字になっている。数の上では「Fiedler」が優勢で0.08%を占め、苗字ランキングの140位。「Geiger」は同ランキング180位で、0.06%を占める。

興味深いことに、この両者は地域で棲み分けられている。ドイツ南部は「Geiger」で北部が「Fiedler」だった。ルクセンブルクとの国境に近いトーリアから、チェコのプラハに向かって東西の直線を引く。その線がチェコとの国境に到達したら、真南に折る。この線以南と以西で「Geiger」が優勢となる。

ちなみにオーストリアでもウィーンを含む東部は「Fiedler」で、ザルツブルク以西は、スイスまで含めて「Geiger」だ。

語尾に「er」を伴っているが、これは産地語尾ではない。英語とも共通する「~する人語尾」だ。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 003 ドイツ旅行② | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 184 ティンパニ | 185 トライアングル | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 590 イタリア | 591 イギリス | 592 チェコ | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ