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カテゴリー「700 思い」の80件の記事

2017年5月 9日 (火)

空恐ろしい

もし世の中にブログが無かったらと考えると空恐ろしい。我がブログ「ブラームスの辞書」の記事は、どうなっていたのだろう。

私の脳味噌に浮かんだこれらのブラームスネタが、行き場を失っていたと思うと恐ろしい。脳味噌の中でグズグズと煮えたぎりやがては整理不能から腐敗してしまうに違いない。

逆に申せば、ブログというはけ口があるからこそこれだけ思いついたとも言える。淀めば濁るが、流れれば澄むのだ。

まだまだとどまる気配もない。

スペシャルコンサートまであと5日。

2017年5月 4日 (木)

広く浅く

一つのことをとことん突き詰めて研究している人がいたとする。そういう人の前で謙遜の意味を込めて「私なんか広く浅くですよ」と口を滑らせてしまった経験がある。失礼な話だったと後から冷や汗である。

あなたは「狭く深くですよね」というニュアンスが言外ににじみ出る。「深く」はいいのだが、「狭く」はいただけない。「あんたの視野は狭いですね」が万が一にもニュアンスとして勝ってしまってはいけないのだ。先のシチュエーションでいうなら「私なんか狭く浅くですよ」と言わねばならないのだ。ところが世の中の慣用句として「狭く浅く」はあまりなじみがない。

「広く深く」を目指して日夜努力をしているとしても自分への戒めとして使うなら「狭く浅く」と使うよう心がけたいものだ。自分を称して言うならそれが慣用句だとしても「広く」は後ろめたい。たとえ話題がブラームスであってもである。

スペシャルコンサートまであと10日。

2017年4月22日 (土)

椅子もついでに

パソコンを3代目に切り替えたついでに、パソコンデスク前のイスを代えた。今までは食堂セットと共通の木製の椅子だったが、見ての通りの立派なイスを奮発した。昨年3月に部屋の大掃除をして以来、ずっとずっと心にしまっていた。かなりな出費だから迷っていた。

このほど、思い切って交換に踏み切った。

いやはや効果は劇的。もっと早く決断していればよかった。深々とした座り心地。包まれる感じが想像を超えていた。パソコンをするにも音楽を聴くにも快適だ。欠点はただ一つ。踏み台代わりにならないことだ。キャスター付きの椅子の上に立っては危ないからだ。肘掛が跳ね上がることで、座面幅がデスクの両脚の間に収まる。不使用時にも思っていたほど邪魔にならない。

パソコンと椅子を交換してみて思うことがある。

記事を思いつくペースが2014年10月くらいから落ちていた。脳みその働きが衰えて来たかと心配にもなったが、パソコンと椅子を交換してから記事を思いつくペースが劇的に改善した。パソコンが老朽化して動きが重くなることで、無意識にパソコンを開く機会が減っていた。パソコンのレスポンスが劇的に改善した上に、すわり心地が見違えたことで、ちょっとした空き時間に記事を書けるようになった。

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スペシャルコンサートまであと22日。

2017年3月28日 (火)

姫路城

今回の旅行では、プラハとニュルンベルクで立派な城を見学した。どちらも中世の面影を色濃く残す名城だ。驚くばかりである。

がしかし、同時に感じたのは姫路城も全く負けていないということだ。洋の東西の差こそあれ、姫路城の風格はさすが世界遺産だけのことはあると再認識できた。

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2016年11月29日 (火)

合格ライン

合格と不合格の分かれ目のこと。これには以下の2種類がある。

  1. 試験のレギュレーションの中に、合格に必要な得点が設定されている。
  2. 合格者の定数が設定されている。

上記1は、一定の点数がとれれば皆合格だ。受験者全員合格ということもある。自動車の運転免許もこのパターンだ。

上記2は、受験者を得点の多い順に並べて上から数えて定数に達したところまで合格になる。高校受験は大抵これだ。合否判定の作業は公開されない。だから予備校など受験産業に携わる人たちは、合格者の顔ぶれと彼等の過去の模擬試験の成績から、合格ラインを推定している。

我々現代の愛好家の手許には、おびただしいブラームス作品が残されているようにも見えるが、それらは原則としてブラームス本人が出版に同意した作品である。つまりブラームスの内部に存在した基準に適合した作品ということだ。「ブラームスの辞書」が目指すのは、基準適合品を精査する中から、ブラームスの内部基準を類推することだ。予備校の担当者が行っている合格ラインの算出と根っこが同じと思う。彼らは合格者と不合格者の顔ぶれが比較できる分だけ、推定の精度があがるに違いない。

ブラームスは基準に満たなかった作品の出版を拒絶しただけでなく、廃棄も完璧だったから、後世の愛好家は不合格者を見ることが出来ない。合格者の顔ぶれから合格ラインを判定するのはとても難しいのだ。

だから「post.」の文字が添えられた作品は貴重なのだ。ブラームスの真作であることが確実でありながら、本人が出版に同意しなかったからだ。つまりこれらは不合格者だ。合格者と比較することで、合格ラインをよりリアルに想像することが可能になる。

例外は「オルガンのための11のコラール前奏曲」op122だけだ。

2016年11月27日 (日)

感動のセンサー

作曲家はブラームスに限らず、自らの作品が聴き手を喜ばすことを目的にしていると信じている。演奏家も同じだ。作曲家が作品を出版する以上、後世の聴き手あるいは一部の弾き手を喜ばせたり、感動させたりすることが目的でないとしたら少々異常だと思う。

作曲家は、感動させるという目的に照らして十分と判断した作品を世に問うているのだ。ブラームスが公表を決意し作品番号を付与して出版された作品は、そうした基準に合致していると考えていい。「こうすれば聴き手や弾き手を感動させられる」という確信があるに決まっている。その部分に不安が残る作品を潔く廃棄するという点で、ブラームスは出色の存在だ。

そのような手順を経て出版されたブラームスの作品を聴いて、高い確率で感動するセンサーが私には備わっている。ブラームスの作品全てで深く感動するとまでは断言できないが、私の「感動のセンサー」はブラームスの作品を聴くと高い確率で感動する構造になっている。そのことは、ブラームスが出版の可否を判定するために用いた基準と、私のセンサーの感応基準が非常に似ていることを意味する。他の作曲家の作品を聴いても感動することはあるし、ブラームス作品中でも感動に濃淡があるけれど、ブラームスがこれでよしとばかりに世に問うた作品を、すばらしいと感じる自分がいることが嬉しい。

2016年11月25日 (金)

日々の記憶

結婚記念日を忘れられてヘソを曲げる妻と、謝る夫。作劇上よくあるパターンだ。

人間の記憶とは抜けが多い。どんなに記憶力に自信がある人でも、ほとんどの日は特定な記憶と結びついていない。先ほどの例で申せば結婚記念日を忘れた夫にヘソを曲げていた妻も、その前日や翌日に何があったかなど覚えてはいるまい。それどころか昨年の結婚記念日の朝食に何を食べたかも忘れているだろう。

クリスマス、誕生日、結婚記念日など人生は記念日によってメリハリが付けられているが、ほとんどの日は何もない日として忘れ去られるのだ。逆に申せばだから記念日はありがたいのだ。

ブログ「ブラームスの辞書」は、放置すれば忘れ去られるばかりの何も無い日を、毎日1本更新される記事によって規定する機能がある。あの日何をしたかは判らぬが、何を考えていたかは痕跡として残る。そこを追求するなら単なる日記にすれば良いのだが、それではつまらない。どんなブラームスネタにこじつけたかによって、何でもなかった日を記憶の渕に止めるのだ。あるいはブラームスネタへのこじつけに失敗した日として記憶されることもあろう。

ほとんどの人にとってどうでもいいこと。

2016年11月24日 (木)

コメント

ブログにコメントをもらえることがある。ブログやホームページの管理人をしている人はご承知と思うが、これがなかなか嬉しいものである。

このところブログ「ブラームスの辞書」にもまれにコメントが付くようになった。毎日とは行かぬが、うまく行けば月に1つくらいもらえているように思う。常連さんもいれば、行きずりさんもいる。皆さん大人の対応をしていただけていると見えて、クレームやお叱りのコメントは無い。ブログ「ブラームスの辞書」を読んで否定的な意見を持つにいたった人が大人の対応をしてくれているお陰で「炎上」の憂き目には遭っていない。

嬉しいコメントばかりをいただけているのだから、当然コメントに対するお返事を欠かさぬように心がけている。失礼の無い表現で、的確なタイミングで、すっきりと後味良くがモットーだが、これがなかなか難しい。常連さんはともかく初めてのコメントの場合、臆病になってしまいがちである。痒いところに手の届かぬコメントになってしまっているかもしれない。

それからブログ「ブラームスの辞書」の雰囲気から大きくはずれないようにというバランス感覚も大事にしている。こうしたやりとりまでも含めてブログの雰囲気が決まって行くと考えているからだ。

行きずりのつもりだった人が思わず常連さんになりたくなるような気の利いたお返事が理想であるが、実は記事を書くより数段難しい。

2016年10月 7日 (金)

イタリア音楽

ブラームスは生涯英国の地を踏むことが無かったことと対照的に、イタリアには何度か足を踏み入れている。大抵は音楽家以外の友人と連れ立っての旅行である。

旅行の前には、行程や見所についての予備知識を仕入れ、念の入った準備をするのが常だった。その興味の対象は、絵画、彫刻、建造物、史跡だったらしい。そう、音楽が抜けているのだ。ヴェルディのオペラを評価しながら、実際にイタリアでは音楽に深く接することは無かったと、友人たちが証言している。

ブラームスがイタリアについて「絵画、彫刻、建造物ほど、音楽は魅力的ではない」と語ったというエピソードもあるくらいである。このエピソードは「それほど絵画、彫刻、建造物が素晴らしい」という文脈で引用される場合もあるが、「イタリア音楽に興味が湧かなかった」の意味で引用されるケースもある。ヴェルディのオペラが素晴らしいことと、街中で鳴る音楽が素晴らしいかとは別問題と言いたげでさえある。

ブラームスがイタリア音楽を嫌っていた訳ではない。ヴィオッティのヴァイオリン協奏曲への傾倒は、少し詳しい伝記のヴァイオリン協奏曲の周辺に載っている。

旅行の行き先たるイタリアと、イタリア音楽を冷静に分けて考えていたのかもしれない。

だとすると、イタリア旅行の後に作曲された作品に対して「陽光まばゆいイタリアの影響」という類の修飾句を奉るのは慎重にしたほうがいいのではないだろうか?

2016年9月 1日 (木)

バランス

定義は意外に難しい。これに配慮出来ることが大人の証明だったりする。なぜなら、バランスを欠く言動はしばしば「大人げない」と形容されるからだ。明らかに良いとされることでも極端はいけませんということだ。

団体競技のチーム編成でもバランスはもっとも重視される。4番打者ばかりのチームが必ずしも最強ではないことはよく知られている。食育の基本は栄養のバランスである。ヴィオラのサイズも実は体格とのバランスなのだろう。

ブラームスの作品について言及される書物やブログを見ていて、しばしば感じるのは器楽偏重の傾向だ。器楽の良い作品が多いのは事実だが、しばしばバランスを欠いていると感じる。あるいは、ブラームスの交響曲を論じる際のベートーヴェンとの関係について配慮のし過ぎを感じることがある。

クララ・シューマンとブラームスの交流を思うときも同様だ。「好いた惚れた」の切り口に議論が偏りすぎると感じることが多い。読まれて何ぼの本やブログであれば、読者を退屈させないために面白おかしく話を脚色することはあるのだと思うが、行き過ぎはげんなりである。

ブラームスの作品を俯瞰して感じるのは、「知」と「情」のバランスだ。知識としての作曲技法が勝ってもいけない。かといって本能の赴くままに旋律を連ねてもいけない。先にへべれけに感動した後に楽譜やアナリーゼを読んで二度ビックリがブラームスのパターンだ。様々な人間の感情を形式の中に盛り込みきって過不足の無い状態だ。おそらく本人は「バランスを取ろう」などとは爪の先ほども思っていないはずだ。本能の赴くままに作曲するとバランスがとれてしまうのだ。こういう種類の天才もあると思う。

かく申す私のブログは、ネタがブラームスに極端に傾いていてバランスを欠いている。つまり大人げないブロブだということだ。

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ブラームスの辞書写真集

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    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
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