ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「784 サッカー」の117件の記事

2018年6月24日 (日)

薄氷

退場により一人少ないドイツ。5分のロスタイムが尽きかけたほぼラストプレイ。

トニ・クロースの直接フリーキックがゴールイン。割れ欠けた薄氷を渡り切った。

まだ、グループリーグの突破が決まったわけではないが、引き分けていれば相当苦しかったはずだ。記事「A German Soul」で願掛けしていた甲斐があった。

2018年6月17日 (日)

A German Soul

ワールドカップ開幕したばかりのこにタイミングでこのタイトルでは、いわゆる「ゲルマン魂」の話題とも思われかねない。ドイツは統一前からワールドカップの舞台で幾度どなく名勝負を演じてきた。説明不能の奇跡に接した人々はしばしば「ゲルマン魂」のなせる業と理解した。私が初めて接したワールドカップは1974年の西ドイツ大会。ゲルト・ミューラーの決勝ゴールに震えを覚えた中学二年の男の子は、その後ワールドカップにたびにドイツを応援するようになる。

これささやかなフェイクだ。実は先ごろ入手したご機嫌なCDのタイトル。ロウソクをもった乙女2人が寄り添うジャケットデザインですでに1本とられている感じがする。

20180512_142052
またしてもブリリアント社の仕業だ。副題に「Devotional Music 17th-century'Hamburg」と添えられている。「17世紀のハンブルクを切り口とした宗教曲集」という趣きだ。カンタータあり、室内楽あり、オルガン独奏ありの全13曲を供給した作曲家は収録順に下記の通りだ。

  1. Johann Roenmueller(1619-1684)
  2. Heinrich Scheidemann(1595-1663)
  3. Johann Sebastian Bach(1685-1750)
  4. Michael Praetrius(1571-1621)
  5. Franz Tunder(1614-1667)
  6. Matthias Weckmann(1616-1674)
  7. Johann Philipp Krieger(1649-1725)
  8. Dietrich Buxtehude(1637-1707)

この中ではなんとバッハが一番年下である。しかも1720年に一度だけハンブルクを訪れたことがあるとはいえ、バッハとハンブルクの関係はそこまで濃厚とは言えまい。さらに収録の曲がBWV527のオルガンのためのトリオソナタの室内楽版だ。ライプチヒ時代の作品で、ハンブルクとの直接の関係は薄かろう。愛好家へのサービスなのかもしれぬが、むしろラインケンあたりを入れてほしかった。テレマンの落選を「17世紀ではないから」と説明した瞬間に「バッハは?」と切り返されることは確実だ。

突っ込みどころは満載ながらやはりつくづく華麗なメンツである。バロック特集で情報収集しながら作品に親しんできたおかげとはいえ、このメンバーを心から華麗だと思えるから不思議だ。

タイトルがドイツ語ではなくて英語になっている点が、イエローカードの対象だ。

2018年6月14日 (木)

架空決勝戦

ロシアワールドカップにイタリアは不出場。だからせめてブログ「ブラームスの辞書」上で対ドイツ戦をイメージしてみる。

<イタリア代表>

  1. GK   1  Carlo Farina
  2. DF   2  Giovanni Antonio Pandorfi Mealli
  3. DF   3  Gioseppe Torelli
  4. DF   4  Arcangero Corelli
  5. DF   5  Thomaso Antonio Vitalli
  6. MF   6  Thomaso Albinoni
  7. MF   7  Antonio Vivaldi
  8. MF   8  Francisco Geminiani
  9. MF   9  Fransisco Maria Veracini
  10. FW  10  Giuseppe Tartini
  11. FW  11  Pietoro Locatelli

<ドイツ代表>

  1. GK  1  Johann Heinrich Schmelzer
  2. DF  2  Dietrich Buxtehude
  3. DF  3  Heinrich Ignaz Franz von Biber
  4. DF  4  Johann Philipp Krieger
  5. DF  5  Johann Jakob Walther
  6. MF  6  Johann Pachelbel
  7. MF  7  Philipp Heinrich Erlebach
  8. MF  8  Georg Philipp Telemann
  9. MF  9  Georg Friedrich Handel
  10. FW 10  Johan Sebastian Bach
  11. FW 11  Johan Georg Pisendel

我が家にCDのある作曲家。生年を1600年からの100年に絞って、ドイツとイタリアに分けて生年順に並べてポジションを「4-4-2」に割り振った。見ての通り、我が家のコレクションの偏りから、鍵盤楽器、オペラ声楽系統の作曲家が漏れている。ドイツならシュッツ、イタリアだとスカルラッティ、モンテヴェルディなどが代表漏れした。

イタリアもドイツもそれっぽくなるから不思議だ。

まずはイタリア。GKのファリーナさんはこの中で最年長1600年のお生まれ。現代ヴァイオリン奏法の開祖コレルリがセンターバックに鎮座するのもありがたい。御大ヴィヴァルディはおそらく守備的ミッドフィルダーだ。長短のパスを散らさせたら右に出るものはいない。攻撃的ミッドフィルダ2人、ジェミニアーニ、ヴェラチーニ、とテクニシャンが並ぶ。悪魔的トラップでDF3人置き去りのタルティーニと、ロカテッリはテクが半端ないのでゴリゴリとドリブルで仕掛けてパスしなさそう。

でもってドイツ。「シュメルツァー」って鉄壁っぽい感じ。PK戦お任せで。右SBブクステフーデもいい感じ出してる。オルガンの大家なのだが「Vnとガンバのためのソナタ」が美しく代表入りを果たした。センターバック、クリーガーとワルターも名前で抑えられる。守備的ミッドフィルダーがパッヘルベル。いやはや渋い。攻撃的ミッドフィルダーのテレマンとヘンデルは華がある。JSバッハに「10番」が行くこと自体出来すぎている。

ボール支配率はテクに勝るイタリアに分があるものと思われる。ドイツは攻めさせてカウンター狙い。バッハさんは一人で何とか打開するだけのテクと経験がある。

2018年5月15日 (火)

初降格

先週末のブンデスリーガ1部最終節の結果、HSVのクラブ創設以来初の2部降格が決まった。HSVはHamburgerSportVereinの略号だ。1887年創設の名門ながら、ここ数年はギリギリの残留を繰り返してきたから、降格は時間の問題かとも思っていたが、実際に突き付けられるとさみしい。

これで創設以来一度も2部降格がないのはバイエルンミュンヘンだけということになった。

ザンクトパウリとのハンブルクダービーが2部で実現することになる。

2017年12月 4日 (月)

組み合わせ抽選

来年のロシアワールドカップのグループリーグの組み合わせが決まった。H組の日本の対戦順は以下の通り。

  1. コロンビア
  2. セネガル
  3. ポーランド

相当運を使ったはずだ。前回大敗を喫したコロンビアは強いが、欧州勢がポーランドというのは強運だ。ドイツ、スペイン、ベルギー、ポルトガルあたりよりは相当ましだ。それからこの対戦順も素晴らしい。初戦にもっとも強いところとやれるのはうれしい。負けても挽回が利く。強豪がやらかすとすれば初戦でもある。

さてさてドイツは、メキシコ、スウェーデン、韓国だ。興味深いのはスェーデンだ。欧州プレーオフをイタリアと戦い、きわどく本大会に進出したからだ。ここにイタリアが入っていたら、ドイツは穏やかではなかったはずだ。大会開催時の実力や下馬評に関係なく、ドイツはイタリアと相性が悪い

アジアから参加の韓国は、相当つらい。ポルトガル、スペインと同組のイランも同様だ。日本はかなり恵まれたと感じる。

2017年11月15日 (水)

イタリアのいないワールドカップ

14日早朝、イタリアはロシアワールドカッププレーオフセカンドレグを戦い、ホームでスウェーデンと痛恨の引き分け。

これにより60年ぶりのワールドカップ本大会不出場が決まった。いやはや60年ぶりだ。

イタリアはいつもドイツの好敵手。ドイツは前評判のいいときにもイタリアには分が悪いので、イタリア不在はドイツにとっては吉報なのだが、なぜかよろこべない。心にぽっかりと穴があいた感じがする。

2017年10月14日 (土)

アイスランド

2016年の欧州選手権でのベスト8進出など、最近目覚ましいアイスランドサッカーだが、このほどとうとうワールドカップ初出場を決めた。

ワールドカップ出場国の最少人口記録保持国だったトリニダードトバコをさらに100万人も下回る33万人。

続々と出場国が決まる中、ひときわ目立つニュース。応援したい。

2017年9月 1日 (金)

6大会連続6回目

昨夜、サッカーの日本代表は2018年のロシアワールドカップへの出場を決めた。1998年の初出場以来6大会連続6回目の出場となる。

2017年7月 4日 (火)

イッケ

無理やりスペリングすれば「Icke」なのだろう。1990年代のドイツ代表を支えたミッドフィルダーのトーマス・ヘスラー。キャリアをスタートさせたのは、ケルンなのだが彼はベルリンの出身だ。インタビューなどの公の場でもベルリン訛りを隠そうとしなかった。「私は」に相当する場面で、「Ich」(イッヒ)と言わずに、ベルリン訛りの「Icke」(イッケ)を連発したことから、いつしか彼は「イッケ」と呼ばれるようになった。

2017年7月 3日 (月)

帰国半年

年末年始の休暇を利用してのドイツ旅行から帰国して、今日でちょうど半年だ。

あっという間に半年たった。指折り数えて楽しみにしていた時間に比べるとあっという間だ。

さてさて、今朝早くサッカーコンフェデレーションズカップの決勝が行われた。来年開催されるワールドカップロシア大会の予行練習と位置付けられた大会であもある。決勝のカードはドイツ対チリ。1対0できわどく勝利して優勝。

ドイツは盤石に見える。先日はU21の欧州選手権で優勝したばかり。コンフェデレーションズカップのレギュレーションは年齢制限がないにもかかわらず、主力の招集を見送って若手中心で大会に臨んでの優勝だからだ。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 003 ドイツ旅行② | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 092 暦 | 093 バロック | 094 ドイツバロック | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 159 カンタータ | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 184 ティンパニ | 185 トライアングル | 186 チェンバロ | 187 オルガン | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 316 ヴィヴァルディ | 317 ヴェルディ | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 324 テレマン | 325 ブクステフーデ | 326 パッヘルベル | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 421 ルター | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 590 イタリア | 591 イギリス | 592 チェコ | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2018年6月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ