ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「704 発見」の8件の記事

2009年8月21日 (金)

耳寄りな論文

興味深い論文を発見した。タイトルは以下の通りだ。

「楽語から見たブラームスの音楽」-ピアノ作品におけるAndanteの用法-

ブログ「ブラームスの辞書」としてはストライクゾーンのそのまた中央という感じだ。こういうことを考える人がいると思うと、まだまだ世の中捨てたモンではない。一人じゃないって実感できるという感覚だ。実際にピアノ演奏のプロフェショナルが、書き上げたものだけに説得力もひとしおだ。

お書きになった先生から了解をいただいたので、興味のある方はこちらからどうぞ。

オペラ月間に割って入るだけのことがある嬉しさだ。

2009年7月15日 (水)

オックスフォード大学出版部

OXford University Pressのことだ。OUPと略記される。

さる楽譜ショップをうろついていてお宝を発見した。タイトルは英語で「German Folksongs-Johannes Brahms」とある。出版社はOXford University Pressになっている。

26曲という収載曲数を見て、脳味噌が酸っぱくなった。「混声四部合唱のための14のドイツ民謡」WoO34と「混声四部合唱のための12のドイツ民謡」WoO35かもしれぬと直感した。「14足す12イコール26」の暗算が出来たということだ。

中身を確認してもWoO番号は一切書かれていない。困ったことにテキストは英語だ。巻末にまとめてドイツ語のオリジナルテキストが載っていた。持ち歩いているiPodを取り出して、確認したら、やっぱりWoO34とWoO35と一致した。店頭でこれをしたから相当怪しかったに違いない。

我が家には独唱用のWoO33とWoO32、「子供のための14のドイツ民謡集」WoO31の楽譜しか無い。ドイツ民謡の合唱版をずっと捜していた。WoO34は1864年つまりブラームス生前の出版だ。本人のお墨付きのようなものだから大変貴重だ。

問題は価格だ。祈るように裏表紙を見ると、4130円だ。格安である。あーもすーもなく即買い。ペーター版だとWoO34の14曲が上下2巻に分かれて各1800円だ。これだけで3600円となる。WoO35まで1冊に収まって4130円ならお買い得だ。

いやはや見ているだけで楽しい。今まで単に聴くだけだった作品が、楽譜を見ながら聴くことで味わいが深まる。「49のドイツ民謡集」WoO33と重複する作品については、合唱用と独唱用を比較することも可能になる。

さっそく発見がある。本日買った楽譜にもピアノパートが印刷されている。WoO34もWoO35もブラームスのオリジナルはアカペラだったはずだが、これいかにと思っていたら、さすがに芸が細かい。ピアノのパートには小さく「リハーサルオンリー」と書かれていた。合唱の4声部がピアノ風2段楽譜に映されて添えられているのだ。

発想記号が一部英語というのが少しがっかりだ。オリジナルの発想記号ではないからブラダスへの取り込みは出来ない。この調子では途中のダイナミクスも怪しいと思わねばなるまい。

それでも楽しみの大きさに比べれば大した問題ではない。こうなるとハンブルク時代の名残りである女声合唱版、つまりWoO36、37、38が欲しくなる。こちらはCDもまともに出ていない超レアアイテムだ。

謝恩クイズ実施中

2009年2月28日 (土)

いやはや何ともお宝

本年2月5日の記事「ホルンのエチュード」でブラームスが作ったトランペットまたはホルンのための教則本があると書いた。

何とその楽譜を見つけてしまった。3570円を即買いである。

先日出かけたNTCのトロンボーンアンサンブルに刺激されて次女のためにトロンボーンの手頃なピースが無いものかと楽譜ショップをうろついていた。チラリと「ブラームス」の文字が目に飛び込んできた。「さては」とばかりにすぐ脳内が酸っぱい液で満たされた。トロンボーンの棚の1つ上のそのあたりはトランペットの棚だったからだ。咳き込むようにほじくり出すとやっぱり例のあれだった。

マッコークルは何とも律儀で、「怪しげ」としているこの曲についてもちゃんと譜例を載せている。12のエチュード全てについて冒頭の譜面が引用されている。親切と言えば親切だが、この小出しは身体に悪いとかねがね思っていた。

が、とうとうその全貌を入手することが出来た。

英語で書かれた序文を読む限り、ブラームスの父の所属する楽団仲間のあまり上手とは言えないトランペット吹きのためにブラームスが書いたことになっている。この状況は1840年代後半の成立とするマッコークルの推定と矛盾しない。万が一真作ならU-17のブラームスによる作品で、op4のスケルツォを現存最古の真作とする立場にも影響があろう。

ダイナミクスやアーティキュレーションの用語もところどころにあるので、色めきだったがそれらは校訂者が後からつけたようだ。Max Zimolongというホルン奏者で、ベルリンフィルやドレスデン国立歌劇場管弦楽団での経歴があるらしい。マッコークルはあくまでも「怪しげ」という立場だが、楽譜の出版元はハンブルクのSikorski社だけにもしやという期待も膨らむ。

金管楽器の知識が無いので、どのような効果があるのか楽譜を見ただけでは判らないがお宝だ。

CDでもありはせぬかと思いは膨らむ。

2008年12月 4日 (木)

ブクステフーデ

Dieterich Buxtehude(1637?-1707.5.9)は17世紀北ドイツを代表する作曲家、オルガニストだ。出生に関しては判らないことが多い。デンマークの出身らしい。活躍したのはバルト海沿岸の北ドイツだ。

この人も例によって長らく忘れられていた。19世紀後半のバッハルネサンスの過程で、バッハ研究の掘り下げの中から、再評価が行われた。バッハが若い頃ブクステフーデを研究したことは確実である。17世紀の北ドイツを代表する巨匠としてバッハに先行する位置付けを与えたのは、19世紀最高のバッハ研究家で、ブラームスの友人フィリップ・シュピッタであった。

ブラームスの最後の作品「オルガンのための11のコラール前奏曲」の9番と10番は同じコラールに基づいている。「Herzlich tut mich verlangen」「我心より願う」である。ブクステフーデも同じタイトルの声楽曲を残している。BuxWV42だ。ブクステフーデがブラームスの研究対象であったこともまた確実だという。

さてブラームスの故郷ハンブルクから南西にわずか20km。ブクステフーデという街が実在する。Buxtehudeというスペルまで完全に一致する。これもまたブラームスの生涯には直接関係が無いが、白水社刊行のジョゼ・ブリュイール著「ブラームス」の79ページ、「ヘンデルの主題による変奏曲」の説明の中で、いささか唐突に言及されている。よってブログ「ブラームスの辞書」の地名リストでも収録の対象とした。

2008年10月10日 (金)

ブラーム湖

地名リストを作成する過程で、ドイツの地図を眺めることが多かった。いろいろと面白い発見もあった。

その内もっとも興味深い発見について書く。

ハンブルクの北約70km。港町キールの南西約20kmの場所に小さな湖がある。その湖の名前こそが本日のお題「ブラーム湖」だ。ドイツ語の綴りは「Brahmsee」となる。私の熱狂の訳がわかってもらえると思う。ドイツ語で湖は「See」だから、「ブラーム湖」だ。本ブログが崇め奉る作曲家ブラームスの綴りの後ろに「ee」を添えたかのようである。

我が家にあるブラームス関連本で、この湖への言及は観察出来なかったので、残念ながら地名リストには掲載していない。ヨットやキャンプのマークがあるからきっと観光地なのだと思う。湖畔のドライブインで「名物ブラームスポテト」でも売っていそうである。

2008年5月11日 (日)

カプチーノ

一昨日、少々遠回りをして3rd noteで昼食をとった。ランチセットの飲み物はカプチーノにした。「豚バラ肉の煮込みトマト風味」が相変わらず美味であった。

食後にカプチーノが運ばれてきて驚いた。

Img_4947_2

ご覧の通りである。

元々この店のカプチーノはホームページにもある通り、泡の上にイラストが描かれるのが定番だ。それだけでもなかなか手が込んでいると感心していたが、「ブラームスの辞書」の作者が現われたと気を使ってイラストをブラームスに差し替えたのだ。とっさの機転が心地よい。BGMもいつしかオールブラームスになっていた。若いのに芸が細かいママであった。それにしてもブラウンと白の色合いがブラームスに対する私のイメージと合っている。

難を言うともったいなくて飲めない。帰りがけにイラストを崩さぬようそっと飲んだ。上手に飲むと最後までイラストが崩れないそうだ。

2008年4月17日 (木)

ドミソのミ

おかしなタイトルだ。3和音を構成する音のうち真ん中の音が「ドミソのミ」である。Cdurで説明すれば低い方から「C--G」になる。この音は微妙だ。フラットが付くか付かぬかで、長調か短調かが決まる。付かねば長調だし、付けば短調だ。第3音と称される大事な音だ。一方和声学においては、この第3音の重複は禁忌される。大事な音なのに重ねてはいけないとされている。

ヴィオラ弾きにとっては、ホームグランドにも相当する。合奏においてヴィオラがこの第3音を放つケースがとても多い。あまり多過ぎるので「ブラームスの辞書」でも列挙を諦めているがひとつだけ印象的な場所を示す。

弦楽六重奏曲第1番第2楽章の結尾だ。ピアノ独奏に編曲されてクララに贈られたことでも有名な変奏曲の終止和音を見るがいい。ニ短調で流れてきた音楽が、第一ヴィオラに割り当てられた「F」音へのシャープのおかげでニ長調で終止する。もし私がこのシャープを見落として「F」を発してしまうと、ニ短調になってしまうのだ。他の5つの楽器には長短の決定権が無い。つまりこの場面第一ヴィオラが第3音を発しているということだ。

第3音を英語で申せば「3rd note」ということになる。「サードノート」だ。

東京は西巣鴨にそのものズバリ「3rd note」というカフェを発見した。ヴィオラ弾きとしては店名を見てにんまりした。「オレのことか」ってなモンである。

ホームページはこちら→3rd note

お店に行ってきた。こざっぱりしたカフェだ。まだオープンしたばかり。何と1階がカフェで地階のスタジオとセットになっている。カフェ&スタジオというコンセプトだ。仲間と室内楽をすると、終わった後に反省をかねてちょっと食事ということが多いから、こういうコンセプトにはニーズがあると思う。

お店の人に店名「3rd note」の由来を尋ねると、「和音ではとても大切な音」「そのくせけしてでしゃばらない」という案の定な答えが返ってきた。答えてくれたのはママだった。この人ママというには少々貫禄が足りない。つまり可憐なのだ。女性だからマスターと言うのも変だ。仕方なくしぶしぶママという言い回しをする次第である。

カフェと貸しスタジオの融合というコンセプトについて伺うと「仲間と演奏の後、ストレスなくそのまま食事に流れ込みたいと感じることが多かったから作ってみた」とキッパリである。ママ自身はトランペットとチェロをたしなむという。ホームページの中のスタジオの写真に映っているチェロはママのである。

ランチで注文した豚の角煮トマト風味がおいしかった。もちろんママが作っている。

会社や家からは立ち寄りにくい微妙な立地だが、無理やり用事を作ってときどき訪ねてみたい。

ママのブログ

2005年12月 3日 (土)

和菓子とブラームス

サラリーマンである私は、時々本社に出張する。本社は東京都中央区にある。一本裏道に入ると小さな江戸に行き当たることがある。

京橋二丁目にお気に入りの和菓子屋さんがある。ここの大福が絶品で、本社に出張の時は出来るだけ買い求めることにしている。時々店を訪れるのだが、店内のBGMがいつも室内楽なのだ。ここ最近3回の訪問では、三度ともブラームスだった。ピアノ四重奏第二番の第二楽章、弦楽六重奏曲第二番の三楽章、でつい先日がクラリネットソナタ第二番の第二楽章だった。白髪のご主人に思い切って尋ねたところ、BGMは有線放送とのことだが、実は最近やけにブラームスがかかると思っていたところだという。来年はモーツアルトイヤーなのでモーツアルトが多くなるかもしれないですねと笑う。隣にいた女性が、この人はクラシック大好きなんですよと付け加えてくれた。にこにこと笑っているだけなのが、相当な愛好家だと思われる。

次回訪問して、もしまたブラームスだったら「ブラームスの辞書」を一冊進呈しようかと考えたくなる。とても偶然とは思えない。

その他のカテゴリー

001 用語解説 | 002 ドイツ旅行① | 003 ドイツ旅行② | 050 空席状況 | 051 お知らせ | 052 総集編 | 053 アラビアンナイト計画 | 060 ブラームス神社 | 061 縁起 | 063 賽銭 | 070 ドイツ分室 | 071 地名辞書 | 072 地名探検 | 073 地名語尾辞典 | 074 地名語尾 | 075 ドイツ語 | 076 ドイツ方言 | 077 ドイツ史 | 078 ハプスブルク | 079 人名辞典 | 080 イベント | 081 謝恩クイズ | 082 かるた | 083 のだめ | 084 お盆 | 085 中国出張 | 086 英国研修 | 087 ブログ出版 | 088 意訳委員会 | 089 ドヴォルザークイヤー総集編 | 090 ドヴォルザーク作品一覧 | 100 作曲 | 101 編曲 | 102 楽譜 | 103 音符 | 104 楽語 | 105 テンポ | 106 音強 | 107 拍子 | 108 調性 | 109 奏法 | 110 演奏 | 111 旋律 | 112 音型 | 113 リズム | 114 和声 | 115 対位法 | 116 形式 | 117 編成 | 118 ヘミオラ | 119 テキスト | 120 ベースライン | 121 再現部 | 122 微調整語 | 123 語彙 | 124 表情 | 125 伴奏 | 126 ジプシー音楽 | 140 ソナタ | 141 変奏曲 | 142 フーガ | 143 ロンド | 144 コラール | 145 間奏曲 | 146 スケルツォ | 147 ワルツ | 149 緩徐楽章 | 150 セレナーデ | 153 カプリチオ | 154 トリオ | 155 序奏 | 156 シャコンヌ | 157 メヌエット | 160 ブラームス節 | 161 分布 | 162 引用 | 170 楽器 | 171 ピアノ | 172 ヴァイオリン | 173 ヴィオラ | 174 チェロ | 175 コントラバス | 177 オーボエ | 178 クラリネット | 179 ファゴット | 180 ホルン | 181 トランペット | 182 トロンボーン | 183 チューバ | 185 トライアングル | 190 鍵盤楽器 | 191 弦楽器 | 192 木管楽器 | 193 金管楽器 | 194 打楽器 | 195 メゾソプラノ | 196 アルト | 200 作品 | 201 ピアノ曲 | 202 歌曲 | 204 室内楽 | 205 交響曲 | 206 協奏曲 | 207 管弦楽曲 | 208 合唱 | 209 重唱 | 210 民謡 | 211 オルガン | 212 オペラ | 213 カノン | 214 連弾 | 215 練習曲 | 216 学生歌 | 230 ドイツレクイエム | 231 交響曲第1番 | 232 交響曲第2番 | 233 交響曲第3番 | 234 交響曲第4番 | 235 大学祝典序曲 | 236 ヴァイオリン協奏曲 | 237 ピアノ協奏曲第1番 | 238 ピアノ協奏曲第2番 | 239 二重協奏曲 | 248 弦楽六重奏曲第1番 | 249 弦楽六重奏曲第2番 | 250 ピアノ五重奏曲 | 251 クラリネット五重奏曲 | 252 弦楽五重奏曲第1番 | 253 弦楽五重奏曲第2番 | 254 弦楽四重奏曲第1番 | 255 弦楽四重奏曲第2番 | 256 弦楽四重奏曲第3番 | 257 ピアノ四重奏曲第1番 | 258 ピアノ四重奏曲第2番 | 259 ピアノ四重奏曲第3番 | 260 ピアノ三重奏曲第1番 | 261 ピアノ三重奏曲第2番 | 262 ピアノ三重奏曲第3番 | 263 ホルン三重奏曲 | 264 クラリネット三重奏曲 | 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 | 266 ヴァイオリンソナタ第2番 | 267 ヴァイオリンソナタ第3番 | 268 チェロソナタ第1番 | 269 チェロソナタ第2番 | 270 クラリネットソナタ第1番 | 271 クラリネットソナタ第2場 | 272 FAEソナタ | 300 作曲家 | 301 バッハ | 302 シェーンベルク | 303 ドヴォルザーク | 304 ベートーヴェン | 305 シューマン | 306 メンデルスゾーン | 307 モーツアルト | 308 ショパン | 309 シューベルト | 310 ワーグナー | 311 マーラー | 312 チャイコフスキー | 313 Rシュトラウス | 314 リスト | 315 ヘンデル | 318 ヨハン・シュトラウスⅡ | 319 ビゼー | 320 ブルックナー | 321 ハイドン | 322 レーガー | 323 ショスタコーヴィチ | 350 演奏家 | 351 クララ | 352 ヨアヒム | 353 ミュールフェルト | 354 アマーリエ | 356 ビューロー | 357 クライスラー | 358 ヘンシェル | 362 シュットクハウゼン | 400 人物 | 401 ファミリー | 402 マルクゼン | 403 ジムロック | 404 シュピッタ | 405 ビルロート | 407 ビスマルク | 408 ハンスリック | 409 フェリクス | 411 マンディ | 412 ヴィトマン | 416 カルベック | 417 ガイリンガー | 418 エルク | 419 グリム兄弟 | 420 森鴎外 | 431 アガーテ | 432 リーズル | 433 マリエ | 434 ユーリエ | 435 オイゲーニエ | 436 ベルタ | 437 リースヒェン | 438 オティーリエ | 439 シュピース | 441 バルビ | 442 シシィ | 500 逸話 | 501 生い立ち | 502 性格 | 503 学習 | 504 死 | 505 葬儀 | 506 職務 | 507 マネー | 508 報酬 | 509 寄付 | 510 顕彰 | 511 信仰 | 512 友情 | 513 恋 | 515 別れ | 516 こだわり | 517 癖 | 518 読書 | 519 リゾート | 520 旅行 | 521 鉄道 | 522 散歩 | 523 食事 | 524 ワイン | 525 タバコ | 526 コーヒー | 527 趣味 | 528 手紙 | 529 ジョーク | 530 習慣 | 531 住居 | 532 恩人 | 533 指揮者 | 534 教師 | 535 暗譜 | 536 美術 | 537 ビール | 550 楽友協会 | 551 ジンクアカデミー | 552 ハンブルク女声合唱団 | 553 赤いハリネズミ | 554 論争 | 555 出版社 | 556 初版 | 557 献呈 | 558 伝記 | 559 初演 | 560 校訂 | 571 ウィーン | 572 ハンブルク | 573 イシュル | 574 トゥーン | 575 デトモルト | 576 ペルチャッハ | 577 ライプチヒ | 578 デュッセルドルフ | 579 フランクフルト | 580 ベルリン | 590 イタリア | 591 イギリス | 600 ブログMng | 601 運営方針 | 602 自主規制 | 603 アクセス | 604 検索 | 605 カテゴリー | 606 記事備蓄 | 607 創立記念日 | 608 ブログパーツ | 609 舞台裏 | 610 取材メモ | 611 マッコークル | 613 一覧表 | 614 課題 | 615 カレンダリング | 616 ゴール | 617 キリ番アクセス | 618 キリ番記事 | 630 記念 | 631 誕生日 | 632 命日 | 633 演奏会 | 634 正月 | 635 ヴァレンタイン | 636 クリスマス | 637 ブラームス忌 | 638 ブラスマス | 639 クララ忌 | 641 愛鳥週間 | 642 ランキング | 699 仮置き | 700 思い | 701 仮説 | 702 疑問 | 703 お叱り覚悟 | 704 発見 | 705 奇遇 | 706 区切り | 707 モチベーション | 708 演奏会 | 709 感謝 | 710 よろこび | 711 譜読み | 712 音楽史 | 720 日本史 | 721 日本人 | 722 日本語 | 723 短歌俳句 | 724 漢詩 | 725 三国志 | 727 映画 | 728 写譜 | 730 写真 | 731 数学 | 732 レッスン | 733 ビートルズ | 740 昔話 | 741 仲間 | 742 大学オケ | 743 高校オケ | 760 家族 | 761 父 | 762 母 | 763 妻 | 764 長男 | 765 長女 | 766 次女 | 767 恩師 | 780 スポーツ | 781 野球 | 782 駅伝 | 783 バスケットボール | 784 サッカー | 785 アントラーズ | 786 バドミントン | 790 コレクション | 791 CD | 792 ipod | 793 楽譜 | 794 書籍 | 795 グッズ | 796 愛器 | 800 執筆の周辺 | 801 執筆の方針 | 802 ブラダス | 803 校正 | 804 譜例 | 807 パソコン | 808 ネット | 809 ドボダス | 810 ミンダス | 820 出版の周辺 | 821 パートナー | 822 契約 | 823 装丁 | 825 刊行記念日 | 840 販売の周辺 | 841 お買上げ | 842 名刺 | 860 献本 | 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ