ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「762 母」の63件の記事

2020年8月12日 (水)

母の辞書

 「東京の畳職人」の娘である母は面白い言葉を使う。「ひ」と「し」の区別が曖昧だ。布団を敷くを「ふとんをひく」と言っている。

  1. あがり端 玄関先のこと
  2. うろ 「3」をあらわす符丁
  3. 衣文かけ ハンガーだ
  4. おしるし 心付けのこと
  5. おつけ 「味噌汁」のこと
  6. 髪結いさん 「かみいさん」と聞こえるが美容院のことだ。
  7. 決まり悪い カッコ悪いくらいの意味
  8. きゃしゃ こわれやすいこと
  9. 語り 「5」をあらわす符丁
  10. 鏡台 ドレッサー
  11. 口汚し ひと様に食べ物を差し上げるとき
  12. ぞんざい 雑
  13. 段取り 手順、準備
  14. ちゃち そまつなこと
  15. ちょんぼり 少し
  16. 手先 仕上げが雑なこと
  17. 手元 仕上げが丁寧なこと
  18. とば口 入口のことか
  19. 箸休め 副菜
  20. 水菓子 くだもの
  21. やま 「2」をあらわす符丁
  22. よそ行き 上等な服

私も子供たちもこれらの言葉を自然に受け止めてはいるのだが、世の中的には少し異質なのだと思う。

2020年8月11日 (火)

98と73

ブラームスやバッハにはもちろん、クラシック音楽には全く興味がない母だということが、ブログ「ブラームスの辞書」の課題である。

このたびの「母特集」の本当の狙いは、母の健康と長寿を願うものだ。同時に壮大な願掛けでもある。つまり2033年5月7日のブラームス生誕200年の日に設定したブログ「ブラームスの辞書」のゴールを母とともに祝いたいということだ。その年、母は98歳になるし、私は73歳になる。これは吉兆だ。

  • 交響曲第4番ホ短調op98
  • 交響曲第2番ニ長調op73

いやいやこれは縁起がいい。

 

2020年8月10日 (月)

母と父

母の連れ合い、つまり私の父である子供たちの祖父が亡くなって23年たった。父は私が妻を亡くした1年半後に病気でこの世を去った。母は孫の子育てと看病の両立という生活が4ヶ月続いた。正味の話大変だった。幼い次女が葬儀の間鳴き止まずに喪主の母を困らせた。

2人は職場結婚だ。どちらかというと父が見染めたと感じている。がしかしずっと円満だった。母は若い頃、身体が弱くて父はずっと気遣ってきたが今では丈夫だ。父は、「家族を愛する」という原点において比類なき人格者だ。最終学歴は定時制高校ながら多分、頭が相当いいんだと今になって思う。その父と絵にかいたような円満な家庭を母は作り上げてきた。

私が妻を亡くしたときの速攻的対応は今もって語り草だ。亡くなったその夜に父は私との同居を申し出てくれた。子供を育てるためだ。そのとき父が母に書いた手紙を母は今も大切にしている。「孫たちのために残りの人生をささげようではないか」という提案だった。父が亡くなったあとも母はその提案を律儀に守り続けているということだ。

2020年8月 8日 (土)

母と百人一首

小学4年だった私に小倉百人一首の手ほどきをした両親だった。母は85歳になった今もほぼほぼ百首そらんじている。初句を言われれば下の句まで言えるというレベル。作者との紐づけには無関心だ。母の得意札は下記。

  1. ちはやぶる神代も聞かず竜田川韓紅に水くくるとは 業平
  2. 天津風雲の通ひ路吹き閉じよをとめの姿しばしとどめむ 遍照
  3. 春過ぎて夏来にけらし白妙の衣干すてふ天の香具山 持統天皇

ちなみに亡き父の得意札は。

  1. 村雨の露もまだ干ぬ真木の葉に霧立ち上る秋の夕暮 寂蓮
  2. 百敷や古き軒端に偲ぶにもなほあまりある昔なりけり 順徳院
  3. おほけなく憂き世の民におほふかな我が立つ杣に墨染の袖 慈円

で、私は以下。

  1. 世の中は常にもがもな渚漕ぐ海人の小舟の綱手かなしも 実朝
  2. 久方の光のどけき春の日にしづ心無く花の散るらむ 友則
  3. わだのはら八十島かけて漕ぎ出でぬと人には告げよ海人の釣舟 篁

こうしてみると私は父に似たかもしれない。

大問題が一つ、私の得意札「鎌倉右大臣」つまり実朝なのだが母はこれが嫌いだった。「常にもがもな」でつかえてしまうからだ。

小学校4年でもう両親には負けなくなったが、盛り上がるのは私が読み人になって両親の勝負のときだ。夏休みに汗をふきふきやったもんだ。アナログといえばアナログだが本当に楽しかった。

おかげでこんな大人になった。今、小倉百人一首をそらんじていることのありがたみを痛感している。

2020年8月 7日 (金)

母方の祖母

私の母の母、つまり母方の祖母の話題だ。もうすで他界している彼女の名前は「むめ」という。私が小さい頃とてもかわいがってもらった。もちろん明治の女だが、子供心に変な名前だと思っていた。母に由来を聞いても「はて」と言うばかりだった。還暦を記念する「令和百人一首」選定の過程で古語に親しむ中から意外な、そして劇的なオチにたどり着いた。

「むめ」はどうも「梅」らしい。学校のテストだったら「うめ」と書かねばならぬのだが、古くは「むめ」と標記したらしい。源実朝のお導きだ。

  1. 出で去なば主無き宿となりぬとも軒端の梅よ春を忘るな
  2. 君ならで誰にか見せむ我が宿の軒端に匂ふ梅の初花

どちらの実朝の作。1番は辞世と伝わる。2番は紀友則の本歌取りだ。実朝は梅を愛した。それだけで十分だ。生涯の歌人と奉るにふさわしい因縁ではないか。

そうそう、源実朝は後鳥羽院の一回り遅れのねずみ年。そして私も。

2020年8月 5日 (水)

母とコロナ

「母の心配事の95%は実際に起きない」と書いた。日常のあれこれをいろいろ悩むのが昔からの癖であるのに、それを気に病むようでいて実はエネルギーにしている。

ところがこの度の新型コロナウイルス感染拡大にともなうマスクパニックへの対応には驚いた。感染拡大に伴いマスクの品薄が報道されるようになると、店頭からマスクが消え、行列が日常になった。家族全員「どうしよう」となったが、我が家にはマスクの備蓄があった。昨年の暮くらいから薬局で少しずつ買い込んでいたと母は説明する。「なんか品薄になる気がした」「万が一パニックになったら年寄りが店頭に行列などできない」というのが母の言い分だ。さすがのリスク管理だ。在庫中のマスクの数を正確にそらんじている。装着する他に、通勤のバッグの中に予備を1つ入れておけとか、それはそれは事細かの指示がある。

おかげで家族全員マスクの不安にはさらされずに済んだ。まだ感染拡大の終息は見えないけれど、そういう非常時こそ力を出す母である。

 

 

2020年8月 4日 (火)

母とリフォーム

昨年と一昨年、定年間際の駆け込みと称して我が家のささやかなリフォームを行った。いやはやこれが今年だったらコロナで大変なことになるところだった。運がいい。何といってもリフォームの中心は水回り。キッチンとトイレとバスに洗面所。とりわけキッチンは主婦の城だ。初めは腰が引けていた母も完成してみると大いに満足した。2週間、職人さんが何人も出入りして、家具を動かしたりの大工事。新築の時は考えもしなかった難題が襲い掛かる。そういう家庭イベントがあると気合の入る性格だから気を張り詰めてのりきった。毎日職人さんたちのお茶出しとか、昼食とか気になって仕方ない感じでそわそわの連続だった。

使うことのない食器を食器棚2つ分廃棄したのが大変だった。食器1つ1つを丁寧に新聞紙に包んで廃棄した。

終わってみると快適だ。バス、トイレ、洗面所はもちろんなのだが何よりキッチンの利便性が格段に上がった。工事のため一時避難していたキッチン用具の再収納を楽しんだ。孫娘たちに手伝わせることも出きたのだが自分でやった。「自分でやらないと何がどこにあるのかわからなくなるから」と。22年前の新築の時だってキッチンは母専用の城だったが、今もなお母の城であることが判明した。これだけでやった価値がある。

 

2020年8月 3日 (月)

母のこだわり

母には毎日の生活において何かとマイルールがある。長い間の経験に基づく習慣だ。

  1. ありとあらゆる事象から心配事を探す。新しい提案はひとまず反対。周囲が気づかぬリスクに自分が真っ先に気付いている状態が好きなのだと思うが、「ばあちゃんの心配事の95%は実際には起きない」と考えていい。このルーチンこそが元気の秘訣とも思える。
  2. ベランダの物干し場の日当たりに熟知している。季節ごとの日差しの移ろいをわかった上で洗濯物を干す。こまごまとした物干しの順番があり、洗濯物ごとに干す場所が違う。
  3. 布団干し、トイレ掃除、ゴミ出しなど毎日でないもののスケジュールが脳内で組み立てられている。
  4. 庭や室内、仏壇に花を欠かさない。
  5. トイレが清潔。これはすごいレベル。芳香剤は掃除不十分の照れ隠しという位置づけ。
  6. 浴室の清掃に正確な手順がある。
  7. 雨の日にはお香を焚く。
  8. 天気予報に通じている。朝一番のNHKの天気予報をそらんじて、娘たちに副葬服装を助言する。
  9. NHKのアナウンサーの異動に詳しい。
  10. 買物に出かけたスーパーやデパートで、目的の品物を買いまわる順番やコースをあらかじめ決めている。
  11. 家族が起き出す前に、清掃と洗濯を終えている。
  12. 毎日の食事調理の段取りが決まっている。料理のレシピ―は「勘」にゆだねられている。
  13. 畳替え、リフォーム等職人さんが入る工事があると気合が入る。
  14. 家族の誰かが病気になると気合が入る。
  15. 中元、歳暮、墓参、盆暮れ、彼岸など季節の行事の段取りが細かく決まっている。
  16. 孫の成長を第一に考える。全員が成人に達した今も変わらない。
  17. 選挙を棄権しない。

まだあると思うがキリがない。

2020年8月 2日 (日)

あれから50年

1970年8月2日のことだ。我が家は初めて長い家族旅行をした。3泊4日の関西旅行だ。大阪の万国博の見学に京都と奈良の観光だった。家族4人で10万くらいだったらしい。京都では清水寺、金閣、銀閣など。奈良では東大寺、奈良公園、興福寺、法隆寺、薬師寺、唐招提寺など。とにかく暑かったが、小学校5年の当時から私は万博より寺社仏閣だった。

そう、その時東海道新幹線に初めて乗車した。あれからちょうど50年だ。

2020年8月 1日 (土)

母の経歴

1935年7月27日、東京品川に、畳職人の4女として生まれる。8人兄弟の下から2番目だ。

公立の小中学校を出てから、洋裁系の専門学校をへて就職。そこで父と出会って1959年に結婚。翌年私を産み、1964年弟の出産を機に退職。以降基本専業主婦。パートとして某百貨店で働いた経験がある。父の転勤で1968年に千葉県に引っ越して以降ずっと千葉県内在住だ。

私と弟が独立して以来、父と二人の老後のために田舎にマンションを買ったが、私が妻に先立たれて孫の養育を引き受けることになり、虎の子のマンションを引き払って私と同居。すぐに父を失ったこともあって壮絶なセカンド子育てとなった。私と弟を育てたとき以上の気合と愛情を孫たちに注いできた。大河ドラマにも仕立てられそうだ。

 

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 055 令和百人一首 056 拾葉百首 060 ブラームス神社 061 縁起 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 422 源実朝 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 640 クラスマス 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ