ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「761 父」の15件の記事

2016年4月 3日 (日)

二重の祈り

今日4月3日は、ブラームスの命日。没後119年にあたる。同時に、私の父の誕生日でもある。今祈りたいことは山ほどある。コネ総動員が必要だ。

20160331_122733

2014年4月30日 (水)

さようなら蒸気機関車

1969年の夏、小学校4年だった私の夏休みの自由研究のタイトルだ。

父の仕事の関係で1966年9月に千葉に転居した。当時まだ蒸気機関車が走っていた。機種はD51、C57、C58、8620型の4種類だ。東京では姿を消していた蒸気機関車が何と社宅の窓から毎日見放題で、心の底から嬉しかった。

ところが、その蒸気機関車が1969年10月に姿を消すことがわかった。国鉄は千葉県の「無煙化」が実現すると胸を張った。「えーっ」とばかりに勢いで自由研究のテーマに選んだ。千葉鉄道管理局まで父と2人で取材に出かけた。2週間くらいかかって日本の鉄道史めいたレポートを仕上げ、千葉県の鉄道の歴史を記述した。模造紙に年表も書いた。市主催の秋の作品展で「特選」を受賞した。学年で2人だけの栄誉。全校生徒の前で表彰された。

今から45年前の自由研究のテーマを覚えているというのも凄い。私の鉄道好きは当時から変わっていない。父のアシストも凄かった。資料の収集から選び方まで、唖然とするようなのめりこみ方だった。ブログの鉄道特集は父のDNAの仕業だ。

鉄道特集の中「蒸気機関車」ネタを連発してきたがこれで一区切り。

37代引退公演・第21回スペシャルコンサートまであと11日。→こちら

2013年11月17日 (日)

今更ですが

今日は父の命日。昨年17回忌を済ませた。法事の案内は元号を使うから気付かなかったが、父の没年平成9年は1997年だった。

西暦にするとよくわかる。それはブラームスの没後100年に相当するのだ。父の誕生日は4月3日で、ブラームスの命日だ。それで没年がキッカリ100年違いとは縁がある。

おまけに11月17日はドヴォルザーク夫妻の結婚記念日だったりもする。

アルコール全般をたしなんだがあまり強いとは言えず、雰囲気を楽しみたい方だ。ビールも好きだったがもっぱら国内産で、季節はやはり夏だった。湯上りの最初の一杯をキューッとが最高の楽しみだった。

2013年7月 8日 (月)

ドイツ史の奔流

父に連れられてはじめて鎌倉を訪れたのは小学校6年の夏休みだった。小学校高学年になるころから、父が話してくれる歴史上の逸話に親しんでいた。源平の合戦、戦国時代、幕末の騒乱あたりが中心だったが、系統立ったものではなくて有名なエピソードを切れ切れにという感じだった。父はそうした話に対する私の反応が嬉しかったのだろう。鎌倉行きは父の発案だった。鶴が丘八幡宮、稲村ガ崎、切通し、大仏、鎌倉五山、大塔宮、若宮大路など、鎌倉には面白い話がたくさんあった。

後日受験を迎えても日本史だけは全く苦にならなかった。父から聞かされてきた話が、史的脈絡の中で有機的に繋がって行くのが快感だった。

学生時代に日本史で起きたことが今、ドイツ史で起きている。ドイツ史上の興味深いエピソ-ドを自ら次々と漁っている状態だ。聞くもの全てが初耳。何よりも感じるのは、あくまでも音楽史はその中の一支流に過ぎないということだ。そして巨匠ブラームスでさえ、その支流に浮かぶ小舟に過ぎない。私は、まさにその小舟の航跡や構造を調べつくしたいのだ。ブログはそのための航海日誌に相当する。私はといえば小舟を知りたいために、それが浮かぶ川を、上流から下流までくまなく調べたい性格だ。

2012年1月 3日 (火)

万能下の句

父が俳句に親しんでいたことは既に述べてきた。小学校で百人一首に目覚めたころ、いろいろな替え歌を教えてくれた。短歌五七五七七のうち、最初の五七五が上の句で最後の七七が下の句と呼ばれている。父はどんな上の句にも合う「万能下の句」を教えてくれた。

「それにつけても金の欲しさよ」

上の句は何でもいいから当てはめてみる。

「古の奈良の都の八重桜それにつけても金の欲しさよ」

「古池や蛙跳びこむ水の音それにつけても金の欲しさよ」

なるほどという感じだ。同じ事が俳句にもあって、「根岸の里の侘び住まい」がそれにあたるという。

「五月雨や根岸の里の侘び住まい」「行く春や根岸の里の侘び住まい」という具合だ。

同じノリが学生歌にもある。「エルゴ・ビバムス」(Ergo Bibamus)だ。何とテキストはゲーテ作。ラテン語とドイツ語のチャンポンになっている。このタイトルはラテン語で「だから飲もう」という程度の意味。これがまさに本日のお題「万能下の句」だ。「今日は天気が悪い。だから飲もう」「今日は天気がいい。だから飲もう」という調子だ。前半でどんな議論が展開されていようとも。結論はいつでも「だから飲もう」に収まる。

学生たちはこういうノリが好きだ。だから学生歌「エルゴ・ビバムス」は、大抵の歌集やCDに採録される定番になっている。

2009年11月17日 (火)

結婚記念日

1873年11月17日だから今から136年前の今日、ドヴォルザークは、アンナ・チェルマコーヴァと結婚した。ピアノの弟子でもあったし、アルトの歌手でもあった。

さてブログ「ブラームスの辞書」好みの奇遇がある。

この日からちょうど25年後の1898年11月17日、ドヴォルザーク夫妻の三女オティーリエが結婚したのだ。彼女の兄や姉は幼い頃に亡くなったから、実質上の長女だ。相手はドヴォルザークの作曲の弟子ヨゼフ・スークだ。2人の結婚は、ドヴォルザーク夫妻の結婚からきっかり25年後つまり娘の結婚の日が銀婚式にあたるのだ。

新郎ヨゼフ・スークは、プラハ音楽院におけるドヴォルザークの教え子だ。出来の良い弟子だったからかわいがられていたというエピソードが2つ。プラハ駅にいる機関車の車番を見に行かされ、見当はずれの番号を報告したところ、車番を全部暗記しているドヴォルザークから叱責されたこともあったらしい。娘のオティーリエへの求婚を巡っては、パワハラまがいの過酷な宿題を出されたらしい。「明日までに娘への気持ちを込めた曲を作って持ってこい」である。「愛の詩」という作品を翌日にキッチリと提出したと伝えられている。

スーク、オティーリエ夫妻の孫にあたるのが、ヴァイオリニスト、ヨゼフ・スークである。私がクラシック音楽に目覚めた頃のアイドルだった。ヴァイオリンだけではなくヴィオラも達者で、室内楽奏者としても名高い彼は、ドヴォルザークのひ孫ということになる。

そして今日は父の命日でもある。

亡き父はブラームスの命日が誕生日で、ドヴォルザークの結婚記念日が命日になっている。つくづく凝り性な父である。

2009年1月18日 (日)

金婚式

マリー作曲の小品に「金婚式」がある。一般に結婚50年の別名だ。もちろん夫婦2人が健在であることが前提になる。

1959年1月18日に私の両親が結婚した。だからもし父が生きていたら今日が金婚式の祝いの日になっていたはずだ。私の小さい頃から両親は1月18日を密かに祝って大切にしてきた。なのに1997年1月18日は、妻に先立たれた私と子供たちとの同居が始まって最初の結婚記念日だったが、何もなかった。妻に先立たれた私を不憫に思って両親が配慮したのだ。

父はその年の11月に他界したから、夫婦2人で迎えることが出来た最後の結婚記念日くらいパーっと盛り上がればよかったのだ。

私は、そういう両親に育てられた。

今夜はせめて母の好物のワインで乾杯だ。

いかんいかん。ブラームスに関係が無い。

2008年11月17日 (月)

遺作

故人が遺した作品のうち未発表のものとでも定義されよう。

発表を前提とした芸術作品でなければならない。プライベートな文書や遺書、あるいは書き置きは含まれない。マニアにとってのお宝度、骨董的な価値とは関係がない。「発表を前提とした」というところがミソだ。故人が発表の意思を持っていたということが前提だ。本人は発表に値しないと考えていた作品が、ひょんなことから廃棄を免れて、死後発表されるケースを含めてはいけないのだ。

このような定義を厳密に適用するとブラームスには遺作が無いということになる。

父が11年前に亡くなった時、遺品の中から自作の俳句集が見つかった。俳句が晩年の父の生活を豊かに潤していたこと疑う余地はない。句作のメモに混じって一冊の句集が見つかった。タイトルは「初孫」だった。父にとっての初孫つまり私の長男の誕生から1年間、折に触れて作った句から孫に関するものだけを抜き出して、簡単な詞書きとともに書き記した物だ。孫といっしょの泣き笑いが活写されている。「孫に名句無し」と自嘲していた父が、言葉とは裏腹に初孫の句集を残したのだ。

3人の子供に残してやる記録について、我が家には方針があった。「記録が年長の子供ほど手厚いという状態に断固陥らない」というものだった。初めての子供である長男が誕生したとき、日記、写真の残し方を決めた。「第2子以下にもやってあげられることしかやらない」という観点から熟考した。だから我が家の子供たちの日記や写真は皆同等の濃さであり分量なのだ。

しかし、父の句集「初孫」は、大きな例外になった。3人の子供たちの中で長男にだけ、おじいちゃんの句集が残っているのだ。父が亡くなった時、5歳だった長男にとっては宝物だ。

厳密な遺作の定義とははずれるが、私にとっては十分に遺作である。

2008年8月 2日 (土)

新幹線

1964年10月1日に東海道新幹線は開業した。東京オリンピックに間に合わせたのだ。

新幹線は現在もなお国内都市間交通の根幹である。開業から40年以上を経た今も古い乗り物という感じは全くしない。時折投入される新型車両のせいばかりでもあるまい。40年を経過した今も古くないということは、開業当時は抜きん出て新しかったのかというとそうでもないような気がする。世界銀行から建設費用を借りる際「新しい技術は何もない。既存技術の集成である」というロジックに終始したという。実績の無い新技術には金を貸してもらえなかったからだとの関係者の苦労談を聞いたことがある。一見新技術最先端の塊に見えるが、実際には従来からの技術を実直に積み上げたものだという話には、妙な説得力がある。

没年から数えてもすでに100年をゆうに経過したブラームスの作品ではあるが、ちっとも古くない。数少ないカラオケの持ち歌を歌わされて、同席した若者から「ふる~い」という反応をもらうことがある。古いと思われたそれらの歌はたいてい20年以内の歌だ。ところが100年以上経過したブラームスの作品からは、その種類の古さは全く感じない。それではそうしたブラームスの作品は初演当時群を抜いて新しい未来の音楽だったかというとそうではない。むしろその逆だ。初演当時から「古い」と言って批判されたのだ。

初演当時「古い」と批判されたブラームス作品が100年の時の流れにもかかわらず輝きを失わず、時差にして8時間の空間をも飛び越えている一方、当時「未来の音楽」ともてはやされた音楽のいくつかは100年を経た現在、顧みられていない。

「新しい」「古い」ではない別のパラメータが関与していそうである。

1970年8月2日。今から38年前の今日、日本万国博に行くためにはじめて新幹線に乗った。

2008年3月15日 (土)

新郎父の心配事

昨年の11月25日結婚記念日の記事として「新郎父挨拶」を掲載した。

あれからかれこれ4ヶ月。ブログへのアクセス増に想定外の貢献をしてくれた。「新郎父挨拶」というキーワードでブログ「ブラームスの辞書」がアクセスされるケースが半端でなく多い。毎日5人6人は必ずという感じである。

図らずも新郎父という役回りを演ずることになってしまったお父さんたちが、挨拶の文案を求めてネット上を東奔西走している様子が目に浮かぶ。挙げ句の果てにたどり着くのが我がブログ「ブラームスの辞書」では時間の浪費もいいところだ。気の毒という他はない。

たどり着いた先ブログ「ブラームスの辞書」の記事「新郎父挨拶」には、当日の父の挨拶文が掲載されているわけではない。確かに名スピーチではあったが、あの場面、あのメンバー、あのBGMの中、あの声量、あの抑揚、あのテンポで語られてこそ意味がある。全文掲載したところで何の役にも立たないだろう。同じ楽譜を見て弾いているのに、全部が名演奏になる訳ではないことと同じだ。父は挨拶文の最終稿を毛筆で書いた。当日それを会場に持ち込んだが、内ポケットにしまったまま、何も見ずに話したのだ。つまり暗譜だ。けれどもただの丸暗記、棒読みではなかった。魂のこもった演奏と一緒だ。だから、あの日の挨拶全文を読んだとして、誰もがあの挨拶を出来るわけではないのだ。

当の本人である父は、司会なら約10回、媒酌人挨拶なら3回、主賓挨拶2回の経験者だ。そのたびに挨拶は全て自分で考えていた。彼のモットーは気持ちを込めることだ。気持ちがしっかりこもっていれば少々しきたりからはずれてもいいと考えていた。だから文案なんかを参考にしているのを見たことがない。当時ネットがあっても検索すらしないだろう。

ブログ「ブラームスの辞書」が「新郎父挨拶」でアクセスされると、父があの世で私のことを考えてくれているような気になる。ブログのアクセスが増えるようにせっせとアシストしてくれているに違いない。

いつか私を「新郎父」にしてくれるハズの長男は今日16歳になった。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 003 ドイツ旅行② | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 184 ティンパニ | 185 トライアングル | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 590 イタリア | 591 イギリス | 592 チェコ | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ