ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「114 和声」の40件の記事

2019年5月29日 (水)

変ホは不要か

記事「ショートオクターブ」で、オルガンのバス音域で「嬰ハ、嬰ヘ、嬰ト、変ホ」を省略すると書いた。コストの大幅な節約ができるらしい。

バッハのオルガン作品の調性を調べると不審もある。「前奏曲とフーガBWV552」と「トリオソナタBWV525」が変ホ長調になっている。これらの作品を演奏しようと思ったら、低い音域の「変ホ音」は必須だ。また変ロ長調の作品では「下属音」になるから省略は困るはず。

作曲当時バッハ愛用のオルガンがショートオクターブの機構を採用していなかった証拠ともとれる。

パッヘルベルにもP408とP127に変ホ長調があるほか、ブクステフーデにはBuxWV146に嬰へ短調がある。

 

 

2019年5月28日 (火)

ショートオクターブ

記事「調の常用域」で、バッハの調性採用の実態を下記の通りと推定した。

  1. ハ長調 調号無し
  2. ハ短調 フラット3個
  3. ニ長調 シャープ2個
  4. ニ短調 フラット1個
  5. 変ホ長調 フラット3個
  6. ホ長調 シャープ4個
  7. ホ短調 シャープ1個
  8. ヘ長調 フラット1個
  9. ヘ短調 フラット4個
  10. ト長調 シャープ1個
  11. ト短調 フラット2個
  12. イ長調 シャープ3個
  13. イ短調 調号無し
  14. 変ロ長調 フラット2個
  15. ロ短調 シャープ2個

オルガンの構造を調べていたらこれに関連する興味深い話にたどり着いた。オルガン作品が上記の常用域内にとどまる限り、バスの音域には出現しない音が出てくる。例えば「嬰ハ音」だ。上記各調の中で「嬰ハ音」が「主音」になっている調はない。つまり根音にならない。同様に「嬰ハ音」が属音になる調もない。

バスの音域に「嬰ハ音」は不要なら、最低音周辺にわざわざパイプを作らずにコストと重量を減ずるという措置が頻繁に行われていた。同様に「変ホ」「嬰ヘ」「嬰ト」を加えた4音を最低音周辺に限って省略し、空いた鍵盤に「ニ音」「ホ音」を割り付けた。下記の通りだ。

 

20180219_092406
オクターブの幅が白鍵2つ分短くなるので「ショートオクターブ」という。手の小さい人向けではない。どうせ使わない4音をオルガン製作の段階から削除するということだ。低い音を担うパイプは長いのだ。たった4音の省略ではあるのだがパイプの重量的には3割に達することもあるという。コスト、重量、手間を減じるという意味があった。

「調の常用域」と「オルガンの構造」どちらが「ニワトリ」なのだろう。

 

 

2019年2月12日 (火)

クォドリベット再考

ゴールドベルク変奏曲の第30変奏として名高い「クォドリベット」は、一般に「既存の複数の旋律を同時に歌うこと」とされている。確かにそうなのだろうが、注意も要る気がしている。

記事「カノンコード」で述べたように、パッヘルベルのカノンのコード進行がJ-POPの世界ではヒットメークの打ち出の小づち状態だともうわさされている。数十曲とも言われている。

つまり、それら数十曲は、「パッヘルベルのカノン」とただちに「クォドリベット」化することが可能だということに他ならないし、同時に数十曲の壮大なギネス狙いもありうる。

これなど「クォドリベット」の定義から外したい気がする。氏素性の違う複数旋律が、思わぬところでハモルというサプライズこそが珍重されるべきで、柳の下のドジョウ狙いのカノンコード依存は、ハモって当たり前なのでありがたみが一段落ちる。

グノーの「アヴェマリア」は、バッハの平均律クラヴィーア曲集のハ長調プレリュードとハモるんですよと、言われても「クォドリベット」認定は出来まい。

2019年2月11日 (月)

カノンコード

パッヘルベルのカノンは4分音符8個分のベースが28回繰り返される上で、3声のヴァイオリンが追いかけっこをするという構造だ。8個の4分音符の進行は下記の通り。

  1. D 
  2. A 
  3. H
  4. Fis 
  5. G 
  6. D 
  7. G 
  8. A 

3番目と4番目がマイナーコードになる。この進行こそが「カノンコード」と呼ばれている。J-POPのヒット曲にはこの進行が多いときく。人を感動させるための調味料みたいなものだ。パッヘルベルのカノンの成立がおよそ1680年頃とされているから、かれこれ340年前の進行なのだが、人の耳にはいまだに有効ということだ。ブラームスの「シューマンの主題による変奏曲」の第16変奏で似た進行が現れる。

2017年12月14日 (木)

空虚五度

「空虚五度」とは、第三音を抜いた和音だ。「ドミソ」という場合の「ミ」を抜くことだ。ミにフラットが付けば短調、付かねば長調になるという具合に、長短の決定権を握る第三音の省略であるから、長短いずれとも決めかねる曖昧さが売りだ。古来用例は山ほどあるが、ベートーヴェンの第九交響曲の冒頭がとりわけ名高い。16小節間「ミ」と「ラ」しか現われないという徹底ぶりである。

ブラームスは最初の管弦楽作品である「管弦楽のためのセレナーデ第1番」の冒頭でベートーヴェンの第九交響曲と同じ空虚五度を配置する。3小節目でホルンに嬰ヘ音が現われて、あっという間にニ長調が確定してしまうが、第九交響曲をすこーしは意識していたかもしれない。

2017年11月 4日 (土)

C音連打

断り無くいきなり「C音連打」などど申せば、第一交響曲の冒頭を思い出す人は多いだろう。ましてや本日11月4日は第一交響曲の初演記念日でもある。

ところがもうひとつささやかだが印象的な「C音連打」がある。

交響曲第2番第3楽章だ。中間部「Presto ma non assai」の中ほど、51小節目、第3楽章ではじめて「フォルテ」が出現する場所でもある。ここから10小節間ホルンとコントラバスが20個の四分音符を羅列する。すべて「C音」だ。第1交響曲の冒頭に比べればささやかなもので一瞬の出来事ではあるのだが、まことに印象深い。さらにそのあと71小節目からの10小節でも、「C音連打」がおぼろげに仄めかされる。

先の記事「もしかしてC」で、4つの交響曲の中で、第二交響曲にだけ「C」を主音にする楽章が存在せずに、残念だという趣旨の話をしたが、この「C音連打」はそれを補うような感じである。

2017年10月22日 (日)

音程算

「3+6=8」

こんなことを書くといよいよ焼きが回ったかと思われる。ブラームス愛好家を長く続けているとこの数式に違和感が無い。しばしばブラームスの象徴と紹介される「FAF」は旋律が「3度6度」と連続して跳躍することで成り立つ。3度と6度各1回ずつの跳躍でたどりつく音は、最初の音から見て9度かというと、これが大きな間違いだ。最初の音からオクターブ上の音は9度なくて8度だ。この現象を数式化したのが冒頭に掲げた「3+6=8」という訳だ。あるいは3+8=10もクラリネットソナタへの傾倒では不可欠だ。

こうした計算のズレは同じ音を「0度」と言わずに「同度」または「1度」と称することに起因する。これらを基準に半音のさじ加減には「長」「減」「増」などという文字が与えられる。音の隔たりを手早く説明するには便利な表現だが、数学としての整合性は無視されている。

  • 増1度と増1度は2度になる。からこれは1+1=2だ。
  • 増2度と増2度はめでたく増4度になる。つまり2+2=4だ。
  • 減2度と減2度を足すと2度になる。2+2=2である。

娘等への説明は諦めている。自分から興味を持って質問してきたらいくらでも細かく説明してやる準備だけは怠るまいと思う。

2016年2月 2日 (火)

和声の文脈

妻の生前、よくアンサンブルを楽しんだ。ヴィオラソナタ第1番の第2楽章がお気に入りだった。全長81小節の小品ながら、何度弾いても飽きることがない。長男がおなかにいた頃は毎日のように合わせていた。パパが音を間違えるとママのおなかを内側から蹴っ飛ばす男の子だった。

フラット4個を背負って始まった「子守唄」はヴィオラC線の3ポジションあるいは4ポジションにしがみつくような難所を過ぎると35小節目からシャープ4個に置き換わる。再現部への歩みが始まるのだ。45小節目から4小節間ヴィオラは休みになる。やれやれといった感じだ。

その45小節目の冒頭「piu p」ピアノの右手がドミソと鳴らす。何と言う可憐な響きだろう。休みの小節を数えながらいつもそう感じた。なんの変哲もない「CEG」なのに何故こうもチャーミングに響くのだろうと、妻と語り合った。

「CEG」はハ長調の曲で鳴らされればトニカとして機能する。けれどこの素晴らしい子守唄はフラット4個の変イ長調だ。変イ長調のこの文脈の中に置かれるとかくも可憐なのだ。「CEG」だけを単独にポンと鳴らしたのでは、こうした感慨に浸ることはない。前後の文脈や背景の中で語られてこそ意味がある。和声の文脈とはつまり「和音進行」だ。

再現部の準備の中で鳴るということが大事だ。今いる場所、次に進む場所、そして最終的な目的地。それらを脈絡として意識する中で鳴ってこその和音なのだと心から思う。

没後20年の妻に捧げる記事。

2015年11月 3日 (火)

半音の効果

昨日記事「経過音」でヴァイオリンソナタ第一番第一楽章冒頭の8小節間で、たった一箇所あるダイナミクスの揺らぎについて、お叱り覚悟の私見を披露した。今日は懲りずにその続き。

身をよじるようなピアノ左手の「Gis」を話題にした。その「Gis」は続く8小節目の冒頭で「A」に解決する。イ長調の主音して最低部に収まるから座りがいいと思ったらそうでもない。ピアノ右手の最高音には前の小節から引き続いて「D」が残留する。いわゆる「繋留」として次の拍で「Cis」に落ち着く。
そして9小節目の冒頭ではさらに半音下がって「C」となる。おそらく「D7」の第7音だ。8小節目の頭からピアノ右手を観察すると「D→Cis→C」という半音進行が浮かび上がる。ヴァイオリンが8分音符の下降が始まるその瞬間だ。静謐な第一主題の提示からの舞台転換が始まる場所。
次の展開を期待させる「C」、疑問形の響きだ。このときヴァイオリンは「H」だ。八分音符なのだが、この「H」をテヌート気味に強調する演奏が多い。ピアノの終点「C」と同時だから不協和音なのだが、音高が離れているから決定的な衝突とは聞こえず、むしろ心地よいスパイスと映る。
ここから風雲急を告げつつ11小節目を目指す。

2015年11月 2日 (月)

経過音

昨日の記事「作品の気分」で、ヴィオリンソナタ第一番第一楽章冒頭の8小節で、作品の気分が規定されていると書いた。冒頭8小節の間、ピアノのパートには付点2分音符以外は現れない中、繋留によって和音の移ろいがぼかされヴァイオリンが第一主題を奏でるという枠組みに言及した上で、そうした動きすべてがダイナミクス「p」の範囲に収まっているとしておいた。

本日はその続きだ。

実は唯一7小節目にダイナミクスの揺らぎが指示されている。いわゆる松葉「<>」だ。松葉の頂点はヴァイオリン側の7小節目の後半、2つ振りした2拍目に置かれている。いったいこれは何ぞやと自問して、はたと思い浮かんだことがある。

7小節目の前半の右手は低い方から「D-A-D」で、左手が奏でる「Fis」のオクターブによりニ長調の和音だとわかる。続く後半、右手は同じく低いほうから「D-Fis-D」になる。ヴァイオリンは「H」を出すから、ひとまず「ロ短調」だ。先の松葉「<>」の頂点がまさにこの「H音」の発音の瞬間に設定されている。何故この瞬間の「H音」を軽く強調せねばならぬのか。

そのヒントはピアノの左手にある。ピアノの左手は臨時記号♯が付与されることで「Gis」が指示される。上で鳴るのはロ短調なのに「Gis」は和音外もいいところだ。こういうときはそのピアノ左手の前後の音を調べる。一つ前の音から「Fis→Gis→A」となる、和声が「D/Fis→Hm/Gis→A」と進行する中、ベースが「Fis→Gis→A」と動く。学問的にはこれが「経過音」だと思われる。

理屈は置いておくがいい。

耳を澄ますことだ。このGisには深い深い味わいがある。不安とも憧れともつかぬ、身をよじるような情緒がこの1音にこめられている。ヴァイオリン側に付与された松葉「<>」は、ヴァイオリンの発する「H音」の強調であると同時に、ここが軽い不協和音であることを仄めかす意図がある。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 055 令和百人一首 060 ブラームス神社 061 縁起 062 おみくじ 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 640 クラスマス 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ