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    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

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    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

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カテゴリー「204 室内楽」の395件の記事

2019年9月10日 (火)

スタジオとライヴ

竹澤恭子先生のヴァイオリンソナタ第3番。我が家には2009年5月録音のCDがあった。ソナタ3曲に加えFAEソナタの収録に5日かけているからスタジオ録音で間違いない。

一方、最近某ショップをうろついていてライヴ録音を入手した。2009年12月8日のリサイタルだそうで収録は下記。

  1. FAEソナタ
  2. ヴァイオリンソナタ第2番
  3. ヴァイオリンソナタ第3番
  4. ハンガリー舞曲第1番(ヨアヒム編曲)

帰宅して再生したら、びっくり仰天。すごい演奏だ。「私のヴァイオリンの音聴いてちょうだい」という気迫。ヌヴーっぽい。ただただ溜息。同時に先のスタジオ録音が控え目過ぎると感じた。ピアノは同一人物なのにこの差はいったいなんだろう。

一番が聴けないのはもはや拷問の域だ。

2019年7月18日 (木)

ブラームス室内楽インデックス

いわば、ブラームス私家版室内楽全集だ。最近体調不良も伝えられるメルケルさんにささげる。手もちのCDから選りすぐりの演奏をチョイスした。お大事にメルケルさん。

  1. ピアノ重奏曲第1番ロ長調op8 
  2. 弦楽六重奏曲第1番変ロ長調op18
  3. ピアノ四重奏曲第1番ト短調op25
  4. ピアノ四重奏曲第2番イ長調op26
  5. ピアノ五重奏曲ヘ短調op34
  6. 弦楽六重奏曲第2番ト長調op36
  7. チェロソナタ第1番ホ短調op38
  8. ホルン三重奏曲変ホ長調op40
  9. 弦楽四重奏曲第1番ハ短調op51-1
  10. 弦楽四重奏曲第2番イ短調op51-2
  11. ピアノ四重奏曲第3番ハ短調op60
  12. 弦楽四重奏曲第3番変ロ長調op67
  13. ヴァイオリンソナタ第1番ト長調op78
  14. ピアノ三重奏曲第2番ハ長調op87
  15. 弦楽五重奏曲第1番ヘ長調op88
  16. チェロソナタ第2番へ長調op99
  17. ヴァイオリンソナタ第2番イ長調op100
  18. ピアノ三重奏曲第3番ハ短調op101
  19. ヴァイオリンソナタ第3番ニ短調op108
  20. 弦楽五重奏曲第2番ト長調op111
  21. クラリネット三重奏曲イ短調op114
  22. クラリネット五重奏曲ロ短調op115
  23. ヴィオラソナタ第1番ヘ短調op120-1
  24. ヴィオラソナタ第2番変ホ長調op120-2

24枚組にした。つまりCDをけちらずに1曲1CDにしたということだ。プレーヤーにセットして再生ボタンをおすと必ず頭出しになるという工夫だ。開いてみたところ。48枚収納のホルダーを用い、上段に見出し、下段にCDを収めた。

20190417_203438 

2019年4月 6日 (土)

やはり「ふくだもな」

命日のコンサートの余韻。避けて通れぬ話題に言及しておく。ふくだもな五重奏団 のことだ。

あの日、ピアノ五重奏曲を聞き終えて思ったのはやはり6年前の次女たちの演奏。高2の次女が高校オケのトップ奏者たちと組んでアンサンブルコンクールに挑んだ第三楽章 の記憶。実は命日のコンサートは、あのコンクール 以来のピアノ五重奏の生演奏だった。女子5人組ながらほぼ日本最高のメンバーが同じ作品を目の前で弾いてくれる幸運を喜んだ。第三楽章では次女が弾いたセカンドの小川先生にばかり目が行った。きっちりと第一ヴァイオリンに寄り添っていればいいわけでもない微妙な難しさ満載。達者なピアニストが、弾け過ぎて弦が劣勢だった演奏には小山先生の魔法が必要だった。

演奏後に私が吐いた溜息の深さだけは次女たちの演奏のときとと同じだった。

オケフェス後、たった10日で挑んだ迫真の暗譜演奏に親ばか補正がかかって脳内殿堂入りの演奏だったはずが、「ここまでおいで」とダメ出しされた感じ。そこで示された作品の奥行きにただ舌を巻いた。

親ばか上等ではないか。コンクールにあの五重奏からスケルツォを選ぶという志の高さをやはりほめてやりたい。今になって泣ける。

 

2019年4月 4日 (木)

リコーダー

小学校の音楽の時間にテストがあったせいかトラウマになっていて、バッハのブランデンブルク協奏曲の4番には華麗な出番があるにも関わらず今一つ親しめなかった。

ところが風向きが変わった。

またまたビオンディである。テレマンのトリオソナタのCDだ。ヴァイオリンとリコーダーのためのトリオソナタ。ブリリアント社のグッドジョブ。トリプラコンコルディアというアンサンブルとビオンディが共演している形。2枚組のうちのDISC1がヴァイオリンとリコーダーでDISC2はオーボエとリコーダーだ。そういえばテレマンは、いくつかの楽器を演奏できたらしいが、リコーダーは名人だったといわれている。

細かいことはおいて、聴いてみる。

  1. ニ短調 TWV42:d10
  2. イ短調 TWV42:a1
  3. ヘ長調 TWV42:F8 元はフルートとヴァイオリン
  4. ヘ短調 TWV42:f2 元はフルートとヴァイオリン
  5. イ短調 TWV42:a4
  6. ヘ短調 TWV41:f1 リコーダーと通奏低音

基本的には緩急交代の妙を味わう構造。急の部分ではヴァイオリンとリコーダーの丁々発止のかけあいが楽しい。キリリ、キビキビ、ノリノリだ。ライブレコーディングだということでまた驚かされる。バッハとははっきりと違う味わいといいたいこところなのだが、この違いが作曲家起因なのかビオンディの個性なのか見極めきれていない。

 

 

 

 

2019年3月30日 (土)

テレマンの一週間

バートピルモントというリゾートスパの常連だったテレマンは、当地に滞在する間、同地の領主や湯治客の午後のひと時のために「Scherzi melodichi」と題された7曲のトリオソナタを書いた。編成はヴァイオリンとヴィオラと通奏低音だ。ヴィオラダガンバではなく、はっきりとヴィオラが指定されているところが私的にはストライクゾーンだ。

興味深いのはその中身だ。当時慣習としては出版は6曲または12曲が一まとまりなのだが、7曲となっている。7曲なのにはもっともな理由がある。月曜から始まって一週間の曜日があてがわれているという周到さだ。

  1. 月 イ長調   TWV42::A4    
  2. 火 変ロ長調  TWV42:B3
  3. 水 ト長調      TWV42:G5
  4. 木 変ホ長調  TWV42:Es2
  5. 金 ホ短調     TWV42:e4
  6. 土 ト短調      TWV42:g3
  7. 日 ニ長調     TWV42:D7

さらに各々のソナタがどれも冒頭に「Introduzione」(前奏曲)を置き、これに6つの部分がつながる7楽章制を採用している。調性の変化はない。前奏とフィナーレはどれも早いテンポに固定されている内側では、緩急織り交ぜた飽きさせない構造。最も長い曲でも7楽章合計で10分に満たない。調の重複はないばかりか、連続する2曲の調関係も古典派的な正当な関係は薄く、奔放さを感じる。明記こそされぬものの事実上の「ガヴォット」「ジーク」「コレンテ」「サラバンド」もしれっと混入していそうだ。

タイトルの「Scherzi」は「Scherzo」の複数形だ。古典派ソナタ楽曲の中間楽章に出現する舞曲楽章としての「スケルツォ」とは別物だ。洒落っ気だけでできている。金曜と土曜が短調というのもテレマンのウイットかとも思いたくなる。

温泉リゾートに長逗留の人々に曜日の感覚があるのかなどという小市民的つっこみは野暮である。

2019年2月17日 (日)

Musikalische Ergoetzung

パッヘルベルの室内楽作品集。1695年ニュルンベルクで出版された。弦楽器のための室内楽作品として、生前に出版された唯一の曲集で、「6つのPartie」という体裁。編成は2本のヴァイオリンと通奏低音だ。

パルティーは独特の形式だ。通常の組曲を基本に考えるといい。組曲の集合体の冒頭にプレリュードが鎮座するという基本形から派生している。冒頭、プレリュードの位置に「Sonata」とインジケートされた楽章が来る。あとは、定番の「アルマンド」「クーラント」「サラバンド」軸に「アリア」や「シャコンヌ」などが組み込まれる。

  1. ヘ長調
  2. ハ短調
  3. 変ホ長調
  4. ホ短調
  5. ハ長調
  6. 変ロ長調

これが本当に美しい。名高いニ長調のカノンが、実は偶然の産物ではないと思い知らされる。

2017年9月24日 (日)

ビオンディスタ

銀座王子ホールにてビオンディを聴いてきた。プログラムは全てチェンバロとの二重奏でいわゆるヴァイオリンソナタだ。

  1. コレルリ 第9番イ長調 op5-9
  2. ヴィヴァルディ 変ロ長調 RV34
  3. ジェミニアーニ ニ短調 op4-8
  4. タルティーニ ト短調 op1-10
  5. ヴェラチーニ ニ短調 op2-12
  6. ロカテッリ ニ短調 op6-12

上記の通りの順序、3曲目のあと、20分の休憩。6番目の演奏後アンコールを3曲。

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2曲目まではアンコールの前にビオンディご本人が英語で曲目を紹介した。イタリアンソナタの演奏会のアンコールにバッハを弾く理由もサラリと説明してくれている。ヴァイオリンの超絶技巧と対照的な穏やかなトークだった。BWV1019は「ト短調」ではなく「ト長調」だし、「Ⅳ」ではなく「Ⅴ」のはずだが、これはビオンディさんの責任ではあるまい。バッハが聴けたのは望外の喜びだ。

パガニーニもすごかった。難易度を感じさせない小洒落た感じ。

引っ張り出された感じでステージに戻ると、今度は曲の説明なしにアンコールを弾きだした。ヴィヴァルディの四季から冬の第二楽章を暗譜で弾いてくれた。聴衆がみな知っているはずという確信のたまものだろう。この季節に「冬の雨」を持ち出されて少々面食らった。でも実は四季の中で一番好きな曲。超絶技巧の発露ではない。アドリブッ気も控えめで、ただしみじみと静溢なメロディーラインに浸される。

不覚にも涙が出た。理由はわからぬ。今までに何度も聞いた冬の雨なのだが、こんなことは一度もなかった。「みんなありがとね。最後にみんながよく知っているとっておきを弾きますね」というメッセージが込められた演奏。ただただありがたくて涙が出た。

最後の和音がチャーミングなピチカートで鳴らされたとき、会場全体がほほ笑んだ。

極上の「ビオンディ体験」を永遠に記憶するために、この記事をもってカテゴリー「316 ヴィヴァルディ」を立ち上げる。

2017年4月16日 (日)

いやはやレア

とうとう、とうとう念願のホルン三重奏曲のヴィオラ持ち替え版にありついた。CDが見つかったのではない。生の実演を鑑賞できた。

上野の東京文化会館小ホール

  1. ヴァイオリンソナタ第2番イ長調op100(ヴィオラ版)
  2. ヴァイオリンソナタ第3番ニ短調op108
  3. 主題と変奏 op18b
  4. ホルン三重奏曲変ホ長調op40(ヴィオラ版)

最初のヴァイオリンソナタは、ヴァイオリンのパートをヴィオラで弾いてくれたもの。演奏者本人の編曲。曲のラストで重音が連なるところが目立ったくらいで、全体にC線の使いっぷりも自然でキュート。ヴィオラの丸みを堪能した。

ニ短調ソナタもまた秀逸。しっとり感あふれる第2楽章と小洒落た第3楽章をはさむ両端楽章の高い集中力とキビキビと確信に満ちたアーティキュレーションが、イ長調ソナタとよい対照になっていた。

「弦楽器が上手っていいなあ」と心の底から思えた。同時に「ブラームスって天才」だと再確認できた。

ヴィオラ版が2番、オリジナル通りのヴァイオリン版が3番、これが逆じゃないことを、「プログラミング上の見識の高さ」と読み替えては飛躍が過ぎるだろうか。1番「雨の歌」を聞きたくなった。ヴィオラ版も悪くあるまい。

特筆すべきはピアノだ。勘所をおさえたと申すか、メリハリの利いたと申すか、上手な弦楽器2名を包み込んで余りある圧倒的な余裕感が心地よいなどどと思っていたら、休憩空け再開後の「主題と変奏」ではまた別の引き出しから職人芸を取り出して見せた。弦楽六重奏曲第1番の第2楽章をクララのために自らピアノ独奏用に編曲した小品なのだが、中間部の長調に転ずる一帯の聞かせ方ではまた小洒落た感じに戻していた。

さてメイン。

ソナタでは立って弾いていた弦楽器奏者が腰かけて演奏する。椅子不要を思わせる気合で、時々腰が椅子から浮くほどの熱演。ホルンの代わりにヴィオラを据えるのはブラームス本人の編曲だが、単なる「差し替え」というのはもはや無理。弓の動きや体のスイングがヴィオラとヴァイオリンでシンクロするので、視覚的には別物だ。第3楽章、変ホ短調の緩徐楽章と周辺楽章の対照っぷりはおそらく意図されたものだろう。フィナーレ第4楽章がきびきびと入りだした瞬間の解放感がその証拠。

大満足。

この編成で何をやるのだろうと心配だったアンコールは、ヴィオラ奏者が「熊本地震1周忌の祈りを込めてバッハ・グノーのアヴェマリアを」と紹介した。「バッハを尊敬していたブラームスにちなんで」と付け加える周到さも鑑賞の対象と見た。中途半端にハンガリア舞曲あたりを持ってこないところもスマートだ。

などと感心していたら、アヴェマリアの冒頭ピアノの弱音にはっとさせられた。結局今宵の主役はこのピアノだったのかもと思いながら帰路についた。

スペシャルコンサートまであと28日。

2016年8月12日 (金)

ひとまず信じる

ショップをうろついていて驚くべきCDに出会った。勢いで即買い。

チェロソナタ第一番ホ短調op38について、少し詳しい解説書では、この作品が元来4楽章であったことに言及される。事情があって緩徐楽章が省かれて現在流布する構成になったと説明される。クララや献呈先のゲンスバッヒャーは、本来の4楽章型を知っている。

ブラームス伝の著者カルベックは、省かれた緩徐楽章はチェロソナタ第2番の緩徐楽章に転用されたという説を唱える。2番の緩徐楽章を聴いた、ゲンスバッヒゃーやクララが沈黙している点と、これを主張するのがカルベック一人というのが難点だ。

このたび買い求めたCDは、チェロソナタ第1番本来版の世界初録音と謳っている。チェロソナタ第1番の第一楽章の後に、2番の緩徐楽章がおさめられているのだ。その次に平然とメヌエットとフィナーレが続く。カルベックの主張をひとまず信じて見せたということだ。このレアなCDがバッハの売り場に置かれていては見つけるのは至難だ。

チェリストはJuius BergerでピアニストはOliver Kernという。まあライブならともかくスタジオ録音だと、ありがたみは薄まる。この順で収録したのが世界初であるに過ぎない。古今のチェリストの帰依を勝ち取ってきたブラームスの両ソナタだから、2曲とも録音を残した者はあまたいて、とても世界初録音とは言えまい。

まあしかし、この手の乗りは嫌いではない。

2016年7月22日 (金)

ヨハネスコッホ

大学に入ってからヴィオラを習ううちに、ブランデンブルク協奏曲第6番に取り憑かれた。よくあるパターン。このときヴィオラとともに合奏に参加するヴィオラ・ダ・ガンバにも興味が湧いた。仲間との演奏の際には仕方なくヴィオラで代奏したものだが、それだとヴィオラばかり4名を集めねばならず難儀した記憶がある。

やがてそのガンバにチェンバロとの二重奏があるとわかって、ヴィオラでトライを始めた。当時ヴィオラで演奏したLPが見つからず、仕方なく買い求めたのがヨハネス・コッホ版だった。なぜ選んだかはシンプル。ヨハネスという名前に惹かれてのことだった。

チェンバロを担当したのがグスタフ・レオンハルトだった。2012年に亡くなったとはいえ、古楽器演奏の泰斗だ。1961年の録音だから巨匠33歳である。

長くこの演奏が脳内スタンダードだった。ヨハネスのお導きに違いない。

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