ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「557 献呈」の23件の記事

2015年8月28日 (金)

光合成

緑色植物が、光の助けを借りて水と二酸化炭素から有機物を作り出す作用のことと習った覚えがある。光と言っても実はさまざまなスペクトルの集まりだから、植物が光合成をするのはどのスペクトルなのかは、長らく解明されていなかった。

1882年にこれを解明したのがテオドール・ウィルヘルム・エンゲルマンという生化学者だ。彼は緑藻と好気性菌を混合したものに赤と緑の光を照射した。赤を照射した場合だけ好気性菌が緑藻の周りに集まった。つまり赤色光が光合成を誘発しているということだ。理科の時間ではエンゲルマンの実験と呼ばれている。

エンゲルマン教授は、音楽にも興味を持っていた。ベートーヴェンの古いスケッチ帳を所有していて、ブラームスとも親交があった。おそらくオランダ・ユトレヒトの演奏会で知り合ったものと思う。

ブラームスは1876年に弦楽四重奏曲第3番をエンゲルマン教授に献呈している。実験の6年前だ。弦楽四重奏の1番と2番は外科医テオドール・ビルロートに献呈されているから、どうも弦楽四重奏は医学生理学者向けになっている感じである。

2015年5月14日 (木)

幸せな人たち

ブラームスから室内楽作品の献呈を受けた人を列挙する。

  • ピアノ四重奏曲第1番 ラインハルト・フォン・ダルヴィク男爵
  • ピアノ四重奏曲第2番 エリザベート・レージンク
  • ピアノ五重奏曲 ヘッセン王女アンナ
  • チェロソナタ第1番 ヨーゼフ・ゲンスバッヒャー
  • 弦楽四重奏曲第1番 テオドール・ビルロート
  • 弦楽四重奏曲第2番 テオドール・ビルロート
  • 弦楽四重奏曲第3番 テオドール。ウィルヘルム・エンゲルマン
  • ヴァイオリンソナタ第3番 ハンス・フォン・ビューロー
ここでいう献呈とは、出版楽譜の表紙に記載された人だ。個人的に手書き譜を送られた人は省いてある。

2012年6月 3日 (日)

ヘッセン大公国

ピアノ五重奏曲ヘ短調op34の初演が普墺戦争のあわただしい中、ライプチヒで行われた話を昨日したばかりだが、この作品にはもう一つ普墺戦争絡みで興味深い話がある。

ビスマルクは普墺戦争勝利のあかつきに、ドイツ統一に邁進するために、フランス・ナポレオン3世と密約を結んだ。ライン以西の領土割譲をエサにマイン川以北の統一認めさせ、フランスの不介入を確認した。ナポレオン3世はこれに同意したが、内心ビスマルクはこれを信じていないのだが、ライン以西の割譲も口約束のつもりだったらしく、どっちもどっちな感じ。

ピアノ五重奏曲を献呈したのは、ヘッセン大公国の王女アンナだった。ブラームスはクララを通じて王女と知り合い、御前演奏までしていた。王女から献呈のお礼と下賜されたのが、モーツアルトの交響曲第40番の自筆譜だったことはよく知られている。

さて、普墺戦争に勝ったプロイセンは、予定通り普墺戦争でオーストリア側についた諸邦の併合を実行に移す。フランスとの約束通りその範囲はマイン川以北に限られた。天下分け目の戦いで、味方する側を間違えると国の消滅は免れないのは関が原の戦いと同じだ。例外は2カ国。プロイセンのすぐ南のザクセンは、フランスからの横槍によって、併合をあきらめた。そしてもう一カ国はアンナのいたヘッセン大公国。ヘッセン大公国はマイン川をまたいで南北に領土を持っていたから、北側だけがプロイセンに併合されて、南側は残った。街でいうとダルムシュタットあたり。

2011年8月10日 (水)

ハンブルク女声合唱団

1958年ブラームスはハンブルク近郊ハムに下宿した。ピアノ四重奏曲第2番が完成するなど恵まれた環境だったという。そしてその下宿にほど近いとある家の庭先で、上手に歌う2人の少女を見かけて声をかけた。万葉時代を彷彿とさせる光景を連想する。実態はいわゆるナンパに近かったのではあるまいか。

彼等は、女声アンサンブルを結成しようということで意気投合した。仲間を2人加えて女声四重唱団になった。翌1859年1月ピアノ協奏曲第1番の初演が逆風に遭遇し、ハンブルクに舞い戻った頃には、その人数は28名にまで膨れあがっていた。やがては40名の団員を擁する立派な合唱団になった。1861年までブラームスは無報酬で、定期的な指導を引き受けたという。ブラームスの人柄と才能が一役買っていたと思われる。この合唱団の主たるメンバーには、生涯独身または晩婚の人が多いと指摘する切れ者もいるようだ。

レパートリーの中心はブラームスだ。ドイツ民謡をブラームスが編曲した作品が52、ブラームス自身のオリジナル作品が36、他の作曲家の作品をブラームスが編曲した作品が14で合わせて102曲が同女声合唱団のレパートリーだった。

ブラームス自筆のスコアが9種類、他者の手による筆写スコアが9種類、他者の手によるパート譜が25種類、現在に伝えられている。

筆写したのは主に団員だ。名前の判明しているのは以下の通り。

  • リープヒェン・ワーグナー嬢
  • ベティ・フェルカース嬢
  • マリー・フェルカース嬢
  • フランチェスカ・レンツ嬢
  • ラウラ・ガルベ嬢
  • ベルタ・ポルプスキー嬢 子守歌を贈られた人。

この他名前のわからぬ2名か3名が、筆写に関わっていたとされている。

そして何とクララ・シューマンの筆写譜も残っている。まさか大ピアニスト・クララにパート譜作りを手伝わせたのではあるまいな。

2011年8月 9日 (火)

レージンク夫人

1860年からハンブルク郊外のハムにある家をブラームスに貸した。つまり大家だ。古来日本では大家といえば親も同然だった。落語の中には面倒見のいい大家と気のいい店子の話が数多く出てくる。

レージンク夫人がブラームスを知ったのは姪っ子である姉妹を通じてのことだった。ベティとマリーのフェルカース姉妹はブラームスを中心に組織されたハンブルク女声合唱団のメンバーだった。優秀な歌い手であった姉妹は、合唱団のメンバーから選抜された女声四重唱団のメンバーでもあった。

レージンク夫人はこの姉妹からブラームスの人柄、そして何よりも才能を聞かされていたと思われる。作曲家にとって理想的な環境の家をブラームスに貸すことになった。アガーテとの破局、ピアノ協奏曲第1番の初演失敗という痛手のほか、両親の不和にも悩まされていたブラームスにとって願っても無い環境だった。

ブラームスはそこで作曲に精を出した。そして大家への恩に作品を献呈することで謝意をしめした。ピアノ四重奏曲第2番op26は、レージンク夫人に捧げられている。

2011年3月28日 (月)

献呈特集総集編

アラビアンナイト計画4つめの企画「献呈」の総集編。

  1. 2011年03月13日 そもそも献呈とは 献呈の厳密な分類。 
  2. 2011年03月14日 献呈者名簿 献呈者リスト。
  3. 2011年03月18日 ヤーファ姉妹 ハンブルク時代の幼馴染にはop6。 
  4. 2011年03月19日  お世話になったあの方へ 初期作品の献呈先。
  5. 2011年03月21日 逆の立場 献呈されるブラームス。 
  6. 2011年03月22日  献呈の重複 1人で2度献呈をされている人たち。
  7. 2011年03月23日 献呈の頻度 献呈は次第に「よっぽどの事」になってゆく。
  8. 2011年03月25日 献呈されない不思議 ミュールフェルトなど。 
  9. 2011年03月26日  献呈より凄い ビューローと第3交響曲。
  10. 2011年03月27日 献呈のデリカシー 献呈には微妙な基準がある。
  11. 2011年03月28日 本日のこの記事。

「初演」「初版」「献呈」と続くシリーズが完結する。東北関東大震災の直後から始まった「献呈」特集は、学期末とも重なったためあわただしかった。 

進捗管理

2011年3月27日 (日)

献呈のデリカシー

献呈をするしない、つまり献呈の体裁を取る取らないの基準はどこにあったのだろう。

3月20日の記事「公の場」でブラームスの公の場は楽譜であると書いた。楽譜の表紙は玄関みたいなものだから、そこに献呈の辞が書かれるということは、極めてオフィシャルな性格を持った行為だ。献呈の体裁を取るということは、大臣の公式発言のようなものだ。記者クラブでのオフレコ発言とはとは違う。

後世の伝記作家や愛好家の間でどれほど有名なエピソードであっても、ただちにそれが献呈に結びつくとは限らない。アルトラプソディop53は、シューマンの3女ユーリエへの片思いとその破局が作曲のキッカケになっていることを知らぬ愛好家はいないが、アルトラプソディはユーリエに献呈されてはいない。アガーテのエピソードで名高い弦楽六重奏曲第2番もアガーテに献呈されていない。献呈していないブラームスのデリカシーを味わうべきだと思う。献呈は贈り手のブラームスにとっても、受け手にとっても幸福であることが前提になる。

2011年3月26日 (土)

献呈より凄い

4つの交響曲は誰にも献呈されていない。このうちの第3番には凄いエピソードが隠れている。

1890年1月8日、この日はハンス・フォン・ビューローの60歳の誕生日だ。ブラームスは盟友のビューローに第3交響曲の自筆スコアをプレゼントする。出版用の原稿としてジムロックに手渡したものとは別に書き下ろしたと推定されている。

出版社から刊行された印刷譜の表紙に「献呈の辞」が書かれるのも素晴らしいが、作曲者本人から手書きのスコアを贈られる栄誉は、ある意味で献呈を凌ぐと感じる。総延長数十小節の小品ではない。数百小節という規模、参加するパートの多さを考えると手書きスコアの価値は計り知れない。

もちろんビューローはその意味合いを十分に認識していた。その後、第3交響曲を指揮する機会を得たビューローは、ブラームスから貰った自筆スコアを演奏会当日に譜面台に持ち込む。そうしておいて実際には、スコアを閉じたまま暗譜で指揮するという挙に出た。超一流の指揮者ならではの感謝の表明であると感じる。

ジムロックに渡された出版用の原稿は行方不明になっいる一方で、ビューローに贈られたスコアは、ビューロー未亡人その他の手を経て現代に伝えられた。

2011年3月25日 (金)

献呈されない不思議

ロベルト・シューマンがブラームスから作品の献呈を受けていないと書いた。

もう一人意外なことに作品の献呈を受けていない人物がいる。クラリネット奏者リヒャルト・ミュールフェルトだ。ブラームス最晩年のクラリネット入り室内楽は、ミュールフェルトとのコンタクトから生まれたことは間違いない。ブラームスの惚れ込みようは半端ではないが、作品の献呈は一切されていない。

おそらくブラームスにもその意識はあったと思われる。その証拠にクラリネットソナタ2曲の自筆譜が、ミュールフェルトに贈られている。

ブラームス自身の社会的地位の向上により、献呈という行為が重みをました結果だと思われる。印刷譜の表紙に名前が載るよりも、作曲者本人から自筆譜を貰う方が嬉しいという考え方もありそうだ。

2011年3月23日 (水)

献呈の頻度

本日話題の献呈は「印刷譜の表紙に献呈の辞を載せる」というもっとも正式なパターンのことだ。3月14日の記事「献呈者名簿」をご覧頂く。ぶっちゃけた話、献呈された作品は創作史の初期に多い。

以前にも述べた通り、初期は「お世話になった人々」への謝礼が多い。自らが楽壇で認められた喜びの反映とも思える。

中年期以降になると、プライヴェートな相手には献呈の形をとらず、自筆譜のプレゼントが多くなる。献呈はあくまでの「公の場」だから、ブラームス自身の社会的地位が上がるにつれて、迂闊に選択出来なくなるようだ。伝記上での登場頻度ではかなりなレベルの人物に対しても、なかなか献呈されていない。

さらに交響曲が誰にも献呈されていないことも目立つ。ベートーヴェンの場合には、誰にも献呈されていない交響曲は、9つのうちただ1曲8番だけだ。献呈という行為の持つ影響力を考えて慎重になっているとも映る。

献呈は時間の経過とともにますます「よっぽどの事」になってゆく。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 003 ドイツ旅行② | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 184 ティンパニ | 185 トライアングル | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 590 イタリア | 591 イギリス | 592 チェコ | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ