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カテゴリー「001 用語解説」の965件の記事

2017年5月20日 (土)

ベンラート線

ドイツ語で「Benrather -Linie」と綴る。

ベルギー国境の街、カール大帝の都アーヘンと、ポーランド国境フランクフルト・アム・オーデルを結ぶ線。アーヘンから北東に進んでデュッセルドルフ南郊でライン川を渡るとほぼ真東に伸びる。カッセルの南を過ぎたあたりで北東に向きを変え、マグデブルク南郊からまた真東に進む。ベルリンの南端をかすめつつそのままフランクフルト・アム・オーデルに至る。

ドイツ方言学上もっとも重要かつ有名な線だ。ドイツ語の歴史にとってはずせない線だ。印欧祖語から第1次子音推移によって、他の言語と一線を画したドイツ語だが、その後中世になって第2次子音推移が起きた。この変化が起きたか起きなかったかの境界がこのベンラート線だ。第2次子音推移が起きなかったのがこの線より北側で低地ドイツ語と呼び、南側を上部ドイツ語と呼ぶ。南部は広いのでさらに南北に二分されるが、方言間の差異はこのベンラート線ほどは劇的でない。

低地ドイツ語は、第2次子音推移を被っていないため、オランダ語や英語に近い。第2次子音推移はドイツ語の音声的な特徴から設定された線だが、語彙、構文などの諸現象の分布もこの線が境界になっているケースが見られる。

現在のドイツ標準語がこの線の南に属するザクセン語が母体になっていることから、ベンラート線は現在も北上中というのが定説である。

さてベンラート(Benrath)は人名かと思ったらそうではなかった。地名である。デュッセルドルフ南郊ライン川に面したところにベンラート(Benrath)という街があった。この街が線の名前の由来だ。方言学上大切な線が、これまた大切な父なるラインを横切る街の名を取ったと思われる。

2017年5月17日 (水)

ドイツの方言

ドイツの言語学者ソヴィンスキーは方言を以下のように規定する。

  1. 書き言葉に先行する口語による言語形式。
  2. 地域に根ざし自然な日常生活に取り込まれた話し方。
  3. 時間の経過に従って標準語や周辺語の影響を受ける。
  4. 地方ごとの特定の状況で多くの人々に用いられる言葉。

ドイツは長く小領邦に分裂していたというその成り立ちからして、他の欧州諸言語に比べて方言の多様性が色濃く保存されてきた。一口にドイツ語と言っても、我々外国人が教育の一環として習得するドイツ語、ドイツの放送局や出版界で用いられるドイツ語から言語孤島でひっそりと用いられるドイツ語まで実に幅広いと心得なければならない。

我が愛するブラームスがドイツ語のネイティブスピーカーだったことは確実だが、本来はそこに安住してはいけないのだ。ブラームスは生涯の行動範囲をドイツ語の通用するエリアに限っていたことは割と知られている。もちろん巨大な例外イタリアを別とする必要があるが、スイス、オーストリア、オランダにとどまっている。オランダ語はブラームスの故郷ハンブルクで話されている低地ドイツ語と共通する要素が大きく、英語とドイツ語の中間の性格を持つ。ブラームスにとってはバイエルン語よりもずっと耳になじんだとも考えられる。

2017年5月11日 (木)

一発屋

クリエイティブな業界にあって、たった一つの作品によって永く人々に記憶される仕事をした人をこう呼ぶ場合がある。あられもない表現だ。クラシック音楽の作曲家を称する際にもたまに用いられている。

おそらくブラームスは該当しないと断言してもブログ炎上の引き金になることはあるまい。

たとえたった1曲であっても永く人々に記憶されるというのは凄いことだ。この言い回しをする際、1曲も記憶されない人が圧倒的に多いということをしばしば忘れがちである。

私もそうだ。

ブログ「ブラームスの辞書」の記事どれでもいい。どれか1本でもそういう記事があったかと問われれば答えに窮する。たった1本の内容で永く人々に記憶してもらえるような記事は、今まで書けなかったし、きっとこれからも書けない。

それでも人々から永く記憶されたいと欲する場合、わずかな可能性がただ一つ。記事の堆積の厚みによって記憶されることを目指すしかない。

ブラームス生誕200年まで10205本の記事が、一日の空白もなく堆積したら、もしかすると人々の記憶に残るかもしれない。

スペシャルコンサートまであと3日。

2017年5月 6日 (土)

釣り

2チャンネル用語らしい。もちろんお魚とのバトルの事ではない。2チャンネル上のやりとりを爆発させる目的で、真偽の不明の情報を流したりすることだという。そういうことをする人を「釣り人」といい、その情報を「釣り糸」といい、その情報にコメントを付ける人を「魚」と称することがある。

転じてネット上でも用いられているようだ。刺激的な情報を発したり、過激なコメントを付けたりというアクションを称して「それは釣りですか」などと突っ込んでいる人もいる。

私もブログが読まれれば嬉しいし、コメントが付けば簡単に舞い上がりもするのだが、釣りをしているという自覚は薄い。読者にすれば眉唾記事も多いに違いないから、私の自覚はどうあれ、ひと様は「釣り」だと感じている人もいるかもしれない。どうせなら釣りなどとケチなことは止めて、網でゴッソリと読者を獲得したいものだ。

スペシャルコンサートまであと8日。

2017年5月 5日 (金)

読める

思うに難解。

  1. 書いてある文字を声に変換出来る。
  2. 書いてある文書から筆者の意図を汲み取れる。

「読める」という言葉の用いられ方を観察していると上記2つの意味が混在していると思われる。

小学校1年生が国語の教科書を、間違えずに声を出して読めた場合には、ちゃんと誉められる。いわゆる音読でこれは上記1の典型的な例だ。私の英語は未だにこのレベルでもある。国語に限定して申せば大人になると上記1だけでは誉められない。中学以降上記2が強く求められる。長文読解問題ではまさにそこが試される。

さてさて本題。「楽譜が読める」と言い回された場合難解さに拍車がかかる。

楽譜の場合上記1に相当するのが、「演奏出来る」になるのか、書いてある音を言えるだけで足りるのかハッキリしない。単純に「譜読み」といった場合上記2のニュアンスであることが多い。「書いてある楽譜から作曲者の意図を汲み取る」と解して違和感が無い。まさに「ブラームスの辞書」が目指す領域だ。しかし、この「譜読み」の上達が必ずしも優れた演奏に繋がる訳でもないところが悩ましい。

音楽を頻繁に聴く人の中にも「私は楽譜が読めない」と自称する人は少なくない。義務教育9年間、音楽の授業を重ねながら「楽譜を読めない」と感じている人が少なくないというのは、あんまりな気がする。国語だったら大問題になっているハズだ。

2017年5月 4日 (木)

広く浅く

一つのことをとことん突き詰めて研究している人がいたとする。そういう人の前で謙遜の意味を込めて「私なんか広く浅くですよ」と口を滑らせてしまった経験がある。失礼な話だったと後から冷や汗である。

あなたは「狭く深くですよね」というニュアンスが言外ににじみ出る。「深く」はいいのだが、「狭く」はいただけない。「あんたの視野は狭いですね」が万が一にもニュアンスとして勝ってしまってはいけないのだ。先のシチュエーションでいうなら「私なんか狭く浅くですよ」と言わねばならないのだ。ところが世の中の慣用句として「狭く浅く」はあまりなじみがない。

「広く深く」を目指して日夜努力をしているとしても自分への戒めとして使うなら「狭く浅く」と使うよう心がけたいものだ。自分を称して言うならそれが慣用句だとしても「広く」は後ろめたい。たとえ話題がブラームスであってもである。

スペシャルコンサートまであと10日。

2017年5月 3日 (水)

スルー

いろいろなところで使われている。元々は「through」と綴られれる英語なのだと思うが、もはや日本語に定着していると感じる。

サッカーのスルーは美しい。飛来するパスを、扱える位置にいて、扱おうと思えば扱える体勢にあるプレイヤーが、意図的にボールに触らず後方にいる味方にボールを到達させるプレイのことだ。ときにはボールに触るかのようなフェイクが入ることがある。ゴール前でこれが決まると大チャンスということもある。後方でボールを受けた味方がゴールを決めたとしても、スルーをした選手にアシストがつかない。全くボールに触っていないからだ。敵味方の位置、パスの強さから一瞬で判断した結果、自分が触らないことを選択したということだ。気の利いたパスを送ると同等の価値を感じる。

ネットコミュニケーション用語としてもスルーがある。ネットを経由して寄せられたメッセージに意図的に返信をしないことだ。この用法がすっかり市民権を得ていることは、サッカーのスルーと同様だが、悩ましさは数段上だ。

されるのには慣れて来たが、するのはストレスを感じる。ブログ運営のテクニックの一つと開き直るには時間がかかる。

スペシャルコンサートまであと11日。

2017年5月 2日 (火)

自己リンク

リンクは今やネットコミュニケーションの主要な方法の一つだ。「リンクを貼る」と用いられることが多い。リンクを貼ったり貼られたりで、ネット上の繋がりが広がって行くのだ。もちろんブログ「ブラームスの辞書」でもたくさん見られる。

ブログ「ブラームスの辞書」では気をつけていることが1つある。ひと様のサイトやブログへのリンクは、原則行わない。

ひと様のブログやサイトだと、移動や閉鎖がいつ起きるかわからない。ときおりチェックをするにしても、過去の記事が増えてくると、チェックが漏れる心配がある。

一方で、検索エンジンでの表示順位の判定に「リンク」や「被リンク」の件数が微妙に影響しているとも言われているから、自己ブログの他記事へのリンクは全く制限していない。当日の記事を読み進める上での前提や、参考記事を効果的にリンクするのは、執筆テクのうちである。

まあ一本の記事にあまりたんくさんのリンクというのも、読んでいて落ち着かないから、そこはバランスを考えてということだ。

スペシャルコンサートまであと12日。

2017年5月 1日 (月)

リンク

詳しい定義はわからぬが、最早ネット用語としては説明不要の普及度だろう。

サイト上にURLを表示し、ワンクリックで目的のサイトを開けるようにする仕掛けのこととでも言うのだろう。大抵は「リンクを貼る」と用いられる。

便利だ。参照サイトや引用元情報を確実に掲示出来る。さらに検索エンジンによっては、検索実績に加えてリンク数や被リンク数も算定基準のひとつになっているとの噂もある。

実はブログ「ブラームスの辞書」はこの便利さを警戒している。ひと様のサイトへのリンクを貼らないことを原則としている。特定の書籍の情報に言及する場合には、出版社と書名の記載にとどめ、情報のリンクはしない。CDでも同様だ。さらに動画・画像の貼り付けもしない方針だ。

確たる理由は無い。便利過ぎるのだ。画像や動画の持つ半端でない訴求力も警戒の対象だ。

一方、自ブログ内の他記事へのリンクは、制限していない。記事と記事の配置の妙を売りにしているから、それをアピールするためにも自ブログ内リンクは良い方法と位置付けている。ビジターの読み進めの流れを邪魔しない範囲で上手に用いたい。

紛れもなく音楽系ブログでありながら、CDアフィリエイトやMIDI、あるいは楽譜ダウンロードも無い。演奏家や作曲家の画像もなければ、演奏の動画も皆無。おまけに譜例もゼロ。ツールはほぼ文字だけだ。

これが意図するところは何か。

つまり「辞書」である。

スペシャルコンサートまであと13日。

2017年4月26日 (水)

アクティヴ

「現役バリバリのブログ」の意味で私がたまに使う。正確に定義することは意外に難しい。

定期的に更新されていることは重要だが、これも定義が厄介だ。1ヶ月に20回更新しているブログがあるとする。連日のこともあるし、1日2日間隔があくこともある。この場合定期的とは必ずしも言えない。だから現役バリバリという場合には「定期的」である必要まではないのだ。かといって不定期を積極的に容認してしまうと1年に1回しか更新していないケースを排除出来ない。

サイトを検索していいブログにたどりついたとする。最新記事の日付が2003年だったりするとがっかりだ。コメントをつけてもスルーされてしまう可能性が大きい。その意味で頻繁に更新されているブログやサイトはお楽しみも大きい。

つまり「今現在も管理人にかまってもらっているブログ」という位の意味なのだが、キッチリと漏れも余分もなく定義することは難しい。けれどもブログ「ブラームスの辞書」が今現在アクティヴであることだけは確実である。

スペシャルコンサートまであと18日。

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    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
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