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カテゴリー

カテゴリー「081 謝恩クイズ」の10件の記事

2010年8月11日 (水)

大種明かし

昨年6月28日から7月28日まで実施した「謝恩クイズ」の答えが「オペラ」だった。本日はその裏話だ。今頃になって何故という方も多いと思うがご辛抱いただく。

昨年9月8日に立ち上がり、現在開催中の企画「ドヴォルザーク」の記事は一昨年2008年の初頭から備蓄が始まった。あちらこちらの調べ物がとても楽しかった。意外なことにドヴォルザークのことを深く知ろうとするとワーグナーに立ち入らざるを得ない。初期ドヴォルザークあるいはオペラについての記述には、ワーグナーの影響を指摘する表現が多い。2009年9月11日の記事「ある方程式」はその代表例である。

そうした下調べの過程で図らずもオペラに関連する記事が蓄積してしまった。当時はカテゴリー「オペラ」が無かったから、カテゴリーの付与に苦慮した。ブラームスはオペラを遺していないことが私自身の先入観として頭にこびりついていた。ある日、それこそ蹴つまずいた拍子にカテゴリー「オペラ」を作ってしまえばいいのだと気が付いた。

一度思いつくとブラームス系ブログにカテゴリー「オペラ」があるという違和感が自分でも気に入った。いっそクイズにしてやれとなった。2009年7月には慶事が多く、記念企画を考えていたのでまさに渡りに船となった。当時採用中の旧カテゴリー体系で28番が欠番になっていることを利用した謝恩クイズの骨格は程なく固まった。ブラームス系のブログではおよそ縁遠い「オペラ」というカテゴリーを、鳴り物入りで立ち上げるための企画が「謝恩クイズ」だった。正解者が出る出ないはあくまでも時の運だと割り切った。あとはどこかでしゃべってネタバレにならぬよう注意していたということだ。

書き溜めたオペラネタのうち、ドヴォルザークに関係がないものを選んで昨年8月のオペラ月間用とした。残ったドヴォルザーク系オペラネタについて去る7月28日から粛々と公開し始めたという訳だ。

ふと気が付くと本日はブログ「ブラームスの辞書」開設の日から1900日目に相当する。初の年間企画「ドヴォルザークイヤー」のグランドフィナーレまでもう1ヶ月を切った。

2009年7月31日 (金)

謝恩クイズレヴュウ

7月28日に結果発表した謝恩クイズの総括をしておく。

「謝恩、謝恩」と申し上げながら正解者が現れなかったというのは、我ながらいかがなものかと思う。諸設定に不手際があったと言われても返す言葉がない。

一方で読者の皆様があーだこうだと頭を捻ってくれたと推定できそうだ。ブログ「ブラームスの辞書」初のコミュニケーション型イベントを試みた甲斐があった。甲斐があったにはあったが、何かやらかしはせぬかとドキドキハラハラの1ヶ月でもあった。

お寄せいただいた回答を以下に列挙させていただく。

  1. ジプシー音楽
  2. 伴奏
  3. 宗教曲
  4. 指揮
  5. 間奏曲
  6. 吹奏楽
  7. 重奏曲
  8. 舞曲
  9. インベンション
  10. ヴァイオリン
  11. 楽団
  12. オーケストラ
  13. ピアノ連弾

皆様がいかに真剣に考えてくれたかよくわかる。私のことを真面目だと評価してくださっていることの反映だとも思える。お答えをお寄せいただいた皆様の、ブラームスに対する深い見識に敬意を表する次第である。同時にこれらはカテゴリー策定の重要なヒントになるとも感じている。現在取り組み中のカテゴリー改訂の参考にしたい。

強いて苦言を申せば私のひねくれ度を読み損なっている。お寄せ頂いた回答はブラームスを切り口に据えた場合、「いかにもありそう」である。

ヒントではお示ししたつもりだが、「いかにもありそう」ということは、この場合良い兆候ではないのだ。捻った問題だと申し上げた上に、私自身が天邪鬼だから、「いかにもありそう」よりも「ちょっと無さそう」な方がいいのだ。その意味で6番「吹奏楽」は惜しいとも言える。

とはいえ改めて管理人である私のひねくれぶりが浮き彫りになった。ブラームスや音楽に関する知見の深さよりも、管理人の脳味噌とのシンクロこそが求められる問題だから、まっとうな見識を持った方々は、あてられなくて当然である。

それからささやかな種明かしを一つ。7月18日の記事「経営会議」を思い出していただく。

ブラームス社長、ヨアヒム専務、ビューロー常務の3名がのどかなやりとりをしている。実はこの中におバカなヒントを隠しておいた。彼等のセリフの最初の音を順につなげてみて欲しい。

「お前たち」の「」、「ペース配分」の「」、「楽観」の「」である。以下延々と一連の会話の終わりまでこの調子になっている。ペルチャッハやライプチヒという地名は行き当たりばったりに出現している訳ではないということだ。

2009年7月28日 (火)

結果発表

謝恩クイズの正解および結果を発表する。

答えは「オペラ」だ。

正解をお寄せ頂いた方は、いらっしゃいませんでした。「ブーイング」や「ぼやき」はコメントにてお受けいたします。

周知の通りブラームスはオペラもオペレッタも残していない。わがブログ「ブラームスの辞書」は見ての通りのブラームス関連ブログだから、そのカテゴリーに「オペラ」を設置するのは意外な気もする。

謝恩クイズの出題では、末尾のヒントの中で「カテゴリー26から39まで音楽のジャンルが並ぶ」と書いた。カテゴリーとはあくまでも記事管理のツールであることは重要だ。「ブラームスが残した音楽のジャンル」ではない。そこがねらい目だ。「ブラームスはオペラを書いていない」という事実を知っている読者の知識、つまりは常識を逆手にとる意図がある。ブラームスに親しんで日の浅い読者が、ブラームスがオペラを書いていないことを知らずに的中させる心配をしていたが杞憂だった。読者諸氏が「オペラ~ぁ」とのけぞってもらえるなら本望だ。

しかしブラームスの関心の高さは並ではない。それでもオペラを書かなかったという事実は重い。そのことを今後カテゴリー「28 オペラ」に記事を積み重ねながら考えて行きたい。だから明日から8月一杯「オペラ月間」としてオペラ関連記事を集中して発信する。

2009年7月23日 (木)

謝恩クイズダービー

謝恩クイズは締め切りまで残り5日となった。ここまでの応募状況を整理しながら、読者の皆様に予想を楽しんでいただくことにする。

  • 01 ジプシー音楽 
  • 02 伴奏      
  • 03 宗教曲
  • 04 指揮
  • 05 間奏曲
  • 06 吹奏楽
  • 07 重奏曲
  • 08 舞曲
  • 09 インベンション
  • 10 ヴァイオリン
  • 11 楽団
  • 12 オーケストラ
  • 13 この中には無い。

2着は当てても意味が無いので単勝で。正解だと思う解答をコメントでお寄せ下さい。本当はこれだと思うのだが、先を越されたという皆様のコメントもお待ちしています。まだ正解が出ていないと思われる方は13番に。

謝恩クイズへのご応募も合わせてお待ちしています。

2009年7月21日 (火)

締め切り迫る

世の中、締め切り間近を謳って購買心理を煽るのは常套手段だ。

閉店セールは言うに及ばず、「本日限り」とか「本日最終日」というキャッチフレーズは、広く効果を期待されている。

6月28日から実施中のブログ「ブラームスの辞書」謝恩クイズは、締め切りまであと1週間となった。もっとも早く正解した人に賞品を差し上げる企画なので、既に正解が出ていれば徒労になる。それをこの場で申す訳には行かないが、お一人様何度でも回答可なのでひとまずご応募お待ちしています。

締め切りは7月28日正午だ。

2009年7月18日 (土)

経営会議

偉い人たちの会議。経営上の重要な判断が下されることになっているらしい。おお、たった今ブラームス社長とヨアヒム専務が日本から戻られた

ブラームス社長)おまえたち今まで何をしてたんだ。謝恩クイズ締め切りまであと10日だというのに。ドン。クララ会長に報告も出来ぬわ。

ヨアヒム専務)ペース配分を誤りました。

ブラームス社長)楽観が過ぎるわい。

ビューロー常務)お言葉ですが、賞品が少々貧弱かと。もう少しインパクトが必要です。

ブラームス社長)ペルチャッハ招待旅行にでもしろと言うのか!

ヨアヒム専務)ライプチヒの方が効果的かと。

ビューロー常務)およそまっとうな読者には判らぬ程、問題が奇抜です。

ブラームス社長)ペラペラな問題で釣るなんぞプライドが許さぬわ。

ヨアヒム専務)楽に当ててもらわんことには読者が離れますぞ。

ブラームス社長)お前たち、そんなことより追加の施策でも考えろ。

ヨアヒム専務)ペアで社長のピアノ演奏会にご招待したらどうでしょう。

ビューロー常務)ランチ付きにしましょう。

ヨアヒム専務)おおそれは妙案。

ブラームス社長)ぺっぺっ。それよりヒントじゃ。ネタバレ同然の決定的なヒントを出せ。

ヨアヒム専務)らじゃ~。

ビューロー常務)お客様にキーワードをどのようにお伝えしましょうか?

ブラームス社長)ペザンテじゃなくてレジェロじゃよ。もっと軽々しく考えないと。日本語なら「遊び心」と「発想の転換」くらいだな。

ビューロー常務)らじゃ~。さっそくプレスリリースの準備を始めます。

<完>

謝恩クイズ実施中

2009年7月 8日 (水)

上喜撰

お茶のブランド名。

1853年6月3日ペリー提督率いる4隻の米国戦艦が浦賀に来航した。250年の永きにわたって続いた鎖国政策を根底から揺るがす大事件だった。人々の右往左往を皮肉った川柳に「上喜撰」が出て来る。「蒸気船」にひっかけた秀逸な着想により知らぬものの無い川柳となった。おかげで高級宇治茶を飲んだことがない人も多いが、このブランド名だけは良く知られている。

同じ頃、ヨハネス・ブラームスもまた人生の大転換期を迎えていた。

1853年4月19日に始まったレーメニーとの演奏旅行が全ての始まりだった。4月21日にハノーファーでレーメニーからヨアヒムを紹介される。5月に演奏旅行が一段落すると、ブラームスは再びヨアヒムを訪ねる。これが6月4日、つまりペリー提督来航の翌日だ。開国を迫るペリーに対し幕府は1年の猶予を要求し6月12日ペリーは再訪を約してひとまず日本を離れる。この6月12日はなんとブラームスがワイマールにリストを訪問した日でもある。

あまりの巡り合わせに言葉を失った。浦賀に野次馬が殺到しているころ、ブラームスも疾風怒濤の体験をしていたのかと色めき立ったが、よく調べるとペリー来航の6月3日とは旧暦だったらしい。人騒がせな話である。(私が騒いでいるだけともいう)

歴史学ではこのペリー来航から1868年明治維新までが幕末と定義されている。1868年はドイツレクイエム初演の年だ。だから1853年から1868年までと定義される幕末は、作曲家ブラームスの台頭とピタリと重なっている。これで第一交響曲が西南戦争と重なっていたらパーフェクトだった。

日本のブラームス好きならば覚えておいてもいいと思われる。1853年6月3日は新暦なら7月8日だ。つまり156年前の今日だ。

ビジターの眠りを覚ます謝恩クイズたった1問で夜も眠れず

2009年7月 1日 (水)

ジャンル別記事数

先般、カテゴリー「31 歌曲」に属する記事を100本にすることを目標にしたブログ内イベント「歌曲特集」が終わった。だから今現在カテゴリー「31 歌曲」に属する記事は141である。ついでに他のジャンルの記事がどうなっているか調べた。

  • 26 ソナタ   13本  備蓄9本
  • 27 変奏曲    4本  備蓄8本
  • 28    ?        0本  備蓄28本  謝恩クイズ実施中
  • 29 オルガン  18本   備蓄4本
  • 30 ピアノ    73本 備蓄41本
  • 31 歌曲    141本   備蓄11本
  • 32 器楽     2本   備蓄0本
  • 33 室内楽   77本  備蓄51本
  • 34 交響曲   54本  備蓄38本
  • 35 協奏曲   18本  備蓄16本
  • 36 管弦楽曲   10本  備蓄12本
  • 37 合唱曲   24本 備蓄28本
  • 38 重唱曲   11本 備蓄8本
  • 39 民謡     24本 備蓄21本

我ながらなかなか興味深い。歌曲の備蓄はわずかに11本だ。歌曲特集で一気にはき出してしまったからだ。気合いが入っていたということに他ならない。ピアノ曲と室内楽が拮抗している。24曲の室内楽と40曲を超えるピアノ曲が拮抗すると言うことは、室内楽に手厚いということだ。4曲しか無い交響曲が92本とは、さすがに分厚い。

見ての通り、カテゴリーの26番から39番には、音楽のジャンルが並ぶ。謝恩クイズ出題中の28番もその流れに乗って既に28本の備蓄がある。室内楽、ピアノ、交響曲に次ぐ備蓄本数だ。カテゴリーを立ち上げるだけのことはあるのだ。

さりげない謝恩クイズの宣伝だが、いわば「私の脳味噌とのシンクロ」が求められる難問だと思う。「オマエの脳味噌の中のことなんぞ知るか」と言われても返す言葉はない。「変奏曲」と「オルガン」の間であること自体には意味は無い。

ご応募お待ちしています。

2009年6月29日 (月)

ヒント

問題解決のアシストとして出題者側から提供される情報とでも申し上げておく。

出題者側の意図によって、大きく性格が変わってくる。考えさせることが目的であるなら、情報は小出しになる。一方で考えさせることよりも応募させることが目的の場合には、ほぼ答えたも同然の情報がヒントと銘打って提供される。

昨日出題した「謝恩クイズ」にもヒントを添えておいた。本日の記事はその補足である。

アイデアはかなり以前から暖めていた企画だ。正解のカテゴリーは今、いわゆる「隠しカテゴリー」になっている。記事が既に28本あるから、応募状況をみて操作することは無い。その意味では十分客観的だ。

出題が6月28日。結果発表が7月28日。そして問題がカテゴリー28だ。さらに賞品は「ブラームスの辞書」op28である。28という数字が並ぶ。「28」自体はヒントでも何でもないから、単なる小さなこだわりだ。昨年の9月からカテゴリー「66 空席状況」で「op28」を売り切れ扱いにしてきた。このクイズの賞品にするためだ。

不安もある。ブログ「ブラームスの辞書」としては初めてとも言える「読者参加型イベント」だ。読者の自発的なコメントは、従来からいただいていたが、こちらから「ご応募お待ちしています」という趣旨のイベントは初めてだ。不手際があるに違いない。

何よりもまず難問だと思う。

正解者どころか応募者が全く現れない覚悟は出来ているが、はっきり言って奇問の域だ。だから正解を発表したらブーイングということもあり得る。話のタネ、記事のタネと割り切った。どれほど落ち込んでも、ブログの継続が危なくなる事態には至らぬと思われる。

賞品は「ブラームスの辞書」だ。これも微妙。今回最大の賭け。もっとも優遇されるべき人たちには魅力的な賞品ではないかもしれない。つまり既に「ブラームスの辞書」を買い求めてくれた人々は、賞品でもう一冊もらっても扱いに困るだろう。その他正解者に賞品発送を辞退されたら相当落ち込むに決まっている。けれども賞品はこれ以外にはあり得ない。加えて賞品をお送りするために、お名前と住所と電話番号をお聞きすることになる。個人情報の最たるものだ。悪用はせぬが不安と思われるのも無理はない。お近くならどこかで手渡しもOKだ。これなら個人情報を私に告げなくてもいい。

カテゴリー「74 謝恩クイズ」を創設したほか、左サイドバナーの「おみくじ」の下に、掛け軸を配置し、皆様に広く告示することとした。

この先締め切りまで毎日の記事末尾において「謝恩クイズ実施中」をアピールする。

この記事のどこがヒントなのだという突っ込みは無しで。

2009年6月28日 (日)

謝恩クイズのお知らせ

ブログ「ブラームスの辞書」へのアクセスが20万を超えた。そしてまもなく書籍「ブラームスの辞書」は刊行4周年を迎える。日頃のご愛顧に感謝する企画を考えていたがこのほど実施要項がまとまった。

ブログ読者の皆様を対象にしたクイズを下記の要領で実施する。

<応募方法> 

  • 本日のこの記事へのコメントで答えをお寄せ下さい。
  • その際のお名前はもちろんハンドルネームでOK。
  • メールアドレスをお聞かせいただくことになります。
  • 締め切りは2009年7月28日正午。

<結果発表>

  • 2009年7月28日のブログ「ブラームスの辞書」の記事で行います。

<賞品>

  • もっとも早く正解をお寄せ頂いた方に「ブラームスの辞書」op28を差し上げます。
  • 賞品は、ご希望の場所にお届けします。

<問題>

まず、ブログ「ブラームスの辞書」の左サイドバナーの「カテゴリー一覧」をよくご覧下さい。そこにはカテゴリーに番号が付与されており、現在「1 用語解説」から始まって「99 ブラームス神社」まで74のカテゴリーが稼動中です。

お気づきの方は多いと思う。このうち「カテゴリー28」が欠番になっています。

カテゴリー28のタイトルを当てて下さい。

ヒント

  • カテゴリー28の前後、正確には26から39までは、「音楽のジャンル」が並ぶ。その流れに乗っている。
  • カテゴリー73も空いているが、それはまた後ほど。
  • 私の性格同様ひねっている。私の性格はブログを熟読して下さい。

謝恩クイズダービーはこちら

正解はこちら

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