ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「075 ドイツ語」の167件の記事

2019年3月13日 (水)

ペイヒェルベ

昨年夏の旅行最初のエポックはパッヘルベルの墓参だった。

20180810_084947

ホテルで道を訊くのだが、どうにも伝わらん。「パッヘルベル」と言っても伝わらん。名高いカノンの一節を口ずさんでもなお伝わらない。メモに「Pachelbelと書いても「?」な感じ。ブラームスはもちろんバッハやテレマンやブクステフーデはすぐに通じたことと対照的だ。

そもそも一般人がパッヘルベルを知らないという現象だ。日本での知名度の方がずっと上だと感じたが、よく考えるとそりゃ「カノン」の知名度だろう。

それでも何とか伝わると、相手は「ペイヒェルベ」と言っている。まさかそれが「パッヘルベル」だとは思わなかった。

2019年1月27日 (日)

Entschuldigen

今回の旅行中、私自身が2番目に多く発したドイツ語だ。英語の「エクスキューズミー」に相当すると考えていい。「すみませんが」というニュアンス。わからぬことを尋ねるときの枕替わり。

一体何度道を尋ねただろう。

収穫の多かった今回の旅だが、終えてみての感想は「無茶をしたな」という感じだ。言葉の不安を顧みずやりたいことをてんこ盛りにした副作用だ。DBの職員やホテルのフロントの人々はさておき、道端の一般人が親切だった。こちらが話しかけぬ限りは一見無関心だが、こちらがひとたび「SOS」を発すると、決まって助けてくれた。老若男女や地域の格差はない。予定通りのコースを踏破できたことと予想以上の収穫は、全てドイツのみなさんのおかげだ。

ドイツを好きになれて幸せだ。

そう。旅行中私がもっとも数多く発した単語は、もちろん。

「ダンケシェーン」だ。

2018年11月10日 (土)

生誕535年

今日11月10日はマルティン・ルターの誕生日。1483年だから生誕535年である。

ブログ「ブラームスの辞書」が展開する「バロック特集」準備の過程で、ルターと宗教改革は避けて通れぬ情報群となっていたが、浅学無信仰の私ごときが不用意に言及するのは、はばかられる存在だ。

しかし、今日は敢えて誕生日を祝福する。

ゆかりの街アイゼナハのブログ上報告を終えたばかりのタイミングでこの日がきたことを喜んでいる。ライプチヒを出た列車がベルリンに向かう途中でもうひとつルターゆかりの街を通る。

20180814_104458_2

1517年10月31日、同地の教会の扉にルターが95箇条の論題を貼りだしたことから宗教改革が始まった。つまり宗教改革発祥の地だ。だから「Lutherstadt」となっている。

2018年8月 3日 (金)

バッハの旅路

バッハ65年の生涯のうちで、最大最長の旅はと問われれば、1705年11月の徒歩旅行と唱えても誤りとはなるまい。当時の任地アルンシュタットから、尊敬するブクステフーデのいるリューベックへの徒歩旅行だ。リューベック聖マリア教会のブクステフーデは当時最高のオルガニストだ。

一方のバッハは、二十歳。1703年8月9日にアルンシュタット新教会のオルガニストになったばかり。つまりブクステフーデは当代最高の同業者ということになる。リューベックは、アルンシュタットの真北、直線距離でおよそ350kmの位置にある。勤務先に4週間の休暇を申し出て徒歩でリューベックを目指した。

先に紹介した「バッハの街」の313ページに驚くべき記述がある。このときバッハのたどったコースが通過した都市名を添えて詳細に紹介されている。

せっかくなので、手持ちのドイツ道路地図をたよりにバッハの旅路を再現してみる。

20180414_162835
見開きに掲載の地図で、アルンシュタットとリューベックの位置関係を確認しておく。

20180414_113605

現代の地図ではアウトバーンが地形に関係なく張り巡らされているからわかりにくいが、アルンシュタットの北方は、ハルツ山地が横たわっている。これを直線的に突き抜けるコースは取れないから、図の直線はあくまでも目安となる。

2018年4月14日 (土)

冠詞

ヨーロッパ系言語特有の品詞。英語で申せば「a」「an」「the」だ。これが不定冠詞と定冠詞に分かれることも周知の通りである。英語はシンプルだと気づくのはドイツ語の学習が始まって間もなくだ。名詞の性や格によって変化する上に、形容詞の格変化にも影響する。幸い英語同様に複数形には用いられないが、中には複数形にも付着してしまう言語もあるらしい。

冠詞が無い日本人には厄介な概念だ。「a bed」「the bed」あるは冠詞無しの「bed」では、意味が変わってしまうことも少なくない。

黙って以下の3つを眺めて欲しい。

  1. ドイツ語 Ein Deutsches Requiem
  2. 英語 A German requiem
  3. 日本語 ドイツレクイエム

どれもブラームスの作品番号45を指している。そもそもどうして不定冠詞「Ein」「A」が用いられるのかが実感として理解出来ない。「Das Deutsche Requiem」ではいけない理由がイメージ出来ない。見ての通り日本語ではその手の論点は発生しない。けれども原文が「Ein Deutsche Requiem」だろうと「Das Deutsche Requiem」だろうと、その違いを日本語へ反映させようと思うと大変なことになるので結局は「ドイツレクイエム」落ち着かざるを得まい。

2018年4月13日 (金)

大文字と小文字

アルファベットには大文字と小文字がある。その使用方法については欧州諸言語において細かなルールが設定されている。文頭は大文字になるというのがその代表例。ドイツ語においては名詞の語頭は文中でも大文字。

世界最高のブラームス本マッコークルの「ブラームス作品目録」は、ドイツレクイエムを「Ein Deutsches Requiem」と記している。我が家のスコアはオイレンブルク社製で「Ein deutsches Requiem」となっている。大文字か小文字かの違い。通常であれば有無をいわせずマッコークルの見解を採用するのだが、こればかりは少々勝手が違う。

  1. マッコークル 大文字
  2. オイレンブルクスコア 小文字
  3. ブライトコップフ 小文字
  4. ウィーン初演のポスター 小文字
  5. シューマンのスケッチ帳 大文字らしい

その他CDのジャケットは大文字小文字入り乱れているというか全部大文字もあったりしている。ジャケットデザインの都合なども絡んでいそうだから参考程度なのだと思うが、アクセンタスなど小文字も存在するというのが心強い。こうなるとブラームスの自筆譜を確認したくなるのだが、現物を拝めていない。「小文字だ」という情報があるのだが、この目で見ないことには落ち着かない。

ドイツレクイエムの初演とマイスタージンガーの初演が同じ年だったことをもって、ドイツ帝国成立前夜のドイツ民族意識の高まり云々と解する向きは多い。ドイツレクイエムはドイツ民族の誇りを高らかに的な解釈もされているが、小文字「d」先頭の「deutsches」は、そこまで大げさではなくて、単に「ドイツ語の」という意味にとどまるのではないかと感じる。仮にシューマンのスケッチ帳が大文字だったとしても、ブラームスはあえて小文字を選んだのではあるまいか。単に「レクイエムなのにドイツ語なんです」という意味。高まりつつあるドイツ民族主義とはあくまでも一線を画す立場。

このことは実は凄い意味がある。「ドイツ民族意識」や「キリスト教」さえ飛び越えた普遍性の表明である可能性を考えている。初演を任された指揮者ラインターラーとのやりとりの中、「ドイツという言葉をはずして人間のという言葉に差し替えてもいいのです」というブラームスの言葉とつながっているような気がする。「ドイツであることに大した意味なんかありゃせんよ」というメッセージを込めた小文字。

2017年12月18日 (月)

Durch と zur

「Durch A, zur B」で「Aを通じでBへ」という意味になる。Aに「Leiden」、Bに「Freude」を代入することで、たちまちおなじみのフレーズ「苦悩を克服して歓喜へ」が出来上がる。ドイツ語お決まりのパターンなのだと思う。

ブラームスの友人にして超一流の外科医ビルロートのモットーもこの形式だ。

「Durch Klarheit, zur Wahrheit」である。「明晰さを通じて真理へ」とでも訳されよう。難を申すとすれば音名化が難しいことくらいか。

2017年10月23日 (月)

フォネティックコード

電話など音声を用いて文字や数字を伝達する場合、聞き違いを防止するために文字特有の単語が設定される。これがフォネティックコードだ。日本語にもある「デンマークのデ」「世界のせ」「富士山のふ」などなどだ。欧米では地名や人名がポピュラーだ。

ブログ「ブラームスの辞書」では、独自にフォネティックコードを設定する。切り口はできるだけブラームスにこだわるという点だ。あるいはブラームスにニヤリとしてもらえるという視点。

  • Agathe そりゃまあそうだ。ブラームスが傷つくかもしれないのが難点。
  • Bismarck 受け狙い。Bachでは面白くない。
  • Clara これも鉄板だがブラームスが傷つくならChopinか。
  • Dvorak 無難。
  • Elisabeth ご存知リーズル。
  • Frankfurt クララの住む街に敬意を表した。
  • Goethe 発音が難しくて判ってもらえないかも。
  • Hamburg 無難すぎて面白みに欠けるが仕方ない。
  • Intermezzo このあたり醍醐味だ。
  • Julie シューマンの三女。
  • Karlsruhe 第一交響曲初演の地。
  • Leipzig バッハゆかりの街、クララの故郷。
  • Musikverein 楽友協会。
  • Neuebahn シューマンの紹介文のタイトル。
  • Orgelpunkt 保続低音。
  • Prater ウィーンっ子憩いの公園。
  • Quartett 苦し紛れ。
  • Regenlied 雨の歌。
  • Schumann 鉄板。Schubertも可。あるいはSonata、Scherzoも。
  • Truxa 長い付き合いの家政婦。
  • Ungarischetanze ハンガリア舞曲。
  • Violine
  • Wien 鉄板。思い切ってWagnerでいいかも。ニヤリとしてもらえる。
  • X 工事中
  • Y 工事中
  • Z Zauberflote 魔笛。

私に電話するときもこの要領で。

  • 2017年9月22日 (金)

    間投詞Ja

    またまた「永遠の愛について」op43-1の話題。第一節を引用する。

    Dunkel, wie dunkel in Wald und in Feld!

    Abend schon ist es,nun schweiget die Welt.

    Nirgend noch Licht und nirgend noch Rauch,

    Ja, und die Lerche,sie schweiget nun auch

    4行目冒頭の「Ja」は、言ってみれば間投詞。「そう、ひばりも今は黙っている」くらいの意味。この「Ja」は軽い順接。興味深いのはブラームスがこの「Ja」に与えたフレージングだ。前行末尾の「Rauch」から4度跳躍で連なっているように聞こえる。「Ja」の後に続く「und die」の前には四分休符が挟まっているから、「Ja」は直前の「Rauch」とのつながりの方が密接に聞こえてしまう。「Rauch」は、4行目末尾の「auch」と韻を踏んでいるから「Ja」のフレージングは異例だ。2コーラス目の同じ場所ではこの跳躍は封印され、ピアノ伴奏が同じ音をなぞるだけだ。

    実はこの「Ja」こそが曲前半の聞かせどころになっている。歌手たちの個性がにじみでるポイントだ。

    2017年9月21日 (木)

    鉄と鋼

    鉄はドイツ語で「Eisen」という。鋼は「Stahl」だ。英語でいうなら「Iron」と「Steel」。気軽に鉄というけれども実用にあたっては大抵いろいろなものが混ぜられた。鋼は炭素が添加された鉄の総称。「Eisen und Stahl」でそれらが便利に言いくるめられている。日本語の「鉄鋼」は、おそらくドイツ語の「Eisen und Stahl」の訳語だろう。

    ブラームス歌曲の至宝「永遠の愛について」op43-1に「Eisen」や「Stahl」が出てくる。まずは4節目の3行目。

    Fest ist der Stahl und das Eisen gar sehr,Unsere Liebe ist fester noch mehr.

    「Stahl」(鋼)は男性名詞なので「der」を伴っている。中性の「Eisen」には「das」が付く。「鋼や鉄は固いけれども、私たちの愛はそい以上よ」となる。けなげな娘の台詞だ。

    第5節がこれに続く。

    Eisen und Stahl, man schmiedet sie um, Unsere Liebe ,wer wandelt sie um?

    Eisen und Stahl,sie konnen zergehn,Unsere Liebe muss ewig bestehn!

    いやはや鉄と鋼がまたまた登場。「鉄と鋼は鍛えなおせるけど、私たちの愛はどうして変えられましょう」「鉄と鋼は溶けてしまうかも知れないけれど、私たちの愛は永遠です」となる。オペラ顔負けの大げさな修辞だ。ここでは「鉄と鋼」が自分たちの愛の固さを表すツールとなっていることがよくわかる。不思議なのは登場の順序だ。4節では「鋼」が先だ。5節では「鉄」が先になる上に冠詞が無い。「Eisen und Stahl」で1単語扱いになっている気がする。

    より以前の記事一覧

    その他のカテゴリー

    001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 060 ブラームス神社 061 縁起 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 640 クラスマス 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

    フォト

    ブラームスの辞書写真集

    • Img_0012
      はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
    2019年5月
          1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30 31  
    無料ブログはココログ