ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「108 調性」の100件の記事

2020年9月21日 (月)

ドイツ語の音名

音名のネーミングのお話。欧米諸国はアルファベットが基本。日本語では「イ」からイロハ順に「ト」までの7文字だ。アルファベットだと「A」から「G」までの7文字だと思いきや、ドイツ語だけは「H」を用いる8種類になっている。

これには「悪魔の音程」ともいわれる増4度音程にまつわる複雑な経緯があると聞く。増4度はピアノの白鍵で申すなら「FとH」が作る音程だ。黒鍵を用いない限り増4度はこれだけだ。欧州では古来不吉と言われ何かと忌避されてきたのだが、何故ドイツでだけ「H」を用いたのか謎も多い。詳細は専門家に譲るとして、私は日ごろドイツ語の音名を愛用している。

何が嬉しいと言ってドイツ語の音名を愛用すると「H」が使える。

ああ。

BACHのスペリングが全て音名に存在するのはドイツ語のみだ。他の言語では「H」を用いないために「BACH」が完成しない。

偶然にしては出来過ぎだ。

 

 

 

2020年9月19日 (土)

短調の言い回し

バッハの「平均律クラヴィーア曲集」に関する話題だ。ご存知の通り、クラヴィーアの鍵盤上の12種の音全てについて、それらを主音に長調短調を網羅した24曲の前奏曲とフーガからなっている。バッハが残した自筆の楽譜帳の1ページ目には、もちろん自筆の標題が鎮座している。その標題において長調・短調という部分が独特の言い回しをされている。長調という部分は「長3度つまりドレミ」と表現されているし、短調に相当する部分は「短3度つまりレミファ」と表現されているのだ。

黒鍵を全く使わないとすれば、連続する3音の両端が長3度になるのは「ドレミ」か「ソラシ」か「ファソラ」に限られる。我々は調性の話をする際には、判り易さに配慮してハ長調を例にとる場合が多いから、これを「ドレミ」に代表させるのは理解できる。

問題は短調だ。黒鍵を使わない前提で、連続する3つの音の両端が短3度になるのは以下の通り4種類ある。

  1. レミファ
  2. ラシド
  3. ミファソ
  4. シドレ

このうち「ミファソ」と「シドレ」は2音目がいきなり半音の「フリギア状態」なので脱落だが、「ラシド」と「レミファ」は甲乙つけがたい。長調で「ソラシ」を選ばずに「ドレミ」にした趣旨からすれば、「ラシド」でもおかしくないのに、短調代表に「レミファ」を選んでいるのが不思議に感じる。

ここまで考えてはたと思いついた。バッハにとっては「ラシド」も「レミファ」も調号なしの調なのではないかということだ。私はかつてこのことに記事「ドリアンリート」や「ドリアンブーレ」で言及してきた。フラット系の短調の曲に最後のフラットを省いた調号を用いるケースが頻発する傾向のことだ。調号なしからは旋律的短音階にも和声的短音階にも臨時記号一個でたどり着くのだ。長調を「ドレミ」、短調を「レミファ」とする言い回しと同根と感じる。

現在では一般に、調号なしの短調としてはイ短調を想起するのが自然だが、バッハの時代はニ短調もその候補だったのかもしれない。

2020年8月25日 (火)

FAE含有

ブラームスのモットーとしてまことしやかに言及されることも多い。「Frei aber Froh」の頭文字とやら。眉に唾を薄く塗りながら眺めてはいるのだが。お遊びのネタとして面白い。大抵はそれと一対で語られるヨアヒムのモットーが「FAE」だ。「Frei aber Einsam」の略。ブラームスに名高いソナタ楽章がある。

それを音名におきかえていろいろ遊ぼうかと思ったが、よくよく見ると「CAFE」に含まれている。「FAE」に「C」を加えたらカフェになるということだ。ネタとしてカフェは優秀だ。

2020年8月24日 (月)

トリオ組曲BACH

悪乗りが止まらない。

ピアノ三重奏曲の音名で「BACH」を作ろうと思ってもすぐに挫折する。3曲のピアノ三重奏曲は以下の通りだ。

  • 1番 Hdur
  • 2番 Cdur
  • 3番 Cmoll

Cの重複が痛いばかりだ。などと落胆しているばかりでは記事にならん。弦楽六重奏曲第1番をお友達のキルヒナーがピアノ三重奏曲に編曲していたから、これで「B」にめどがついた。

いやはや偶然とは恐ろしいもので、1938年に発見されて物議をかもしたピアノ三重奏曲が、なんとイ長調だった。マッコークルの扱いは「疑わしい」という域を脱していないが、まんまと「A」が調達できる。

2020年8月22日 (土)

室内楽組曲CAFE

室内楽組曲BACHで盛り上がった勢いが止まらない。今度はカフェCAFEを構成する四つの音を主音に持つ室内楽4つを選定する。BACHで取り上げた作品を重複して選定しないという制約を課す。

  • C ピアノ三重奏曲第3番ハ短調op101
  • A 弦楽四重奏曲第2番イ短調op51-2
  • F ピアノ五重奏曲ヘ短調op34
  • E チェロソナタ第1番ホ短調op38

いやいや、どうして楽しい。全て短調になった。二重奏から五重奏まで各1曲ずつという端正なバランス。E主音はこの曲だけなので貴重だ。

  • B 弦楽六重奏曲第1番変ロ長調op18
  • A ヴァイオリンソナタ第2番イ長調op100
  • C ピアノ四重奏曲第3番ハ短調op60
  • H クラリネッ五重奏曲ロ短調op115

組曲BACHと比べてもそん色がない。

 

2020年8月20日 (木)

何てこったい

出世前の若きブラームスがシューマン邸を訪問して間もなく、シューマンはしきりに作品の出版をすすめる。その中にロ短調弦楽四重奏曲があった。そもそも現行の1番ハ短調の前に20曲は破棄されているとの情報もある。それらは必ずしも調性が明らかではない中、このロ短調だけは貴重な例外を形成する。もしブラームスが素直にシューマンのすすめに従っていたら、「弦楽四重奏曲第一番ロ短調」になっていたはずだ。

残念とはこのことだ。順を追って説明する。

現在に伝えられたブラームスの弦楽四重奏曲は以下の通りだ。

  • 第1番ハ短調op51-1
  • 第2番イ短調op51-2
  • 第3番変ロ長調op67

主音を見てほしい。「C」「A」「B」だ。ロ短調四重奏曲が残っていたら「H」が加わることになる。「BACH」の逆読みが完成するではないか。たった4曲の弦楽四重奏曲で「BACH」が完成するとはすごい。

もしかしてわざとか。ブラームスに訊いてみたい。

暑い中おバカが止まらぬ。

2020年8月19日 (水)

ロ調空白

昨日の記事「室内楽組曲BACH」で、ブラームスの室内楽からBACHの音名を主音に持つ作品を各1曲選定した。すんなりと下記に落ち着いた。

  • B 弦楽六重奏曲第1番変ロ長調op18
  • A ヴァイオリンソナタ第2番イ長調op100
  • C ピアノ四重奏曲ハ短調op60
  • H クラリネット五重奏曲ロ短調op115

これをベートーヴェンでやろうとすると「ロ音」でとん挫する。室内楽にロ長調ロ短調の作品がない。モーツァルトでも事情は同じだ。ハイドンなら出来る。この人たちの作品数はブラームスよりはるかに多い。たった24曲のブラームスで出来てしまうことはとてもありがたいことだと思う。管弦楽作品で試みるとブラームスでもロ調が空白だ。第二交響曲の第二楽章は貴重だとわかる。

シャープ5個のロ長調はともかく、シャープ2個で済むロ短調はありそうなものだが。教会旋法でロ音が忌避されていた名残ではあるまいな。

 

2020年8月18日 (火)

室内楽組曲BACH

バッハのスペルを構成する4つのアルファベットが、全て音名中に存在することは、古来さまざまな試みを誘発してきた。本日の話題はその一環だ。ブラームスの室内楽作品から、それら4つの音を主音とする調で作曲された作品を選定する。何ということはない。「B=変ロ」「A=イ」「C=ハ」「H=ロ」の調を持つ作品の私的ベストを選定する作業となる。

  • <B音>芳醇な変ロ長調が2つあるものの、短調側の変ロ短調は室内楽には存在しない。
  • <A音>長短仲良く2曲ずつの選択肢がある。
  • <C音>長調に1曲、短調に3曲ある。
  • <H音>長短1曲ずつ。

結論を書いてしまおう。

  • B 弦楽六重奏曲第1番変ロ長調op18
  • A ヴァイオリンソナタ第2番イ長調op100
  • C ピアノ四重奏曲第3番ハ短調op60
  • H クラリネット五重奏曲ロ短調op115

我ながらほれぼれの選択だ。ちっとも迷うことなくあっさり決めた割には、「長短2曲ずつ」「二重奏、四重奏、五重奏、六重奏から各1曲」というバランスの取れ方が美しい。休憩を考えると2時間半になるけれど、演奏会にできないものか。

 

2019年6月10日 (月)

狭まる常用域

ブクステフーデのオルガンコラールのリストに調性が併記されているとはしゃいだ。となるとそれを数えたくなるのが「ブラームスの辞書」のお約束だ。久しぶりに興奮した。ブクステフーデのオルガンコラールに採用されている調は、フラット、シャープとも3個の範囲に分布しているオルガン自由曲より狭い。

長調はハ長調、ト長調、ヘ長調の3種類。短調はイ短調、ニ短調、ト短調の3種。シャープ2個の調は長短ともに全滅。フラット3個も、シャープ3個も全く現れない。

その代わり申していいのかどうか、「フリギア調」「ドリア調」が散見される。

オルガンコラールの特色というより、元になった賛美歌の特色をそのまま引き継いだとも解し得るので悩ましい。元々あまり調性が議論にならないせいもある。

 

 

2019年5月30日 (木)

調の選択肢

曲数6を内蔵する8つの曲集の話をする。バッハの作品の話だ。

  1. オルガンのためのトリオソナタ 525~530
  2. イギリス組曲 806~811
  3. フランス組曲 812~817
  4. パルティータ 825~830
  5. 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ 1001~1006
  6. 無伴奏チェロ組曲 1007~1012
  7. ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ 1014~1019
  8. ブランデンブルク協奏曲 1046~1051

これらを構成する各々の曲の調性をカウントする。

  1. Cdur 3曲
  2. Cmoll 5曲
  3. Ddur 4曲
  4. Dmoll 5曲
  5. Esdur 3曲
  6. Edur 3曲
  7. Emoll 3曲
  8. Fdur 3曲
  9. Fmoll 1曲
  10. Gdur 6曲
  11. Gmoll 5曲
  12. Adur 2曲
  13. Amoll 3曲
  14. Bdur 2曲
  15. Hmoll 3曲

使用されている調は上記15種類。これがすでに驚異的だ。クラヴィーアの教育用作品として名高いインヴェンションとシンフォニアで採用されてる調と完全に一致する。バッハにとっての「常用調」とみるべきだ。

となると唯一のヘ短調ヴァイオリンソナタ第5番BWV1018がやけにまぶしい。

 

 

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 055 令和百人一首 056 拾葉百首 060 ブラームス神社 061 縁起 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 422 源実朝 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 640 クラスマス 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2020年10月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
無料ブログはココログ