ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「201 ピアノ曲」の185件の記事

2023年10月22日 (日)

Quasi Fantasia

ピアノ協奏曲第1番の第3楽章376小節目に唯一存在する。事実上カデンツァの弾き方を規定する意図があることは明白だ。「Fantasia」は幻想曲という意味だから、「quasi 意訳委員会」の裁定に従えば「幻想曲っぽく」という意味となる。

「Quasi~」という言い回しをする以上「~」に相当する単語について、自分自身の中に確固たるイメージが確立していることが大前提だ。さらにはそのイメージが世間一般の認識と大きくかけ離れていない方が望ましい。

しかししかし、これは意外と厄介だ。

ブラームス自身は「Fantasia」つまり「幻想曲」というタイトルの作品を残していない。晩年のピアノ小品の中、op116が「7つの幻想曲」と題されているに過ぎない。4つのインテルメッツォと3つのカプリチオの集合体に「幻想曲」とタイトリングしているが、単独曲が幻想曲とされている例がない。

ピアノ協奏曲の作曲段階で晩年のピアノ小品のことが念頭にあったハズがないから、解釈の参考にはならない。ピアノ協奏曲第1番作曲時点での「Fantasia」のイメージが反映しているに違いないのだが、簡単に尻尾をつかめない。それがまた幻想的なのだと思う。

2023年10月15日 (日)

Presto energico

「速く力強く」と解される。辞書的な解釈としては、あるいは試験での模範解答としてはこれでいいのだと思うが、何だか味わいが無さ過ぎる。

 

「energico」のキャラは特徴がある。ブラームスはトップ系において生涯で8回使用している。ダイナミクスは「f」または「ff」に限られている。8例中7例が短調だ。弦楽五重奏曲第1番の第3楽章にのみ長調の用例がある。また「energico」単独での用例は存在せず、必ず何か別の用語との併用になっている。パガニーニの主題による変奏曲第2巻157小節目第10変奏が「Feroce,energico」になっている以外は「allegro」または「presto」との併用に限られている。「速め系の短調が強く走り出す」ことに特化していると考えていい。「appassionato」よりは響きが厚い印象だ。

 

「Presto energico」はそういう流れの中で捉えられるべきだと思う。作品116-1のニ短調の「カプリチオ」に一回だけ出現する。「短調、f」の枠組みはキチンと守られている。ブラームスにおいては「presto」は制御の対象であり、しばしば意味を弱める抑制系を伴うが、本例はどちらかというとテンポを煽る意味合いが込められている。

 

このカプリチオはブラームスの一連のピアノ小品の中では、難曲の部類だ。演奏者のリズム感が絶え間なく試される。アクセントの位置が小節の頭と一致しない。いっそ小節線が8分音符一個分前にズレていたらいいと思う。拍節のズレが延々と続くストレスと、たまに訪れるズレの回復の快感が本質なのではとさえ思わせるものがある。

 

そうした緊張は、テンポが速くてこそ味わえるということが、この「Presto energico」にはこめられている。

 

 

2023年8月 4日 (金)

タイトル無し

ハイドンの多楽章器楽ソナタに限定する。交響曲、弦楽四重奏曲、ピアノ三重奏曲、ピアノソナタで全部で280曲ある。

この中で標題付きの作品がいくつかある。交響曲で30曲、弦楽四重奏曲で14曲あるけれど、ピアノ三重奏曲とピアノソナタには見当たらない。

交響曲にしろ弦楽四重奏にしろハイドン自身の命名はない。愛好家が生前または後世になって付与したということだ。数が多いための判別が主な目的で、言い得て妙はあっても。必ずしも曲の本質を表してはいない。そこがロマン派の標題音楽とは違うところだ。ベートーヴェンでさえ現在流布する標題には本人の関与しないものが多く混じる。

作品の優劣とは関係ないが、後世の聴衆への流布という点で差がつく。私だってとっかかりには「標題付き」を選んだ。作曲あるいは初演時のエピソードが標題に反映していることもある。挙句の果てにCDには「標題付き作品全集」なるものも出る始末だ。

判官びいきとでもいうのか、こうなると標題の付与されないジャンルを大切にしたくなる。

2023年7月24日 (月)

オルベルツ一択

音源を押さえるには全集が効果的と申したばかりだ。それっとばかりにピアノソナタをあたる。全32曲のベートーヴェンのピアノソナタには、数え切れないくらいの選択肢があるけれど、ハイドンはスカスカだ。曲数が52もあるせいだけとも思えない。

手に入れたのはワルター・オルベルツだ。カール・ズスケと組んだベートーヴェンのヴァイオリンソナタで感心させられたばかりだった。単に上手なだけではなくピアノ自体がいい感じ。

とりあえずの音源確保のつもりだったが大満足。ドライブや在宅のおともに最適。彼のテクなのかピアノのせいか聴き分けられずにいるが、とてもなじむ。アレグロがモーツアルトと別の意味ながら流れる。時折ある短調のきらめき。フィナーレの散見されるプレストには気品と切れが両立する。

2023年3月13日 (月)

クララのレパートリー2

昨日クララ・シューマンのレパートリーの中のピアノ協奏曲を調べたところだ。生涯で最低1回はコンサートで弾いた曲という定義だ。ついでに独奏曲もと思ったが、なかなか資料がない。かろうじてベートーヴェンのピアノソナタだけはリストが見つかった。

  1. 3番変ホ長調
  2. 8番ハ短調「悲愴」
  3. 13番変ホ長調
  4. 14番嬰ハ短調「月光」
  5. 15番ニ長調「田園」
  6. 17番ニ短調「テンペスト」
  7. 21番ハ長調「ワルトシュタイン」
  8. 22番ヘ長調
  9. 23番ヘ短調「熱情」
  10. 26番変ホ長調「告別」
  11. 29番変ロ長調「ハンマークラヴィーア」
  12. 30番ホ長調
  13. 31番変イ長調

以上だ。32曲から13曲が抽出されている。過半数に満たないが手堅く要所を押さえてある感じ。強いて申せば16番と18番「狩」も欲しかったところだが、悲愴とテンペストとワルトシュタインがあって満足。公開の席上での演奏記録だけなので、身内の集まりでは他の曲も弾いていたかもしれない。短調優勢だった協奏曲と違ってこちらは長調優勢だ。

そうそう、当時クララはベートーヴェンの演奏と解釈の第一人者だった。

2023年2月27日 (月)

ベートーヴェンで1か月

1月24日63歳の誕生日を機に恐るおそるベートーヴェンに言及を始めた。手始めにピアノソナタを選んだがほぼ1か月ピアノソナタで間が持った。「やればできるやん」という感じ。

あたたまってきた。

2023年2月26日 (日)

地味に大事なこと

昨日に続いてハンスフォンビューローのお話。ブラームスの親友。大指揮者であり大ピアニストであると同時に音楽評論家。バッハの平均律ピアノ曲集をピアノ音楽の「旧約聖書」とし、ベートーヴェンのソナタを「新約聖書」と称したり、現代まで語り継がれるエピソードには事欠かない。

ブラームスの歴史的位置づけを表す彼のことばがある。ブラームスの第一交響曲を「ベートーヴェンの第十」と呼んだことだ。交響曲史上におけるブラームスの位置づけをベートーヴェンをツールに言い表したと考えられる。

そのビューローは、ブラームスの1番のピアノソナタを「ベートーヴェンの33番」とは呼んでいない。弦楽四重奏も同じくブラームスの1番に「ベートーヴェンの17番」という称号を与えていない。ヴァイオリンソナタやチェロソナタ、あるいは協奏曲も同様だ。

ブラームスにもベートーヴェンにもバッハにも精通し、ピアノ演奏も超一流な上に現代指揮法の確立者であったビューローの歴史観の反映だ。交響曲だけが特異な扱いだとわかる。

噛みしめたい。

2023年2月24日 (金)

100番越え

作品番号のお話。後世の研究家が後付けした作品目録番号ではなく、作曲家本人が関与したケースを例にとる。バッハやモーツアルトあるいはドヴォルザークでは機能しない。

ベートーヴェンを例にとると100番を超えると後期作品ということになる。ピアノソナタだと28番以降で、弦楽四重奏だと12番以降。交響曲は第九だけ。ミサソレムニスもだ。その代わり、コンチェルトは存在しない。ヴァイオリンソナタやチェロソナタにも「後期」はない。その後期はというとやけに長くなる。楽章が増えるし、場合によっては楽章の切れ目がなくなる。演奏時間も伸びる。難解さが増す印象。曲の流れがいささか犠牲になる。

中学から高校にかけて、私はその難解さにあこがれた。弦楽四重奏でいえば13~15番が好きだった。ピアノソナタで申せばハンマークラヴィーアと並んで31番の変イ長調が大好きだった。今改まって聴くとハンマークラヴィーアはともかく31番の何にひかれたのか思い出せない。第3楽章のフーガに興味があったかもしれぬ。弦楽四重奏側でいう「大フーガ」と双璧をなす難解なフーガ。作曲上の技法ではなくて、難解なフーガを作ることが目的になった感じ。そういえば晩年のバッハにも「フーガの技法」があった。

変な高校生だ。

2023年2月23日 (木)

ワルトシュタインの見せ場

そりゃ昔は、ワルトシュタインの冒頭が印象的だった。8分音符の和音連打。やがては16分音符に推移。所せましと走り回るという風情。旋律ではなくモチーフの堆積でソナタ楽章を組み立て上げるというベートーヴェンに特有の現象と説明されてすんなり納得していた。

ところが、歳のせいか最近、フィナーレが気になっている。第2楽章がほとんどフィナーレの序奏という扱い。走り回る第一楽章とは対照的だ。テンポ指定も「Allegretto moderato」という収まりっぷりだ。きれいな旋律が16分音符の絶え間ない流れによって修飾される。地味に左右の手が交差させて弾かれるのだが、聴いている限りは平明な印象。このロンド主題が都度都度違う伴奏を引き連れて現れる。華麗なスケールがとりわけ印象深い。なんせグールドがこの曲の録音を残していない。私的ランキングの1位はレーゼル。第一楽章に重心をおいて聞いているとグルダなのだが、フィナーレを中心に聴くとレーゼルだ。音がきれい。

15歳のブラームスがどう弾いたのか。

2023年2月20日 (月)

フラット3個マニア

調号としてフラット3個を仰ぐのは「変ホ長調」と「ハ短調」だ。平行調という。ベートーヴェンはどうもこの2つが好きだ。

<ピアノソナタ>

  • 変ホ長調 4番、13番、18番、26番
  • ハ短調 5番、8番、32番

合計32曲のうち7曲がフラット3個を冠する。勢いで他のジャンルを調べる。

<交響曲>

  • 変ホ長調 3番「英雄」
  • ハ短調 5番「運命」

<ピアノ協奏曲>

  • 変ホ長調 5番「皇帝」
  • ハ短調 3番

<八重奏曲>

  • 変ホ長調 

<七重奏曲>

  • 変ホ長調

<弦楽四重奏>

  • 変ホ長調 10番、12番
  • ハ短調 4番

<ピアノ三重奏>

  • 変ホ長調 1番
  • ハ短調 3番、6番

<弦楽三重奏>

  • ハ短調 3番

<ヴァイオリンソナタ>

  • 変ホ長調 3番
  • ハ短調 7番

以上。合計すると変ホ長調が12曲、ハ短調が10曲となる。多楽章ソナタ形式の第一楽章に変ホ長調やハ短調を採用しやすいキャラだとわかる。空白はヴァイオリン協奏曲とチェロソナタくらい。特にピアノソナタやピアノ三重奏曲、ヴァイオリンソナタにおいては同一ジャンル内に複数の曲が同じ調を共有する例が認められる。ブラームスにはありえない現象。バロック時代には珍しくもなかったのだが、あの時代の多作ぶりとは違うはずだ。こうしてみるとピアノソナタというジャンルの異質ぶりが際立つ。

 

 

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 055 令和百人一首 056 拾葉百首 060 ブラームス神社 061 縁起 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 091 平均律与太話 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 148 レントラー 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 422 源実朝 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 514 噂 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 612 シュミーダー 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 768 孫 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 797 職場のオケ 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2024年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
無料ブログはココログ