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カテゴリー「600 ブログMng」の166件の記事

2017年8月22日 (火)

人の譜読みに絡みたい

クララはブラームスをもっと知って作品演奏に役立てよと述べている。

私はその根幹を譜読みだと解釈した。楽器演奏のテクに不安がある私だが、譜読みは大きな喜びを与えてくれる。楽譜を眺めていて感じる疑問について自問自答の中から生まれる記事のネタは数多い。ブログ「ブラームスの辞書」の根幹であるとも位置づけ得る。

一方で私は演奏に当たって譜読みを始める人にからみたいのだ。「ブラームスの辞書」は真摯な気持ちで楽譜に立ち向かえば必ず生じる疑問に答えるためのヒントになりたい。自問自答も結構だが、議論の中から得られるものも多い。老若男女あるいは演奏者がプロフェショナルかどうかは問わぬが、是非とも真摯な譜読みの途中であることは期待したい。

2017年8月21日 (月)

アンテナ

ブラームスネタに対する感受性をとても大切にしている。とるに足らない日常の中に、ブラームスの作品にまつわる相関が転がってはいないかと目を皿、耳をダンボにしている。心のアンテナの高さや向きを毎日いろいろに調整しては、ネタと呼ぶのもバカバカしいようなキッカケを探している。

大抵は偶然の一致なんだと思う。興味の無い人から見ればこじつけにしか見えないと思う。一生懸命理由を考えても、結局はわからずじまい。一番あり得る落としどころは「ブラームスの単なる気紛れ」だったりする。

いいではないか。「ブラームスの気紛れ」になら振り回されるのも悪くない。気紛れに振り回されるのも100回繰り返せば、気紛れの癖にめぐり合えるかもしれない。見つけるそばから偶然だと決め込んで考えることをしないのは、きっと大きなチャンスロスだ。

小さな偶然を軽視しないことが、今までもこれからもブログ「ブラームスの辞書」のモットーである。

2017年8月10日 (木)

議事録

会議の記録のことだ。開催日時、場所、出席者、議事を記録する。これを残さなかった場合、後々になってもめることもあるからとても大切だ。大切なのだが、これを書くのはなかなか大変だ。議事録は大抵会議の主催者が書く。会議を主催する組織のメンバーが担当することになる。

ところが私はこの議事録が大好きだ。書くのが得意だった。遅くも翌日には出席者全員宛てに議事録案をメール送信し、加筆修正がありはせぬかと問うのだ。何も問題が無ければ、OKの意思表示をもらうことが狙いだ。この速さがまずもってポイントだ。あまり遅いと出席者の記憶もあいまいになる。

実はこのスピードは、会議の事前準備にかかわっている。どうせ主催者として会のシナリオを考えるし、資料も準備するのだ。そのついでに備忘代わりのメモを作る。出席者、議事、望ましい結論、想定Q&Aだ。自分が会議の進行役ならもっと完璧だ。自分のシナリオ通りに自分がしゃべればいいからだ。誰も言っていないことを書くのは厳禁だが、誰かが口にすれば書くことが出来る。それが進行役の自分であろうともだ。嘘は絶対にいけないが、誇張と省略を駆使して会議のニュアンスを望みの落としどころに持って行くのだ。

会議終了後、質疑応答だけを付け加えて、タイトルを議事録に差し替える。記事の末尾に文責として私の名前を入れれば一丁上がりである。

実際の会議より議事録の方が出来映えがよいこともしばしばだった。上司はみなよく知っていて、「お前の議事録は眉唾だ」などとも言われた。会議の実態以上の議事録が書けてしまうからだ。

「ブラームスの辞書」でも同じことが起きている可能性大である。ブラームスに関する知識経験や演奏技能の実態を全く反映していないブログである可能性が極めて高い。

鵜呑み厳禁の眉唾ブログである。

2017年8月 6日 (日)

迷い

アクセス系キリ番の間隔は、アクセスの厚みが増すことによって短くなって行く一方、ブログ創業系の記念日は、いつも一定だ。当たり前の話である。

だからアクセス系のキリ番記事は、アクセス数の増加とともに間隔を広げてきた。今はとりあえず100000アクセス毎に決めている。無闇にアクセスネタではしゃがないための自主規制だ。

一方の記念日ネタが悩ましい。以前はほぼ100日毎にそのことに言及してきたが、最初の100日と4100日とでは到達の感慨の深さが違う。記事の本数を稼ぐには貴重だが、長期的にはブラームスネタの濃度低下の一因にもなり得る。

2017年8月 5日 (土)

瓶首効果

「びんくびこうか」と読む。数学それも統計あるいは確率論の用語だ。高校の頃知ったが今でも言うのだろうか。

赤青黄緑のビーダマ各25個を瓶の中に入れる。この中から1個取り出す場合、各色の出る確率はどれも25%になる。確率の初歩だ。ところが4個を続けて取り出す場合各色1個ずつになるかというとそうは行かない。計算すると各色1個ずつになる確率は約10%でしかない。

取り出すサンプル数が十分に多いとは言えない場合、取り出されたサンプルの組成は、元の母集団の構成比と大きく違ってしまうことがある。これを瓶首効果というのだそうだ。まるでキュッと細くなった瓶の出口が悪戯をしているかのようなのでこのような名前になったと思われる。

アメリカ原住民は、アジア起原とされているが、血液型の構成比はアジア人とは大きく異なっている。このことを論理的に説明する理屈が瓶首効果である。アジアからアメリカに移った集団の血液型組成がアジア人の構成比と偶然かけ離れていたと説明し得る。

ブログや本の読者に公開されている記事から私自身のキャラがどれだけ伝わるかに関係がある。私の全人格が瓶の中全部のビー玉で、取り出されたビー玉が本やブログだというわけだ。瓶首効果の理屈によると、もしもブログや本で私のキャラが相当程度正確に伝わるとするなら、それは発信した情報が取るに足らぬ量では無くなったからだと解し得る。

望むところである。

2017年8月 1日 (火)

待った

相撲の用語。双方または片方の力士の何らかの事情により、立ち会いが中断されることをいうようだ。「呼吸が合わない」ことが原因とされるが、真偽は不明だ。一般には、「美しくないこと」「望ましくないこと」とされ、同一の場所、あるいは同一の日に待ったの発生が集中すると、「待った禁止」の通達が出ることもある。特定の取り組みに集中することも批判や勧告の対象だったりする。しかしながら力士にとっては、黒星よりは待ったのほうがマシなのだろうと思う。

ネット上でコミュニケーションをしていると、思わず待ったをしたくなることが多い。たった今送信ボタンを押したメールの中に間抜けなミスを発見して狼狽したこと1度2度ではない。「今のメール待った」機能は無いものか。ユーザーの「あったらいいな」を形にして、アイデア商品をヒットさせて一儲けが出来る時代だから、誰かが開発してもよさそうだ。

その点ブログはマシである。自分が管理するブログであれば、記事の修正は思いのままだ。私がブログを自分に向いていると感じるのは多分この機能のおかげだ。

しかし、ブログでも油断は禁物だ。ひと様のブログにコメントした場合には、修正自由という訳にはいかないからだ。多くの人の目にとまってしまうという意味では、パーソナルなメールよりも数段注意が必要だ。

何度か恥ずかしい思いをしているのに、なかなか学習しない。

2017年7月30日 (日)

向き不向き

ブログが4444日を越えて思うこと。ブログという仕組みが私のキャラに合っているということを痛感している。

ホームページを自分で開設するよりは数段易しい。それ系の知識は全くないので、ブログはありがたい。ホームページよりは数段シンプルな作りで、いわゆる「サイトマップ」なんぞ考えなくてもよいところが私向きである。もちろんブログだって凝ろうと思えば凝ることは可能だが、一旦凝ることを放棄してしまうと、お手軽である。時間と労力を記事の充実だけに集中することが出来る。それでいて検索エンジンにはホームページと同様にひっかかってくれる。コツコツと記事を更新さえしていれば、露出はジワジワと高まって行くというものだ。

ささやかながら自分のブログがあるというのは、座りがいいものだ。本籍地が決まっているという安心感がある。

毎日コツコツと気に入った話題に絞って、気の済むまで書き込めるというのは、ありがたい。譜例の取り込みが出来ないのは、多分私のテクが未熟なせいと諦めてしまえばほぼストレス無しである。ネタの仕入れと、文章、それから記事の配置の3点だけに気を配っていればいい。アクセス数が増え、常連の来訪者が増えてゆくのを見守るのは「キャラ育て系ゲーム」の楽しさに通ずるものがある。

長く続けて行けそうである。

2017年7月26日 (水)

営業マンのタブー

大学卒業後すぐ今の会社に就職した。新入社員研修1ヶ月の後、はじめて配属されたのが大阪だった。そこで先輩方から営業マンのいろはを学んだ。父と同じくらいの年齢の先輩の言葉が今も耳に残っている。

彼は冗談とも本気ともつかぬ顔でこういった。

「政治・宗教・野球の話はするな」

実感が湧かなかった。大学を出たとはいえ22歳の新人営業マンには無理もない話だ。こちらに悪気はなくても、これらの話をキッカケに気分を害する人は少なくないのだという意味であることは確実だ。キーポイントは野球だった。東京生まれで関東の大学を出た新人は、言葉遣いからしてすでに関西では浮いてしまう。そこへ持ってきて贔屓の球団ネタなどが始まってはまとまる話もまとまらないということなのだ。政治や宗教もこれと同等のニュアンスなのだとぼんやり理解したという訳だ。

会社一般の集まりの中で趣味はと訊かれて「クラシック音楽です」と答えるのにも似たやばさがある。運良く相手も同様の趣味である確率は低い。一瞬で「敷居の高い奴」というレッテルが貼られてしまうことうけ合いだ。ましてこっちはブラームスにムッチリとのめり込んでいる。ライトなクラシック愛好家の間でさえ、浮き上がることこれまた確実である。さらに弾いている楽器が「ヴィオラ」と来るに至っては、ほとんど絶望だ。

周辺の空気が読めるまでは「趣味は音楽」程度でお茶を濁す次第である。

2017年7月22日 (土)

軸がブレる

大抵良い意味には使われない。コマだって勢いが衰えてくると軸がブレ始める。野球評論では打撃不振の原因に言及するときしばしば「軸がブレる」という言い回しが用いられる。

ブログ「ブラームスの辞書」は当初、自費出版本の宣伝媒体になることを意図して立ち上げたが、このところ軸がブレている。どうでもいいとまでは言い切れぬが、優先順位は下降気味である。売れんでも仕方がないと開き直っている。

元々「ブラームスの素晴らしさを皆様に紹介する」などという大それた意図は無い。

自分がどれほどブラームスのことを好きなのかについて刻印を残すという意味とさえ思うようになった。本を売るよりよほど大切のような気がする。

2017年7月21日 (金)

踏み外し

わがブログ「ブラームスの辞書」のコンセプトは、大好きなブラームスについてひたすら断章を積み重ねることだ。大好きであればこそいくらでも書ける。あわよくばこれによってブラームスの輪郭をよりリアルにクリアに浮かび上がらせたいと願っているのだが、そこは素人の駄文で、ブラームスを浮き彫りにすることには必ずしも成功していない。

浮かび上がるのはむしろ、管理人である私のキャラだ。これは断言できる。仮に私と同様にブラームスが好きな御仁がいたとしても、それがこのようなブログとして析出するとは限るまい。ブラームスを素材としたこうしたブログを構成してしまうのは、ブラームスのキャラではなくて、私のキャラなのだ。私が懸命に考えれば考えるほど、「ブラームスを明らかにする」という目標からはずれて、管理人である私のキャラが明らかになるということだ。たとえば「毎日更新」「2033年のゴール」「カテゴリーの数」「アラビアンナイト計画」などの運営方針は、私のキャラの反映でしかない。

深くて決定的な差。

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フォト

ブラームスの辞書写真集

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    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
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