ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「840 販売の周辺」の37件の記事

2017年11月 5日 (日)

分かち書き

「ブラームスの辞書」執筆の前段階で実行したデータベース化の作業の中で、悩ましい問題があった。

楽譜をご想像願いたい。段の一番右端の小節のそのまた最後の拍から弱起で旋律が始まるとしよう。ブラームスがその旋律を「poco f espressivo」と位置付けたいとすれば、旋律の始まる音符の下に「poco f espressivo」と書くに違いない。手書き譜面ではそれで良いが、これが印刷に回ると厄介だ。弱起で始まるからその小節には音符が1個しかない。律儀に「poco f espressivo」と書くとその段の右端を形成する小節線より右に出てしまう。

これは美しくないから何らかの手を打つ。概ね以下の如くだ。

  1. 「poco f」までをその段に書き、「espressivo」を次段冒頭に書く。
  2. 「poco f」と「espressivo」を上下に重ねて書き、その段で収まるようにする。
  3. 「poco f」を五線の上側に書き、「espressivo」を五線の下側に書く。
  4. 「poco f」を「pf」と略し、「espressivo」を「espr」と略してその段に収める。
  5. フォントを小さくして無理やり収める。
  6. 弱起の最初の音符は無視し、次段の冒頭に「poco f espressivo」と書く。

ブラームスの楽譜にしばしば現われて軽い混乱を引き起こす「pf」の発生原因は、意外と4番かもしれないが、楽譜の見てくれとして美しくない。

5番のフォントの縮小は、小さくしすぎて見えなくならない限りとても有効だと思うが何故か採用されにくい。

1番から3番のケースが、本日お題「分かち書き」となる。

この実例に遭遇した場合、「poco f」と「espressivo」にそれぞれ1票とカウントするのか、やはり「poco f espressivo」とカウントするのかが大変悩ましくて厄介だということだ。「ブラームスの辞書」ではそのケース毎に私の基準で判断しているが、完璧ではない。記述のブレの大きな原因になっている。先の実例にあげた改段箇所以外にもこの手の分かち書きが疑われるケースは多い。出版社または校訂者の癖である可能性が高く取り扱いが難しい。

このように考えを進めて来ると、上記の6番が意外と優秀な対応だという気がしてくる。実際の楽譜上にもこうしたパターンは少なくない。これを見つけると嬉しくて一人でニヤニヤしたこともある。それは私自身分かち書きが好きではないからに違いない。

もしも貴方が「ブラームスの辞書」を引いて、目的の単語が載っていないと感じたら、もう一度その楽譜を見て周辺を確認することをお勧めする。分かち書きが起きていてる可能性があるからだ。

2017年10月 3日 (火)

グレーゾーン

「ブラームスの辞書」をお買い上げいただいた方から時々メールを頂戴する。手許に届いてすぐという場合と、少し読んでからという場合がある。みなさん大人の対応に終始していただいている。そのせいかコテンパンなお叱りのメールは今までに一度も無かった。

お叱りは無いとは申しても、中には意図を量りかねる場合もある。

「もっとエッセイっぽいかと思った。本当に辞書なんですね」というご意見が時々ある。これが実は悩ましい。お叱りとまでは行かないが少々の期待はずれというニュアンスがこもっているのかもしれない。メールからでは確かなことは判らない。グレーゾーンである。

お叱り含みだとすれば再発防止策の一つも講じなければならない。とはいえこの先続編の予定もないから、「今度から気をつけます」とも言えない。せめてブログ上で「お買い上げの前に今一度確認を」と注意を促すのが関の山だ。

けれども実はそれもなかなか難しい。本のタイトルは「ブラームスの辞書」だし、ブログでも「ブラームス専用の音楽用語辞典」と書いてある。「ホントに辞書なんですね」とおっしゃられても「申し上げている通りです」としか言えない。「辞書ですからお気をつけ下さい」と申し添えるのも変だ。

当ブログが、本の宣伝とは名ばかりで、紹介そっちのけのディープなブラームスネタばかり発信しているから、誤解されているのかもしれない。

2017年8月31日 (木)

閉店セール

長く愛されていた老舗が、諸事情により店じまいをする際、「売りつくし」と称してバーゲンセールを実施することがある。いわゆる「閉店セール」だ。客の側には、残念な気持ち少々と「きっと安いに違いない」という期待があって期間中にぎわうことも多い。平常閑古鳥だったために閉店に追い込まれるような店でも、このときばかりは別になる。

地方ローカル鉄道の廃止が決まるとマニアが殺到するのにも似ている。

一部の巧妙なマーケッターはこれを逆手に取ることもある。年がら年中「売り尽くし」「本日限り」のセールストークを掲げている店を見かけることは少なくない。

本が売れたり、ブログが見られたりするのは嬉しいとはいえ、私のブログ「ブラームスの辞書」でこの手法は使えない。著書「ブラームスの辞書」の現物が全部売れて品切れになってもブログ「ブラームスの辞書」を閉鎖することはない。ブログが終わるのは、管理人の私の身によっぽどのことが起きるということなのだ。それでも潤沢な備蓄記事があるから、ただちにブログ記事のアップが途絶えることはない。管理人の私自身はブログの最終回をアレンジ出来ないのだ。

ということはつまり「閉店セール」を打てないということである。

「閉店セール打てない」とエエカッコをしているが、実は怖くて打てないともいえる。もし「閉店セール」に打って出て、ブログのアクセスや本の売上が全く変わらなかったら、相当恥ずかしいからだ。

2017年8月 9日 (水)

自分を売り込む

就職して初めて配属された職場は営業部門だった。営業マンになった訳である。先輩から言われた言葉は数多いが今でもよく覚えているのが、「営業とは自分を売り込むことである」というものだった。当時はもちろん腹に入っていなかった。

著書「ブラームスの辞書」の宣伝・販売を目的としたブログの管理人として12年が経過した今になって、そのことが身にしみている。

書籍の内容と価格を示し、購入方法を示し、商品の画像を公開するだけでは売れやしないのだ。素人の自費出版本など、ちっとやそっとでは売れないのはお約束だ。幸い売れないことが死活問題になったりはしないから、いい気なモンだが売れるに越したことはない。A4版400ページ4300円の自著をどうしたら買ってもらえるかに知恵を絞る。

12年前に私が選んだ唯一の販売ルートがブログだ。この選択は今でも正しかったと思っている。このブログ上でやることは、「ブラームスの辞書を何卒よろしく」と連呼することではない。「こいつなら詐欺などやるまい」と読者に思わせることだ。これがなかなか難儀だ。すぐには信用してもらえぬのが世の中というものである。結局は単に記事を積み重ねることでしか示せない。記事の内容と配置でしか示せないということだ。私という人間のキャラをよく知ってもらうことに尽きる。知ってもらうことでただちに売れる訳ではないが、知ってもらうことなしには売れないと思う。

2017年8月 7日 (月)

需要予測

この先どの程度必要とされているかの予測。鳴り物入りで始まったイベントや、施設などが赤字であると報道される際、「需要予測の甘さ」が原因として指摘されることが多い。天気よりは予測が難しそうだ。計画が承認されそうな数値を先に作り上げて、需要予測をそれに合わせるという手法も時には用いられているらしい。

笑ってばかりもられないのが、自分の足下の話だ。今書籍「ブラームスの辞書」の手持ち在庫は100冊ほどだ。ここ5年間の傾向として、お買い上げ頂くのが年間5冊程度で、知人への贈与をいれれば10冊程度が私の許を離れる。単純計算としてあと10年で「ブラームスの辞書」の在庫が底を突くことになる。

一方ブログ「ブラームスの辞書」は2033年5月までの継続を目標にしている。表向きの名目は書籍「ブラームスの辞書」の宣伝であるにもかかわらず、最後の10年は販売用の手持ち在庫無しということになる。これは何気なく厄介な問題だ。「重版刷ります」となればカッコいいのだが、そうもいかない。

「年間10冊」という見込みが大甘で、年間5冊になってくれればなんとか凌ぐことが出来る。

2017年8月 2日 (水)

出荷管理

「ブラームスの辞書」は、自費出版本だ。そりゃあもう極端に露出が少ない。「ネット販売限定」というともっともらしいが、実際には「売っていない」に等しい。小部数の自費出版を逆手にとっていろいろ工夫はしているのだが、あまり売れ行きは期待できない。

それでも、売るにしろ提供するにしろ、他人様にお届けするのは実に気持ちのいいものだ。これも小部数を逆手に取った工夫のひとつだが、私の手許から離れてゆく「ブラームスの辞書」を記録している。

「出荷順」「出荷日」「出荷先」「opus番号」「送料」「売上金額」が一冊ごとに記録されている。エクセルに打ち込んでいるので、「粗利」「在庫数」はリアルタイムで把握できる。もちろん「opus番号」の管理もしていて、何番がどこの誰に手渡されたかがクリアになっていて、空き番号も一目でわかる。月末になれば倉庫側の在庫数と付き合わせることも行っている。

こうしたことが出来るのも書店においていないからこそなのである。

しがない自費出版の癖にこういう点だけは凝っているという訳だ。

2017年7月25日 (火)

営業マン

自社の製品やサービスを売る部署に属する人々のことだ。売上の中からコストを回収し、なおかつ利益を出さねばならない企業にあって、売上目標達成の根幹を担う人たちだ。同時に顧客との接点にあってコミュニケーションの主体となる。基本的には売りたい人たちだから、売れる話があれば夜討ち朝駆けで東奔西走し、少々の理不尽にもへこたれないよう訓練されているのが普通だ。

私は「ブラームスの辞書」の画像を刷り込んだ名刺を持っているくらいだから、「ブラームスの辞書」の営業マンにも見えるが決定的に違っているところがある。必ずしも「売りたい」とは思っていないのだ。売れれば嬉しいのは事実だが、売りたいわけではないという微妙な位置である。「ご縁があればお買上げいただくこともある」くらいのスタンス。

しばしばそこのところを勘違いしたような問い合わせに出くわして戸惑うことがある。もしかすると面食らっているのは相手の方かもしれない。

2016年12月28日 (水)

わくわく感

年の瀬のあわただしい中、都内の某古書店で、「ブラームスの辞書」を見つけた。音楽書の棚にチョコンと置かれていた。状態は美麗なのに、お値段も少々ディスカウンされている。

なんだか、くすぐったい感じがする。

売れ行きが気にはなる。時々のぞいてみようと思う。

2016年11月20日 (日)

クーリングオフ

通信販売や訪問販売に関連するトラブルから消費者を守るしくみのことだ。一消費者とすればありがたくて頼もしい制度だと思っていた。自分が本を売る立場になってしまった現在少々見方が変わってきた。

元々クーリングオフは深く考える時間を与えられないまま無理やり締結させられてしまった契約の解除が一定期間無償で出来てしまうという制度だ。消費者保護の代表格であるのだが、消費者自らが店舗に出向いた場合や、ネットショップに自らアクセスした場合には適用されないことになっているらしい。衝動買いのなんちゃって制度ではないのだ。一部の強引な売り手から消費者を守るための制度なのだろう。

我が「ブラームスの辞書」は強引な販売をしないので今まで売れた中ではクーリングオフされたことはない。注文が入ると「著者は専門の音楽家ではないので内容もそれなりですが、それでもいいのですか?」とお尋ねするという手順を欠かしていない。今までに数名の方がそうしたやりとりの中から注文を取り下げて下さった。これまで返品が無いということにはそうした対応も貢献している。

返品されても発生した送料は返って来ない等、返品のマイナス面はいくつか挙げられようが、「実際に届いてみたらさほどの本じゃなかった」ということかもしれないと思うと背筋が寒い。

そういう行き違いを最小限にするための工夫が実はブログ「ブラームスの辞書」なのである。

2016年8月29日 (月)

後の祭

「後悔先に立たず」を一言で言い切るとこうなる。私の場合かなり頻繁に訪れる。

最近もあった。

「ブラームスの辞書」は300部という小部数の自費出版であることを逆手にとって、1冊1冊に通し番号を打っている。122番目までは図らずもブラームスの作品と紐付けされることに他ならない。ただ付番するだけではなくて数字の前に「opus」を付与することで格段にお宝度が増す。このアイデアはとても夢があってよいのだが、落とし穴があった。123番目以降も同じ調子でopus123とやってしまったのだ。この調子でopus300まで続けてしまっている。

今になって思うことがある。122番まではそれでよいのだが、その次を「opus123」とせずに「WoO1」とすればよかった。「WoO」とは「作品番号無き作品」を意味する「Werke ohne Opuszahl」の略だ。現実のブラームス作品はWoO1のハンガリア舞曲に始まってWoO38までが実在する。どうせならこれらWoO番号も背負わせてあげたかった。「ハンガリー舞曲」「FAEソナタ」「51の練習曲」「ドイツ民謡集」などお好みの向きも多いと思う。

後の祭である。

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 003 ドイツ旅行② | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 184 ティンパニ | 185 トライアングル | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 316 ヴィヴァルディ | 317 ヴェルディ | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 590 イタリア | 591 イギリス | 592 チェコ | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ