ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「741 仲間」の21件の記事

2016年3月18日 (金)

馬鹿じゃないの

「ブラームスの辞書」を見た私の友人が、しばしば口にする言葉。親しい奴が発するほど「誉め言葉」の意味を色濃く帯びる。関西系の友人の場合「アホちゃうか」に変換される。

著書もブログもなかなか時間が要る。「いい歳をした大人のクセによくヒマがあるよな」という言葉を柱に、「昔と何も変わらないネ」の意味の「成長しないヤツだ」が添えられることが多い。

「これホントに全部書いたのかよ」という反応も嬉しいものである。「書かれてみれば、そうかもって気がする」というのもあった。昔からこういうおバカなことが好きだったということなのだ。

学生時代所属していたオーケストラでも、この手のおバカなことよく考えたりやらかしたりしていた。古くからの友人は、慣れてしまっていて「またか」くらにしか思わない。何事も徹底するのが性分である。もちろん治癒の望みは無い。

2016年1月18日 (月)

卒業演奏

1982年2月、大学4年の私は団内の室内楽演奏会においてブラームスのクラリネット五重奏のメンバーとして演奏を披露した。同期のクラリネット吹き、チェロ弾きと企んで、前年にはモーツアルトのクラリネット五重奏曲を演奏していたから、最後にブラームスで仕上げたいと臨んだ第一楽章だった。

メンバーは全部男性で以下の通り。

  • クラリネット 私の同期。4年生だが工学部の大学院に進学予定。悲愴交響曲での華麗なリードミスで一生語られる実直な男。
  • 第一ヴァイオリン 私が初心者としてオケに入り、1からヴィオラを教わった2コ上の先輩。元コンマス。工学部の大学院生。
  • 第二ヴァイオリン 3年で私がヴィオラトップだったときの1コ上の先輩。元コンマス。医学部5年生。
  • ヴィオラ 私。
  • チェロ 私の同期。4年生だが工学部の大学院に進学予定。

早生まれの私は、この中では一番年下だった。なのに他のメンバーは医学部やら大学院やらでみな、大学に残る中、最年少の私だけが卒業だった。だからこの演奏はただただ私だけの卒業演奏になった。

男5人のマジな練習を繰り返して大好きなブラームスに臨んだ。私が大学オケで記した最後の演奏が、ブラームスのクラリネット五重奏だった。実はオケで最初の演奏は、1年冬のブラームス第二交響曲だった。オープニングの「マイスタージンガー」やサブのラヴェル「マ・メール・ロア」にはステージに乗らなかったから、ブラ2が正真正銘のデビュー。つまり私の大学オケ生活は、第二交響曲で明けて、クラリネット五重奏曲で締めたということだ。

果報者というべきだろう。

2015年6月 5日 (金)

下心六重奏団

1981年8月大学4年で最後のオケ夏合宿に臨んだ私は、恒例の室内楽演奏会でブラームスの弦楽六重奏曲第1番第一楽章をメンバーの1員として披露した。周知のとおり、この六重奏曲はヴァイオリン、ヴィオラ、チェロが2本ずつで、6名の弦楽器奏者を必要とする。当日のメンバーは男子3名、女子3名というものだ。各々の楽器のセカンドが全部女子だった。

  • 2ndヴァイオリン H嬢 教育学部2年 
  • 2ndヴィオラ D嬢 薬学部3年 ホントは1stの私より相当うまい。
  • 2ndチェロ A嬢 園芸学部1年

という具合。男子は以下の通り。

  • 1stVn Nord氏 医学部4年
  • 1stVa 私 人文学部4年
  • 1stVc Koza氏 人文学部3年 ドヴォコンのソロいけるくらい。

男子は、私を除いて名人。チェロのトップとコンマスだ。とはいえ私だって6月の定期演奏会でトップを降りたばかりだからまだまだ行けた。だからひとまず様にはなった。

まあしかし、目的は演奏の披露よりも練習と、その後のお茶みたいなアンサンブルだった。誰がつけたか「下心六重奏団」とは秀逸なネーミングだ。亡き妻はこの中にはおらず、聴衆として演奏を聴いていた。そればかりかこの中からカップルは発生していない。イメージよりはずっとピュアだった。

青春の六重奏曲。

2014年6月29日 (日)

渭城の朝雨

唐の詩人・王維の「元二の安西に使いするを送る」という七言絶句がある。李白作「黄鶴楼に孟浩然の広陵に之くを送る」と並び称される絶唱。こちらも古来送別の席で歌い継がれてきた。

  元二の安西に使いするを送る

渭城の朝雨 軽塵を裛し 

客舎 青青 柳色新たなり 

君に勧む 更に尽くせ一杯の酒 

西のかた 陽関を出づれば故人無からん 

「あっち(新任地)に行ったら友達もいないんだから、まあ飲め」という意味。

次女のオーケストラ36代を、ともに追いかけたブラボー班創設のメンバーが、本日新任地に旅立つ。既に送別会は終えている。大切な仲間が転勤になるたびに送別の歌を記事にするが、これで2回目。栄転とはいえさびしい。

彼は宴会場の探索確保交渉を一手に引き受けてきた重鎮。会場の雰囲気と経済性を両立させる嗅覚は天性のものか。要所要所での重要な宴会の度に発起人となり続けた熱意が皆を引っ張ってきた。奥様はこれまた欠かすことのできない名会計係でもある。

そしてそして何よりも特筆すべきは、お嬢様のソロ。肝っ玉の座った吹きっぷりが今までもこれからも語り草だ。我々の飲み会のたびに永遠に語り継がれるべき極上のソロだった。

ブラームスのご加護を。

2014年1月15日 (水)

黄鶴楼

李白の七言絶句。「黄鶴楼にて孟浩然の広陵に往くを送る」

故人西の方黄鶴楼を辞し

煙花三月揚州に下る

孤帆の遠景碧空に尽き

唯見る長江の天際に流るるを

李白が親友の孟浩然を送るために詠んだ。「春眠暁を覚えず」で有名な孟浩然さんだ。黄鶴楼は中国・武漢に現存する建物。古来送別の席で歌い継がれてきた名句でもある。

友人が海外赴任のため間もなく旅立つ。もちろん栄転。めでたい8割、さびしい2割だ。話が決まって以来、仲間を集めて飲み会を重ねてきた。そう、彼は次女のオケに属するメンバーの父親だ。次女たちオケを追い掛け回すうちに意気投合した。震災の影響もささやかれる次女たちの代は、いつもよりメンバーが少ない中、応援する親の熱気は例年にも負けることは無かった。そうした熱気を代表するご夫婦だ。娘らの演奏を肴に飲む会がいつの間にか定着し、当の娘の引退後も、後輩の演奏を口実に集まり続けた。全くもって学生時代のノリ。何かと人見知りな父親たちが会社を忘れて集う。つくづく凄いオケだ。子どもたちを大人にしてくれる上に、大人を子どもにしてくれる。

ブラームスのご加護を。

2013年5月14日 (火)

これが飲まずに

会場とのお約束もあって、次女たちはスペシャルコンサート終了後、長くホールにとどまることができない。いつまでも余韻に浸りたいところなのだが、そうも行かない事情がある。山ほどもらったプレゼントを手にホール横の広場に一旦集まる。その場でお互いの健闘を称えあう。仲間同士はもちろん、親もOGも自然とそこに集まってくる。

晴天の空の下、あちこちに輪ができる。別れ難いのだ。誰もが人と触れ合っていたい気持ちになった。演奏の主役36代、37代はもちろん、裏方に回った1年生38代、OG、後援会などなどそれぞれの立場で集った。やがて生徒たちだけの輪が出来た。先生方、生徒3役、後援会長が挨拶でお開きにはなるのだが、やはりまだまだ話は続く。

長く苦楽をともにした生徒たちはともかく、それを見守り続けてきた親たちの間にも一体感が芽生えていることは既に何度も申し上げてきた。スペシャルコンサートはそうした各人の思いの交差点でもあった。

健闘を称えあう娘たちを見守りに集まった親たち同士が、打ち上げに流れ込むのはとても自然だ。子どもと水入らずの時を過ごしたい人、演奏会に呼んだ知人との食事に流れる者、田舎から招待した祖父祖母と時間を過ごす者などさまざまだが、やはり私はたった今の演奏を肴に一献傾けたいほうだ。

同士は簡単に募れる。総勢11人で、近くの居酒屋に流れる。後から顧問・指揮者も合流してたった今終えたばかりのコンサートを肴に語らった。

2013年5月 6日 (月)

準決勝反省会

一昨日、娘らのオケは準決勝を戦った。次女の通う高校の音楽系サークル4つが集う合同定期演奏会だった。オーケストラ部以外は、一昨日で3年生引退となるのだが、オーケストラ部は、その翌週に単独でコンサートを開く習慣になっている。準決勝の1週間後に決勝戦があるようなものだ。

だから、その準決勝の後、反省会になだれ込んだ。主役は娘らではなく、お父様たちだ。単なる飲み会の口実でもある。正月、クリスマス、新年会、送別会など大人の世界では数限りない飲みの口実がある中、娘らの演奏を肴に飲めるというのは、本当に幸せなことだ。合同定期演奏会を反省し、一週間後のスペシャルコンサートに向けて気合を入れる。父親が気合を入れてもどうなるものでもあるまいが、そこはご愛嬌だ。

メンバーの父親ばかり10名にサプライズなスペシャルゲストを加えた計12名で、しこたま飲んだ。36代のお父様方は既にいつも演奏会で顔を合わせる常連だ。先日のふくだもな壮行会のメンバーも3名いる。娘らオケの後援会は、とかくお母様中心の色合いが濃いので、父親同士の付き合いは貴重。早くに妻を亡くした私はいわば両性具有で、お母様方中心の後援会役員もやりつつ、お父様の飲み会にも顔を出す両面待ちだ。

予定より30分以上早く店に転がり込んでウガイ代わりに瓶ビールを空けまくり、規定の開始時間には、腹の底まで消毒が進んでいた。定刻になってかねて準備の「オーケストラ型座席配置」に特製名札を持って移動。私はいつの間にか「隊長」と呼ばれている始末。先輩の発声で乾杯。やがて「自己紹介の輪切り」で雰囲気をほぐしてから娘にソロがあったお父様のスピーチ。タイミングよくゲストが時間差で到着するから、同じ話が回ってももたれない。

延々と「本日の演奏」を話題に盛り上がる。間もなく現役生活を終える36代の父5名のテンションは特大だった。他の代のお父様は聞き役にまわった感じ。ここらへん課題か。

最後、「クレッシェンド3本締め」でお開きだが、有志は2次会へ。これで決勝戦は盛り上がること間違いない。

スペシャルコンサートまであと6日。そして今日はブラスマスイブ。

2012年12月14日 (金)

ふくだもなパンデミック

話は12月9日夜の後援会の年末懇親会に遡る。その出席者が50名だったことに引っ掛けた記事「五十奏」で、盛会の模様をレポートした。実は実は日曜の夜の集まりだったというのに二次会があった。二次会の出席者はなんと27名。半分以上が二次会に流れた。

一次会はくじ引きなどで予め席順が決まっているのだが、二次会の席は何となく流れで決まる。私の席の周りを見て驚いた、ふくだもな五重奏団の保護者が集まっているではないか。残念チェロがいないと思ったらやはり別の席にいらして、こちらの席に手招きしてお呼びした。ふくだもな五重奏団の保護者全員二次会に残った。幸先がいい。

ふくだもな五重奏団がブラームスに挑むことを親が皆わかっていた。親同士でいろいろな話ができた。「ふくだもな」の由来をちゃんとお見通しのお母様もいらして嬉しかった。

ピアノ担当のお嬢さんは、他のメンバーからは「結局彼女って弾けちゃうのよね」と思われている。つまりそれほどの腕前なのだが、どうしてそんな腕前なのに、高校の部活でオケを選び初心者としてヴァイオリンを始めたのかという立ち入った質問をお母様にぶつけた。「あの子みんなでアンサンブルがやりたかったみたいで」と即答。天にも昇る答え。ブラームスは成功したも同然。ヘ短調ピアノ五重奏のピアノパートが弾ける上に、ヴァイオリン演奏にも通じており、おまけにアンサンブル志向とは理想的。これさっそくブラームスに報告。

コンクールへのエントリーで少々のアクシデントがあった話も出たが、今や既に笑い話。弦楽器担当のあるお母様は、「うちの子は、自分が一番弾けないと言っている」とおっしゃった。我が家の次女と同じ。複数のメンバーが「この中では自分が一番弾けない」と思っている五重奏団の伸びシロは大きい。話を総合すると結局弦の子たちは「ピアノはきっと様になっちゃうから、勝負は私たち」と思っているらしい。「最初CD聞いたとき何だかピンとこなかったけど、だんだんブラームスが好きになってるみたい」とか、「今回のコンクールが終わってもまた同じメンバーで弾きたい」とか私の弱いところとつく話が出まくった。

我々親が娘たちより一足先に「親バカ五重奏曲ハ長調」で盛り上がってしまったというオチ。一人だけテーブルに紛れ込んだセカンド1年生のお母様が、にこやかに話をきいてくれていたのが救いだ。すんまへん。

その席上、私は勢いで「クリスマス頃にピアノ五重奏ネタを発信します」と口にしたので、明日からビスマルクネタを中断して約束を果たすこととする。

2012年12月10日 (月)

五十奏

「五重奏」の間違いじゃないのという声も聞こえてきそうなタイトル。でも「五十奏」でOKだ。

昨晩次女の所属するオケの後援会主催で懇親会があった。ノリとしては忘年会。そこに集ったのが総勢50名。それぞれの思いを存分にぶつけあうから「五十奏」でよい。私は後援会の役員だから、幹事団の一員として主として名簿の作成にエクセルと格闘した。直前までいろいろバタついたりしたが、これもまた一興だ。

「五十奏」のテーマはいろいろだ。3月のドイツ公演はまだまだ記憶に新しい。そして11月には全国大会金賞。

何せ50名だ、開宴してしまえば近場の席の人と盛り上がるしかない。途中で適当に場所替えしてまた同じような話題で盛り上がる。嬉しいのは我々36代と1年生の37代が現役なのだが、後援会の場合は過去のメンバーも参加してもらえる。もう16年前の第20代の関係者とも親交を深めることが出来た。学校側からも錚々たるメンバーの出席がある。部活保護者の集まりとしては恵まれている。

そしてブログ「ブラームスの辞書」的にどうしても書き漏らせないことが一つ。次女がメンバーの一員となってブラームスのピアノ五重奏に挑む「ふくだもな五重奏団」の保護者が全員顔をそろえたことだ。このうち第一ヴァイオリンとチェロはご夫婦で出席いただいたから私を加えて7名で健闘を誓い合った。娘らのパフォーマンスに直接の影響はないが、気合のあり方として重要だ。

2012年11月11日 (日)

ハッチ

昨日、福島県郡山市で日本学校合奏コンクール2012が開催された。次女たちオケも参戦するということで、ここ最近本丸のビスマルク特集も押しのけながら記事の発信が続いた。

次女の全国大会参加が強烈な奇遇を手繰り寄せた。学生時代の後輩と28年ぶりの再会が実現した。ハッチは私の2つ後輩で亡き妻にとっては一個先輩のヴァイオリン弾き。妻とは学部学科も同じだった。多分彼女が大学を卒業して郷里で就職して以来会っていなかったのだが、次女の全国大会進出を聞いて、立派なご子息と元気なお母様の3人で応援に駆けつけてくれた。

高校の部開演前のホワイエで、感動の再会。積もる話はヤマほどあるのだが、次女への声援優先だったこともあって、長話にはならなかったが、かえってこれくらいがちょうどいいのかもしれない。ひとまず次女はセカンドのトップ奏者だからとドヤ顔気味で伝えた。演奏後昔のままの笑顔で誉めてくれた。次女を私そっくりだという殺し文句もやけに自然な感じ。おまけに次女宛にと素敵なプレゼントを届けてくれた。

お礼が妙にぎこちなくなってしまった自覚があるのでこの場で改めて感謝。

28年とは鉄血宰相ビスマルクが、プロイセンあるいはドイツ帝国で宰相の座にあった長い長い時間と同じだなどど、白々しくビスマルクにこじつけてみる。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 185 トライアングル | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 590 イタリア | 591 イギリス | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ