ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「351 クララ」の94件の記事

2018年9月19日 (水)

朝の散歩Leipzig

8月11日の朝。時差ぼけというものか早く目覚めるのをいいことに5時前にホテルを出て散歩。駅を再度じっくり見てから市内に繰り出す。

20180811_055406
見ての通り人影まばら。地図だけを見ていたのではわからない微妙な傾斜と街並み。石畳と重厚な建物。やがて不意に目の前にニコライ教会である。

20180811_055156
17時からのコンサートで来るのだが場所の確認をかねて来てみてよかった。6時を告げる鐘の音を聞きながら、ほぼ独り占め状態の写真が撮れる。バッハも演奏経験がある由緒正しき教会だ。

20180811_060537
こちらはゲーテ像。

20180811_060727
そして地下鉄のマルクト広場駅である。

20180811_061618
メンデルスゾーン像。

20180811_095009
歩き回るうちにクララの生家跡のプレートを発見。

2016年11月10日 (木)

銀行家パウル

フェリックス・メンデルスゾーンがハンブルクの裕福な銀行家の長男だということはよく知られている。しかし彼は家業を継がなかった。しからば誰がという疑問に答えるのが本日の主眼だ。

それはフェリクスの3つ年下の弟パウルだった。チェロの達者な弾き手でもあった。1854年2月ロベルトの投身により苦境に陥ったクララに真っ先に経済的援助を申し出た。銀行家らしく小切手を送ったのだ。間もなく生まれる夫妻の末子が、兄の名前を背負ったことも含め、兄フェリクスと夫妻の交友をよく知っていたものと思われる。

その後欧州中を駆け回って演奏会に明け暮れるクララは、銀行家パウルの顧客だったという。

2016年9月 4日 (日)

競馬の話題

ドイツ競馬の最高峰「バーデン大賞」の話を続ける。

クララ・シューマンは1868年9月4日バーデンバーデンからブラームス宛に手紙を書いた。用件をいろいろ書いた後、「当地では、競馬の話題で持ちきりです」と結ぶ。これがまさに「バーデン大賞」の話題である。同レースは9月第一日曜と決まっている。手紙を書いた9月4日は金曜日だから、レースの前々日だ。前々日となれば出走馬はもちろん、枠順だって決まっているはずだから、人々は盛んに話題にするだろう。

記事「バーデン大賞」でブラームスが同レースを見たかもしれない年を列挙したが、この手紙の存在により、1868年は候補からはずれる。もしブラームスがバーデンバーデンに滞在中なら、それを知らせる手紙を書くはずがないからだ。

一方で、手紙の結びに話題として同レースを引き合いに出すということは、ブラームスがこのレースを知っていた証拠でもある。

2016年6月 2日 (木)

貴重な伝記

現在のところ、クララ・シューマンの伝記の決定版か。春秋社刊行の「クララ・シューマン」だ。

Monica Steegmann著の「Clara Schumann」の全訳。玉川裕子訳。記述が客観的なことが冷たさに直結していない点好感がもてる。巻末の付録、人名索引、クララの作品リスト、国外演奏の記録、クララへの論評集など盛りだくさんで楽しい。出典元の提示もシンプルで明快なのが気持ちいい。

女子であることを極端にクローズアップしない姿勢が、説得力の増強に貢献している印象だ。ロマン派の二大巨星、シューマンとブラームスとのかかわりばかりが、バランスを欠く形で取り上げられることも多い中、節度ある姿勢に留まっていてなお、事実の提示だけは怠らない感じだ。

第一刷の発行年月日が2014年9月13日だというところに、こだわりと愛を感じる。

2016年5月30日 (月)

伝記たるもの

シューマンの友人ヴァジレフスキーが、最初のシューマン伝を書いたと述べた。

ところがところが執筆にあたり協力を求められたクララは、感謝の意思表示はしたものの協力を拒んだ。クララはつまりワジレフスキーを信じていなかったといういことだ。

だからシューマン伝ではあるもののクララ未亡人のお墨付きではないのだ。ブラームスも出来映えには不満を表明している。曰く「公平であることは結構だが、冷淡であってはならない」「伝記を読むことが万人にとっての喜びになるべき」とある。

ヴァジレフスキーという人は、デュッセルドルフのコンサートマスターだった。ここのオケは晩年のシューマンと確執があった。最終的には決裂した。そこのコンマスの記述だから、決裂の原因の一つであった精神の変調について誇張した表現が目立ったらしい。

ブラームスの感想はこのことを踏まえていると感じる。

クララの感想もブラームスと一致していた。

後年クララは、新たなシューマン伝の執筆をブラームスやヨアヒムに相談している。ブラームスは「伝記の執筆には心と同時に文才も必要」と述べ、自分にもヨアヒムにも手に余ると答えている。

ブラームスの伝記観を垣間見ることが出来る。

2016年5月21日 (土)

最後のページ

「真実なる女性 クララ・シューマン」という書物がある。クララ・シューマンの伝記の老舗だ。我が家にあるのは1980年出版の第7版だ。

クララファンはもちろんシューマンやブラームスの愛好家の帰依を勝ち取ってきた。そりゃあ伝記だから、美化も誇張もあるだろうが、ロマン派真っ只中を駆け抜けたクララの伝記だけに登場人物が華麗で飽きが来ない。

このうちの18章が「ヨハネス・ブラームス」とタイトリングされている。1853年のブラームスによるシューマン家訪問のことが描かれる172ページのことだ。

この本によれば、クララとロベルトの初対面は1828年だ。結婚が1840年で、死別が1856年。16年の結婚生活だ。初対面からカウントしてもシューマンとのおつきあいは28年ということになる。

一方ブラームスとの初対面は1853年で、クララが没したのが1896年だからその交友期間は43年にも及ぶのだ。クララ側はともかくブラームスの人生の後ろ3分の2はクララとの交友に支えられていたことになる。

先の「真実なる女性 クララ・シューマン」という本は277ページで結ばれる。そこに置かれているのはクララ・シューマン没の記事ではない。クララの死から1年も経ずして没したヨハネス・ブラームスの記事である。クララ・シューマンの伝記はブラームス臨終の記事で結ばれているということなのだ。少なくともこの伝記の作者は、クララにとってもブラームスは無視し得ない存在であったと考えていたことは明らかだ。

クララがその死後、ロベルト・シューマンの横に葬られているのに対し、ブラームスはウイーン中央墓地に一人で眠っている。私のようなブラームス愛好家にとっては、切ない事実である。ブラームスがモーツアルトやシューベルト、ベートーヴェンと並んで葬られているにしてもだ。

残した音楽が世界中から愛されていることと引き換えだとしても、合点がゆかない。しかし、その手の理不尽を一手に引き受ける度量もブラームスの魅力のうちである。少なくとも残された作品のたたずまいからそう推定出来る。

2016年5月20日 (金)

クララ没後120年

本日2016年5月20日はクララ・シューマンが没してから120年にあたる。今年は地味にメモリアルイヤーだ。1996年5月20日フランクフルトにて没した。

ブラームスは葬儀に参列後、体調を崩して、一周忌を待たずに没することになる。

2015年12月27日 (日)

卵の上を歩け

ヴァイオリンソナタ第3番のエピソードだ。音楽之友社刊行の「ブラームス回想録集」第3巻47ページ。クララ・シューマンの四女オイゲーニエが母クララの言葉を書き留めている。同曲第3楽章の155小節目ピアノに現れる「Tranquillo」のことに言及して、「あそこは卵の上を歩くようなものよ」と述べている。

巧妙な言い回しだ。すぐに比喩だとわかる。「卵の上を歩く」訳が無いからだ。クララにだって経験があるわけではなかろう。そしてこの言い回しには「卵の上を割らずに歩く」という意味が内蔵されていると思っている。歩きながら卵を割りまくる訳ではないと心得たい。だからこそ「並外れて微妙で」「用心が要る」という意味になる。

「Tranquillo」単独では「静まって」という意味なのだが、この部分は「とりわけ微妙でっせ」というクララの認識を表していると見て間違いがない。

それにしてもクララ一家はうらやましい。楽譜上の単語1個について、これほど具体的な会話が親子で交わされているということだ。オイゲーニエはこのことをずっと心に留めていたある日、クララの家でブラームス本人がピアノを受け持ってこの曲に挑むのを聴く機会を得た。

ブラームスは問題の「Tranquillo」に差し掛かると、大幅にテンポを落として切り抜けたと証言している。「ブラームスさんはつま先立ちで歩いたんだわ」と姉のマリエと喜び合ったという。

2015年12月26日 (土)

ニ短調ソナタ

無伴奏ピアノのためのソナタや、ピアノを含む二重奏ソナタはしばしば単に「ソナタ」と通称されている。第1楽章の調性を添えて呼ばれるのもお約束だ。ブラームスのピアノソナタ3曲、二重奏ソナタ7曲計10曲のうちニ短調の作品はただ1つしかない。ヴァイオリンソナタ第3番op108である。友人で大指揮者、優秀なピアニストでもあったハンス・フォン・ビューローに献呈されているのだが、クララ・シューマンのお気に入りでもあった。

1894年のある日、クララはヨアヒムとともにこのソナタを演奏した。「めったに経験できない純粋な喜び」と日記にしたためた。1891年3月を最後に公開の席での演奏から身を引いていたから、このときのヨアヒムとの二重奏はプライヴェートなものだ。いやはや何とももったいない。

2015年9月13日 (日)

クララの評価

「ピアノとヴァイオリンのための二重奏ソナタ」つまり「ヴァイオリンソナタ」は、古来名曲を育んできた。ブラームスが後世に残したのは以下の3曲だ。

  • 1番ト長調op78
  • 2番イ長調op100
  • 3番ニ短調op108

このうちしばしば「雨の歌」と呼ばれる1番がクララとフェリクス母子に関係が深いことはすでに何度も述べてきた。クララは「心の最も奥深い感じ易い琴線が共鳴する」と日記に書いた。

3番ニ短調もまたヨアヒムとのプライヴェートな二重奏の後で「口に言えないくらい好き」と書き記している。

となると残る2番についてクララが何か言っていないか気になる。

あった。2番を通して弾いたクララは「みじめな気持ちを全部取り去ってくれる」と書いた。次男フェルディナンドの病気から来る気苦労を指していると思われる。

クララはブラームスのヴァイオリンソナタがお気に入りだ。気が合う。今日はクララの誕生日。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 060 ブラームス神社 061 縁起 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 640 クラスマス 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ