ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「201 ピアノ曲」の136件の記事

2019年7月 8日 (月)

左手のためのセレナーデ

ブラームスはピアノ演奏から右手の参加を奪った形態に興味を持っていた節がある。クララ・シューマンの右腕の負傷を契機に生まれたシャコンヌニ短調が特に名高い。もしかするとそうした傾向はハンブルク時代の恩師マルクセンの影響かもしれない。

ブラームスは15歳で初めてのコンサートを開いた。バッハのフーガに混じって恩師の作品も演奏したという。その恩師の作品こそが本日のお題「左手のためのセレナーデ」である。CDや楽譜は探しきれていない。もしかするとブラームスのこの初コンサートのプログラムの中でのみ命脈を保っているのかもしれない。

 

 

2019年7月 7日 (日)

ブラームスバロック

ブログ「ブラームスの辞書」でバロック特集開催中の今、ぴったりのCDがある。

20170811_120919

ピアニスト、デトレフ・クラウス教授のCDでタイトルがそのものずばりの「ブラームスバロック」だ。

  1. バッハ・ブラームス編曲 左手のためのシャコンヌ
  2. グルック・ブラームス編曲 ガヴォットイ長調
  3. ブラームス 弦楽六重奏曲第1番 第二楽章ピアノ版
  4. ブラームス ヘンデルの主題による変奏曲

作品の選択に隠しテーマ「クララ」があることは大変印象的で、演奏も申し分ない。1番のシャコンヌは同曲の演奏としてもっとも気に入っている。2番のガヴォトは超癒しだ。グルックは1714年生まれ。バッハの次男カールフィリップエマニュエルと学年違いの同い年で、没年も1年違いの彼をはたして「バロック」扱いしていいのか疑問もあるが、「こまけーこたあいいんだよ」と言われそうだ。

他にもいろいろ興味深い。CDのトラックが1曲1トラックになっている。変奏曲の個別の変奏に1トラックあてるCDが多い中異例だ。

3番目、ブラームス自身が自作をピアノ独奏用に編曲してクララ・シューマンに献じた作品だが、これの何がバロックなのだろう。

 

 

2019年7月 5日 (金)

横着

するべきことを怠けることくらいの定義で良いのだろうか。

左手のためのシャコンヌをブラダスに取り込んだ。リンフォルツァンドが用いられている。ブラームスのリンフォルツァンドの扱いについては既に何回か述べたが、この曲における使用実態を見てさらに確信が深まった。「瞬間型マルカート」という解釈あるいは、楽譜上へのマーカーペンの使用のイメージで違和感がない。

そこらじゅうの音楽用語事典がスフォルツァンドと同じという解釈を載せている。ブラームスに関しては「もってのほか」だと感じる。ブラームスがスフォルツァンドとリンフォルツァンドを明らかに使い分けていることが辞典の執筆者から不当に無視されていると思う。でなければ「横着」だ。

「左手のためのシャコンヌ」での用法はフレーズの頭をそっと指し示す機能だと思う。バッハのオリジナルは音楽記号が完全に落ちているが、ブラームスは編曲にあたりフレージングを指示したのだと思う。このリンフォルツァンドには「音を強くせよ」という意図は爪の先ほども無いと思う。スフォルツァンドなんぞを配しては音楽ががさつになり過ぎると考えたに違いない。

2019年7月 4日 (木)

さっそく発見

記事「シャコンヌをブラダスへ」で「左手のためのシャコンヌニ短調」をブラダスに取り込むと宣言した。あまり長い曲ではないので、もう取り込みは終わっている。バッハのオリジナルの雰囲気をピアノの左手一本に転写する際のブラームスの心のありようが用語使用面にどう反映しているか探るのが狙いだ。いつものようにペダル関連の表示を対象外としてカウントすると34種類88個の用語が記載されている。このうち他のブラームス作品には一切現れず、この編曲にだけ出現する用語が下記の通り5種類ある。

  1. legato ma leggiero 100小節
  2. p e molto leggiero 96小節
  3. piu p ben legato sempre 76小節
  4. sempre f e ben marcato 65小節
  5. sforzando molto 239小節

このうちの5番目「sforzando molto」は「ブラームスの辞書」に載っていない。元々作品番号のある作品に対象を絞ったが、興味深いケースについては適宜収録という姿勢の反映だ。つまり上記の1から4までは執筆時の私自身が「興味深い」と判断したために「ブラームスの辞書」に収録されたということだ。

この5件、全てブラームスらしいのに5番目だけ落とすとは恥ずかしい。それにしても「収録を作品番号のある作品に絞る」とは、横着な判断をしたものだ。

2019年7月 3日 (水)

シャコンヌをブラダスヘ

著書「ブラームスの辞書」執筆のデータ的基礎としてブラダスが存在することは既に何度か述べてきた。ブラームス作品の楽譜上に出現する音楽用語をエクセル入力した代物だ。エクセルの行数にして22000を数える。執筆を終えた今でも宝物だ。

一方でブラダスには弱点もある。「ブラームスの辞書」の執筆方針から反映されたものだ。データ収集の範囲を「作品番号のある作品」に限ってしまっているのだ。この制約により、以下の諸作品がブラダスから漏れていた。「ブラームスの辞書」刊行後、ブラダスへ追加入力を実施してきた。

  1. ハンガリア舞曲
  2. ドイツ民謡集
  3. FAEソナタ
  4. ピアノ三重奏曲第一番初版
  5. ピアノ三重奏曲イ長調
  6. ピアノ四重奏曲第1番管弦楽版-シェーンベルグ編

バッハのシャコンヌの左手用編曲版をブラダスに取り入れることにする。原曲は無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータニ短調BWV1004の終曲だ。バッハのオリジナルは音楽用語的には無垢である。これを左手のためのピアノ曲にと転写するにあたってブラームスがどんな用語を配置したのか調べるのだ。興味深い結果が得られればブログで言及する。

 

 

2016年10月27日 (木)

M.B.

1809年にメンデルスゾーンが生まれたのはハンブルクだ。申すまでもなくブラームスの故郷でもある。だからという訳ではないがブラームスはもちろんメンデルスゾーンを知っていた。直接会ったことは無いと思われるが、作品を通じて親しんでいたと見るべきだ。

さらに1853年にデュッセルドルフを訪問してシューマン夫妻に会い、しばらく滞在した間、メンデルスゾーンの友人でもあったシューマンから情報を仕入れたに決まっている。おそらくブラームスはメンデルスゾーンに好意的な印象を持ったと思う。

明くる年1854年の春。ロベルト・シューマンの入院との前後関係は不明だが、ヨアヒムに全2集からなるピアノ小品集を贈った。タイトルは「ある音楽家の日記から」といい、ヨハネス・クライスラー作曲とされている。第2集には現在op9になっている「シューマンの主題による変奏曲」から10番目と11番目の変奏が抜けたものが入っていたらしい。興味深いのはこの第1集の最後4曲目に「M.B.の想い出」というロ短調の小品が置かれていたことだ。この「M.B.」は「Mendelssohn Barthordy」の頭文字である。ブラームスなりのメンデルスゾーンの印象が作品に反映されていたことは確実だ。

この曲集をヨアヒムに贈ったことはとても興味深い。ヨアヒムの才能を発見したのは他ならぬメンデルスゾーンだ。ヨアヒム10代の頃ロンドンに同行したこともあるという。自分にシューマンを紹介してくれた恩人ヨアヒムはメンデルスゾーンとも深い親交があったということだ。「私はあなたの恩師メンデルスゾーン先生を、シューマン先生と同様に尊敬しています」というメッセージが込められていたと感じる。

1848年に38歳の若さでこの世を去ったメンデルスゾーンだが、もし少々長生きしていたら、ヨアヒムはきっとブラームスを恩師メンデルスゾーンに紹介していたと思う。

残念なことにこの曲集は現存していない。

2016年5月 3日 (火)

ラコッツィ行進曲

一般にハンガリー民謡とされる行進曲。さまざまな作曲家により引用されているが、ひとまずベルリオーズが名高い。

実は、ブラームスによるピアノ編曲がある。マッコークルの作品目録では、「AnhangⅢNr10」という番号だ。1850年代の作品だ。クララへの手紙で言及されているらしく、これを主題とする変奏曲の作曲を試みたと取沙汰されるが、真偽の程は不明。ちゃんとCDも出ていて我が家には2種類ある。

スペシャルコンサートまであと12日。

2016年2月18日 (木)

オリジナル当て

ハンガリア舞曲の大ヒットが、裁判沙汰を引き起こしたことはよく知られている。。1869年刊行の第1集だ。ブラームス作曲とせずに編曲としていたことが幸いしてブラームス勝訴となった。

1880年第2集11曲の刊行にあたり、ブラームスはさらに用心深くなった。ハンガリージプシーの旋律の編曲というコンセプトは不動だが、いくつかオリジナルを混ぜたというのだ。つまり編曲を編曲と言うだけにとどまらず、自作にまで編曲のレッテルを貼ったということだ。海賊版の出現に備えてのことらしい。

ブラームスの語法にもハンガリーの語法にも精通していたヨアヒムは、この裁判沙汰自体を子供じみていると感じていたらしいが、ブラームスが忍び込ませたオリジナルについて興味深い指摘をしている。

ヨアヒムによれば第2集の中の第11番、第14番、第16番がブラームスのオリジナルだとしている。これら以外の曲については原曲を知っていたからかもしれない。

2016年2月17日 (水)

もっとハンガリア舞曲

有名な5番を含む第一集は1869年の出版。これが爆発的に売れ、ブラームスの名はイギリスにまで広まった。1870年代の初頭において、イギリスでもブラームスのハンガリア舞曲は多くの家庭にまで浸透していたことがいくつかの証言から確実視されている。ドイツレクイエムは1868年の発表だから、その翌年現在、ブラームスは「ハンガリア舞曲とレクイエム」の作曲家だったと言ってもよさそうだ。交響曲はまだ一つも世に出ていない。

オリジナルはピアノ連弾用だが、人気を物語ってか様々な形態に編曲されている。

  1. ピアノ連弾用。オリジナル。初演はブラームスとクララの演奏だった。
  2. ピアノ独奏用。10番まではブラームス本人の編曲が残っている。キーシンの演奏なんかとても2本の腕で弾かれているとは思えない。「神の手」の助けを借りてやしないか心配である。そういえば何だかマラドーナに似ている。
  3. 2台のピアノ用。情けない話だが、連弾用と区別がつかない。
  4. 管弦楽用。1、3、10がブラームス本人により編曲されている。結局全21曲が誰かしらの手で編曲されている。17~21番にはドヴォルザークの編曲もある。
  5. 弦楽合奏用。レオン・ベルニエという人の編曲だが、なかなか良い。
  6. ヴァイオリン&ピアノ用。ご存知ヨアヒムの編曲だ。オリジナルでは嬰ヘ短調の5番がト短調に編曲されている。
  7. チェロ&ピアノ用。アルフレッド・ピアッティというイタリアのチェリストの編曲。1822年生まれだというからブラームスより年長だ。1846年以降ロンドンに住んでヨアヒムと親交があったという。エンドピン無しのチェロを愛用していたそうだ。ヨアヒム四重奏団のチェリスト・ハウスマンの師匠にもあたる人で、ブラームス作品の優れた解釈者だったらしい。有名な5番がヘ短調に移調されているのを筆頭に、ほとんどが移調されている。
  8. ジプシーアンサンブル ヴァイオリン、ピアノ、コントラバス、ツィンバロン。惜しいかな全曲ではない。
  9. ハープとピアノ
  10. ギター独奏

我が家にCDがあるのは上記の通り。ブラスバンド用もきっとあるだろう。木管五重奏用やホルンアンサンブル用、金管アンサンブル用だって探せばありそうだ。

ある意味でブラームスを代表する作品であることは間違いない。

2016年1月27日 (水)

そりゃ聴きたい

まずは黙って以下のリストをご覧いただきたい。

  1. インテルメッツォホ長調op116-4
  2. インテルメッツォ変ホ長調op117-1
  3. インテルメッツォイ長調op118-2

どうもこれらにはヴァイオリンとピアノ用への編曲版がある。残念ながらもちろんブラームス本人の手による編曲ではない。最初の2つはパウル・クレンゲルという人物の手による編曲で、チェロとピアノ、ヴィオラとピアノに加え管弦楽版まである。

そして何よりもop118-2だ。イ長調アンダンテ・テネラメンテは、ブラームスピアノ小品の白眉と申してよい逸品だ。ヴァイオリンとピアノ二重奏バージョンが存在するというだけで脳味噌が酸っぱくなる。もちろんこれも本人の編曲ではない。リヒャルト・バルトという人物だ。

楽譜の出版は3曲ともブラームスの生前である。クライスラーあたりが、アンコールに弾いてくれようものなら、すんなり入って来かねない。どこかにCDはないものか。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 060 ブラームス神社 061 縁起 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 640 クラスマス 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ