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カテゴリー「209 重唱」の31件の記事

2016年11月 9日 (水)

Im Waldes

メンデルスゾーンの作品47冒頭の1番。

いやはやおすすめ。美しいとしか言いようのないメロディ。ロマン派歌曲の頂点とも目される。人の声の美しさを再認識。時々出てくるウムラウトの美しさは特筆モノ。プラーテンの作によるテキストに情感を積み上げ。
声楽アンサンブルSingerPurの演奏で聴いている。

2011年11月 7日 (月)

Herr,lehre doch mich

中古CDショップを徘徊中掘り出し物を発見。話せば長くなるから手短に。Oktaviansというドイツの声楽アンサンブルのCDを購入。解説書によれば2006年にイェーナフィルハーモニー少年合唱団のOBと現役8名が集まって結成されたという。2010年に名のある賞をとってこれがデビューアルバムだそうだ。とにかく驚いた。以下何に驚いたかを箇条書きにする。

  • 20歳そこそこのイケメンの写真がジャケットを飾っている。
  • デビューアルバムのタイトルが「AUFTAKT」という。ご存知の通り「強拍の準備としての弱拍」の意味。曲の立ち上がりのことを指すことが多い。いわゆる「弱起」だ。デビュー作への意気込みがこめられている。
  • パレストリーナがあったと思うとグリーンスリーヴス、ビートルズやアルバートハモンドまである。ドイツにとどまらず世界に羽ばたくという意欲の現われか。
  • メンデルスゾーン、ジルヒャーの常連に混じってブラームスの「Waldesnacht」op62があった。ドイツ民謡もいくつか手堅く収録されている。
  • 解説の冊子はついているのだが、メンバーの紹介だけで、収録曲の解説や歌詞は載っていない。渋過ぎる。
  • 7曲目が最大の驚き。本日のタイトル「Herr lehre doch mich」だ。ブラームスの愛好家にはこれだけで驚かすのには十分だ。ドイツレクイエムの第3曲冒頭を飾るバリトン独唱のテキストに一致している。

このところアカペラの声楽アンサンブルにはまっている。

2011年11月 2日 (水)

Calmus ensemble

ライプチヒ出身の声楽アンサンブル。ソプラノ1名をカウンターテナー、テノール2、バリトン、バスが囲む編成。「Singer pur」を踏襲するパターン。1999年ライプチヒトマス教会少年合唱団のメンバーを中心にソプラノを一人加えて成立したようだ。某通販で興味深い彼らのCDを入手。「Farbtone」というタイトル。「色彩」を意味するドイツ語だ。至宝レーガー編曲「2人の王子」を含むドイツ愛唱歌集のイメージ。

ブラームスの作品も下記の通り収録されている。

  1. An die Heimat op64-1
  2. Nachtwache1 op104-1
  3. Nachtwache2 op104-2

混声合唱用または四重唱用の作品を彼らの編成で歌うとパートがだぶつくなどという心配は全くの野暮だった。超絶技巧の声楽アンサンブルは本当に気持ちがいい。現代の作曲家による民謡のアレンジが本当に楽しい。名高いドイツ民謡「小鳥の結婚式」では、よく聴くとワーグナーとメンデルスゾーン両者の結婚行進曲がオブリガードでかぶさってくる。「Das Lied im Jahre」という声楽組曲は四季を表す4つの小品の集合体。ヴィヴァルディの「四季」が冒頭に配されて、ドイツ民謡が手際よく組み込まれている。

ロマン派諸兄の声楽アンサンブルの心臓部もキッチリおさえている。とりわけ驚かされたのはシューベルトの「魔王」だ。伴奏のピアノパートもろとも声楽アンサンブルに転写されている。「マス」で同じトライをしたキングズシンガーズのノリだ。そりゃあもう凄いッス。声楽アンサンブルの超絶技巧。ハモリがキレイに決まり過ぎるのでおどろおどろしさが減じられてしまうのはご愛嬌だ。

「魔王」がこのノリなので「流浪の民」も期待したが、こちらは普通のピアノ伴奏だった。この手の声楽アンサンブルでピアノ伴奏が出てくるとガッカリする脳味噌になってしまった自分が怖い。とはいえ、混声合唱用の作品を重唱で聴くと切れが増す感じ。シューマンのオリジナルでは任意に加わるはずのトライアングルとタンバリン入りになっていて新鮮。

2011年10月30日 (日)

ジンクフォニカー

10月11日の記事「別れの歌」でお気に入りの作品について書いた。すっかり気に入ったのだがCDはなかなか出ていない。それを探していてお宝を発見した。

SingphonikerというヴォーカルグループのCDだ。男性ばかり6名のアンサンブルだ。ジンクフォニカーと読むのだろうが、シンフォニカーに引っかけているのは明らか。アルバムタイトルは「Deutsche Volkslieder」という。全31曲の中にブラームスが11曲、ジルヒャーが12曲、レーガーが8曲という具合に棲み分けている。男声六重唱用の作品は無いから少々の手が加えられている。男声六重唱とはいえ、テノールが柔らかでピュアな感じなので、重たくなっていないという印象だ。

この中にお目当ての「別れの歌」(Abschiedslied)があった。

この時点でテンションがかなり高まる。ブラームスは「別れの歌」を独唱と合唱のバージョンで残している。このうちの合唱は混声合唱用だ。つまり男声六重唱はとても珍しいのだ。ますます気に入った。

2011年10月26日 (水)

キングズシンガーズ

1968年に結成された英国のアカペラグループ。大きなショップに行くと彼らのコーナーが置かれていることもある人気者だ。我が家に彼らのCDがあった。「15のドイツ民謡」というタイトルだ。いつ入手したのか不明だ。最近の民謡補正がかかった脳味噌にはお宝だ。1979年の録音で、何にしろ楽しい。シューベルトの「鱒」をピアノパートもろともとりいれたアレンジで歌っているのがご機嫌だ。ドイツ民謡の有名どころを堅実に押さえた選曲だ。さらに絶唱「二人の王子」がここだけの編曲で収められている。3コーラス目オブリガートが2拍遅れて追いかける絶妙のアレンジに息を呑む。

ブラームス自身の編曲が5通り伝えられている「目覚めよ美しい人よ」がこれまた絶妙の編曲で収録されている。ブラームス以外の編曲で聴くのは初めてだ。至宝「All mein Gedanken」もシンプルで美しい。

2011年10月 9日 (日)

SOS

国際的に認められた遭難信号。「Save Our Ship」の略という説もあるが、現実には航空機の遭難の際にも使われているのだろう。

「SOS」という名前のCDアルバムを発見した。こちらは「Save our Songs」の略だ。「新しい編曲によるドイツ民謡」という触れ込みだ。このところ民謡補正がかかっているから1500円を支払って購入。「Singer pur」というドイツのヴォーカルアンサンブルだ。メンバーを見て軽い衝撃。

  1. ソプラノ クラウディア・ラインハルト
  2. テノール クラウス・ヴェンク/マルクス・ツァップ/マニュエル・ヴァルヴィッツ
  3. バリトン ライナー・シュナイデル・ヴァーターベルク
  4. バス マルクス・シュミードル

ソプラノ、バリトン、バス各1にテノールが3という組み合わせだ。男性5名はレーゲンスブルクのカテドラル少年合唱団のOBとのこと。これにソプラノ1名を加えたという図式。この編成のオリジナル作品がゴロゴロあるハズは無いから、新たな編曲に頼らざるを得まい。2006年の録音だが、彼等の経歴は1995年以降輝かしいものだ。

さらに驚くのはその多才ぶり。プログラムノートの執筆はテノールのクラウス・ヴェンクとバリトンのライナー・シュナイデル・ヴァーターベルク。一部の曲の編曲をバスのマルクス・シュミードルが手がけている。さらに1曲だけリコーダーとヴァイオリンが出て来るが、リコーダーはソプラノのラインハルトが吹き、ヴァイオリンはテノールのマニュエル・ヴァルヴィッツが受け持っている。

聴いてみた。

楽しい。ドイツ民謡に親しむ際一番に手にするCDでは無いと思うが、ある程度予備知識があればとても楽しい。最近ののめりこみのせいで全22曲が「聴いたことがある」状態だったから、編曲の妙を存分に味わうことが出来た。素直な6声体の編曲は1つも無いと申して良い。ニューヨークあたりのバーで流れていても不思議でないジャズテイストのものから、ヴォーカルアンサブルの超絶技巧のものまで多彩で飽きることがない。舌打ちやいびき、笑い声なども自然に織り込まれている。テキストをトレースする声部はあるにはあるが、スキャット調の伴奏が鬱蒼としているという編曲が多い。全22曲があっという間だった。

ブラームスに関係がある作品は以下の通りだ。

  1. Feinsliebchen,du sollst mir nicht bartfuss gehn
  2. In stiller Nacht
  3. Wiegenlied

上記1はアルバム屈指の力作。各パートに超絶技巧がちりばめられている。3番はいわゆる「ブラームスの子守歌」だが、ほんのりジャズテイストな上に4拍子に変換されてアルバム全体のトリになっている。「In stiller Nacht」は、このアルバムの中では至極おとなしい編曲でかえって目立っている。

2010年3月13日 (土)

ジプシーの歌

ブラームスにもドヴォルザークにも「ジプシーの歌」がある。

ブラームスのものは「Zigeunerlieder」と綴られ、ソプラノ、アルト、テノール、バスによる四重唱で、全11曲からなる。作品番号103で1888年の作品だ。

ドヴォルザークのものは「Zigeunermelodien」と綴られるから「歌」というより「旋律」だ。こちらは独唱用で全7曲だ。ヘイドゥークというチェコの詩人によるテキストだが、作者本人によるドイツ語訳に曲がつけられた。ジムロックからのドイツ語の歌曲集の注文に答えたものだという。この内の4番が特に名高い。一般に「我が母の教えたまひし歌」という邦題で親しまれ、ドヴォルザークの歌曲最高傑作の座に君臨中である。また冒頭の1番「我が歌ひびけ」は、歌い出しがアウフタクトになっていて「ジプシーの歌」をアウフタクトで始めなかったブラームスと一線を画す。

1880年の作品だからブラームスより古い。何かというとブラームスからの影響ばかりが指摘されるドヴォルザークだが、この曲ばかりはブラームスに影響を与えた可能性がある。

2つの「ジプシーの歌」を繋ぐキーワードがもう一つある。ウィーンの宮廷歌手グスタフ・ワルターの存在だ。ドヴォルザークの「ジプシーの歌」は彼に捧げられている。ドヴォルザーク同様にボヘミア出身だ。

ブラームスの「ジプシーの歌」は四重唱ではあるが、テノールに充分な光が当てられていている。「恋唄」op71-5同様グスタフ・ワルターを意識した作品だ。

2010年3月12日 (金)

アウフタクト

強拍の準備としての弱拍のこと。あるいはそのような始まり方をするフレーズをも指すのだろうか。奥が深そうで深い入りは気が引ける。冠詞や前置詞にアクセントが来ないドイツ語の拍節によくなじむと、しばしば指摘されている。

ブラームスの愛したドイツ民謡には、アウフタクトで曲を立ち上げるケースが意味ありげに集中することは2006年5月19日の記事「民謡風」で述べた。深々としたアウフタクトで曲を開始するのはブラームスの常套手段だ。

以前から疑問に思っていることがある。

「ジプシーの歌」op103には、11曲が収められている。これが全て4分の2拍子になっているのだが、不思議なことにアウフタクトを持つ曲が1曲も無い。5番にのみピアノ伴奏にアウフタクトを持つが、歌いだしは全て小節の頭からだ。ハンガリア舞曲21曲は、全て4分の2拍子になっている点共通するのだが、こちらにはアウフタクト有りの曲が5曲存在する。

作品112の後ろ4曲も「ジプシーの歌」とタイトリングされるので、調べてみたらこれまた4曲全てにアウフタクトが無い。

何故「ジプシーの歌」にはアウフタクトが無いのだろう。用いられる言語の拍節構造に起因するのだろうか。その言語をただちにハンガリー語と決め付ける訳にも行くまいが、気になる。

ドヴォルザークにも「ジプシーの歌」がある。全7曲が作品55にまとめられている。こちらはブラームスより自由だ。拍子も4分の2にとどまっていない。何より1番の歌い出しがアウフタクトになっている。

ブラームスの特別扱いが興味深い。

2009年11月30日 (月)

周辺市場

根幹となる商品をバラエティー化してさらなるニーズの掘り起こしをするのは、マーケティングの常套手段だ。根幹となる商品の市場が大きいほど、周辺市場もバカにならない。iPodやゲーム機の周辺には、無視し得ぬアクセサリーの市場が存在すること周知の通りである。

モラヴィア二重唱は、案の定「欧州の紙価」を高め当時のジムロック社の根幹商品となった。家庭におけるアンサンブルの習慣が、その市場を下支えした。日本では家庭でのアンサンブルの習慣よりも学校の部活動の方が盛んだが、当時の欧州における家庭アンサンブルは、各出版社にとっての戦場だったとみていい。

モラヴィア二重唱はソプラノとアルトとピアノのために書かれている。編成を少々いじってやれば、さらなる売上げが見込める。ジムロックの考えそうなことだ。実際にモラヴィア二重唱の中の2番、3番、6番、10番、13番の計5曲が、アカペラの女声合唱用に編曲されている。1880年3月18日から2日間で完成されたことになっている。作品番号は無くブルクハウザー番号107がポッツリと付与されているに過ぎない。

先般買い求めたブリリアント社製の3枚組全集に、この5曲がキッチリ収められている。本当にこの全集はありがたい。ワールドシリーズで4打数3安打1本塁打6打点くらいな価値がある。

聴いてみる。

もはや二重唱というタイトルは適切ではない。声部が時には4声部にもなる。アカペラになっているから、ピアノが受け持っていた和声の拡充にも声部が割かれている。オリジナルには無かった音の動きも時々聞こえて来る。何故5曲しか編曲しなかったのか、理解に苦しむ。同じノリで13曲全部編曲してくれていたら、どれだけ楽しいことか。

2009年11月26日 (木)

ロシアの歌

まったくもって蟻地獄だ。ドヴォルザーク重唱合唱曲全集を買い求めてからサプライズが止まらない。

3枚組CDの2枚目に不思議な曲群が収められている。「ロシアの歌B603」だ。様々な組み合わせの15の重唱曲である。これが手許のドヴォルザーク作品一覧表に記載されていないのだ。超最近になって新発見された曲かもしれないと思って聴いてみた。

15の中の10番目に曲集の正体を推測するヒントが隠れていた。「カバの木」という曲、どこかで聴いたことがあると思ったら、何とチャイコフスキーの交響曲第4番第4楽章に出現する旋律と同じだった。ロンド形式の第2副主題として登場するロシア民謡「白樺は野に立てリ」そのものだ。

これではっきりした。CDに収録されているのはチェコ語だが、ロシアの歌B603はドヴォルザークの創作ではなく編曲だ。そのつもりでよく調べると、ブルクハウザー番号の一個前B602は、ブラームスのハンガリア舞曲16~21番のドヴォルザークの手による管弦楽版だった。つまりブルクハウザーの600番台はドヴォルザークの編曲が集められていると推定できる。

ブラームスのハンガリア舞曲の編曲は1880年のことだ。だからその次の番号を背負った「ロシアの歌」はそれ以降だと思われる。ドヴォルザークがチャイコフスキーと知り合うのは1888年だが、1876年に書かれたチャイコフスキーの第4交響曲の存在くらいは知っていても不思議ではない。

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