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カテゴリー「762 母」の28件の記事

2017年11月19日 (日)

母のこと

私が妻を亡くした時、長男3歳10か月、長女は2歳2か月、次女に至っては5か月だった。通夜告別式に子供たちを参列させない判断をした。親戚がみな参列する中、母は3人を見るために欠席した。嫁の葬儀への欠席を後ろめたく思う気持ちはあったに違いないが、子供たちを優先した。

告別式の翌日、私の両親は私との同居を申し出てくれた。九州勤務だった私に、会社は3か月後に東京転勤の辞令を交付した。1996年5月から両親と同居した。3人の子供は私の父と母が面倒を見ることになった。父は翌1997年11月に他界したから、幼い子供たちの養育は母が担ってきた。

82歳の今も現役の主婦だ。この年齢を考えると驚異的だ。自分のことが自分でできるだけでもありがたいのに、家族全員を束ねてやまない。

先般のインフルエンザ禍では、母が日常こなしている家事の厚みに愕然とした。炊事洗濯清掃買い物など家事全般を若いころと何ら変わらずこなし続けている。天気天候を見極め、服装を考え娘らに助言する。家には花を絶やさない。家中が見渡せるリビングの隅に座って家計簿をつける。2つあるトイレの清潔さは筆舌に余る。家族の誰かが病気になるとテンションが上がる。月に2回は長女と連れだってデパートに買い物に出かける。買い求めた服や小物の品定めに余念がない。大掃除、障子の張替えなどいまだに家のイベントを仕切る。

お礼の言葉など見つからないと考えて、ブログ「ブラームスの辞書」では、母への言及は数えるほどだった。

11月10日から1泊で次女の卒業記念に娘たち2人を誘って母を温泉に連れ出した。きっかけは「歩けるうちにおばあちゃんといろいろなところに行きたい」という長女の言葉。目が覚めた。元気なうちにブログで母に言及することにも意味を見出した。

長女の言葉は象徴的だ。今までの家族旅行はみな、母と私が子供たちを連れ出す旅だった。子供たち3人こそが庇護の対象だった。今回は初めて母、つまりこどもたちのおばあちゃんが慈しみの対象になった。後部座席では無邪気な姉妹ではあるのだが、とりわけ長女だ。立ち寄った先で車から降りて歩く場面で、長女が必ずぴったりと母に付き添った。サービスエリアのトイレにも同行した。あるときは手を引き、あるときは腕を組み、段差があればその都度「気を付けて」と声をかけ続けながら、旅行の間を通しておばあちゃんの世間話の相手であり続けた。社会人2年目なりのエレガントな気遣いを見せ続けた。

車いすはもちろん、杖だって使っていない母ではあるのだが、長女のこの変貌ぶり、ひいては立場の逆転を心から楽しんだ。

超私事ながら、これを書き残さずに何がブログかと開き直って言及する。ブラームスだってきっと喜んでくれる。

2017年11月13日 (月)

卒業旅行

卒論の執筆に着手した段階ではあるのだが、次女の卒業記念旅行に出かけた。長女、母と私の4人で日光と那須の1泊温泉旅行だ。

まずは日光中禅寺湖。ご覧の通りの好天。

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日光杉並木。

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本日のお宿。

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そして露天風呂。

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末っ子である次女の卒業は、我が家の子育ての一区切りだ。亡き妻に代わって子育てに全霊で打ち込んだ母に対する慰労でもある。母が元気なうちにというのが重要なポイントだ。本当は娘たち2人と母の女子3人旅が理想だが、私は運転手とカメラマンと添乗員に徹する位置付けで同行が許可された感じである。



2017年10月27日 (金)

意外な三重奏

先週末は、選挙と台風とインフルエンザの三重奏に見舞われた。

まずは私が10月18日に珍しく発熱した。朝っぱらから38度7分。しぶしぶ内科を受診したらあっけなくインフルエンザと診断された。その場で吸引薬をかがされてあとはひたすら安静にと言われて帰宅。今季一番乗りである。

そもそも私自身がインフルエンザにかかるのは、平成10年1月29日以来およそ19年8か月振りの珍事だ。このとき家族5人全員が感染し1週間大変な思いをした。子供たち3人とも40度超え、祖母が39度7分で、最も低かった私でも38度7分だった。5人合わせてほぼ200度の大台である。最初に発症し最も早く回復した5歳の長男が大活躍したものだ。

こういうときにテンションを上げるのが母、こどもたちの祖母だ。てきぱきと家族を采配する。家族の動線から私を遠ざける判断だ。おなかに優しく口当たりのよい食事をと気を配るのはそれこそ50年前と変わらない。醤油味の焼きおにぎりは高熱時にも味が変わらないから不思議だ。

今回はその母も私より2日遅れで発症した。祖母の静養で、我が家の日常の祖母への依存ぶりが図らずも露呈する結果となった。熱があると「明日にはできないかもしれないから」と、いつも以上に家事をやりたがるおばあちゃんを、みなでなんとかなだめて家事を分担したが、普段はそれ全部をおばあちゃんがやっていることに愕然とした。

幸い今日まで子供たちに発症の気配はない。19年前と違い子供たちには抵抗力がついたといいうことだ。加えて判断力もある。

そして思いやりも。

一人一人が相応に家事を分担したのだが、ラインで祖母の発症を知った長女の20日帰宅後の鬼気迫る采配ぶりには驚いた。家族の分担の最適解を瞬時に判断して兄と妹にてきぱきと指図。21日22日の朝は自ら5時30分に起床して洗濯と飯炊き。21日は11時には悠々と外出し、夕方帰宅すると病床のおばあちゃんに声がけしてから、さくさくと浴室の掃除。普段、縦のものを横にもせぬ日常なのにこの豹変ぶりは、ばあちゃんのインフルエンザがどれほど我が家のピンチか飲み込めている証拠だ。家事の手際、兄妹への指図のキレと祖母への声掛けのやさしさの落差には心底驚いた。

22日は各自投票をすませたあと、仕事とバイト。23日午前、台風の余韻冷めやらぬ中、長男は出勤前にスーパーに買い出し。午後、晴れ間を待って次女が室内の洗濯物をすべて物干しに運ぶ。3日分の洗濯物が屋内に干されていて乾かぬままたまっていたのを解消。日差しと強風で次々と乾くと、すべてをたたんで個別に整理した。

非常時に家族が協力できることはとても素晴らしい。文字通り第一ヴァイオリンを弾いてくれた長女、やはり我が家でもセカンドヴァイオリンが似合う次女。母と私は客席だった。我が家はいつもこうしてピンチを脱してきた。たまにはいい。

台風21号と衆議院選挙は報道されている通りだ。

2017年7月27日 (木)

ネーニエ寿

母82歳の誕生日。

カベルネソービニヨンのアイスワインでお祝いする。本来赤の品種だが、果皮を除去して白のアイスワインとして世に出た。話のタネとして最適で、珍しいもの好きの母にふさわしい。

夏には弱いがひとまず元気だ。

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2016年7月27日 (水)

悲劇的序曲寿

本日母81歳。よって「悲劇的序曲寿」だ。

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今もって現役バリバリの主婦。場合によっては孫娘に弁当をこしらえる。リビングの決まった位置に腰かけて、家中の出来事に目を光らせる我が家の太陽。

これが今年のプレゼント。

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シャルドネのアイスワイン。アルコール度数が7.5%。ラインヘッセンとうことでスリリングだが、ラインラントファルツ州の農業協会の金賞ラベルの「アイスワイン」ということで祝いの品とする。青の「Chardonnay」のフォントが涼しげだ。

2016年7月10日 (日)

有権者5人

本日は参議院選挙の投票日だ。

末娘の次女が20歳に到達してから初めての選挙となる。選挙権の18歳への拡大ばかりが話題になっているが、我が家家族5名全員が投票する初めての選挙となる。全員そろって投票所に出かけることはなさそうだが、強く棄権を戒める祖母の影響で全員が投票所に向かう予定。
投票所となる小学校の体育館は卒業式以来だと、別の意味で子ども達は盛り上がっている。

2015年12月22日 (火)

パリは燃えているか

本日長女22歳の誕生日。

大学生活も残り3か月少々。

卒業に必要な単位も既に取得済、運転免許も持っている。祖母や母とも縁浅からぬ業界を自ら適職・第一志望と定めて、あとは熱意一直線。第一志望の企業からあっさりと内定を獲得するという相変わらずの強運。というより理詰めの就活の賜物。

残るは海外への卒業旅行ということで、昨今の国際情勢だけが不安のタネ。よくある欧州志望で当初の予定では2月出発。テロの報道に関心が高い。11月にはキャンセルするかなどと不安そうだったが、今はなんだか冷静。頼もしいほどの冷静な分析。就活の理詰めっぷりと同根。ヒステリックに反対すれば、かえって依怙地になるからとはまた違う。私への相談の持ち掛け方は堂々たるもんだ。悪びれるところもない。卑屈な姿勢は一切ない。これでは反対もできない。

ただ見守るのみ。行く先が仮にパリであっても。

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2015年7月27日 (月)

大学祝典序曲寿

本日母、80歳の誕生日。

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母が元気にこの日を迎えたことを家族全員で喜んだ。80歳にして元気であるばかりでなく、今もって現役バリバリの主婦。我が家の太陽。家族に漏れなく目配りをし、一家の主としてやわらかく君臨する。妻の死後、幼い子どもらをいつくしんできた。その子どもたちも末っ子の次女でさえ間もなく二十歳だ。子どもたちもそれぞれ熟考してプレゼントを用意していた。長男から花束、長女は口紅、次女はマカロン。

私からのプレゼントは下記。

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「Berncasteler Doctor」はモーゼルきっての銘産地。14世紀の昔、医者に匙を投げられた領主に、住民がワインを献上した。それを飲んだ領主が奇跡的に回復した。喜んだ領主は、そのブドウが採れた畑に「Doctor」という称号を与えたという。ドイツワインの白を好む母にふさわしいばかりか、健康長寿を祈る意味でまたとない由緒だ。天候に恵まれた2012年のアウスレーゼで母の傘寿を祝う。

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ラベル中央の扇状の斜面がその畑「ドクトル」だ。モーゼル川に面した南向きの斜面。手前がそのモーゼル川で、左が下流だ。

室内楽ツアーを喜んで中断して、母の傘寿を祝う。

2015年2月 3日 (火)

没後150年

一昨日、絶好の天気の中、母を連れ出して富士山を見にドライブに出かけた。ポカポカと温かいのもありがたいのだが、何より富士山の頂上付近に雲がなく、ダイナミックな富士全体を堪能できた。

前日つまり1月31日には、こういう夕焼けが見られたので、期待が膨らんだ。↓

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朝6時に家を出発して、たどりついた東名高速・足柄SAから。快晴に恵まれた上に、頂上付近に雲がかかっていない。↓

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こりゃあ期待できるとばかりに車を走らせてお目当ての東名高速・由比パーキングエリア。期待通りの富士山。ひょっとして雪煙まで観察できる。↓

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いよいよ最初のお目当て。さった峠。広重の東海道五十三次・由比に描かれた絶景。旧街道から急坂を登って、みかん畑の斜面の小道をくねくねと走ってたどりついた。母とともに声を失った。↓

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お次は、世界遺産の目玉・三保の松原↓

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最後は日本平より。↓

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このほかにも道中ずっと霊峰富士を堪能することができていた。母とは、2年前の次女のコンクール全国大会以来のロングドライブだった。渋滞にかからなかったこともあり、大満足の一日となったから、滅多に載せない写真を奮発した。丸子宿のとろろ汁も味わって、日帰りとしては盛りだくさんの一日。

そうそう、今日2月3日はブラームスの母クリスティアーネの命日。1865年に亡くなっているから今年は没後150年に相当する。だからというわけではないが親孝行ネタ。

謹んでコーヒー特集を中断します。

2014年10月31日 (金)

神様がくれた10月

大抵の地域で、10月には神様がいない。けれどもこの10月、私の隣にはずっと神様がついてくれていた。

まず、仕事。ちょっとしたプロジェクトで一定の成果が確定した。地味に嬉しい。それから家族のこと。近い親戚に体調を崩した者が2人いた。心配したがどちらも無事退院。

次女たち後輩のオケは、コンクール千葉県予選を突破し、全国大会で演奏を披露した。おかげさまで金賞と、福島県教育長賞を獲得した。彼女たち独特のトーンで張りつめたコンクールをコンサートに変えてくれた。

乙女らを追いかけて保護者の一部が観光バスを仕立てて福島県まで応援に出かけた。諦めかけたバス移動だったが、ささやかな奇跡が立て続けに起きて復活した。乗り越え甲斐のある課題を片付けて行く中からかけがえのないチームワークが生まれた。

とてもとても大切な再来年のドイツ公演も話の進展を見た。地味にすごい。

公私共に多忙を極めた。他にもここには書けないさまざまなハプニングが目白押しだったのだが、結果は全て吉。代償は、ブログの記事をほとんど思いつかなかったことくらい。

何かに導かれてとしか思えないとき、古来、人はそれを神様のせいにする。

だから「神様のくれた10月」。この記事はそれを一生記憶するために書いた。

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