ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「860 献本」の38件の記事

2012年4月20日 (金)

マーキング3冊

次女のオケを追いかけるドイツ旅行に「ブラームスの辞書」5冊を持参した。お世話になる方や思いがけない知人に贈るためだ。あいにく最大の献呈先と目したシューマン協会へは持参し忘れて後から贈ったが5冊は無事に役目を果たした。

5冊のうち2冊は旅の間お世話になった添乗員の方2名に差し上げた。残りの3冊は以下の通りドイツにとどまることになる。

  1. 娘たちオケの先輩 2008年のニュルンベルク公演のメンバーだった先輩が、今語学留学でベルリンに来ていて、先日はわざわざニュルンベルクまで公演を聴きに来てくれた。
  2. ニュルンベルクのガイドさん もちろん日本人なのだがドイツ生活が長く音楽にも造詣が深い。ブラームスがお好きとのことでかなりストライクゾーン。
  3. ニュルンベルク音楽大学 上記2の方が同大学にコネをお持ちとのことで、図書館への献本をお願いした。結果はのちほど判明するだろう。

「ブラームスの辞書」は1冊およそ660gだ。5冊をスーツケースに詰めたから4kg近くになる。何としてもあちらで配ってしまわないとお土産が入らないという妙なプレッシャーがあった。逆に申せば下手にもらうと荷物になって気の毒なのだがやむをえない。上記1番はやがて日本に帰ってきてしまうが、残り2冊はあちらに残る。シューマン協会に贈ったものは、4月16日に無事現地に届いたようだ。昨日丁寧なお礼のメールがロベルト・シューマン協会から届いた。いやはやぞくぞくする。

2010年12月13日 (月)

郷土の文学

難解。

このところ入り浸っている市立図書館の書棚に書かれていた。「市内に住む人が出した本を一括して置いておく棚」という意味なのだと思う。「小説、詩歌、短歌、俳句、エッセイを出版された方からの寄贈をお待ちしています」と書き添えられていた。辞書はダメなのだろうか。

かなりの数か集められてたが、閲覧者が鈴なりというわけでもなさそうだ。自費出版が結構な数を占めている。

「ボ~クも」っとばかりに1冊献本した。「辞書はダメです」と言われはしないかビビっていたが、あっさり受けてもらえた。現実には、ほぼ保存だけが目的と化している棚に加えられることになる。ブラームス愛好家は芸術書の棚近辺にしか出没しないから、借り出されることはあるまいと悟っていたが、図書館ホームページの書名検索には、キチンと引っかかってくれるらしい。

「ブラームスの辞書」も郷土の文学の仲間入りである。

2009年6月 7日 (日)

オープンキャンパス

高3の長男が週一回系列大学の講義を受けていることは既に述べた。ドイツ生まれの女の先生から週一回90分ドイツ語を習っている。

今日は日曜日で、オープンキャンパスだった。つまり学生以外の人間が学内を歩いてもいい日だ。そこで一計を案じ、長男を通じて先生にお会いできないかをお尋ねした。呆気なくお会いいただけることになった。大学の見学をかねて母と長男と3人で訪ねた。

先生の計らいでランチをご一緒することになった。

そして当然「ブラームスの辞書」を1冊差し上げた。作品番号はop109にした。「祝辞と格言」だ。この作品はブラームスがハンブルク名誉市民に選ばれたことのお礼として、当時のハンブルク市長カール・ペーターセンに献呈されている。ハンブルク生まれの先生にピッタリだと思う。

2008年7月26日 (土)

10勝4敗

平幕ならば御の字だが、横綱としては課題の残る成績だ。

「ブラームスの辞書」が10箇所の図書館に蔵書されている。一方でコンタクトにこぎ着けながら蔵書とされるに至らなかったケースが4回ある。だから10勝4敗である。平幕もいいところの弱小自費出版本としては、もちろん御の字の成績だ。

10勝つまり蔵書になったケースのうち2件は、出版社の石川書房に献本要請があったというケースで、いわば金星に相当する。もちろんドイツ国立図書館もここに入る。さらに4件は強力なコネのおかげでまんまと収蔵されたケースだ。つまりは不戦勝だ。献本を申し出て審査を経て晴れて蔵書として認められたのが3件で、これは本来のガチンコである。残り1件は、国会図書館なので献本は半ば義務。刊行と同時に石川書房さんが手配してくれた。

もちろん10件いずれも図書館側から代金を頂戴していない。平幕では懸賞もつきにくい。

実は4敗の側にこそ教訓が含まれている。

このうち2件は、「こういうことを受けていない」という理由で取り次いでいただけなかったケースだ。審査以前の門前払いである。不戦敗だ。これが企業活動なら徹底的に原因を分析して再発防止に邁進するのだろうが、突き詰めきれていない。「こういうこと」が自費出版の意味なのか、著者が素人の意味なのか、そもそも献本を受けていないのかといったあたりの事情だ。

さらに1件は審査まで行った。審査するからということで一旦預けたが後日「蔵書に出来ない」という返事をもらって回収したケースだ。これは力負けだから仕方がない。

残る1敗は、微妙。いくつかの大人の事情が絡み合っていそうだ。

どうも「審査」というのが一筋縄では行かない。本を預けて数日後にOKをもらったケースは一番自然だ。我が母校がこのパターンだったのは嬉しいことの一つである。凄かったのは上野の森の国営芸術大学で、司書の女性がパラパラと見て、その場でOKになった。いくつかの大学図書館のHPでは、「本学の蔵書とするにふさわしいかどうか審査して判断する」と明記しているところもある。中には蔵書にふさわしいかの判断を現物無しで行うという神業を見せてくれる学校もあるようだ。審査風景を覗きたいという怖い物見たさが頭をもたげる。

この記事を大相撲名古屋場所14日目に公開するところが肝である。

2008年4月17日 (木)

ドミソのミ

おかしなタイトルだ。3和音を構成する音のうち真ん中の音が「ドミソのミ」である。Cdurで説明すれば低い方から「C--G」になる。この音は微妙だ。フラットが付くか付かぬかで、長調か短調かが決まる。付かねば長調だし、付けば短調だ。第3音と称される大事な音だ。一方和声学においては、この第3音の重複は禁忌される。大事な音なのに重ねてはいけないとされている。

ヴィオラ弾きにとっては、ホームグランドにも相当する。合奏においてヴィオラがこの第3音を放つケースがとても多い。あまり多過ぎるので「ブラームスの辞書」でも列挙を諦めているがひとつだけ印象的な場所を示す。

弦楽六重奏曲第1番第2楽章の結尾だ。ピアノ独奏に編曲されてクララに贈られたことでも有名な変奏曲の終止和音を見るがいい。ニ短調で流れてきた音楽が、第一ヴィオラに割り当てられた「F」音へのシャープのおかげでニ長調で終止する。もし私がこのシャープを見落として「F」を発してしまうと、ニ短調になってしまうのだ。他の5つの楽器には長短の決定権が無い。つまりこの場面第一ヴィオラが第3音を発しているということだ。

第3音を英語で申せば「3rd note」ということになる。「サードノート」だ。

東京は西巣鴨にそのものズバリ「3rd note」というカフェを発見した。ヴィオラ弾きとしては店名を見てにんまりした。「オレのことか」ってなモンである。

ホームページはこちら→3rd note

お店に行ってきた。こざっぱりしたカフェだ。まだオープンしたばかり。何と1階がカフェで地階のスタジオとセットになっている。カフェ&スタジオというコンセプトだ。仲間と室内楽をすると、終わった後に反省をかねてちょっと食事ということが多いから、こういうコンセプトにはニーズがあると思う。

お店の人に店名「3rd note」の由来を尋ねると、「和音ではとても大切な音」「そのくせけしてでしゃばらない」という案の定な答えが返ってきた。答えてくれたのはママだった。この人ママというには少々貫禄が足りない。つまり可憐なのだ。女性だからマスターと言うのも変だ。仕方なくしぶしぶママという言い回しをする次第である。

カフェと貸しスタジオの融合というコンセプトについて伺うと「仲間と演奏の後、ストレスなくそのまま食事に流れ込みたいと感じることが多かったから作ってみた」とキッパリである。ママ自身はトランペットとチェロをたしなむという。ホームページの中のスタジオの写真に映っているチェロはママのである。

ランチで注文した豚の角煮トマト風味がおいしかった。もちろんママが作っている。

会社や家からは立ち寄りにくい微妙な立地だが、無理やり用事を作ってときどき訪ねてみたい。

ママのブログ

2007年11月 3日 (土)

ハンブルグから

「ブラームスの辞書」がハンブルグのブラームス博物館に献本されることになった経緯は今年10月7日の記事「ハンブルグコネクション」と16日の記事「頼むぞop122」で言及した。

現地への発送を手配した友人のところに献本を感謝するメッセージが届き、さっそく私のところに転送してくれた。差しさわりのありそうな部分を抜いて原文を載せる。「○○○」はその友人の名前である。「◇◇◇ ◇◇◇」もまた個人の名前であることは申すまでもない。

Dear Mr. ○○○,

thank you very much for your kind donation to our museum! We have
received the book by Tatsuya Nakano today. It will be a highly
appreciated part of our library - and especially for our visitors from
Japan.

Best regards,


Dr. ◇◇◇ ◇◇◇
Johannes-Brahms-Gesellschaft Hamburg

「ブラームスの辞書」op122が無事にハンブルグに着いた。ブラームスの故郷の風にあたって喜んでいると思う。

今日のこの記事でブログ「ブラームスの辞書」は開設以来の連続更新日数が888日になった。縁起がいい。

2007年10月28日 (日)

献本行脚⑦

長男の通う高校の図書館に「ブラームスの辞書」を献本した。

好天に恵まれた1日を長男の通う高校の文化祭で過ごした。私が中学の時に国語を教えてくれた先生と偶然再会した。お顔と胸の名札で確信できた。声をおかけしたら、程なく思い出してくださった。昨年の7月23日の記事「学校説明会」でも言及したが、どうも長男の学校がらみでは何かと奇遇が多い。

長男の所属するクラスの展示は、なかなかの力作だった。畳3枚分くらいの大きな絵だ。発泡スチロールのボードに絵の具で色をつけた爪楊枝をビッシリとさしてある。葛飾北斎の赤富士だ。見る角度によって微妙に色合いが変わり美しい。そういえば耳に茶色の絵の具をつけて帰宅したこともあった。

どさくさに紛れて司書の先生を探し出して「ブラームスの辞書」を差し上げた。長男のクラスと名前を告げてお渡しした。立派なブラスバンドがあるので、音楽を志す生徒が数多くいると思う。長男が通うというのもきっと何かの縁だ。

2007年10月16日 (火)

頼むぞop122

10月7日の記事「ハンブルグコネクション」で報告した通り、「ブラームスの辞書」をハンブルグのブラームスムゼウムへ献本することになった。

昨夜、そのための1冊を手渡す名目で飲んだ。

ブラームスムゼウムへ献本する「ブラームスの辞書」の番号に何を選ぶかこのところずっと考えていた。やはりこれは、ブラームス本人に捧げるという感覚が強い。だからうかつな番号では将来禍根を残しかねない。

熟考の末決定したのがop122だ。長女からop1を取り上げてとも考えたが、思いとどまった。5月11日の記事「ブラームスに捧ぐ」でも述べたが、op122はブラームス最大の作品番号で「オルガンのための11のコラール前奏曲」である。これをブラームス用として販売在庫から別扱いにしておいた。このたびの献本にはこれをあてることにした。

おとといの夜は「ブラームスの辞書」op122を枕元において寝た。「ブラームスの辞書」全329部の代表でドイツ・ハンブルグに渡り、ブラームスムゼウムに赴くというコトの重みをじっくりと言い聞かせた。

ブラームスの故郷ハンブルグはもちろん、ウイーンからも遠く離れた日本で、日本人の私が書いた本の行く末が楽しみだ。

というような話を棚に上げて延々と盛り上がった。忙しい欧州出張の最中に、私の「ブラームスの辞書」のことを考えていてくれたことが嬉しい。持つべきものは云々では月並みが過ぎる。

面と向かって礼を言うのは照れるからブログで重ねて言及する次第だ。

ついでにウイーンへの出張は無いのか聞こうと思ったが呑み込んだ。

2007年10月 7日 (日)

ハンブルグコネクション

学生時代の仲間から、この秋一番の吉報が舞い込んだ。

大学オケで私の1つ下でコントラバスを弾いていた男がいる。恐らく一緒に過ごした時間は一番長かった。世話にもなったし世話もしたという間柄だ。彼は手間暇かけて大学を卒業しただけのことはあって、今では割と頻繁にドイツへの出張があるという羨ましい境遇だ。

先般彼がドイツ・ハンブルグに出かけた際、当地のブラームス・ムゼウムに立ち寄ったという。開館時間が短くて、なかなか立ち寄れずにいたらしい。今回立ち寄りが実現したついでに、「実は私の友人が日本でブラームスについての本を書いたので、ここに送ってもいいか」と、当地のブラームス協会員らしい受付の女性に尋ねたところ、あっさり了解と相成ったという。全部ドイツ語でのやりとりのはずだ。

現地へ送る手配は一切やるので1冊「ブラームスの辞書」を送ってくれというメールが、彼の奥様から届いた。その奥様も学生オケ時代のヴィオラ仲間だ。「ブラームスの辞書」op34の持ち主でもある。昔の仲間が集まる際の仕切り役は、このところ毎回彼女になっている。

異議があるはずもない。ハンブルグといえばブラームスの生まれ故郷だ。そこのブラームスムゼウムに「ブラームスの辞書」を献本出来るなんぞ、夢のような話である。

もちろん本の受け渡しを兼ねて一杯飲もうという下の句とセットだった。旨い酒になりそうだ。

2007年8月28日 (火)

北の国へ

25日の土曜日から昨日まで家族で北海道旅行に出かけていた。どうしても行きたくないと言い張る長男に思い切って留守番をさせた。火事さえ出さねばいいという位に開き直った。植木に水をやるくらいの役には立ってくれた。英国に4週間に比べればマシである。

新千歳空港でレンタカーを借りて札幌小樽周辺に的を絞ったおかげでのんびりと過ごすことが出来た。

25日の夜のお宿には、宿泊客用の図書室があった。

2007_138_2

見ての通りのくつろいだ雰囲気だ。かなりの数の蔵書があり、長逗留しても退屈しない仕組みになっている。またアナログレコードのコレクションもかなりな量と質だ。宿泊中は自由に聴くことが出来る。雰囲気がすばらしいので、「ブラームスの辞書」を置いてもらえるかとお尋ねしたところ快くお受けいただいた。ブラームスのレコードのそばに安置していただいた。opus196を進呈した。

2007_130

誰かの目にとまることなど期待するのは野暮というものだ。すてきな雰囲気の場所に置いてもらえるだけでよしとせねばならない。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 003 ドイツ旅行② | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 185 トライアングル | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 590 イタリア | 591 イギリス | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
無料ブログはココログ