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2021年3月 6日 (土)

お買得の極み

アッカルドさんの四季のCDが、某中古ショップで10,800円の高値だと嘆いた。

ところがこれが実はサクッと解決していた。中古ではない普通のCDショップで、アッカルドさんの弾く古今のコンチェルトを集めたDeccaのボックスがサラリと売られていた。お値段は4000円少々。もちろん新品だ。ボックスの外装には「四季」と書いてある。演奏者の欄にはイムジチと書いてある。開けて確認しない限り詳しくはわからぬという巧妙な表示だ。

まあよい。ベートーヴェン、シベリウス、タルティーニに加えてブラームスまでおさめられている6枚組だ。一枚当たり1000円を切るからと自分を説得して購入した。電車の中でさっそく開封してブックレットを読む。

唖然である。

問題の四季の演奏者が「ナポリ国際音楽祭合奏団」と書いてある。録音日や演奏時間から見て、某中古ショップで見かけたディスクに収められた演奏と同じだと思われる。あちらはフィリップスでこちらはデッカだが、音源は同じなのだ。

このお買い得感はいったなんだ。

タルティーニのホ短調のコンチェルトが、望外の収穫だ。キリリ、キビキビで透明。アッカルド大好きに拍車がかかる。

 

 

2021年3月 5日 (金)

幻の四季

ヴィヴァルディの四季には古くからはまっていたから、LPもいくつか持っていた。

 

アッカルドの四季をもっていたのだがCDはない。アッカルドさんは1941年生まれのイタリアのヴァイオリニスト。現代楽器を駆使する名手だ。一時期イムジチ合奏団のコンマスを務めていたから、私が持っていたLPもイムジチとの共演だと思い込んでいたが、このCDがなかなか見つからない。

 

もちろん廃盤で、中古でしか入手できない。某中古ショップでやっと探し当てたと思ったら、10,800円の値段がついていた。ボックスではなく一枚でこの値段だ。マニアが血眼になっているという証拠だが、とても手が出ない。

 

うらめしげに演奏者を見ると、イムジチではない。「ナポリ国際音楽祭合奏団」とある。メンバーの中にイムジチのコンミスの名前もあるから、臨時に創設された団体で、イムジチのメンバーも参加しているのだと思われる。録音は1987年だ。

 

 

 

 

2021年3月 3日 (水)

FC4 Stagioni

ヴィヴァルディの四季と言えば、クラシック入門のとっかかりになる人も少なくない。私もそうだった。中学の授業で「四季」を聴いてはまった。当時は断固イムジチだった。アーヨかミケルッチ一辺倒。まああまりにも刷り込みが鮮明で、四季以外もイムジチ専門になった。

鑑賞歴が長いだけあって、我が家には「四季」のCDがたくさんある。20種類は下るまい。そこでお決まりのおふざけ企画。四季全4曲おのおの3楽章あるから全12楽章を、別の演奏家を連ねて架空アルバムを作成した。ルールがある。独奏を担当するヴァイオリニストがイタリア人になっているCDに限定した。イムジチのフェリックスアーヨはスペイン人だが、彼だけは例外とする。

  1. 春 第1楽章 Felix Ayo(I musici)
  2. 春 第2楽章   Fabio Biondi(Europa Galante)
  3. 春 第3楽章   Federico Gugliermo(L'arte dell'Arco)
  4. 夏 第1楽章  Giovanni Gugliermo(I solisti Italiani)
  5. 夏 第2楽章   Mauro Lopes Ferreira(Concerto Italiano)
  6. 夏 第3楽章   Piero Toso(I solosti Veneti)
  7. 秋 第1楽章   Federico Agostini(I nusici)
  8. 秋 第2楽章   Antonio de Scondi(Concerto Italiano)
  9. 秋 第3楽章   Enrico Onofri(Il Giardino armonico)
  10. 冬 第1楽章  Julio Franzetti(I solisti Italiani)
  11. 冬 第2楽章   Giuliano Carmignola(Sonatori de la gioiosa Marca)
  12. 冬 第3楽章   Roberto Michelucci(I musici)

アーヨ以外はイタリア人男子が並ぶ。カルミレッリ、シルブなど女子を落としたのにはわけがある。こうして男子名ばかりが並ぶとなんだかサッカーのメンバー表っぽいうえに、強そうだ。ここ日本では「四季」のCDは売れるからイタリア男子限定にでもしないと収拾がつかない。末尾カッコ内に示したのは団体名で、これら団体には「調和の霊感」op3のCDもある。つまり「四季」のセールス目当てではない人たちだ。

 

 

2021年3月 2日 (火)

ラカトシュ

ロビー・ラカトシュさんは1965年生まれのハンガリーのヴァイオリニスト。というよりロマ音楽の大家だ。

そのラカトシュさんをソリストに据えた「四季」のCD発見。周囲が普通の合奏団だから、ノリノリにはならぬのを承知で購入。恐る恐る聞いてみた。ツィンバロンとの二重奏あるいはせめてピアノとの二重奏にでも編曲されているなら別だろうけど、通常の合奏団を従えてできること多くあるまいとタカをくくっていたのだが、ソロの場面では十分に楽しめる。春の出だしは普通でがっかりしたが、ソロの音質でハッとさせられた。

夏1楽章の緩急交代の妙がハンガリー風で一息つける。ハンガリーの夏は暑いのか、2楽章のけだるさは独特。ツィンバロンのトレモロが聞こえる。フィナーレでは本調子に。

普通に始まる秋の1楽章のソロはアドリブがすごい。ピチカート総動員。89小節から105小節目までのねむりの場面で楽譜にない旋律をppで弾く。第二楽章の最大の特色として通奏低音のツィンバロンがひそやかなアルペジオを敷きつめる。まあこれも続く第3楽章の控えめな予言でしかないとあとから気づく。冬の第一楽章では当然歯の根が合わない。

「楽譜にないことを弾く」という意味では冬の第2楽章が頂点だ。ハンガリーロマたるものこうでなくては。フィナーレ120小節目「東風吹かば」の急速なパッセージから逆算された「滑ってころんで」がきれっきれで心地よい。

全体の印象として、チェンバロの不参加が大きく印象を変えていると思う。代わりがツィンバロンであることを味わうとより印象が深くなる。

 

 

2021年2月28日 (日)

ノッテボーム

某CDショップをうろついていて売り場の隅のワゴンに詰め込まれていたセール品を何気なく手に取ったCDのジャケットに「Die vier Jares Zeiten」と書かれていた。ドイツ語で「四季」のことだ。

手に取ってみたらなんとヴィヴァルディの「四季」のピアノ連弾版のCDだった。価格価格が690円と手ごろなこともあってひとまず買い求めた。

帰宅して再生した。昼下がりのカフェででも鳴っていたらすんなり入ってきそう。「四季」はヴァイオリンに限ると思っていた潜入感はやはりお邪魔だった。

ところがだ。連弾版「四季」の余白にサプライズが埋まっていた。「バッハの主題による変奏曲」の作曲者「Gustav Nottebohm」とある。「1817-1882」という生没年と作品の出版年「1865Vien」を見て腰が抜けそうに驚いた。音楽学者ノッテボームだ。19世紀最高のベートーヴェン研究家だ。

何を隠そうそのノッテボームはブラームスの親友だ。当時勃興した音楽学の泰斗たちと親しく交友したブラームスの大親友にして当代最高のベートーヴェン研究家である。1882年10月26日にノッテボーム重体の報に接しグラーツに駆け付けたブラームスは同31日の臨終に立ち合い、葬儀費用を負担した。CDにある「没年1882」で矛盾がない。ノッテボームが所蔵していた膨大な数の古い楽譜はブラームスに相続されて現代にいたっている。

現代ではノッテボームは音楽学者として記憶されているから作品を収録したCDはレアだ。バッハの主題と言いながらCDの作品解説は原曲について沈黙している。「Sarabande Andantino」とだけ書かれている。もしかすると実は実はノッテボーム自作の主題ではあるまいななどと妄想も膨らむ。

濃い偶然だ。ノッテボームに反応する自分の脳みそをうれしく思う。ヴィヴァルディとブラームスのお導きに違いない。

 

 

 

 

2021年2月19日 (金)

ヘンデルヴァリエーション管弦楽版

あらゆるCDには収録のメインがある。CDを出した狙いだ。その狙いとなった作品の演奏時間が短いとき、別の曲が並録されることがある。このときなぜか「余白に入れられた」と言う場合がある。お宝CDの探索においてはこの余白が妙に興味深い。

大昔の話で恐縮ながら妻とのハネムーンの土産にウィーンで買い求めたCDはその典型だ。ロンドン交響楽団で指揮はネーメヤルヴィ。

  1. ブラームス ピアノ四重奏曲第1番ト短調op25管弦楽版 シェーンベルク編
  2. ブラームス ヘンデルの主題による変奏曲op24管弦楽版エドムンド・ルブラ編

当時は上記の1番狙いの購入だった。最近日本でも生演奏を耳にすることも多くなったが、当時はレアだった。ところが上記2番もなかなかのできばえだ。ラベル編曲の「展覧会の絵」さながら冒頭のヘンデルのアリアの主題提示がトランペットのソロになっている。

CDのブックレットでは先に2番が解説されていてどっちが余白かわからなくっている。

 

 

2021年2月17日 (水)

ぬんこむ

オルガン曲アルバムのタイトルだ。これだけでわくわくする。クリスマス用コラールとして名高い「Nun komm der Heiden Heiland」(来たれ異邦人の救い主よ)をベースにした古今の作曲家たちのオルガンコラール集である。

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冒頭には賛美歌集収載の同コラールの4声体がオルガン演奏される。これに36種類が続く。「Nun komm der heiden Heiland」の主題による変奏曲を以下の作曲家たちが分担しているかのよう。

  1. Jan Pieterszoon Sweelinck(1562-1621)
  2. Dietrich Buxtehude(1637-1707)
  3. Andreas Kneller(1649-1724)
  4. Johan Pachelbel(1653-1706)
  5. Friedrich Wilhelm Zachow(1663-1712)
  6. Nicolaus Bruns(1665-1697)
  7. Johan Heinrich Buttstedt(1666-1727)
  8. Andereas Nocolaus Vetter(1666-1734)
  9. Georg Friedrich Kauffmann(1679-1735)
  10. Johan Gottfried Walther(1684-1748)
  11. Johan Sebastian Bach(1685-1750)
  12. Gotfried August Holmilius(1714-1785)
  13. Max Reger(1873-1916)
  14. Marcel Dupre(1886-1971)
  15. Hugo Distler(1908-1942)
  16. Anton Heiler(1923-1979)

この16名の作品36曲が並ぶ。収録は作曲家の生年順が決然と遵守される。バッハが11番目に過ぎない。オランダの歴史的名器2台による丁寧な演奏で聴ける。コラール研究という切り口にとどまらず、オルガン音楽の歴史まで意図されている。おそるべし。

2021年2月13日 (土)

パーソナルカラー

オルガン頭出しCD集の作成を終えて、次なる楽しみは、ジャケットカヴァーとブックレットだ。全38枚組の手製CD集には様々な工夫を凝らした。

収載作品の明細をエクセルで作成した。見やすくするために作曲家ごとに特定の色を割り付けた。これが楽しい作業中だった。

 

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最上段「OrgelINdex」のゴールドと黒は「OrgelIndex」のテーマカラーだ。以下対象作曲家の生年順に並べた。ブクステフーデは深緑、パッヘルベルは臙脂、テレマンは紫、バッハは濃紺、ブラームスはこげ茶だ。試行錯誤の末の結論。ダークがかった色に白い文字。フォントは「TimesNewRoman」とした。パソコンのディスプレイの色とプリントアウトした色が微妙に違っていて悩ましかった。

 

 

 

 

 

 

2021年2月11日 (木)

復元ごっこ

ヴィヴァルディのヴァイオリン協奏曲をバッハがチェンバロ独奏用に編曲していた話は既にしておいた。それらを「無伴奏チェンバロ協奏曲」と位置付けた。

その延長線上にあるのが「イタリア協奏曲」BWV971である。バッハのオリジナルなのだが、「協奏曲」なのにチェンバロ独奏曲である。つまり編曲ではないオリジナルの「無伴奏チェンバロ協奏曲」ということだ。

これを逆手にとった人がいる。ビオンディの相棒として知られたチェンバリスト兼指揮者のアレッサンドリーニだ。バッハの「イタリア協奏曲」をヴァイオリン協奏曲に編曲してしまったのだ。バッハがヴィヴァルディを題材に盛んに試みた「ヴァイオリン協奏曲→無伴奏チェンバロ協奏曲」という編曲の逆を行ったことに他ならない。

このほどCDを入手した。ヴィヴァルディの「四季」の売り場にあった。それもそのはずで2枚組のこのCDは、ディスク1が「四季」全曲が収まっている一方、ディスク2は編曲ものを多数含む様々な作品の寄せ集めになっていた。

芸が細かい。

実際に聴いてみると、もうスルリと入って来すぎる感じ。第一楽章だけしか収録されていないのが恨めしい。

 

 

2021年2月 3日 (水)

定点観測としてのBWV565

バッハのオルガン作品の代表作として「トッカータとフーガニ短調」BWV565がある。もっとも有名なオルガン作品と断言したところで、大したお叱りは受けるまい。

バッハのオルガン作品のCDを集めていると、いつのまにか複数種類の演奏がそろってしまう。本日は我が家所有のCDについてリスト化を試みる、オルガンの聴き比べをする際には、同じ曲を違うオルガンで聴きたいというニーズに応えるためにはこの作品が最適と思う。録音年、演奏者、録音場所を記載する。

  1. 1947 ヘルムート・ヴァルヒャ リューベック聖ヤコビ教会
  2. 1956 ヘルムート・ヴァルヒャ アルクマール・ロレンツ教会
  3. 1969 ウィルヘルム・クルムバッハ ラーム シュロス教会
  4. 1970 ウェルナー・ヤコブ アールスハウム カテドラル
  5. 1973 グスタフ・レオンハルト アムステルダム ヴァールス教会
  6. 1979 ハンス・オットー フライブルク ドム
  7. 1983 トン・コープマン マーシリウス グローテ教会
  8. 1989 サイモン・プレストン ボン クロイツブルク教会
  9. 1991 鈴木雅明 アンガームンデ 聖マリエン教会
  10. 1993 マリー・クレール・アラン フライブルク ドム
  11. 1993 フランツ・レルンドルフェン オットーボイレン ドム
  12. 2004 ハラルド・フェラー メミンゲン 聖マルチン教会
  13. 2004 ユルゲン・ヴォルフ ライプチヒ 聖ニコライ教会
  14. 2018 パヴェル・ズヴォボダ レータ 聖ゲオルク教会

このリストにわくわくする脳味噌になってしまった。

 

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