ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「206 協奏曲」の96件の記事

2021年4月 6日 (火)

同期アンサンブル

大学3年になる2月だったかと記憶している。大学オケの同期でアンサンブルをすることになった。このときの演目がブランデブルク協奏曲第5番だった。同期の仲間のチェリストが実は達者なピアニストで、名高いチェンバロ独奏を弾きこなしてしまうほどの腕前だった。

ヴィオラを初心者で始めた私だったが頼まれて演奏に参加した。

これが初めてのバッハ演奏体験だったはずだ。

 

 

2021年3月31日 (水)

例外としてのブラ1

本日に限って「ブラ1」は、ブラームスの第一交響曲ではなく、ブランデンブルク協奏曲の第一番だ。当時の慣習で曲集を構成する楽曲の数は6と決まっているから、ブランデンブルク協奏が6曲なのは慣習通りである。

ところが、この6曲には長調の曲ばかりが並ぶ上に、1番2番がヘ長調、3番4番がト長調という具合に調性の選択がバランスを欠いている。

そうした6曲のうちとりわけ1番が殊更浮き上がる。この1番だけが、4つの楽章を持つ。バッハが奉職していたケーテンの宮廷楽団で演奏ができない編成になっている。

さらに申せばメヌエットをフィナーレに据える奇抜な配置だ。ほかの6曲に類を見ない4楽章制を採用して、フィナーレに何をもってくるか思えば異例のメヌエットだ。ソナタ大事の古典派目線で申せば、いっそメヌエットを3楽章にしてくれればおさまりがいいのだが。大好きな3楽章がフィナーレにいてくれればもっと好きになっていたに違いない。

2021年3月30日 (火)

1人6役

ブランデンブルク協奏曲は、バッハの人気作品の一つだ。かなりな種類のCDが出ている。特異な編成の6番がお気に入りだと何度も書いてきた。

さてここに、「ルコンセールドナシオン」のCDがある。指揮はジョルディサヴァール。1992年の発売。珍しいのは6番の独奏者だ。2本のヴィオラ奏者を必要とするのだが、うち一人がファビオビオンディになっている。お気に入りのヴァイオリニストなのだが、ここではヴィオラを聞かせてくれるということだ。てことは、ブランデンブルク協奏曲の全6曲すべてにソリストとして出番があるということになる。3番を「独奏ヴァイオリン」と呼ぶかどうかには議論もあろうが、他の4曲ではソリストだ。1番ではピッコロヴァイオリンを操っている。

どうだろう。一人のヴァイオリニストが1番から5番まですべてに独奏を担当し、さらに6番ではヴィオラに持ち替えてという1人6役はあまり見かけない気がする。

首までどっぷりのビオンディ好きの私、脳内ビオンディ補正がかかるせいか、ビオンディの6番がすっかり気に入っている。

 

 

 

 

2021年3月28日 (日)

2枚組の効果

記事「ストラダール」で話題にしたCDのお話。

ブランデンブルク協奏曲のピアノ独奏編曲盤だ。これだけで相当珍しい。細かい内容の話をすると2枚組になっている。ブランデンブルク協奏曲全6曲のうち5番までがディスク1に収録されているからディスク2は6番から始まる。6番大好きの私からすれば大歓迎の割り付けだが、こうなると6番の後には広大な余白ができる。

この余白に収められているのもバッハ作品のピアノ編曲で、元のバッハ作品は下記の通りだ。

  1. チェンバロ協奏曲第1番ニ短調BWV1052
  2. チェンバロ協奏曲第5番ヘ短調BWV1056
  3. オルガン協奏曲第2番イ短調BWV593 (ヴィヴァルディ:op3-8)
  4. オルガン協奏曲第4番ハ長調BWV595
  5. オルガン協奏曲第5番ニ短調BWV596 (ヴィヴァルディop3-11)

上記1番と2番はチェンバロ独奏に弦楽器の総奏がつくのだが、ソロに加えて総奏部分もろともピアノ独奏に編曲するというコンセプトだがら「無伴奏チェンバロ協奏曲」のピアノ転写だ。ストラダールの編曲ではブランデンブルクの6番はおとなしいほうで、ディスク2は進むほどに超絶技巧になっていく。ブゾーニのシャコンヌピアノ編曲に感じた「大げさ感」が思い起こされる。

19世紀は、ピアノの時代。音楽の担い手が、宮廷や教会から市民に移っていく過程で、ピアノが家庭に浸透していく。おびただしい数のピアノ作品が生まれたことは周知の事実で古今東西さまざまのクラシック作品において、ピアノ編曲版には連弾を含めてかなりな需要があったには違いないが、これを弾きこなす層が本当にあったのか心配になる。ブラームスなら絶対に望まないはずの演奏効果。

 

 

2021年3月27日 (土)

ストラダール

August Stradal(1860-1930)は、チェコの作曲家ピアニストだ。ウィーン音楽院で1884年まで学んだ後、ワイマールにわたってリスト門下になった。年代から見てブラームスとウィーンで面識があった可能性がある。リストの高弟として有名で、のちに回想録まで書いている。さらに付け加えるなら他の作曲家の作品をピアノ用に編曲している。バッハ作品は100曲もある。

彼の手によるバッハ作曲「ブランデンブルク協奏曲」のピアノ版のCDを入手した。しかもそれは自動演奏のピアノつまり「MIDI」だ。

いやはや楽しい。記事「無伴奏チェンバロ協奏曲」で書いた通り、イタリアバロックの象徴であるコンチェルトをチェンバロ独奏に転写したバッハに興味をもっているから、すんなりはまる。ブランデンブルク協奏曲が、独奏楽器を取り囲む総奏もろともピアノに転写されてれているというコンセプトはBWV971に始まる「無伴奏チェンバロ協奏曲」と通じるものがある。

2枚組のディスク2冒頭に置かれた6番には驚いた。原曲は2本の独奏ヴィオラをガンバが支えるという古風なスタイルが売り。ストラダールはオクターブあげているから、始まってすぐ面食らう。気の利いたカフェで流れていても気づかないだろう。2本のヴィオラによる掛け合いが醍醐味なのだが、そうしたテイストは薄まる。

 

 

2021年3月26日 (金)

そもそもどうなっているのだろう

バッハのブランデンブルク協奏曲6曲。世の中何番が人気なのだろうか?

CDは大抵2枚組で全6曲がおさめられているから、どの曲もCDの種類は同数になっているはずで、それを人気のバロメーターにはできない。直感では5番あたりか。

私は断然、第6番変ロ長調だ。ヴィオラダブラッチェ2本の渋い独奏楽器、伴奏へのガンバの起用など、やけに特徴的だ。

とりわけ第二楽章が気に入っている。大学4年の頃、ヴィオラのレッスンで真剣に取り組んだころからはまっている。バッハ緩徐楽章の最高峰を形成すると確信している。

 

 

2021年3月25日 (木)

種々の楽器のための協奏曲集

オリジナルはフランス語「Concerts avec plusiurs insturments」と綴る。

バッハはブランデンブルク辺境伯へこの言葉を添えて6曲の協奏曲を献じた。就活の一環だったともささやかれているが、バッハの思いは「いろんな楽器を使ってみました」であった。

19世紀にはいって、バッハ復興が着々と進む中、フィリップ・シュピッタが登場する。バッハ研究の泰斗で、浩瀚な「バッハ伝」の著者であるばかりか、ブラームスの親友だ。

この人こそがこの6曲を「ブランデンブルク協奏曲」と命名したその人に他ならない。「種々の楽器のための協奏曲集」のままであったら、ここまで普及したかどうか疑問だ。CDショップ店頭でのオーラも低次元にとどまっていたことだろう。

 

2021年3月24日 (水)

ブランデンブルク協奏曲300年

バッハは就職活動の一環として6つの協奏曲をブランデンブルク辺境伯に献じた。世にいう「ブランデンブルク協奏曲」だ。自筆譜の表紙には自筆の献呈文がフランス語で添えられており、その日付が1721年3月24日となっている。だから今日は300年のメモリアアルデーだ。昨年末のベートーヴェンの生誕250年に比べれば世の中の扱いは小さかろう。本日このことに言及する人がどれほどいるのやら。ささやかなオリジナリティを発揮して明日から心ばかりの「ブランデンブルク協奏曲」特集を発信する。

 

2021年3月13日 (土)

op8-9

「創意とインヴェンションの試み」op8のうちの最初の4曲、いわゆる「四季」を除く8曲に焦点を当てた。そのうちの9番ニ短調がop8-9である。実は大のお気に入りだ。独奏はオーボエでもいいことになっている。オーボエで演奏した場合、かなりのハイテクが求められているという。ヴァイオリン独奏版はRV236で、オーボエならRV454になる。ここいらの複雑さを面倒と思うか醍醐味と思うかでヴィヴァルディ度が推し量れるというものだ。

いわくありげなシンコペーションの連続で立ち上げる第一楽章。モーツアルトの同じ調のピアノ協奏曲を思い出す。

我が家所有のCDは下記のとおり5種類しかない。「四季」は20種類くらいあるのに、この曲は5種類ということは、op8全体を録音せずに「四季」だけを取り上げている演奏家が多いということだ。四季はそれほど「ドル箱」ということだ。

  1. イムジチ アーヨ RV236
  2. イムジチ アゴスティーニ RV454
  3. イタリア合奏団 RV454
  4. ヨーロッパガランテ RV236
  5. アルテデラルコ RV454

これらのうちをヴァイオリン独奏で収録しているのは、上記1と4で、残りはオーボエ独奏だ。4のヴァイオリン独奏はもちろんビオンディだ。困った甲乙つけがたい。

 

 

2021年3月12日 (金)

四季の余韻

日本でほぼバロック音楽の代名詞状態となっている「四季」は、「創意とインベンションの試み」op8を構成する12曲のヴァイオリン協奏曲の最初の4曲だ。op8として12曲ひとまとめで出版しているというのに、知名度の落差たるや相当なものである。

op8の残り8曲を話題にする。

<5番変ホ長調「海の嵐」>作品10-1には、リコーダー向けの同名コンチェルトがある。打ち続く16分音符が嵐の描写であることが両者共通だ。シャープなタイトルのせいで割とポピュラーな方だ。

<6番ハ長調「喜び」>オリジナルでは「Il piacere」だ。喜びと和訳されている。四季各曲のように、具体的でないからこの曲のどこが「喜び」なのかわかりにくい。

<7番ニ短調「ピゼンデル氏のために」ザクセンのコンマス、ピゼンデルさんのことだ。

<8番ト短調>

<9番ニ短調>冒頭いきなり印象的なシンコペーションで始まるが、その後もずっとシンコペーションが続くほか、17小節以降の半音の連続も、スラーのかかり方はシンコペーションを示唆する。だから4分の3拍子がそこはかとなくぼかされる。実は大好きだ。独奏オーボエでも可とされている。

<10番変ロ長調「狩」>第二楽章はニ短調だ。変ロ長調に挟まれるニ短調は、なんだかロマン的で、ブラームスのピアノコンチェルトや弦楽六重奏を思い出す。

<11番ニ長調>

<12番ハ長調>これもまたオーボエ許可がある。

 

 

 

 

 

 

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 055 令和百人一首 056 拾葉百首 060 ブラームス神社 061 縁起 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 148 レントラー 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 422 源実朝 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2021年9月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ