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カテゴリー「841 お買上げ」の21件の記事

2009年3月28日 (土)

難産

ブログを見た人から「ブラームスの辞書」に購入の申し込みが入る。

そのとき空き番号の中から希望の番号を申し出て頂くことにしている。そうした申し出があると、ただちにカテゴリー「66 空席状況」を修正し、その番号を赤文字にする。品切れの合図だ。

問い合わせいただいた方には、直ちに返信する。素人の駄文にしては、高めの価格設定だから、手にとってがっかりしないように今一度よく考えて下さいと書き送る。

その結果、やはりそれでも買いますというケースと、キャンセルになるケースとに分かれる。無事にお買い上げいただいた場合はよいのだが、キャンセルになった場合には、先に赤文字に変えた番号を、緑文字に戻す。つまり販売中の合図だ。また、その後全く音沙汰が無い場合もある。音沙汰が無いまま1ヶ月が経過したらキャンセルとして取り扱っている。

まったく偶然だとは思うが、「ブラームスの辞書」op52はこうしたやりとりが4回も続いた。「仮押さえ&キャンセル」が4回も繰り返されたのだ。売れそうで売れないという状態だ。我が子同然の「ブラームスの辞書」だから、こういうことが続くと辛い。

このほどそのop52がめでたく売れた。吉報である。ワルツがお好きということで懸案のop52を指名買いしていただいた。嬉しい。一昨日無事の到着を知らせる丁寧なメールを頂戴し、あわせてブログでの言及に快く同意いただいた。苦労した分、ワルツ愛好家のおそばで幸せになって欲しい。そういえばop52は「愛の歌」だ。あのハラハラは愛につきものの試練だったのかもしれない。

お買い上げまことにありがとうございます。

2008年7月30日 (水)

祝販売50冊

「自費出版」をキーワードにして検索してみる。数万件があっという間にヒットする。内容は様々だ。「自費出版のお誘い」「自費出版の経験談」に混じってネガティブな情報も多数存在する。自費出版業界も昨今厳しくて、いわゆる大手と呼ばれる出版社も一部経営が厳しいという。さらにその一部において著者とのトラブルも起きているらしい。

思うに私の自費出版は幸福だった。初めての自費出版の割にはうまくいった。出版社選びに運を使ったのが大きい。幸運をたぐり寄せることが出来た要因の一つに著者である私自身の開き直りがある。

「自費出版本は売れない」という前提に早い段階で立ち至ることが出来たことが、正解だった。試しに過去1年実際に自費出版本を買ったという人が自分を含めて周囲にどれくらいいるか調べてみるといい。この前提がどれほど正しいか実感出来る。自分の本だけは例外と思うのは「親バカ」と同根である。常識の範囲にとどまってれば「ほほえましい」といって許してもらえる。この前提からいくつかの結論が導き出せる。

  1. 書店におけるハズがない。書店の店頭は限られたスペースで最大売り上げを獲得するための戦場だ。売れない本に提供されるスペースは無い。
  2. 「書店に流通します」という甘いお誘いに背を向ける事が出来た。

さらにこの議論における大切な単語「売れる」について、当事者間で定義の違いがある。商業出版においては、出版にかかった費用を回収した上にそこそこの利益が出るくらいに売れることが「売れる」の意味である。ところが自費出版の著者の多くは1冊以上売れることを「売れる」と表現する。この違いは決定的だ。さらに恐ろしいことに自費出版においては、出版社側コストの回収は、著者から代金を受け取った時点で完了しているのだ。極端な話、本の売れ行きはどうでもいいということになる。

私の覚悟は上記のどちらの意味の「売れる」に照らしても「売れやせんのだ」と腹をくくったところにある。売れれば嬉しいことと、売れて欲しいことは感情論であり理想論だ。現実は別途キチンと見つめねばならない。

現実をキチンを見つめると神様がご褒美をくれる。「ブラームスの辞書」の刊行以来の販売数が50に達した。50冊目はopus22「マリアの歌」だ。刊行から丸3年と少々だ。

複数冊購入して下さった方がいるから、ただちに50名の購入者を意味するわけではないが、「売れない」常識を覆して注文をくれた人がいるのだ。ありがたいことだ。

天国のブラームスの差し回しだ。購入して下さった方々はブラームスの使いの人たちに違いない。

少し前に49冊に達していたが、何だか物欲しげなのでブログで言及しなかった。こういう微妙な意地の張り方がブラームス風である。

2008年1月25日 (金)

誕生祝い

いやはや何とも偶然とは恐ろしい。

昨日、誕生日当日に「ブラームスの辞書」に2件の注文が舞い込んだ。2008年初荷である。しかも注文主は、古くからの知人ではないのだ。つまりブログ「ブラームスの辞書」が言うところの他人様受注第20号と第21号である。これで通算の販売数は45冊になった。お買上げまことにありがとうございます。

まるで私の誕生日を狙い撃ちしたかのようだ。日ごろから偶然を大切にしていると、たまにはこういうことも起きるのだと思う。そういえば昨日のアクセスは今年初めて300を超えた。

ブラームスからの誕生祝いに違いない。

2007年8月29日 (水)

116

「ブラームスの辞書」に新たな注文が舞い込んだ。注文の主は都内在住の男性だ。ホ長調のインテルメッツォop116-4がお好きとのことで、番号は116にすんなりと決まった。

「ブラームスの辞書」40冊目の販売であり、「他人様受注」の第16号である。そして何よりも驚いたのは、今回のお届けは私の手許を離れる116冊目の「ブラームスの辞書」ということになるのだ。ご注文の番号もopus116だったので116冊目の出荷がopus116という奇遇とあいなった。かつてこういう現象は一度も無かった。これからも相当難しいと思われる。

本日の手配につきお届けは明日ということになる。

お買上げまことにありがとうございます。

2007年6月10日 (日)

一席二鳥

今年の3月31日の記事「同期の桜」で学生オケ時代の友人について書いた。今やプロフェッショナルなオーボエ奏者として活躍中の彼のブログにリンクを貼らしてもらった。

http://brahmsop123.air-nifty.com/sonata/2007/03/post_1fbe.html

つまり今日でリンクを貼ってから約70日経過したことになる。このリンクが機縁で大学オケの後輩2人が「ブラームスの辞書」を購入してくれた。それだけでも凄いのに、この度3冊目の注文が舞い込んだ。今度は学生オケの後輩ではない。見ず知らずの方だ。つまりブログ「ブラームスの辞書」が命名するところの「他人様受注」である。古くからの友人知人が買ってくれるケースとは区別してカウントしているが、今回で13人目になる。首都圏在住のピアノ奏者、しかもプロフェッショナルでいらっしゃいます。

注目の番号はopus63だ。シューマン夫妻の末っ子フェリックスの詩にブラームスが作曲したことで名高い「我が恋は緑」を含む珠玉の歌曲集だ。

お買上げ誠にありがとうございます。

それにしてもリンクを貼ってたったの2ヶ月少々で「ブラームスの辞書」に3冊も注文をもたらすとは、何たるブログだろう。よほど個性豊かな濃いメンツが集っているとしか思えない。リベート代わりに一席設けなければなるまい。(割り勘だけど)

彼との宴席は記事のネタの宝庫だから、「一席二鳥」だ。

2007年4月16日 (月)

クラリネットコネクション

学生オーケストラでは、パートが重要な行動単位になっている。「同じ楽器どうしの仲間」と言い換えてもよい。練習に際してはいつもいっしょのことが多いのは申すまでもないが、練習を離れてもいつも連れだっている。みんなで同じ楽譜を弾くことが多い弦楽器はもちろん、誰がどのパートにありつくかについては直接の利害関係にある管楽器でも、パートのメンバーが集まっては何かと盛り上がる。その典型がパートコンパだ。どのパートにもコンパがあった。アルコールの量が進むという点では金管コンパが最右翼だ。女性の比率は弦楽器が高い。

私はヴィオラだった。何かと忍従を強いられることが多いヴィオラは、いつも団結していないと生き抜けないから、パートのイヴェントには工夫を凝らした。コンパは当然としてパートの合宿、パートのTシャツまでエスカレートした。ヴィオラだけ12本によるパッヘルベルのカノンも思い出深い。

私はブラームスにおいてヴィオラと何かと縁があるクラリネットのコンパには皆勤だった。いつしかクラリネットコンパの幹事が私の出欠を確認することは無くなっていた。出席が当たり前だったからだ。当時のクラリネットのメンバーの団結もなかなか気合いが入っていた。そのつながりは今も続いているらしい。3月31日の記事「同期の桜」の主人公、今ではプロのオーボエ奏者になった男も、当時はクラリネットだった。

http://brahmsop123.air-nifty.com/sonata/2007/03/post_1fbe.html

彼自身のブログには当時のメンバーが集っているようだ。昨日彼のブログを通じて懐かしい仲間から「ブラームスの辞書」に注文が舞い込んだ。私より2コ下の彼もまたクラリネット奏者だった。三味線もプロの域である。私だって口三味線なら得意だが、彼は本当に長唄の伴奏もしてしまうのだ。あの当時のクラリネットには、才人が揃っていた。

注目の番号バトルは惨敗だ。結局は「おまかせします」になってop50だ。カンタータ「リナルド」にした。

お買いあげまことに有り難うございます。

2007年3月 4日 (日)

受注第10号・第11号

久々に「ブラームスの辞書」に注文が舞い込んだ。それも2冊だ。お雛様のご利益だろうか。

32、33冊目の受注だ。「ブラームスの辞書」刊行以前からの知人による注文と別にカウントしている通称「他人様」からの注文だ。今回の注文が「他人様」からの注文の記念すべき10番目および11番目ということになる。相変わらず良いネーミングを思いつかずに「他人様」などという無惨な通称を用いている。

昔からの知人が、「ドレドレかわいそうだから1冊付き合うとするか」といって買ってくれるケースと違って、事前情報はほぼブログだけという制約の中から購入を決意いただいたという点で、とりわけ感慨深い。

さて記念すべき第10号の注文主は、「四国在住のチェロ弾き」の男性だ。既にブログはかなり隅々までご覧頂いている様子である。「野のさびしさ」というキーワードで検索中にブログ「ブラームスの辞書」に辿りついたそうだ。注目の番号チョイスは、ある意味ですんなりop86に決定した。「野のさびしさ」op86-2の繋がりである。室内楽・管弦楽に比べて売れ行きが遅い歌曲だが、これで以下の5つが出荷済みとなった。

  1. op3 「愛のまこと」など。
  2. op43 「五月の夜」「永遠の愛」など。持ち主は鮫島有美子先生。
  3. op49 「子守唄」など。
  4. op86 「野のさびしさ」など。
  5. op121 四つの厳粛な歌。これはヘルムート・ドイチュ先生。

数は少ないものの、キッチリとメジャーどころから無くなっている。

続く第11号は、千葉県内の女性からのご注文。ご希望の番号が空いておらず、エキストラのop327をご所望だ。普段、書籍をネット注文しないのだが、お店に尋ねたら自費出版本はお取り寄せ出来ないと言われて決心してのご注文とのこと。いやいや何だかじんわりと嬉しいお話である。

お届けは6日か7日になる見込みである。末永くかわいがられるよう昨晩じっくり言い聞かせた。

冷静を装ってはいるが相当嬉しい。お買上げまことにありがとうございました。

2007年1月 5日 (金)

伝説のホルン吹き

ホルンの名人などパボラークを持ち出すまでもなく世の中には数多くいる。しかし私にとってかけがえのない大学3年間を共に過ごしたあるホルン吹きが世の中全てのホルン吹きの基準になっている。今まで経験した最高の演奏、マーラーの第5交響曲は彼のホルン無くしてあり得なかった。4年生になってヴィオラのトップを降りた私は、そのマーラーの第5交響曲をヴィオラの最後列で弾いた。練習場ではしばしばホルンのすぐ真横になった。1番ホルンの彼とプルトを組んでいたようなものだ。彼が熱烈に支持したことでマーラーの第五交響曲がプログラムに取り上げられたという側面も無視できない。

そう彼は無類のマーラー好きなのだ。卒論のテーマにマーラーを取り上げるくらいだ。今ではマーラーの第五交響曲だけに話題を絞ったHPの管理人でもある。

http://www.fitweb.or.jp/~horn/citytop.htm

何を隠そう私が娘に「あるま」と名付けたのは、彼が演奏会のプログラムノートのために書いた文章のせいだ。

学年でいうと私の一個下だ。関係者はもう名前をフルネームで思いついているだろう。酒が強いが、マージャンやソフトボールはホルンほど上手くない。私の結婚式の二次会のブラームス第4交響曲でも1番のホルンを吹いてくれた。私が翌日ハネムーンに旅立った後、レンタルのティンパニを返却してくれたのも彼だ。もちろん彼の結婚式の司会は私だ。話し出せばきりがない。つまり腐れ縁なのだ。

今では郷里の富山に帰っている彼から「ブラームスの辞書」の注文が舞い込んだ。注目の通し番号は当初ホルン三重奏曲のop40を打診されたが、とうの昔に出払っていると伝えると迷わずop17を指名してきた。「ホルンとハープと女声合唱のための4つの合唱曲」だ。昔とちっとも変わっていない。

「ブラームスの辞書」本年初荷である。

2006年10月28日 (土)

祝販売30冊

昨日2005年7月11日の「ブラームスの辞書」刊行以来の販売が30冊に到達した。

献本などの無償提供で手許を離れることとは別に、代金回収を伴う出荷を販売と位置付けてカウントしている。

10年で全部売り切るために毎月2冊の販売ノルマを設定してきた。刊行後最初の一年で24冊売れた。2年目に入って既に4ヶ月経過したから今頃8冊売れて合計32冊になっていなければいけないので、やや進捗が遅れている。それでもまあ順調な部類に入るだろう。

人さまがお金を出して買ってくれるというのは、思うだに貴重である。うまく表現出来ない嬉しさがある。

30冊の一区切りを機に改めて御礼申し上げたい。

2006年7月17日 (月)

受注第7号

7月13日に4ヶ月ぶりの注文が舞い込んだと一昨日のブログに書いた。

ところがまた別の注文が届いた。注文主は「ブラームスの辞書」刊行以前からの知人ではないので「受注第7号」ということになる。もちろんブログ「ブラームスの辞書」の読者であり、関東地方にお住まいの女性のピアニストさんである。

これで7月の注文は2冊となり月間のノルマは達成である。2年目が幸先の良いスタートとなった。

それにしても7月13日に迎え火をたいてから続けざまの注文だ。今我が家にブラームスがお見えになっていると考えねば辻褄が合わない。この種の嬉しいエポックを「偶然」と片付けるのは野暮である。昨日、送り火をたいたのにまだ我が家に滞在中と思われる。こうなったらいっそ8月のお盆まで長期で滞在してもらおう。

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    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
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