ブラームス神社

  • 道中安全祈願

おみくじ

  • テンプレート改訂しました

独逸日記

  • ドイツ鉄道博物館のおみやげ
    2012年3月28日から4月4日まで、次女の高校オケのドイツ公演を長男と追いかけた珍道中の記録。厳選写真で振り返る。

ビアライゼ

  • Schlenkerla
    自分で買い求めて賞味したビールの写真。ドイツとオーストリアの製品だけを厳選して掲載する。

カテゴリー

カテゴリー「141 変奏曲」の18件の記事

2019年7月 7日 (日)

ブラームスバロック

ブログ「ブラームスの辞書」でバロック特集開催中の今、ぴったりのCDがある。

20170811_120919

ピアニスト、デトレフ・クラウス教授のCDでタイトルがそのものずばりの「ブラームスバロック」だ。

  1. バッハ・ブラームス編曲 左手のためのシャコンヌ
  2. グルック・ブラームス編曲 ガヴォットイ長調
  3. ブラームス 弦楽六重奏曲第1番 第二楽章ピアノ版
  4. ブラームス ヘンデルの主題による変奏曲

作品の選択に隠しテーマ「クララ」があることは大変印象的で、演奏も申し分ない。1番のシャコンヌは同曲の演奏としてもっとも気に入っている。2番のガヴォトは超癒しだ。グルックは1714年生まれ。バッハの次男カールフィリップエマニュエルと学年違いの同い年で、没年も1年違いの彼をはたして「バロック」扱いしていいのか疑問もあるが、「こまけーこたあいいんだよ」と言われそうだ。

他にもいろいろ興味深い。CDのトラックが1曲1トラックになっている。変奏曲の個別の変奏に1トラックあてるCDが多い中異例だ。

3番目、ブラームス自身が自作をピアノ独奏用に編曲してクララ・シューマンに献じた作品だが、これの何がバロックなのだろう。

 

 

2019年4月16日 (火)

テレマンヴァリエーション

「テレマンの主題による変奏曲」op134はマックスレーガーの1914年のピアノ独奏作品。主題はターフェルムジーク第3集変ロ長調序曲のフィナーレ第7曲のメヌエットだ。2本のオーボエと弦楽合奏という編成だ。

ブラームスの「ヘンデルの主題による変奏曲」op24の延長線上に置かれている感じがする。変ロ長調という調が共通する他、エンディングにフーガを据える点が一致する。

 

 

 

 

2016年2月 8日 (月)

室内楽の中の変奏曲

変奏の大家ブラームスだから、室内楽作品の中にもその痕跡が色濃く宿る。作品中で変奏の技法を駆使するケースは、もはやカウント不能だ。室内楽の単一楽章が変奏曲になっているケースを以下に列挙する。

  1. 弦楽六重奏曲第1番op18第二楽章ニ短調
  2. 弦楽六重奏曲第2番op36第三楽章ホ短調
  3. 弦楽四重奏曲第3番op67第四楽章変ロ長調
  4. ピアノ三重奏曲第2番op87第二楽章イ短調
  5. 弦楽五重奏曲第2番op111第二楽章ニ短調
  6. クラリネット五重奏曲op115第四楽章ロ短調
  7. クラリネットソナタ第2番op120-2第三楽章変ホ長調

見ての通り全部で7曲だ。第一楽章には存在しない。第二楽章に3回、第三楽章に2回、第四楽章に2回となる。ただし、クラリネットソナタ第2番は第三楽章でありながらフィナーレである。だからフィナーレは3回。

二重奏から六重奏まで、もれなく分布する。

第4楽章に変奏曲をおくケース2件、どちらもその最終変奏で第一楽章冒頭主題が回帰するという共通点がある。クラリネット五重奏のフィナーレに変奏曲を置くのは、モーツアルトのクラリネット五重奏曲を踏まえているかもと妄想が膨らむ。

第二第三楽章に来る5例は緩徐楽章だ。このうちクラリネットソナタは、緩徐楽章として立ち上がりながらも、変奏の終末でアレグロに転じ、これが終楽章を兼ねているという、凝りまくった構造になっている。

ブラームスが弦楽五重奏で作曲の筆を折ろうとしていた話は、まことしやかに取りざたされる。もし、クラリネット奏者ミュールフェルトとの出会いがなかったら云々である。もしそうなっていたら、弦楽五重奏2番の変奏曲は、最初の変奏曲との共通点をもっと注目されていただろう。両者は表裏の存在だ。

史上最高の室内楽作曲家にして、史上最高の変奏の大家。その有力な証拠がこの7曲だ。

2015年11月26日 (木)

パガニーニヴァリエーション

正式には「パガニーニの主題による変奏曲」だ。クララ・シューマンをして魔女の変奏曲といわしめた難曲中の難曲。上下2巻から成立するブラームス変奏曲の極致で、これを最後にピアノ用の変奏曲は書かれなくなる。

初演は1865年11月25日だから昨日が初演150周年。チューリヒにてブラームス本人の演奏だった。つまりブラームスはこれが弾けたということだ。

昨日は私の25回目の結婚記念日と重なっていたので、一日遅れで言及する。

2015年7月 9日 (木)

主題無き変奏曲

変奏曲といえば素材となる主題が冒頭ではっきりと提示されるのが普通である。主題が作曲者本人の創作によるものではないとき「誰それの主題による」という文言が付与される。

弦楽六重奏曲第2番の第3楽章は、批評家ハンスリックから「主題無き変奏」と評された。ある意味で変奏曲の王道をはずしているということを示唆する比喩だと思われる。問題の第3楽章冒頭で主題を奏しているのは第一ヴァイオリンだ。それはそれでよいのだが、糢糊とした伴奏パートが存在するために、変奏曲冒頭の主題の提示としては、異例なくらい主旋律が聞き取りにくいのだ。ハンスリックの比喩はこのあたりを指していると思われる。

特に第一ヴィオラだ。4分音符を3つに割った3連符が主題に絡みつく形になるのだが、何やら立ちこめた霧が引かない感じなのだ。しかししかし、こうした朦朧とした感じは実はブラームスの狙い通りかもしれぬ。第一ヴァイオリンの4連4分音符を、ヴィオラが3連符で割った形は、第一楽章冒頭の暗示になっている。第3楽章の音価を3倍に伸ばせばキッチリと第一楽章と同じになってしまうのだ。からみつくヴィオラこそがキーになっている。

やがて訪れる第3楽章78小節目。楽章冒頭以上に音符が錯綜する構造ながら、ものの見事に晴れ渡った楽想が披露される。楽章冒頭と同じ「p molto espressivo」が第一ヴァイオリンと第一チェロに置かれながら、立ち込めていた霧が鮮やかに引いている。混沌から清澄に向かうベクトルを味わうべきだと、ハンスリックが教えてくれている。

第三楽章の冒頭にスカッとした主題提示が無いという意味で「主題無き変奏曲」と呼ぶ主旨を理解出来ない訳ではない。しかしながら無い無いと嘆いているばかりでは能が無い。第一楽章冒頭の第一主題こそが、第三楽章の主題提示を兼ねているという具合に考えを進めたいものである。

2015年2月13日 (金)

シャコンヌの極意

3拍子、4小節または8小節の主題が低音部におかれて延々と繰り返される上で、変奏を展開するのがシャコンヌだ。口で言うのはたやすいが、これほどきつい制約もない。サディスティクな香りのする技法だ。ブラ-ムスは第4交響曲でこの技法を駆使した素晴らしいフィナ-レを書く。

知らずに聴かされたらシャコンヌであることなど解らない。制約を全く感じさせないほど多彩に曲が展開されるからだ。延々と低音主題に固執しながら、全く退屈することはない。

ブログ「ブラ-ムスの辞書」の管理人としては、全くもって羨ましい。ブログ「ブラ-ムスの辞書」はブラ-ムスという低音主題に貫かれたシャコンヌみたいなものだ。時々親バカネタが幅を利かすこともあるが、ブラ-ムスを見失うことがないよう注意している。難しいのはさじ加減だ。ブラ-ムス関連の話題に特化させましたといって、同じような内容の記事が続いてしまっては元も子もない。「ブラ-ムスに固執しているな」と感じさせながら、同時に「話題が豊富」とも感じさせねばならない。

もはや記事のネタと私の命のどちらが先に尽きるかの競争という様相を呈してきた。負けるわけには参らぬ。

2010年5月11日 (火)

荒削り

微妙な言葉だ。手許の辞書には「物事の仕上げが不十分なことのたとえ」とある。あまりよくないニュアンスが感じられる。そうした一方で「伸びしろの大きさ」「ふところの深さ」が込められているケースも見かける。

音楽之友社刊行の「ブラームス回想録集」第2巻ホイベルガーの記述によれば1887年12月4日、ウィーンフィルがハンス・リヒターの指揮でドヴォルザークの「交響的変奏曲」を演奏したことがわかる。ブラームスがこれを聴いた感想をホイベルガーに述べている。

「すごい。ちょっと荒削りで、なんというか野性的なんだ」

ホイベルガーはブラームスが感激して夢中で述べたと証言している。ブラームスの「荒削り」「野性的」という表現には否定的なニュアンスは感じられない。

1877年に完成したドヴォルザークの管弦楽作品だ。管弦楽のための変奏曲はあまり数が多くない。御大ブラームスには至宝「ハイドンの主題による変奏曲」があるから、案の定ドヴォルザークが手本にしていた可能性を指摘する向きは多い。けれども根拠が明示されていることは少ない。世の中に多いとは言えないジャンルにブラームスとドヴォルザークが作品を残していれば、後から出した方に影響があってと論ずることはありがちなことである。根拠を示さぬ指摘なら中学生でも出来る。もう少しロジカルにならないものだろうか。

そんなことより作品番号のない男声合唱曲B66-3「ヴァイオリン弾き」という作品の旋律がそっくり転用されている。そのせいなのかどうか定かではないが、途中にコンサートマスターによる繊細なソロがある。先にその合唱曲を聴いておくと味わいが一層深まることを付け加えておく。

2009年9月25日 (金)

算盤勘定

9月20日の記事「シューマンの主題を巡りて」で、ブラームスが「シューマンの主題による変奏曲」op9の出版に際してブライトコップフに依頼事をしたと書いた。依頼の内容はクララ・シューマン作曲の「シューマンの主題による変奏曲」op20と同時に出版するよう要請したのだ。ロベルト・シューマンの手による同じ主題が元になっているので面白いアイデアだ。結果としてこの提案は1854年11月に実現したようだ。

依頼された側、ブライトコップフ社の立場で考えてみる。

この時までに出版されたブラームスの作品は8個。作品5のピアノソナタと作品6の歌曲以外の6作品がブライトコップフ社から出版されている。長い伝統を誇る出版社だから、作品の売れ行き見込みの判定にはノウハウもあったハズだ。駆け出しの作曲家ブラームスの要請にホイホイと応じたとは思えない。

ロベルト・シューマンによる華々しいブラームスの紹介記事は1853年10月28日だ。ちょうどその一周年にあたる時期であり、入院中とはいえシューマン本人はまだ存命だ。かたやクララはその妻にして当代きってのピアニストである。ロベルト・シューマンと関係浅からぬ2人の作品を同時に出版することにマーケティング上のメリットを見いだしたとしても不思議ではない。さらに当時音楽界におけるロベルト、クララ、ブラームスの影響度知名度を考えてみる。少々の作品が出版されていたとはいえ、第1交響曲はもちろんドイツレクイエムもハンガリア舞曲も出る前だ。出版社にとってのブラームスの重要性は3人の中では最低だったかもしれない。

この同時出版でメリットがあるのは、むしろブラームス側だ。出版社がロベルトとクララの知名度によってブラームス作品にスポットライトをあてることを目論んだとしても不思議ではあるまい。シューマンのお墨付きへの追認だ。

商売ならば、そのように算盤を弾くものだと思う。

2009年9月21日 (月)

割り込み

「シューマンの主題による変奏曲」op9が2段階の手続きを経て完成したことは昨日の記事「シューマンの主題を巡りて」で述べた。

  • 1854年6月11日頃 仮バージョン完成。第10変奏と第11変奏を除き完成。
  • 1854年6月11日はロベルトとクララ夫妻にとっての最後の子供フェリクスの誕生日だ。
  • 1854年8月11日聖クララの日 第10変奏と第11変奏の作曲。
  • 1854年11月27日付けのロベルトの手紙にこの作品への言及が見られる。

既にロベルト・シューマンは入院中だ。

フェリクス出産後のクララへの見舞いとして書かれた曲だと位置づけ得る。この時抜けていた第10と第11の二つの変奏が8月11日の聖クララの日に補われたことは象徴的だ。このうちの第10変奏では曲中初めてクララの主題が現れるからだ。残り2小節で中音域にさりげなく現れる。曲はそれを合図に大詰めへのアプローチを始めると考え得る。これ以降の6つの変奏を通じて「ロベルト・シューマンの主題」がクララの「ロマンスヴァリエ」op3の主題と融合し得ることが語られる。さらにロベルト・シューマンの手による「クララ・ヴィークの主題による即興曲」op5との関係までもが仄めかされるのだ。

第10変奏こそがそうしたアプローチへの起点になっている。

おそらく11月にロベルトが見たのは、最終決定稿だ。つまり第10変奏も第11変奏も含まれていた。作曲者ブラームスの他には一人クララだけが仮バージョンを知っていたことになる。つまりクララだけが第10変奏と第11変奏の付加を知っていたのだ。ブラームスの意図は「ロベルト・シューマン」「クララ・シューマン」「クララ・ヴィーク」の3人の主題が融合し得るという音楽的なメッセージだ。

第10変奏と第11変奏の割り込みにはそうした意図があるに違いない。

2009年9月20日 (日)

シューマンの主題を巡りて

ロベルト・シューマンは「Albumblatter Ⅰ」と呼ばれることになる作品を書いた。「Ziemlich langsam」と記された4分の2拍子嬰へ短調の旋律である。1841年の作曲とされている。「色とりどりの小品」(Bunte Blatter)op99の4番として1852年に出版された。

妻クララは、まさにその主題を用いて変奏曲を書いた。1853年6月8日夫ロベルトへの誕生日プレゼントにするためだ。この日はロベルトがクララと一緒に過ごすことができた最後の誕生日となった。

その115日後、1853年10月1日若きブラームスがシューマン邸を訪問する。夫妻の歓迎振りはロマン派音楽史上のエポックになっている。その後ブラームスはしばらくシューマン邸に滞在したのだ。恐らくその間にブラームスは、ロベルトの主題そのものとクララによる変奏を知ることになる。

そして運命の1854年2月27日が来る。ロベルトはライン川に身を投じるのだ。そこから始まったシューマン家に対する大車輪の献身の中、恐らく6月11日のシューマン最後の子供フェリクス誕生と前後して、ブラームスはロベルトの主題(嬰ヘ短調のあの旋律)による変奏曲を完成する。現在流布する最終稿から10と11の両変奏を欠くバージョンだ。10および11変奏を補ったのは8月の聖クララの日である。世に名高い「ロベルト・シューマンの主題による変奏曲」op9の完成である。

ブラームスは「ロベルト・シューマンの主題による変奏曲」op9の出版を、クララの手による変奏と同時にするようブライトコップフ社にかけあい、それを実現させている。クララの手による変奏はop20となった。ロベルトの同じ旋律を主題とする変奏曲が同時に刊行されたということだ。

クララの手による「ロベルト・シューマンの主題による変奏曲」op20の自筆譜は、現在ロベルト・シューマンハウスと、ウイーン楽友協会の2箇所に所蔵されている。おそらく後者はブラームスの遺品となっていたものだ。1853年か1854年までにクララがブラームスに贈ったものに違いあるまい。40年以上ブラームスは大切に保存していたことになる。

クララのop20とブラームスのop9との話だ。2009年9月20日の話題としてこれ以上のネタは望みようがない。だからドヴォルザークネタを押しのけての登場となった。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

001 用語解説 002 ドイツ旅行① 003 ドイツ旅行② 004 ドイツ旅行③ 050 空席状況 051 お知らせ 052 総集編 053 アラビアンナイト計画 054 セバスチャン 055 令和百人一首 060 ブラームス神社 061 縁起 062 おみくじ 063 賽銭 070 ドイツ分室 071 地名辞書 072 地名探検 073 地名語尾辞典 074 地名語尾 075 ドイツ語 076 ドイツ方言 077 ドイツ史 078 ハプスブルク 079 人名辞典 080 イベント 081 謝恩クイズ 082 かるた 083 のだめ 084 お盆 085 中国出張 086 英国研修 087 ブログ出版 088 意訳委員会 089 ドヴォルザークイヤー総集編 090 ドヴォルザーク作品一覧 092 暦 093 バロック 094 ドイツバロック 095 イタリアンバロック 100 作曲 101 編曲 102 楽譜 103 音符 104 楽語 105 テンポ 106 音強 107 拍子 108 調性 109 奏法 110 演奏 111 旋律 112 音型 113 リズム 114 和声 115 対位法 116 形式 117 編成 118 ヘミオラ 119 テキスト 120 ベースライン 121 再現部 122 微調整語 123 語彙 124 表情 125 伴奏 126 ジプシー音楽 140 ソナタ 141 変奏曲 142 フーガ 143 ロンド 144 コラール 145 間奏曲 146 スケルツォ 147 ワルツ 149 緩徐楽章 150 セレナーデ 153 カプリチオ 154 トリオ 155 序奏 156 シャコンヌ 157 メヌエット 158 舞曲 159 カンタータ 160 ブラームス節 161 分布 162 引用 170 楽器 171 ピアノ 172 ヴァイオリン 173 ヴィオラ 174 チェロ 175 コントラバス 177 オーボエ 178 クラリネット 179 ファゴット 180 ホルン 181 トランペット 182 トロンボーン 183 チューバ 184 ティンパニ 185 トライアングル 186 チェンバロ 187 オルガン 190 鍵盤楽器 191 弦楽器 192 木管楽器 193 金管楽器 194 打楽器 195 メゾソプラノ 196 アルト 200 作品 201 ピアノ曲 202 歌曲 203 器楽 204 室内楽 205 交響曲 206 協奏曲 207 管弦楽曲 208 合唱 209 重唱 210 民謡 211 オルガン 212 オペラ 213 カノン 214 連弾 215 練習曲 216 学生歌 230 ドイツレクイエム 231 交響曲第1番 232 交響曲第2番 233 交響曲第3番 234 交響曲第4番 235 大学祝典序曲 236 ヴァイオリン協奏曲 237 ピアノ協奏曲第1番 238 ピアノ協奏曲第2番 239 二重協奏曲 248 弦楽六重奏曲第1番 249 弦楽六重奏曲第2番 250 ピアノ五重奏曲 251 クラリネット五重奏曲 252 弦楽五重奏曲第1番 253 弦楽五重奏曲第2番 254 弦楽四重奏曲第1番 255 弦楽四重奏曲第2番 256 弦楽四重奏曲第3番 257 ピアノ四重奏曲第1番 258 ピアノ四重奏曲第2番 259 ピアノ四重奏曲第3番 260 ピアノ三重奏曲第1番 261 ピアノ三重奏曲第2番 262 ピアノ三重奏曲第3番 263 ホルン三重奏曲 264 クラリネット三重奏曲 265 ヴァイオリンソナタ第1番雨の歌 266 ヴァイオリンソナタ第2番 267 ヴァイオリンソナタ第3番 268 チェロソナタ第1番 269 チェロソナタ第2番 270 クラリネットソナタ第1番 271 クラリネットソナタ第2場 272 FAEソナタ 300 作曲家 301 バッハ 302 シェーンベルク 303 ドヴォルザーク 304 ベートーヴェン 305 シューマン 306 メンデルスゾーン 307 モーツアルト 308 ショパン 309 シューベルト 310 ワーグナー 311 マーラー 312 チャイコフスキー 313 Rシュトラウス 314 リスト 315 ヘンデル 316 ヴィヴァルディ 317 ヴェルディ 318 ヨハン・シュトラウスⅡ 319 ビゼー 320 ブルックナー 321 ハイドン 322 レーガー 323 ショスタコーヴィチ 324 テレマン 325 ブクステフーデ 326 パッヘルベル 327 シュメルツァー 328 フローベルガー 330 プレトリウス 331 シュッツ 350 演奏家 351 クララ 352 ヨアヒム 353 ミュールフェルト 354 アマーリエ 356 ビューロー 357 クライスラー 358 ヘンシェル 362 シュットクハウゼン 400 人物 401 ファミリー 402 マルクゼン 403 ジムロック 404 シュピッタ 405 ビルロート 407 ビスマルク 408 ハンスリック 409 フェリクス 411 マンディ 412 ヴィトマン 416 カルベック 417 ガイリンガー 418 エルク 419 グリム兄弟 420 森鴎外 421 ルター 431 アガーテ 432 リーズル 433 マリエ 434 ユーリエ 435 オイゲーニエ 436 ベルタ 437 リースヒェン 438 オティーリエ 439 シュピース 440 トゥルクサ 441 バルビ 442 シシィ 443 メルケル 500 逸話 501 生い立ち 502 性格 503 学習 504 死 505 葬儀 506 職務 507 マネー 508 報酬 509 寄付 510 顕彰 511 信仰 512 友情 513 恋 515 別れ 516 こだわり 517 癖 518 読書 519 リゾート 520 旅行 521 鉄道 522 散歩 523 食事 524 ワイン 525 タバコ 526 コーヒー 527 趣味 528 手紙 529 ジョーク 530 習慣 531 住居 532 恩人 533 指揮者 534 教師 535 暗譜 536 美術 537 ビール 550 楽友協会 551 ジンクアカデミー 552 ハンブルク女声合唱団 553 赤いハリネズミ 554 論争 555 出版社 556 初版 557 献呈 558 伝記 559 初演 560 校訂 571 ウィーン 572 ハンブルク 573 イシュル 574 トゥーン 575 デトモルト 576 ペルチャッハ 577 ライプチヒ 578 デュッセルドルフ 579 フランクフルト 580 ベルリン 581 アイゼナハ 582 リューベック 583 ニュルンベルク 590 イタリア 591 イギリス 592 チェコ 600 ブログMng 601 運営方針 602 自主規制 603 アクセス 604 検索 605 カテゴリー 606 記事備蓄 607 創立記念日 608 ブログパーツ 609 舞台裏 610 取材メモ 611 マッコークル 613 一覧表 614 課題 615 カレンダリング 616 ゴール 617 キリ番アクセス 618 キリ番記事 630 記念 631 誕生日 632 命日 633 演奏会 634 正月 635 ヴァレンタイン 636 クリスマス 637 ブラームス忌 638 ブラスマス 639 クララ忌 640 クラスマス 641 愛鳥週間 642 ランキング 699 仮置き 700 思い 701 仮説 702 疑問 703 お叱り覚悟 704 発見 705 奇遇 706 区切り 707 モチベーション 708 演奏会 709 感謝 710 よろこび 711 譜読み 712 音楽史 720 日本史 721 日本人 722 日本語 723 短歌俳句 724 漢詩 725 三国志 727 映画 728 写譜 730 写真 731 数学 732 レッスン 733 ビートルズ 740 昔話 741 仲間 742 大学オケ 743 高校オケ 760 家族 761 父 762 母 763 妻 764 長男 765 長女 766 次女 767 恩師 780 スポーツ 781 野球 782 駅伝 783 バスケットボール 784 サッカー 785 アントラーズ 786 バドミントン 790 コレクション 791 CD 792 ipod 793 楽譜 794 書籍 795 グッズ 796 愛器 800 執筆の周辺 801 執筆の方針 802 ブラダス 803 校正 804 譜例 807 パソコン 808 ネット 809 ドボダス 810 ミンダス 820 出版の周辺 821 パートナー 822 契約 823 装丁 825 刊行記念日 840 販売の周辺 841 お買上げ 842 名刺 860 献本 861 ドイツ国立図書館

フォト

ブラームスの辞書写真集

  • Img_0012
    はじめての自費出版作品「ブラームスの辞書」の姿を公開します。 カバーも表紙もブラウン基調にしました。 A5判、上製本、400ページの厚みをご覧ください。
2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ