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カテゴリー「791 CD」の238件の記事

2020年11月20日 (金)

グールドボックス

在宅勤務の定着は、通勤時間の消滅を意味し、CD鑑賞時間の劇的な増加をもたらした。その広大な余白にケロリとグールドが滑り込んできた。グレン・グールドはカナダのピアニスト。1932年のお生まれで1982年に急死した。私がクラシックに覚めた頃、既に全盛期を謳歌していたと申していい。ブラームスのCDもある。がしかし、何といってもその本領はバッハであると当時からうすうす気づいていた。

在宅勤務のつれづれに聴き込むうちに家中のグールドのCDをファイル1冊に集めたくなった。CDを各々のケースから抜き出して48枚収納のファイルに一括して保管する。出し入れは簡単になり、収納スペースも節約できるが、一方でトラックの明細を知るためブックレットを参照する手間が増える。これを防ぐため、トラックの明細を手作りして20ポケットのクリアファイルに収めた。

まずは、CDの収納から。

20200928_164309

こんな感じ。テープライターで通し番号とタイトルを印字して貼り付ける。

で、収納一覧は以下。

20201022_221531

最初のページは2枚収納で、以降は見開き4枚になることを意識して順番を決めた。このほかにもCDがあるにはあるけれど、収納は1枚のCDが一人の作曲家だけでおさまっているものに限った。左から2行目の作曲家欄の節約のためだ。

次はトラックの明細。

20201022_224258

こんな感じ。「27」「28」「29」は前の写真の左端の数字に一致する。各々のCDに収納されるトラックを示している。頭出しが容易になるし、今鳴っているトラックNoから曲名がわかる。

いやいやホレボレだ。在宅勤務の傍らに、あるいはドライブのお供に最適である。

2020年11月17日 (火)

第三のドッペル

長くブラームスを愛好する私にとって「ドッペル」と言えば「ヴァイオリンとチェロのための協奏曲イ短調op102」のことだ。正式な名称の中に「ドッペル」(二重)の文言は現れないにもかかわらず、そうした刷り込みになっている。愛好家一般の平均値からははずれているとの自覚ももっている。

一般愛好家の平均値という切り口ならばバッハの「2つのヴァイオリンのための協奏曲BWV1043」だろう。私とて大好きだ。娘がヴァイオリンのレッスンを受けている頃、いつの日か二人で弾きたいと慣れないヴァイオリンに持ち替えて第一楽章を必死で練習したものだ。

このほど第三の「ドッペル」に出会った。某ショップをうろついていて、マンツェとポッジャーというバロックヴァイオリン界のスター2名の演奏を収めたCDを入手した。もちろんドッペル狙いだ。ところが収録曲の中に「BWV1060」の記載を見つけて軽い衝撃を受けた。

「BWV1060」とは、チェンバロ協奏曲として伝わっているものの、現在では「ヴァイオリンとオーボエのための協奏曲」として名高い。大好きな曲だ。何らかの独奏楽器のための協奏曲からバッハ本人がチェンバロ協奏曲に編曲したというものだ。古来もとの独奏楽器の復元が試みられてきたが、「ヴァイオリンとオーボエ」という組み合わせはほぼ定説と化している。

先に掘り出したCDの演奏者にはオーボエ奏者の名前がない。つまり独奏オーボエのパートをヴァイオリンで弾いているということだ。

BWV1043のドッペルと違い独奏両パートの扱いが均質でないことから、片側をオーボエとする復元が説得力を獲得しているのだが、弾かれてみるとはまる。もともと大好きだからか。

 

 

2020年11月16日 (月)

奇特なソリスト

ジュリアーノ・カルミニョーラはイタリアのヴァイオリニスト。ビオンディとならぶイタリアンバロックヴァイオリンの泰斗だ。

彼の演奏するバッハのヴァイオリン協奏曲集のCDが手元にある。イ短調、ホ長調、ドッペルニ短調の定番3曲に加えて、BWV1056とBWV1052がおさめられている。全体に切れ味を感じさせる演奏だ。

このうちの「2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調BWV1043で奇妙な現象が起きている。本ディスクの主役カルミニョーラが独奏ヴァイオリンの2番を受け持っている。独奏ヴァイオリンの1番は、バックのオケのコンミスが受け持つというしくみだ。ライナーノートによれば、コンミスつまりこの女性はカルミニョーラの弟子だと書いてある。

昔、娘たちがヴァイオリンのレッスンでこの曲に取り組んだとき、先生が「2番の方が難しい」とおっしゃっていたことを思い出した。なのに我が家のコレクションは全て主役のヴァイオリニストが1番を受け持っている。カルミニヨーラだけが例外だ。無論このレベルのヴァイオリニストにとって同曲のソロパートの難易度が問題になるはずもないから、カルミニョーラの選択は一定の見識の表れに違いあるまい。そのつもりで聴くと2番の入りとかわくわくするから不思議だ。

 

 

2020年11月12日 (木)

さまざまな演奏形態

ヴィオラダガンバのためのソナタ3曲は、ヴィオラダガンバとチェンバロの二重奏という見た目になっている。実は元々はトリオソナタが原型だ。近い音域の独奏楽器2つと通奏低音の3つ。必ずしも3名の奏者だという訳ではない。通奏低音がチェンバロとチェロになることもあり、このときは4名の奏者が集う。

バッハのガンバソナタは「チェンバロとヴィオラダガンバのための」作品なのだが、チェンバロの右手が旋律楽器としてみなされ、従来の通奏低音はチェンバロの左手にゆだねられている。だから奏者は2名なのに成り立ちはトリオになっている。この構想はバッハの独創であると言われていて、やがて「二重奏ソナタ」として古典派以降開花することになる。

さてさて、そこで用いられる楽器「ヴィオラダガンバ」と「チェンバロ」は、今でこそいわゆる「古楽器」ブームにのって脚光があたっているが、19世紀には衰退の憂き目にあっていた。

19世紀後半のバッハルネサンス以降、バッハの作品が次々と再評価される中、衰退した楽器の代替が試みられた。「チェンバロ」の代替は申すまでもなくピアノだ。一方のヴィオラダガンバの代替にはチェロが大勢を占めた。稀にヴィオラが用いられる程度だ。

LPレコードの時代、これらソナタはチェロとピアノというカップリングで録音された。我が家所有のCDを演奏形態別に分類すると以下の通りになる。

  1. ヴィオラダガンバとチェンバロ 6種類 本来の形態
  2. チェロとチェンバロ 8種類 5弦チェロ含む
  3. ヴィオラとチェンバロ 6種類
  4. チェロとピアノ 5種類
  5. ヴィオラとピアノ 1種類
  6. ホルンとピアノ 1種類
  7. ヴィオラダガンバとオルガン 1種類
  8. チェロとオルガン 1種類
  9. コントラバスとオルガン 1種類 ゲーリー・カー版
  10. チェロとアコーディオン 1種類 藤原真理版
  11. チェロとギター 1種類
  12. ヴァイオリンを含むトリオソナタ版

いやはや多彩である。楽器の組み合わせにより味わいが大きく変化する。

 

 

 

 

2020年11月 9日 (月)

キースジャレット

1945年生まれのアメリカのジャズピアニストなのだが、クラシックの分野にも活動域を広げている。最近体調がすぐれぬとも聞くが、バッハの室内楽、ガンバソナタとヴァイオリンソナタともに全曲録音がある。

ヴィオラのカシュカシアンと組んだガンバソナタは、私のコレクション中の白眉で、ヨーヨーマ盤と並ぶ位置づけにある。ヴィオラ盤最高峰だ。

ところが、ヴァイオリンソナタの方はいささか薄味で期待外れ。ヴァイオリニストのせいかとも思えるのだが、ガンバソナタのワクワク感からすると喪失感は半端ない。

 

2020年11月 7日 (土)

余禄のお宝

若いころからバッハのガンバソナタのCDを集めていた。

  • ト長調BWV1027
  • ニ長調BWV1028
  • ト短調BWV1029

どんな演奏でも3曲で50分以内に収まるから、中にはおまけが収録されているCDがある。我が家のガンバソナタのCD全てに収録された「おまけ」を列挙する。

<CPEバッハ>J.S.バッハの次男。

  1. ガンバソナタニ長調Wq137
  2. ガンバソナタト短調Wq88
  3. ガンバソナタト短調BWV1020 旧バッハ全集ではJSバッハ作とされていた。
  4. ガンバソナタヘ長調BWV1022 同上

<W.F.バッハ>J.S.バッハの長男

  1. ガンバソナタハ短調

<C.F.アーベル>バッハと同時代のガンバ奏者でもある。

  1. 無伴奏ガンバのための3つの小品
  2. ガンバソナタホ短調

<Dスカルラッティ>

  1. チェロソナタニ短調 Kk90

<G.F.ヘンデル>

  1. ヴァイオリンソナタニ短調 HWV364b

<J.C.F.バッハ>

  1. チェロソナタイ長調

<J.L.クレプス>

  1. トリオハ短調WV473

<A.ヴィヴァルディ>

  1. チェロソナタ 変ロ長調RV47
  2. チェロソナタ ヘ長調RV41
  3. チェロソナタ イ短調RV43
  4. チェロソナタ 変ロ長調RV45
  5. チェロソナタ ホ短調RV40
  6. チェロロナタ 変ロ長調RV46

目的のバッハのガンバソナタを繰り返し聴いているうちにこれらの作品にも接することとなり、耳から鱗が落ちた。

 

 

2020年11月 6日 (金)

ハ短調ガンバソナタ

私が、大学入学後にヴィオラを習い始めたころ、今井信子先生といえば泣く子が黙ったり、飛ぶ鳥が墜ちたりしていたものだ。

先生が録音したバッハのガンバソナタは長く脳内スタンダードの位置にあった。1971年と1996年の二種のCDがある。1971年当時、まだ古楽器ブームの到来前だったのが、同曲の録音はチェリストのお仕事だったと見えて、ヴィオラでの収録は貴重だった。2番フィナーレの中間部をピチカートで弾いているのがとても印象的だった。

有名なのは1996年の方。先のピチカートはあっけなく弓奏になっている。一方、余白の収録されたWFバッハのガンバソナタハ短調が鮮烈だった。バッハの息子たちの作品への入門的な位置づけとなった。

 

 

2020年11月 4日 (水)

1曲扱い

バッハ、ガンバソナタ第2番のお話。全4楽章だから、CDのトラックは4個になっている。一つの楽章が1つのトラックに充てられるからとても自然なことだ。

我が家のCD33種のうち、カサルスと今井信子の1971年盤だけがなぜかトラックが3個になっている。「おやっ」てなもんだ。調べてみると、どちらも第1楽章と第2楽章がひとつのトラックに集約されていると判明する。

これには説得力のある理由がある。第1楽章の最後の和音は、主和音の「D」になっていない。「A7」の和音で終わり、次の第2楽章の最初の和音によって「D」に解決する仕掛けになっている。ライブ録音のカサルスはここをアタッカに近い間合いで第2楽章に飛び込むから、トラックの分割が難しいということなのだろう。

問題は今井信子の旧盤の方だ。スタジオ録音なのにあえて単一トラックとしている。1996年の新録音では、楽章ごとに1トラックをあてているから、旧盤の扱いが余計に目立つ。

2番の第2楽章は大好きな音楽。33種の第2楽章だけをUSBに抜き出して連続再生して楽しんでいるのだが、この2種の演奏だけは第一楽章から再生される。気持ちはよくわかる。

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年11月 3日 (火)

ホルン版ガンバソナタ

記事「ガンバソナタコレクション」でお気づきの人もいるだろう。バッハの3曲のガンバソナタ全曲、ガンバパートをホルンで吹いているCDがある。ラデク・バボラークというホルン奏者の録音。

なんにしろ貴重。ゲテモノ感や怖いもの見たさ感とは別次元の端正な演奏。この人無伴奏チェロ組曲の録音もあるなど常々意欲的なのだが単なる超絶技巧アピールでもない。相当な名手なのだと後から思う程度。2番ニ長調のフィナーレなど爽快だ。チェンバロではなくピアノ伴奏になっているのも意図的だろう。録音場所がプラハのルドルフィヌムなのもありがたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年11月 2日 (月)

ガンバソナタコレクション

大学オケに入ってから、ヴィオラを始めたこともあり、ヴィオラの活躍する作品への傾倒が深まっていた。管弦楽の中での見せ場はもとより、とくにブラームスではヴィオラソナタを筆頭とした室内楽群に出現する出番に狂喜した。

大きな柱の一つがバッハだった。ブランデンブルク協奏曲第6番に続いてはまりこんだのがガンバソナタだった。ずっと買い求めてきたCDコレクションは今もって、きっとこれからも私の宝物である。
以下録音年の順に列挙する。
  1. 1950 Pablo Casals(Vc)/Paul Baumgartner(Pf)
  2. 1961 Johhanes Koch(G)/Gustav Leonhardt(C)
  3. 1963 Paul Tortlier(Vc)/Robert Veyron-Lacrox(C)
  4. 1968 Nikolaus Harnoncourt(G)/Hervert Tachezi(C)
  5. 1971 Janos Starker(Vc)/Zuzana Ruzickova(C)
  6. 1971 Nobuko Imai(Va)/Osamu Kobayashi(C)
  7. 1973 Pierre Fournier(Vc)/Zuzana Ruzickova(C)
  8. 1974 Wieland Kuijken(G)/Gustav Leonhardt(Cem)
  9. 1974 Leonard Rose(Vc)/Glenn Gould(Pf)
  10. 1977 Jordi Savall(G)/Ton Coopman(C)
  11. 1982 Yo-YoMa(Vc)/Keneth Cooper(C)
  12. 1985 Mischa Maisky(Vc)/Martha Argerich(Pf)
  13. 1986 Lyn Harrel(Vc)/Igor Kipnis(C)
  14. 1990 Anner Bylsma(Vcpic)/Bob van Asperen(Org)
  15. 1991 Kim Kashkashaaian(Va)/Kieth Jarrett(C)
  16. 1996 Peter Wispelwey(Vcpic)/Richard Egarr(C)
  17. 1996 Nobuko Imai(Va)/Roland Poentinen(C)
  18. 1996 Josef Suk(Va)/Zuzana Ruzickova(C)
  19. 1997 Masako Hirao(G)/Genzo Tkehisa(C)
  20. 1998 Simca Heled(Vc)/Ed Brewer(C)
  21. 1999 Yoshiko Kawamoto(Va)/Shinichiro Nakano(C)
  22. 2000 Gary Karr(Kb)/Harmon Louis(Org)
  23. 2002 Radek Paborak(Hr)/Jan petr(pf)
  24. 2005 Jonathan Manson(G)/Trevor Pinock(C)
  25. 2005 Mari Fujiwara(Vc)/Janne Rattya(Aco)
  26. 2006 Daniel Muehler-Schott(Vc)/Angella Hewitt(C)
  27. 2010 Naoko Shimizu(Va)/Oezuguer Aydin(pf)
  28. 2012 Nicolaus Altaestedt(Vc)/Jonathan Cohen(C)
  29. 2014 Steven Isserlis(Vc)/Richard Egarr(C)
  30. 2014 Sebastian Singer(Vc)/Andre Fischer(Gui)
  31. 2015 Helen Callus(va)/Luc Bausejour(C)
  32. 2015 Patxi Montero(G)/Daniele Boccaccio(Org)
  33. 2016 Gen Yokosaka(Vc)/Kazuoki Fuiwara(Pf)
最初に買ったのは、たしか上記3番でまだLPレコードだった。解説文が丁寧でありがたかった。ヴィオラ版のLPがなかなか無くて仕方なくガンバ版を買ったように記憶している。少し遅れてカサルス版を買い求めた。2010年の清水直子版はライブで、収録は3番ト短調のみ。
お気に入りはと言われれば、チェロならヨーヨーマ版を真っ先に挙げる。文句なし。リピード記号で繰り返す際、同じようにしないのはご愛敬。ヴィオラ版ならカシュカシアン。ピアノ伴奏なら、マイスキーかローズ。マイスキーの相棒はアルゲリッチで、ローズはグールド。

 

 

 

 

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