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カテゴリー「760 家族」の17件の記事

2017年4月24日 (月)

記録好き

長男はスポーツの記録が好きだ。とりわけ野球である。サッカーは野球に比べると記録の種類が少ないから、その面ではつまらないという。なるほどサッカーで個人が表彰されるのは、得点王、MVP、新人王、ベストイレブンくらいだ。野球の比ではない。

野球はカウントされるスポーツだ。攻撃側で申せば打数、打席、安打、本塁打、打点、得点などだ。数えることが終わると次は加減乗除を駆使する。打率、出塁率、長打率だ。全部プレイヤー個人に付着する。投手にもほぼ同じ厚みの記録が存在する。

さらに特定の結果の出現の疎密が記録の対象になる。1人の投手が1つの試合で連続して27人をアウトにすれば完全試合といって尊ばれる。56試合続けてヒットを打ち続ければおそらく伝説になれる。

野球が記録のスポーツと言われる由縁だ。

長男の記録好きはほぼ間違いなく私のDNAだ。私もこの手の話が嫌いではない。

およそ音楽は記録とは無縁だ。作品は作曲家のインスピレーションの発露だから、何かをカウントするのは難しい。調の数を数えるのは難儀である。

けれどもその音楽に無理やり数える対象を見つけて、数えてしまおうというのが「ブラームスの辞書」だ。「p」や「f」や「Allegro」を数えている。作品が無理ならばと、伝記に現われる初演や初版を数え、お金の記事に注目している。音楽を何とか数える対象に引きずり込みたいと考えている。

スペシャルコンサートまであと20日。

2016年7月10日 (日)

有権者5人

本日は参議院選挙の投票日だ。

末娘の次女が20歳に到達してから初めての選挙となる。選挙権の18歳への拡大ばかりが話題になっているが、我が家家族5名全員が投票する初めての選挙となる。全員そろって投票所に出かけることはなさそうだが、強く棄権を戒める祖母の影響で全員が投票所に向かう予定。
投票所となる小学校の体育館は卒業式以来だと、別の意味で子ども達は盛り上がっている。

2016年2月 2日 (火)

和声の文脈

妻の生前、よくアンサンブルを楽しんだ。ヴィオラソナタ第1番の第2楽章がお気に入りだった。全長81小節の小品ながら、何度弾いても飽きることがない。長男がおなかにいた頃は毎日のように合わせていた。パパが音を間違えるとママのおなかを内側から蹴っ飛ばす男の子だった。

フラット4個を背負って始まった「子守唄」はヴィオラC線の3ポジションあるいは4ポジションにしがみつくような難所を過ぎると35小節目からシャープ4個に置き換わる。再現部への歩みが始まるのだ。45小節目から4小節間ヴィオラは休みになる。やれやれといった感じだ。

その45小節目の冒頭「piu p」ピアノの右手がドミソと鳴らす。何と言う可憐な響きだろう。休みの小節を数えながらいつもそう感じた。なんの変哲もない「CEG」なのに何故こうもチャーミングに響くのだろうと、妻と語り合った。

「CEG」はハ長調の曲で鳴らされればトニカとして機能する。けれどこの素晴らしい子守唄はフラット4個の変イ長調だ。変イ長調のこの文脈の中に置かれるとかくも可憐なのだ。「CEG」だけを単独にポンと鳴らしたのでは、こうした感慨に浸ることはない。前後の文脈や背景の中で語られてこそ意味がある。和声の文脈とはつまり「和音進行」だ。

再現部の準備の中で鳴るということが大事だ。今いる場所、次に進む場所、そして最終的な目的地。それらを脈絡として意識する中で鳴ってこその和音なのだと心から思う。

没後20年の妻に捧げる記事。

2015年4月 3日 (金)

偶然を集める

我がブログ「ブラームスの辞書」は、さながら偶然コレクションの様相を呈している。ブラームスにまつわる大小様々な偶然をコツコツと集めている感じだ。

本当の狙いは必然つまり「ブラームスの癖」の発見にあるのだが、そこまでは能力が及ばない事も多い。だからその前段階としての偶然集めに奔走しているという訳だ。うずたかく積まれた偶然の中から1つでも2つでもブラームスの癖に起因する必然を発見したいのだ。

マイケル・ジョーダンの背番号は、ブルズで23番、代表で9番だが、ブラームスの作品番号ではどちらも「シューマンの主題による変奏曲」になっている。今まででもっとも痛快で、もっともどうでもいい偶然だ。

かつて我が家に初めて電話が引かれた際の番号下4ケタが「1833」であり、ブラームスの生年と一致することも、忘れがたい。

それ以外は上記2つに比べれば偶然度が低いケースばかりだ。

  1. 交響曲の主音を4つ順に並べるとジュピターのテーマになる。
  2. シューマンの交響曲だとそれが1音まるまる下がること。
  3. 間奏曲に「marcato」が出現しないこと。
  4. 「agitato」は短調に限ること。
  5. 「sostenuto」はピアノ作品に限ること。

偶然度が低いことは、つまり何らかの必然の結果である可能性が高いということだ。

さてさて、私にとって最大の偶然は、父の誕生日がブラームスの命日になっていることだ。本日はブラームスの没後118年、父の生誕80周年である。

2014年1月24日 (金)

音楽一家

我が家のことだ。

今日は私の誕生日である。モーツアルトと3日違いでシューベルトとは7日違いだ。その要領で家族の誕生日付近を探る。

  1. 私 モーツアルトと3日違い。シューベルトと7日違い。
  2. 長男 バッハと6日違い。
  3. 長女 ベートーヴェンと6日違い。
  4. 次女 ドヴォルザークと2日違い。
  5. 亡き父 ブラームスの命日と一致。
  6. 亡き妻 ストラヴィンスキーと2日違い。Rシュトラウスと4日違い

少しずつズレているところが我が家らしい。プラス思考するなら、一致しているよりも記事が稼げる。それぞれの日に記事が書ける上に「少しずれてる。惜しい」という記事まで書ける。変に一致しているよりお得だ。

我が家は音楽一家。

2013年5月27日 (月)

ユーリエの結婚

1869年9月22日シューマン夫妻の3女ユーリエがイタリアの貴族と結婚した。これにショックを受けたブラームスの苦悩から「アルトラプソディ」op53が生まれたことは割と知られている。ユーリエはブラームスのひそかな恋慕の対象だった。

未明にバイエルンミュンヘンがサッカーの欧州チャンピョンになった昨日、30年来の知人のご子息の結婚披露宴に招かれた。父の勤務先の社宅に住んでいたどいう縁で、親戚同然のつきあいが続いていた。生まれた頃から孫同然にかわいがってきた母と参列した。

新郎新婦の思いが詰まったあっという間の3時間半だった。新郎のプロフィール紹介で言及された母はいきなり涙。30年続いた親戚付き合いの集大成。当時生まれたばかりだった新郎が、そのつきあいの厚みをキッチリと呑み込んでくれていたことが母の涙の理由。親戚でもないのに涙腺を決壊させまくるよそのおばさんだ。新婦への説明、さぞ苦労したことだろう。

初対面の新婦の人柄さえ偲ばれる何とも暖かな手作り感覚あふれる披露宴。驚いたのは新婦側の余興。某大学チアリーディング部出身の新婦の仲間が披露した本番さながらのパフォーマンス。全国トップに君臨する同部の実力を生で体験させてもらった。現役を退いてから少しブランクがあるという新婦もドレスで参加という熱い熱いノリ。始終笑顔を絶やさなかったメンバーの一人が、新婦への呼びかけのところで絶句。現役時代髣髴のエネルギーと絆をまざまざと見せ付けられた。部活っていいなあ。思わずブラボーを奮発した。

最後は新婦の手紙朗読、花束贈呈、新郎父挨拶と進み、新郎が締めてお開き。若い二人を育んだ両家の暖かな家風を満喫して帰宅。

ブログ「ブラームスの辞書」的に素晴らしいことが一つ。終始笑顔で披露宴をリードした感のある新婦の名前は「友里恵」という。もちろん「ゆりえ」と読む。「ユーリエ」だ。最後の手紙朗読のとき、新婦自らの口から「この名前を付けてくれた両親への感謝」が語られた。「おかげで素晴らしい友達に沢山出会えた」と。このお嬢さん只者ではない感じ。

でかしたぞ、かックン。ユーリエを射止めた君にブラームスのご加護を。

2013052617220000_2

サッカーチャンピオンズリーグの話と、披露宴の話、そして部活の凄さに一気に言及する絶妙のネタ。よって地名はお休み。

2012年9月25日 (火)

新しいナンバー

9月11日の記事「さらば愛車」で、10年半連れ添ったマイカーを手放したと書いた。心の準備無き突然の別れだったからしばらくショックだった。結局新たに購入することにした車が一昨日納品された。子どもたちが小さかった頃に比べれば家族のドライブというニーズは皆無だが、その代わり駅への送迎というバカにならないニーズが発生している。その10分ほどのコミュニケーションを大切にしたいということもあって、購入に踏み切った。

10年半前にクルマを買ったときには、無かった楽しみもついてきた。

  1. iPodの接続端子がついていること。10年半前はまだだめだった。私のiPodを持込めば車内でブラームス聴き放題になる。
  2. とうとうETCを装備。

そしてそして本題。車両登録ナンバーが任意で選べる。昔は有料だったが今は無料。任意の4ケタの数字がほぼ選べると思っていい。私が申告したナンバーも選択可能ということで願いがかなった。ナンバープレートを撮影してアップしたいくらいの喜びだが、ぐっとこらえた。このはしゃぎっぷりを見れば読者諸賢には想像がつくことと思う。

2012年9月11日 (火)

さらば愛車

思い起こせば9月8日。所用があって横浜までマイカーで出かけた帰り道、都内走行中にエンジンに異変。走行中にエンジンが停止する。エンジンブレーキがかかったようにガクンと車速が落ち、メーター類が全点灯。ハンドルが急に重くなる。後続の車に大迷惑をかけた。幸い2分ほどでエンジンがかかり路肩に移動。様子を見てまた発進したがしばらくして同じ症状。

午後2時頃都内大田区で最初のトラブル。一般道路の左端をゆっくりだましだまし走って市川市内のディーラーまで2時間半かかって辿り着いた。途中6回同じ症状が出た。

原因を調べてみるとエンジンにガソリンを供給するポンプのトラブル。かなり深刻なトラブルで修理費を見積もってもらったところ、結構な金額。思案した末に購入を決定。10年半乗った愛車との心の準備無き突然の別れだった。我が家の子どもたちの成長を見守って走った車だったから涙が出た。ドイツ旅行の時空港まで走ったのが最後の見せ場だった。

2012年7月27日 (金)

ヴァイオリン協奏曲寿

本日は母の77歳の誕生日だ。だから「ヴァイオリン協奏曲寿」である。喜寿じゃなくてあくまでもヴァイオリン協奏曲寿。

私は幼稚園に入る前、両親が働いていたせいで、父方の祖母に預けられていた。だからおばあちゃん子だ。妻を亡くした後、残された3人の子供の面倒を祖母が見ることについて全く抵抗がなかった。母の子煩悩ぶりを知っているせいもある。

しかし、今になってよく考えると、幼い私の面倒を見た時、祖母はまだ50代だった。その祖母は73歳で他界したことを考えると、子供たちの祖母つまり私の母の気力は驚異的だ。悠々自適の生活に入っていても不思議ではないが、今もバリバリの主婦だ。早くに妻を亡くした私と子供たちの理不尽を、一身に背負ってなお、我が家の太陽であり続けている。

家族全員が元気で明るく過ごせていることでしか感謝を表明する術がない。

2011年1月15日 (土)

成人の日の想い出

昔は成人の日は1月15日と決まっていた。私の頃もそうだった。祝日でお休みになることは今と同じであるが、あの頃は学生で毎日がお休みみたいな生活だったからあまり関係がなかった。当日はオケの練習と重なってしまい、市主催の式典は欠席した。スーツを新調しなくてよいので親は喜んでいたと思う。

その代わりという訳ではないが、父が成人の祝いをくれた。

ベートーヴェン交響曲全集のレコード9枚組だ。ショルティ指揮シカゴ交響楽団の演奏だった。当時大学2年だった私は、すでに前年春の演奏会をきっかけにブラームスが、脳内シェアを膨張させていた。父は私の中のそうした心の動きを知ってか知らずかベートーヴェンを選んだのだ。そりゃあ中学高校の間のはまり込みは並ではなかったから無理もない。

とはいえそのレコードはよく聴いた。解説書も繰り返し読んだ。私のベートーヴェンラブの最後のきらめきだ。

けれどもブラームスへの傾斜に歯止めはかからなかった。

あれから今日で31年だ。

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ブラームスの辞書写真集

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    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
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