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カテゴリー「763 妻」の31件の記事

2017年6月15日 (木)

創業4400日

今日は亡き妻の誕生日。生きていれば55歳だ。

ブログ「ブラームスの辞書」好みの偶然が一つ。本日この記事をアップしたことによりブログ「ブラームスの辞書」は2005年5月30日の開設から4400日連続記事更新を達成した。一日の漏れもなくだ。

2016年2月25日 (木)

アダージェットな音

次女の後輩たちが挑むマーラーのアダージェットを聴く機会に恵まれた。

弦楽5部とハープだけという編成。管楽器はお休み。本来第五交響曲の第4楽章なのだが、これだけを独立して演奏する。

そもそも私が大学4年の冬、就職を前にした最後の定期演奏会のメインプログラムがマーラーの第5交響曲だった。アンコールにその第4楽章を演奏したから、私の大学オケ生活最後に演奏した曲がこのアダージェットだったという話は以前にもしておいた。さらに付け加えるならその演奏会では、亡き妻が1年生でセカンドヴァイオリンを弾いていた。大学オケ時代に共演したのはこの時だけだった。

今、当時の録音を聴いても感動的なアダージェットだ。

そのアダージェットに次女の後輩たちが挑む。5月のスペコンまで練り上げてゆくのだが、このたび聴くことが出来た。

泣きそうだった。なんだか泣けた。中間部ボロボロにされた。

いやあ、むいている。あの子たちのオケにピッタリ。「カバレリアルスティカーナ」間奏曲の上位互換みたいな感じ。弦楽器とハープが弱音の中、ニュアンス1個の出し入れを繰り返す。イタリア奇想曲では、彼女たちの武器になる頼れる木管や、決定力あふれる打楽器たちの力を借りることなく、マーラーの意図を音にせねばならない。管楽器や打楽器のアシストに頼らず、弦楽器の表現力だけが頼り。フレージング、ダイナミクス配置、ボウイング、ヴィブラート、音色の総動員が求められる。

スペコンまであと3ヶ月弱。その間の積み上げを期待していくつか。鍵を握るのはチェロだ。高い音域で行きつ戻りつの旋律の処理。音色。絶対に痩せてはならぬ場所でのメリハリ。

休んでる管楽器。よかった。よかったよ。休み方がよかった。苦楽を共にする弦楽器たちの大見せ場。はたから見ても難解な曲だとわかるのだが、弦楽器の後方に控える出番のない管楽器奏者たちの表情が、本当にきれいだった。心配そうに見つめるでもない。「やってくれるはず」という信頼感がこもった表情。それが演奏の緊張感維持への立派な貢献になっていた。

おそるべし10代のマーラー。

2016年2月 1日 (月)

没後20年

妻が亡くなって今日で丸20年。それとともに本日はブログ開設3900日の節目でもある。記事更新の抜けが無い3900日だった。

先日末っ子の次女が無事成人の式典に臨んだ。いわば子育ての一段落。ブログ開設3900日と命日が重なるのを、偶然などと思ってはいない。妻からの「子育てありがとう」のメッセージに決まっている。決まってはいるのだが、その発信相手は私ではなく、義母。つまりこどもたちのおばあちゃん。

妻が亡くなった時、長男3歳10か月。長女2歳1か月。次女5か月。おばあちゃんの子育てはそこから始まった。母には「4人は私が育てた」という強烈な自負がある。その4人には私もカウントされている。80歳にして我が家の中心であり太陽であり、家中で起きる出来事に隅々まで気を配り、イベントに際しては細かな配慮を欠かさぬ現役バリバリのスーパーな主婦。

亡き妻にもその気迫は伝わっているはずだ。

2015年11月25日 (水)

架空銀婚式

もし妻が生きていたら、我々夫婦は今日銀婚式を迎えることになる。入籍の日ではなくて披露宴の日だ。

あと25年後の金婚式は、ブラームス生誕200年より後になるから今回キッチリと言及しておく。

2015年6月15日 (月)

電子ピアノの限界

転勤族をしている間、電子ピアノは重宝だった。サイズは手ごろだし、調律もいらない。

けれどもピアノ四重奏曲第1番第4楽章を練習しているとき、妻が困ったと言い出した。また鍵盤の数が足りない話かと思ったがそうでもない。いくら練習しても一定のテンポ以上早くは弾けないらしい。

ピアノでも電子ピアノでも一旦押した鍵盤から手を離すと、鍵盤は元に戻る。何度繰り返しても同じだ。電子ピアノは本物のピアノに比べてこの時の元に戻るスピードが遅いのだという。どんなに練習して早く弾けるようになっても、鍵盤が元に戻るスピードより早くは弾けないというのだ。ピアノ四重奏曲第1番第4楽章には46小節目でピアノにはじめて16分音符が現れるが、このことを言っている。80小節目以降115小節目までの16分音符も相当なモンである。

CDで聴く限りアルゲリッチなどは相当なテンポで弾いている。この曲に限らねば速いテンポの16分音符はもっとある。キーシンのハンガリア舞曲も大変なものだ。つまり猛烈なテンポで弾かれるそばから、次々と鍵盤が元の位置に復帰しているということなのだ。ピアノはピアノで、そのグレードによって性能に違いもあるのだろうが本物のピアノは大したものである。

ピアノのメカニックの精度と耐久性には今更ながら驚くばかりである。

そうそう、今日は亡き妻の誕生日だ。

2014年11月30日 (日)

カフェザッハー

ウイーン名物ザッハトルテで有名なカフェ。カフェというよりコンディトライ。1832年時の宰相メッテルニヒの命で考案されたケーキが評判を呼び、当時まだ見習いだったフランツ・ザッハーが世に出た。その後修行を積んだザッハーが革命後の1848年にシュテファン教会裏に店を持った。彼の次男エドワルド・ザッハーが1876年国立劇場裏の現在地に移転して現在に至る。ブラームスの伝記には現れないが、甘いモン好きのブラームスが素通りとは考えにくい。

ほぼ世界一有名なケーキだと思われる。

1990年11月30日、今から24年前の今日、新婚旅行でウイーンを訪れた私は、今は亡き妻とともにカフェ・ザッハーにいた。お目当てはもちろんザッハトルテだ。写真によると飲み物はアインシュペナーだと思われるが、メニューを指でさして注文したから完全におのぼりさん状態だった。

ナプキンとメニューを記念に持ち帰った。初老のボーイさんが写真を撮ってくれた。

2014年11月28日 (金)

デーメル

公式には「Konditorei Demel」と綴る。ハプスブルク家専属のベーカリーだった関係で双頭の鷲が紋章になっている。フランツヨーゼフ1世の皇后エリザベートは、姑のゾフィーと折り合いが悪く、孤独な宮廷生活を強いられたが、デーメルは彼女の楽しみの一つだった。彼女のお好みは「すみれのシャーベット」だったという。もちろん皇帝本人もしばしば訪れたので「フランツヨーゼフの間」が用意されていた。王宮前のミヒャエル広場から少しコールマルクトを歩いたところにある。もちろんブラームスの生きた時代と完全に重なっているから、一度くらいは行ったかもしれない。

第二次大戦後カフェザッハーとの間に「ザッハトルテ」の販売に関して訴訟沙汰になったこともある。

亡き妻と私はその味の違いを確かめたくて新婚旅行の時に両方の店でザッハトルテを食べた。1990年11月28日にデーメル、その2日後にカフェザッハーに出向いた。つまり24年前の今日我々はデーメルにいた。

妻はデーメルの方が口に合うと言ったが、私はザッハーの方が良かった。

2013年1月13日 (日)

Feuchtwangen

ロマンティック街道の白眉ローテンブルクの南南東およそ25kmにある街。カタカナで無理やり標記すれば「フォイヒトヴァンゲン」くらいか。スイスにある「Kussnacht」に匹敵する美しい名前だ。語尾「wangen」は「頬」という意味「Wange」の複数形。「Feucht」は「湿った」あるいは「濡れた」という意味の形容詞。直訳なら「濡れた頬」とでもなるのだろう。「wangen」は人の頬状に緩やかな弧を描く様子の表現とも映るが、「野」(feld)を指すフランケン地方の方言とも言われている。

頬が濡れるとなるとおそらくその原因は涙。「頬伝う涙」を想像してしまう美しい語感であるばかりか、ローテンブルクに劣らぬとっておきの街並みでもあるという。

頬伝う涙。

昨日、次女たちふくだもな五重奏団が、コンクール本番の舞台に立った。同行した母も私も涙。亡き妻との結婚当初の目標「家族でブラームスのピアノ五重奏を演奏する」の代わりに神様が用意した手の込んだ答え。当初の予定は以下の担当。

  • ピアノ 妻
  • 第一ヴァイオリン 長女
  • 第二ヴァイオリン 次女
  • ヴィオラ 私
  • チェロ 長男

この目論見からはまず最初に妻が離脱。長男がチェロなんぞに見向きもせずに、はなからフェードアウト。かろうじてヴァイオリンを習わすことに成功した長女もやはりバドミントンに走った。残ったのは私と次女だけ。子どもたちの未来の配偶者や私の孫をあてにするにしても、目標の達成は相当苦しかった。唯一残った頼みの綱の次女が、高校オケの門を叩いたところから、逆襲が始まった。コンクール挑戦にあたり仲間と選んだのが他でもないブラームスのピアノ五重奏、しかもストライクゾーンのスケルツォだった。次女が当初の計画通りの第二ヴァイオリンだったのは最早奇跡の域。昨日当初の予定以上の完成度で妻との約束を正式にコンプリートした。サンクスふくだもな。

昨日流された幾筋かの涙のために。

2012年12月28日 (金)

セカンド覚書

亡き妻を交えて仲間とピアノ五重奏に挑んだとき、妻が弾くセカンドヴァイオリンについてあれこれ語らった。さらに、妻はピアノも弾いた。どちらかというとピアノの方が達者だったから、ときどき交代でピアノも担当した。そのときの記憶を頼りにピアノ五重奏の第3楽章におけるセカンドヴァイオリンの見せ場難所を書き留める。

  1. 休み 曲の冒頭17小節間いきなり休符が続く。入りは18小節目の後半ピアニシモのピチカート。ちゃんと小節数えないといけないことは確かだが、練習が深まればノリでなんとかなる。むしろそれがベスト。
  2. フガート 練習番号Bの67小節目から始まるフガートも、延々とお休み。またも17小節。今度は複雑なフガートに途中からひっそりと加わる感じだ。入りの場所も大切だが、周囲のノリについてゆくことが肝心。大きな4拍子で数えるが、浮いた1小節で間違えないように。
  3. ストレッタ 休みから復帰すると間もなくフガート終末のストレッタに向かう。16分休符がきわどく挟み込まれた特徴ある音形でじりじりと音階をよじ登って行く。第一ヴァイオリンと心を合わせるところ。
  4. 重音 フガートの終着点少し前の105小節。アクセント付きの四分音符が連続する場所。ここはヴィオラ以下の弦楽器をセカンドが先導する大見せ場。重音の音程が難儀だが、絶対にしがみつくこと。
  5. 生きがい 176小節から後、トリオに入るまでのフォルテシモ。仲間とあわせる喜びを満喫できる。どのパートとあっていて、どこのパートとずれているかアンテナを上げていると、ふっとクリアに心に入って来る。ここ主旋律セカンドとチェロに他が絡みつく構造だ。気合を振り絞れ。
  6. 謎の四分音符 生きがいのフォルテシモの中、179小節目と183小節目の後半、2本のヴァイオリンがともに「H音」の四分音符になっている。理由説明不能だが、この四分音符は絶妙に心地よい。
  7. 圧縮 ブラームス独特の技法。144小節よりわずか2小節でピアノからフォルテシモに駆け上る。第一ヴァイオリンと一緒のはずが途中から3度下になる。CDの聞こえと異質なラインを駆け上がるので要注意。
  8. 下支え ハイポジションで高音を徘徊する第一ヴァイオリンのオクターブまたは3度下で同じ動きをすることが多い。がっしりと支えよう。
  9. 低音好き ブラームスの特徴。中音域より低い音域を好む。空気を読みつつ場合によっては「sul G」で行こう。出来るだけピアノの左手を聴きたいものだ。
  10. ピアノと 何と言ってもピアノはこの曲の根幹。ピアノとの距離感を意識し続けながら、響きの中の自分の位置づけを自覚するべし。練習番号Bの前3拍、12個の16分音符をすっきりとピアノとシンクロさせつつ、第一ヴァイオリンとの協調も求められる難所、もとい見せ場。
  11. トリオ 中間部トリオの冒頭にもまた17小節の休みがある。出番は210小節だ。その最初の「F音」はいきなりの見せ場。和音「G7」の中の「F音」だ、第一ヴァイオリンの「G音」とやんわりとぶつかる。ピアノが一瞬かぶるものの、この瞬間「F音」を出しているのはセカンドだけ。気持ち低めがよいかも。ディスイズ・ブラームスな瞬間。
  12. ヴィオラと トリオに入るとヴィオラとの連携に忙しい。フーガを先導するソロなど全体にうらやましい見せ場が多いので嫉妬気味。「ブラームスってヴィオラ好きなんだね」と。
  13. ピアノの左手 なんだかいつもかっこいい。弾きながらいつでもピアノの左手を意識していたい。146小節目からトリオまでのおよそ50小節間がとりわけ素晴らしい。

いくらでも思い出す。もし我が家が当初の大願を成就し、妻を含む家族でピアノ五重奏を演奏することになっていたら、煙たがられるのを承知で家族一人ひとりにこの手の薀蓄をぶつけていただろう。次女はその勢いを一人で背負わされるということだ。

2012年2月 1日 (水)

十七回忌

本日は亡き妻の17回忌。

もうあれから16年たつ。ゼロ歳だった次女の年齢を見ていれば没後に流れた年月の積み重ねがわかる。長女の大学合格を墓前でお願いする展開にならなかったので、久々に受験の無い命日となる。

その妻のご加護で次女のオーケストラ活動に気合が乗ってきた。ここ1ヶ月ほど練習が質量とも充実している。家にいるときも寸暇を惜しんで楽器に触っている。大学入学後初心者でヴィオラを始めたとき、私もかなり練習したがもはやその域をはるかに超えるレベル。高校生の方が練習に割ける時間が取れる分、伸び幅も大きそうだ。

革命、三角帽子、マイスタージンガー、カルメンなど横で個人練習を聴いているだけで楽しい。チューニングのときの音質が本当に柔らかくなった。トリルがきめ細かにバランスよくきまるようになった。ヴィブラートもセンスよくかかる。重音のときの余計な力が抜けるともっといい。練習を聴いていて彼女の意図がよくわかる。聴いていて「オヤ?」と思うところでは、必ず止まって2度3度繰り返す。幼い頃からの個人レッスンの時とは意欲が180度違う。嬉々として個人練習に取り組んでいる。

おそらくこれは、部活動日常の反映。目的意識や、顧問やトレーナーの指導、仲間からの刺激が、次女を駆り立てている。

きっと妻も喜んでいる。

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