ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「600 ブログMng」の155件の記事

2017年5月13日 (土)

結果オーライ

ブログ「ブラームスの辞書」は、当初5月7日のブラームスの誕生日に立ち上げることを目指していた。2005年の話だ。

ところが、小心者の私は、立ち上げたブログがネタ切れで立ち往生することを恐れて、ネタを50本思いつくまで開設を延期した。だから誕生日から3週間以上も遅れた5月30日が創立記念日になっている。

ところが、ところが、今となってはこれが怪我の功名だった。誕生日で盛り上がり、創立記念日で盛り上がりという具合に行事が2回巡って来るからだ。もし誕生日にめでたく立ち上げていたら、5月30日はただの日になってしまっていたところである。2033年まで記事の本数を稼ぐためには記念日は、なるべく多いほうがいい。

現にこうして、このネタで1本記事を書いている。

スペシャルコンサートまであと1日。

2017年5月11日 (木)

一発屋

クリエイティブな業界にあって、たった一つの作品によって永く人々に記憶される仕事をした人をこう呼ぶ場合がある。あられもない表現だ。クラシック音楽の作曲家を称する際にもたまに用いられている。

おそらくブラームスは該当しないと断言してもブログ炎上の引き金になることはあるまい。

たとえたった1曲であっても永く人々に記憶されるというのは凄いことだ。この言い回しをする際、1曲も記憶されない人が圧倒的に多いということをしばしば忘れがちである。

私もそうだ。

ブログ「ブラームスの辞書」の記事どれでもいい。どれか1本でもそういう記事があったかと問われれば答えに窮する。たった1本の内容で永く人々に記憶してもらえるような記事は、今まで書けなかったし、きっとこれからも書けない。

それでも人々から永く記憶されたいと欲する場合、わずかな可能性がただ一つ。記事の堆積の厚みによって記憶されることを目指すしかない。

ブラームス生誕200年まで10205本の記事が、一日の空白もなく堆積したら、もしかすると人々の記憶に残るかもしれない。

スペシャルコンサートまであと3日。

2017年5月10日 (水)

愛情表現としての「バカ」

「バカ」という言葉よく耳にする。一般には愚かなことを指摘してとがめるニュアンスがある。関西へ行くと「アホ」にとって変わるようだ。

ところがこの言葉はくせ者だ。発せられるトーンによって微妙に意味を変える。「バカ」は本来の意味であることが多いが、「バカだなぁ」となると愛情の表現である可能性が高まる。ことわざ「バカな子ほどかわいい」はこの典型だろう。恋人同士の間で甘くささやかれると尚更その側面が強調される。「私がいなければこの人はだめなの」が続く場合重症だ。

おバカなブログが4000日を超えてもおさまる気配もない。「バカじゃねェか」と言われればありがたいと思ってしまう。

スペシャルコンサートまであと4日。

2017年5月 9日 (火)

空恐ろしい

もし世の中にブログが無かったらと考えると空恐ろしい。我がブログ「ブラームスの辞書」の記事は、どうなっていたのだろう。

私の脳味噌に浮かんだこれらのブラームスネタが、行き場を失っていたと思うと恐ろしい。脳味噌の中でグズグズと煮えたぎりやがては整理不能から腐敗してしまうに違いない。

逆に申せば、ブログというはけ口があるからこそこれだけ思いついたとも言える。淀めば濁るが、流れれば澄むのだ。

まだまだとどまる気配もない。

スペシャルコンサートまであと5日。

2017年5月 8日 (月)

テンプレート音痴

ブログの顔テンプレートは変更される気配が無い。

開設以来一度しかテンプレート変更を行っていない。色合いやコンテンツの表示順を少々いじった程度である。ましてや自分でカスタマイズするなど夢のまた夢である。気の利いたイラストを挿入したり、色彩に変化をつけたりして季節感を出すくらいの芸当が出来ないものかとも思うが、どうも億劫である。それだけの知識がないのが最大の原因だが、一歩踏み入れると突き詰めてしまうのが怖いという面もある。

そんなことに限られた能力を割く暇があったら、記事の一つも考えるか、調べものを進めたほうがいいという気持ちも強い。10年このまま続けられたら、きっとこのテンプレートが伝統になってゆくのだろう。ニューヨーク・ヤンキースのユニホーム「ピンストライヴ」みたいになってみたいものだ。

この調子では恐らく、テンプレートの美しさや、写真の面白さに惹かれてブログ「ブラームスの辞書」を訪れる人は、いないと思われる。「アップされる記事の内容だけが売り」でよいではないか。ブラームスの話がしたいのだから。

スペシャルコンサートまであと6日。

2017年5月 6日 (土)

釣り

2チャンネル用語らしい。もちろんお魚とのバトルの事ではない。2チャンネル上のやりとりを爆発させる目的で、真偽の不明の情報を流したりすることだという。そういうことをする人を「釣り人」といい、その情報を「釣り糸」といい、その情報にコメントを付ける人を「魚」と称することがある。

転じてネット上でも用いられているようだ。刺激的な情報を発したり、過激なコメントを付けたりというアクションを称して「それは釣りですか」などと突っ込んでいる人もいる。

私もブログが読まれれば嬉しいし、コメントが付けば簡単に舞い上がりもするのだが、釣りをしているという自覚は薄い。読者にすれば眉唾記事も多いに違いないから、私の自覚はどうあれ、ひと様は「釣り」だと感じている人もいるかもしれない。どうせなら釣りなどとケチなことは止めて、網でゴッソリと読者を獲得したいものだ。

スペシャルコンサートまであと8日。

2017年5月 3日 (水)

スルー

いろいろなところで使われている。元々は「through」と綴られれる英語なのだと思うが、もはや日本語に定着していると感じる。

サッカーのスルーは美しい。飛来するパスを、扱える位置にいて、扱おうと思えば扱える体勢にあるプレイヤーが、意図的にボールに触らず後方にいる味方にボールを到達させるプレイのことだ。ときにはボールに触るかのようなフェイクが入ることがある。ゴール前でこれが決まると大チャンスということもある。後方でボールを受けた味方がゴールを決めたとしても、スルーをした選手にアシストがつかない。全くボールに触っていないからだ。敵味方の位置、パスの強さから一瞬で判断した結果、自分が触らないことを選択したということだ。気の利いたパスを送ると同等の価値を感じる。

ネットコミュニケーション用語としてもスルーがある。ネットを経由して寄せられたメッセージに意図的に返信をしないことだ。この用法がすっかり市民権を得ていることは、サッカーのスルーと同様だが、悩ましさは数段上だ。

されるのには慣れて来たが、するのはストレスを感じる。ブログ運営のテクニックの一つと開き直るには時間がかかる。

スペシャルコンサートまであと11日。

2017年5月 2日 (火)

自己リンク

リンクは今やネットコミュニケーションの主要な方法の一つだ。「リンクを貼る」と用いられることが多い。リンクを貼ったり貼られたりで、ネット上の繋がりが広がって行くのだ。もちろんブログ「ブラームスの辞書」でもたくさん見られる。

ブログ「ブラームスの辞書」では気をつけていることが1つある。ひと様のサイトやブログへのリンクは、原則行わない。

ひと様のブログやサイトだと、移動や閉鎖がいつ起きるかわからない。ときおりチェックをするにしても、過去の記事が増えてくると、チェックが漏れる心配がある。

一方で、検索エンジンでの表示順位の判定に「リンク」や「被リンク」の件数が微妙に影響しているとも言われているから、自己ブログの他記事へのリンクは全く制限していない。当日の記事を読み進める上での前提や、参考記事を効果的にリンクするのは、執筆テクのうちである。

まあ一本の記事にあまりたんくさんのリンクというのも、読んでいて落ち着かないから、そこはバランスを考えてということだ。

スペシャルコンサートまであと12日。

2017年5月 1日 (月)

リンク

詳しい定義はわからぬが、最早ネット用語としては説明不要の普及度だろう。

サイト上にURLを表示し、ワンクリックで目的のサイトを開けるようにする仕掛けのこととでも言うのだろう。大抵は「リンクを貼る」と用いられる。

便利だ。参照サイトや引用元情報を確実に掲示出来る。さらに検索エンジンによっては、検索実績に加えてリンク数や被リンク数も算定基準のひとつになっているとの噂もある。

実はブログ「ブラームスの辞書」はこの便利さを警戒している。ひと様のサイトへのリンクを貼らないことを原則としている。特定の書籍の情報に言及する場合には、出版社と書名の記載にとどめ、情報のリンクはしない。CDでも同様だ。さらに動画・画像の貼り付けもしない方針だ。

確たる理由は無い。便利過ぎるのだ。画像や動画の持つ半端でない訴求力も警戒の対象だ。

一方、自ブログ内の他記事へのリンクは、制限していない。記事と記事の配置の妙を売りにしているから、それをアピールするためにも自ブログ内リンクは良い方法と位置付けている。ビジターの読み進めの流れを邪魔しない範囲で上手に用いたい。

紛れもなく音楽系ブログでありながら、CDアフィリエイトやMIDI、あるいは楽譜ダウンロードも無い。演奏家や作曲家の画像もなければ、演奏の動画も皆無。おまけに譜例もゼロ。ツールはほぼ文字だけだ。

これが意図するところは何か。

つまり「辞書」である。

スペシャルコンサートまであと13日。

2017年4月29日 (土)

企画の予告

ブログ「ブラームスの辞書」の長期計画の話をする。2018年公開予定の大型企画を準備している。その準備の過程でバロック音楽に触れているとだけ申しあげておく。

ビオンディへの関心はその中で湧き出した。1991年「四季」でセンセーショナルなCDデビューを果たしたイタリアのヴァイオリニストなどという説明はもはや不要な人気者だ。

昨日の記事でビオンディさんのリサイタルのチケットを入手したと書いた。とても気に入っている。バロックヴァイオリンの大家なので録音されたCDも古い時代の作曲家が中心なのだが、よくよくさがすとロマン派以降の作品も録音している。

残念ながらブラームス作品は今のところ発売されていない。シューマンのソナタはあるしプロコフィエフの小品もあるのでブラームスのヴァイオリンソナタくらいそのうちという希望をもっている。

スペシャルコンサートまであと15日。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 003 ドイツ旅行② | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 185 トライアングル | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 590 イタリア | 591 イギリス | 592 チェコ | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
無料ブログはココログ