ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「732 レッスン」の70件の記事

2010年6月 7日 (月)

Andante religioso

「ゆっくりと敬虔に」と書けばマルがもらえる。「ブラームスの辞書」には載っていない。つまりブラームスは一度も使っていないということだ。そもそも「religioso」が一切現れない。

昨日次女のヴァイオリンの発表会だった。次女が挑んだ「タイスの瞑想曲」の冒頭に本日話題の「Andante religioso」が鎮座している。ここから作品の解説に走る愚は犯すまい。

この度の発表会を以て、4歳から続いたヴァイオリンのレッスンを止める。次女自身が決めて、自分の言葉で先生に伝えていた。だから今回は集大成。やがて来月には部活も引退し受験に備える。先般オケの演奏会に出かけた第一志望に挑むためだ。そこでオーケストラに入り、ヴァイオリンをやるという決意を先生に伝えた。ヴァイオリンを選ぶことについて私は何のアドヴァイスもしなかった。先生も私もトロンボーンを選ぶのかと思っていたから本当に驚いた。

ここ2ヶ月彼女の練習を横で聴いているのは楽しかった。表現の幅が見る見るうちに広がってゆく感じ。課題の設定&トライのルーチンを中学生なりに盛り込んだ練習にほぼ毎日取り組んだ。練習の後に感想を言うのは5日に1度くらい。一度片づけたヴァイオリンをまた取り出して親子で議論したこともある。彼女の演奏にああだこうだ言う資格はもはやない。音楽をネタに娘と会話が出来る喜びだけが目的だった。私の道楽で始めさせたヴァイオリンを心から受け入れてくれたと判る。

そして昨日の本番。10年の歩みと決意をこめたタイスだった。また戻って来るためのタイス。恥ずかしながら今までの発表会は、楽譜通りに間違いなく弾けるかどうかがゴールの判定基準だった。今回は6度目にして初めて、そこをスタートラインにすることが出来た。今までに何度も聴いた名曲だが、これほど心が動いたことは無かった。天にも昇るような5分間に敬礼。

そしてそして敬虔な偶然がふたつ。

昨日は私の伯母の通夜だった。急死だったから驚いた。大忙しの一日になったが予定通り弾かせてやれた。もし告別式と重なっていたらキャンセルだったかもしれない。

それからもう一つ。10年を越えるレッスンの間、ピアノと合同の公式発表会でブラームスを弾いた者は、講師生徒を合わせても一人もいなかった。そんなモノかと諦めていた。ところが次女ラスト発表会の昨日、トリの一人前の女性がブラームスを2曲弾いた。作品118から1番と2番だ。何というタイミング、何という選曲。

次女と歩んだ10年がブラームスから祝福を受けたと考えねば辻褄が合わない。伯母には冥福を、高校オケへのチャレンジにはブラームスとドヴォルザークのご加護を、ただただ祈るばかりの「Andante religioso」だ。

2009年10月14日 (水)

レッスン10周年

1999年10月14日娘たちが初めてヴァイオリンのレッスンに行った日だ。あれから10年が過ぎた。長女は昨年5月にレッスンをやめたが、次女が続けてくれているおかげで今日の日を迎えることが出来た。娘たち2人を巻き込んだ私の道楽である。

情操教育とは対極にある。完全に私の趣味で押し付けたのに、次女はよくがんばっている。このところ個人練習への取り組みが、板についてきた。練習に意図がある感じだ。音にコシが出てきた。チューニングの音も以前とは違う。

隣で練習を聴いているだけでも楽しい。

一方、ブラスバンドも順調だ。アンサンブルコンテストに向けての取り組みが忙しい。一昨日アンサンブルコンテストに参加するグループを決める校内予選があった。同学年の仲間3人とトロンボーン四重奏で参加した。ギリギリのところで滑り込んだらしい。

芸術の秋、二足のわらじ。

昨夜8時頃、誰かが「222222番」のキリ番を踏んだ。

2009年2月18日 (水)

暗譜安の初見高

「あんぷやすのしょけんだか」と読んで欲しい。どうもこれが次女の癖だ。

ヴァイオリンを一緒に練習していても感じるが、どうも次女は初見が利かない。レッスンで新しい課題が出るともじもじとしてなかなか先に進まない。臨時記号はもちろん弓のアップダウンなど音の高さ以外にも同時に読み取るべき情報は多いが、思うに任せない。あちら立てればこちらが立たずという具合に、複数の情報を同時に処理出来ない感じだ。音符配置を呑み込むまで時間がかかる。この感覚は理解出来る。大学1年でヴィオラ初心者だった私も極端に初見が苦手だった。

ところが、初見苦手で立ち上がる次女のレッスンなのだが、暗譜は得意と胸を張る。これはヴァイオリンでもトロンボーンでも同じらしい。初見が苦手という自覚があるから、一生懸命練習しているうちにいつも暗譜してしまうらしい。「暗譜なら誰にも負けない」と言っている。おおお。

初見はある程度利いた方がいいと思うから、少し初見の練習もしようと思うが、それと引き替えに暗譜力が落ちてこないように注意しなければなるまい。

20世紀初頭を飾る大ヴァイオリニスト、フリッツ・クライスラーは、ウィーン・フィルへの入団を希望したが、「初見の能力」に疑問符がついたために許可されなかったという。

2009年1月 8日 (木)

妹の視線

長女の受験レースはいよいよ胸突き八丁だ。この冬休みの集中ぶりはすさまじかった。それを見ていた次女がポツリと言った。

「お姉ちゃん去年の5月にヴァイオリンやめて良かったんじゃない」「お姉ちゃんは、やっぱり音楽が好きじゃないんだよ」「もう私のほうがヴァイオリン上手いし」

「ほう」「何で」とさらに水を向ける。

「好きじゃないのに無理してても気の毒なだけだと思う」「私は音楽好きだからトロンボーンにもヴァイオリンにもがんばれる」

細かいところまで観ているものだ。

「その代わり、今のお姉ちゃんの勉強への集中は凄い」「とても真似出来ない」「そんなお姉ちゃんにヴァイオリンさせてたらかわいそうだ」

肩の荷が降りた。昨年6月長女のヴァイオリンを止めさせる決断以来ずっと背負ってきた荷物が軽くなった。一連のやりとりにはお姉ちゃんがヴァイオリンをやめたことに対する批判がましいニュアンスは全く無く、むしろ受験勉強の集中力を素直に賞賛するトーンに溢れていた。味噌っかすだとばかり思っていた末の娘に教えられた感じがする。

この子とブラームスを目指すのも悪くない。

2008年12月16日 (火)

音型

「音の形」と解すると訳がわからなくなる。「音の並び方のパターン」とでも言っておこうか。旋律よりはずっと緩い概念である。同じ音型と定義し得るのに、間違っても同じ旋律には聞こえないことも多い。

何か具体的な意味を音型に託してみたり、音名を付与して具体的な単語を想起させたりと応用が利く。ブラームスはこの音型の扱いが巧みである。

  1. 半音下降の半音上昇 
  2. アウフタクトの4度上昇
  3. 3度進行
  4. CDFE。いわゆるジュピター音階

複数の作品に出現するパターンだけでも上記の通りすぐ思いつく。作品の主題はいつも音型として抽象化され、拡大、縮小、反転、鏡像のようなさまざまな処理が施される。驚いたことに伴奏パートの音型でさえ周到にアレンジされていることが多い。

音型が重要なファクターとして受け止められていることの前提に楽譜があることは言うまでもない。聴いて分らぬ音型の関連が、楽譜上に示すことによって明らかになる場合もある。音型という概念は楽譜に記された「音符配置のパターン」と呼び換えることさえ出来そうだ。感覚が瑞々しい子供たちには、視覚に訴える楽譜の効果も無視できない。

たとえばヴァイオリンを習わせている娘らは、教則本のお世話になっている。聴き覚えのない16分音符の羅列をある程度速いテンポで弾かせると、しどろもどろになることが多い。1個1個の音を見て取って、指に信号を送るのが間に合わない印象だ。ところが、音型を意識させるとたちまちスムーズになる。似た音型を鉛筆で指し示したり、同じ音型の繰り返しであることを示してやると、次の音の予測が容易になるのだと思われる。幼いうちから「音型を意識すると楽だな」と感じさせることは良いことだと思う。将来ブラームスを弾くならけして無駄な経験ではないと思われる。

2008年12月 9日 (火)

減七の和音

短三度の堆積によって得られる和音。Cを起点にすれば「C-Es-Fis-A-C」となる。一度に鳴らされる場合と、分散和音として鳴らされる場合と両方ある。

さてさてブラームス作品にも減七の和音は売るほど現われる。思うに一番印象的なのは作品118の6番だ。変ホ短調のインテルメッツォの3小節目と4小節目に現われる。この響きが作品全体のありようを決めているようにも聴こえる。ヴィオラソナタ第1番の第1楽章にも印象的な減七の和音がある。177小節目と181小節目の16分音符は減七の和音をなぞっている。

私が生まれてはじめて実感した減七の和音は第1交響曲の第4楽章に出てくる。146小節目だ。1拍目裏Aを起点に下降をはじめる。C線の開放弦まで降りてまた上昇に転ずる。2小節に渡って浮揚感を味わえる。

ブラームスやバッハにおいては欠くべからざるスパイスになっている。

娘たちのレッスンの教材になっているカイザーには早い段階から割と頻繁に見かける。臨時記号が頻発するので、立ち往生のキッカケになりやすい。「半音が3個挟まれた音に飛ぶ」と教えて「減七の和音」(げんしちのわおん)と3度言わせた。練習の最初に減七の和音の箇所に丸をつけさせることにしている。すると間違えずに音が取れる確率が数段高まる。今鳴っている和音の名前を覚えさせることで、音取りが楽になるのだ。サスペンスドラマでよく鳴る和音だと言っている。

2008年11月16日 (日)

チャンス到来

発表会が終わってから最初のレッスンだった。

発表会後の最初の課題がグノー=バッハの「アヴェマリア」に決まっていた。発表会から2週間また次への歩みが始まる。先生の意図はヴィブラートだ。ゆったりたっぷりと歌いたい曲だ。指回しやハイポジションは一旦棚に上げて、ヴィブラートを深めたい。

しめしめでもある。5月18日の記事「大人の暗譜」でも述べたとおり、バッハの平均律クラヴィーア曲集の1番ハ長調のプレリュードを暗譜したから、もう少しがんばれば「アヴェマリア」の伴奏をピアノでしてあげられるのだ。

単なる丸暗譜だから、ヴァイオリンとあわせるとなると、もう少し鍛錬が必要だ。次女のヴィブラートの歩みと競争だ。

2008年11月 1日 (土)

クヤビアーク

「Kuyawiak」と綴る。ヴィニエフスキーの作品だ。ヴァイオリンとピアノのためのマズルカという感じの小品である。リピートを全部忠実に守っても5分程度の長さだ。

ピチカートとアルコの急速な交代、重音、ヴィブラート、グリッサンド、フラジオ等ヴァイオリンならではの小技がちりばめられている。極端なハイポジションが無いことが特長か。

今日、ヴァイオリンの発表会で次女がこれを弾いた。中学生になって初めての発表会だ。初めて制服で出演した。

5月にお姉ちゃんがヴァイオリンのレッスンをやめた後、中学でのブラスバンドの傍らコツコツと実直にレッスンを続けてきた成果を存分に発揮出来た。部活との両立に配慮した先生が選んでくれた曲だ。対照的な表情の弾き分けが肝だ。短い曲だが見せ場が満載である。部活で忙しい9月が終わり10月になってから気合いが入った。暗譜は軽々だった。最後の2週間で表情に磨きがかかった。油断をすると汚い音になってしまう点がトロンボーンより難しいと言っていた。やはりレッスンは発表会に出て何ぼである。

しかし、今日のハイライトは別にあった。

メンコンだ。第一楽章だけだがメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲が演奏されたのだ。もちろんピアノ伴奏だ。驚くべきは弾き手。男子高校生のペアだ。独奏ヴァイオリンもピアノも男子高校生だった。聞けば2人は高校オケのヴァイオリン仲間らしい。キビキビ感あふれる清潔な演奏で感心した。サークル仲間の2人の演奏だけあって呼吸はピタリだ。これを人前で弾くとはヴァイオリンもピアノも只者ではないのだが、それを微塵も感じさせぬ爽やかさだった。彼らの未来の広さは計り知れない。次はブラームスが聴きたい。

その演奏を次女も聴いていた。期するところ大であろう。

この子が続けてくれているヴァイオリンが、楽しみの一つになっている。やはりいつかブラームスを。

2008年10月19日 (日)

進路相談

長女中3の秋。来春の高校進学に向けて志望校選びが佳境である。自分の現在の学力と、希望校の難易度の綱引き。最悪のケースに備えた次善校の選定もせねばならない。何校か説明会や文化祭にも行った。通学の利便にも増して制服のデザインも無視出来ぬ要素だ。彼女の中で入学金授業料定期代などの位置づけは不当に低い。

今中1の次女は、お姉ちゃんを横目で見ている。この夏以降2人で進学情報誌とにらめっこというシーンも増えた。

まだ時間がある次女が何もそんなにと思っていたら、凄いことが判明した。お姉ちゃんに教わりながら、オーケストラがある高校を探していたのだ。通学可能でオケのある学校だ。公立で6校程度見つかった。通学の利便や学力を考慮に入れれば、このうち3校くらいが候補になろう。

「高校ではオケやってみたい」という。「オケに入って何弾くの?」と恐る恐る尋ねた。

「ヴァイオリンやってみたい気もする」

そういえばと思える出来事があった。ブラスバンドで簡単なアンサンブル大会が控えている。定員は4名だが、たったひとりの初心者である次女はそのメンバーから漏れたのだ。ショックが無いはずがない。今はまだいい。来年下級生が入ってきて、自分より上手い奴が来るリスクが現実味を帯びている。内心穏やかではないのだ。かといって彼女がそのメンバーに入れば経験者一人がショックを受けることになる。補欠に回った次女の潔い姿勢はパートの結束に影響するのだ。毎日欠かさず部活に通い落ち込んだ様子はない。これからも「落ちても腐らない、入っても威張らない」子だと思う。

だからこそ10年のヴァイオリン経験者として高校オケの門を叩いてみたいのだ。ヴァイオリンのレッスンに欠けているのは同年代の友達とのアンサンブルだ。その経験はトロンボーンに挑むブラバンが補ってくれる。たった一人の初心者としての心細い気持ちと、それでも声をかけてくれる先輩の暖かさも大切な経験になる。

高校オケに入って、現在のブラバンと同等以上の熱意でヴァイオリンに打ち込んだら、相当上手くなると思う。しかも「弾けない者、吹けない者」の気持ちを思い遣れる心も期待出来る。

日程をやりくりしてブラバンとレッスンをともに継続させてやることは私の義務と感じる。高校進学時にヴァイオリンにもトロンボーンにもブランクを作らないことが大切だ。

お姉ちゃんの進路選びに乗じた他愛のないお遊びだと思うが、地の底からわき上がるような嬉しさを押し殺してこの記事を書いている。

2008年6月20日 (金)

アヴェ・マリア

「Ave Maria」と綴る。「おめでとう、マリア」という程度の意味合いだ。「マリア」とは申すまでもなくイエス・キリストのお母さんである。聖母マリアへの祈祷が反映している。どちらかと言えばカトリックにその傾向が強いという。プロテスタントでは「信仰の対象はイエスだけ」という前提があるらしい。

とはいえブラームスにも「Ave Maria」がある。「女声合唱とオルガンのためのアヴェ・マリア」op12である。

しかし、何と言っても名高いのはグノーである。バッハの平均律クラヴィーア曲集との関連は6月17日の記事「余分に暗譜」で述べた通りである。

原曲のハ長調のプレリュードの暗譜に成功したので、問題の1小節を余分に暗譜すれば、娘たちとアヴェ・マリアの合奏が出来ることになる。

これも暗譜の副産物だ。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 003 ドイツ旅行② | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 185 トライアングル | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 590 イタリア | 591 イギリス | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ